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まずは今朝のウォーキング風景です。昨日は雨でしたが今朝はくっきりきれいな立山連峰が。山際も輝いていました。今朝は珍しく始発前に電車が走っていく音がしました。始発駅までの回送だったのかもしれません。今日の朝日そして今日のお弁当はこちら。昨日宣言したように和食の基本通りご飯を左側に変えてみました。慣れないので詰めている時はすごく変な感じ。でもこれでやってみようと思います。さて。今日は仕事の合間に市役所展望台へ。こちら新幹線も見えました。そして札幌便の到
どうもー剣岳でちょっとちにかけた登山家?TOKIです。ぐふっ💔ウソディース初心者れす!今回はあほの私が今年1回しか登山してないのに日本百名山で最恐の山剣岳に挑戦してきました。テヘッ💔今回剱岳王道の別山尾根ルートで登山してきました。他にも一般登山では早月尾根ルート等もあります。別山尾根ルートの場合、西から来るのであれば富山県の【立山駅】を目指します。車でしたら立山駅に無料の駐車場(但し数に制限有り)があるのでそこに停めます。電車は富山地方鉄道立山線の立山駅を目指します。そこから立山ケーブル
2026.10.15おはようございます。富山地鉄の続きです。富山地方鉄道|ki61-a6m2のブログ2026.10.08午後からですどうも劔岳には雲が発生して来ましたこれ以上は雲が被らない事を祈ります14767F「カータレトレイン」だそうです💦14773F「立山あーとれいん」黒部・剱岳方面は雲に覆われてしまった💦劔岳バックは諦め、ここに居すわる事に!!16014F「アルプスエキスプレス」バックショット14763F「地鉄電車フェスティバ
今年、最後のでかい登山は鳳凰三山へ。登山のきっかけとなった山。2006年の10月に登って20年記念でここへ。20年前より脚力あるから苦戦はしないだろうと思ったが壁のような急登で最初から四苦八苦。途中20分ほど道迷いなどしながら登り続け5時間後に三山のひとつ地蔵ヶ岳に到着。その先の観音岳には行く気力がなく地蔵で断念。その代わりにオベリスクの登れるところまで登ってみた。オベリスクからは想定通りの綺麗な景色。360度、遠くの山が綺麗に見える。やはり目の前の北岳と南アルプス。甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳。裾野
まずは今朝のウォーキング風景です。久しぶりの雨でした。セイタカアワダチソウの黄色もあちこちでかなり目立つようになってきました。そして今日のお弁当はこちら。昨日は末っ子午後から急遽休講になったとのことで家でお弁当を食べたのですが。その様子を見ていたところご飯を左側にして食べていたんです。私はご飯は右のつもりで詰めているし写真もその向きで撮っていたのでちょっとびっくりしてしまいました。試しに今日のお弁当を逆さまにも撮ってみましたがどうでしょう。ただ和食の基本を考
まずは今朝のウォーキング風景です。雲が多かったのですが。途中から少しずつ剱岳も見えてきました。久しぶりにいつものウォーキングコースから朝日を眺めたわけですが。この放射状の光もうこんなところまできたんですね。今朝はピカッときれいな朝日を見ることができました。平日朝にダイヤモンド剱を見に行く時間はありませんので私のチャレンジはもう終了しましたが。行かれた方はいい写真が撮れたかもしれませんね。そして今日のお弁当はこちら。最近の末っ子お吸い物が食べたいと何度か
前回のブログの続きになります。8月5,6日にかけて登りに行ってきました、盛夏を迎えた北アルプス剱・立山連峰の奥大日岳。標高2,611Мの最高標高点からの絶景の山岳景観に別れを告げ、室堂平への帰路につきます。…ですがその前に、青空に鋭く荒々しい岩稜を突き上げる剱岳と可憐なチングルマのお花畑との爽やかな共演をもう一度しっかりと目に焼き付けます。この夏も美しい風景をありがとう!!また会いにきますね~!!カガミ谷乗越の手前まで下りてきたところ、不意に雲が大きく湧き上がってきまし
まずは今朝のウォーキング風景です。久しぶりに薄雲がかかっていました。少しずつ焼けてきて。立山連峰がこれだけ見えているのなら今日も行ってみようと思っているのにきれいな朝焼けを目の前になかなか離れられずにいました。結局おさまるのを待たずに移動。途中で写真も撮りつつ。そして到着。きれいでしたがこれだと朝日は見えないかもなぁと半分諦めモードでした。その後。肉眼で見た時頂上より右に雲の隙間がありそうだったので見えるとしたらそこからの光漏れかなと思い右に移動してしまいま
時系列前後します⇆三連休初日の10(土)、富山で遂に公開された映画🎞️無明の橋舞台挨拶付きのこの日、JMAXシアターに観に行って来ました。先日、行われた布橋勘定会。母の葬儀で見に行けなかったので、映画の中で拝見。内容はネタバレになってしまうので割愛しますが、ご興味のある方は観に行って下さいね。坂本監督と主演の渡辺真紀子さん。そして…午後から、近くの猿倉山へ、くぅの散歩兼ねて歩いて来ました🚶♀️オトコエシ秋ですね🍂剱岳
10月7.8で北アルプス五竜岳へ本来は8名で唐松岳~五竜岳縦走予定でしたが雨で二転三転日程替えだと皆の参加は難しいね行きたがってTさんやKちゃんほんと残念と言う訳で参加メンバー6人五竜岳ピストンです初日はガスガスで写真少な目翌日の山荘からメインに載せます今季の五竜山荘の営業は12日まで駐車場はガラガラでゴンドラも私達だけリフトに乗り換え地蔵の頭まで時期が早ければこの植物園にもお花が沢山咲いていたでしょうに
前回のブログの続きになります。8月5,6日にかけて登りに行ってきました、盛夏を迎えた北アルプス剱・立山連峰の奥大日岳。奥大日岳の最高標高点には三角点や山名を記したプレートなども設置されておらず、訪れる人もとっても少ないのですが、何を隠そう文句なしの隠れた絶景スポットなんですよ~!!標高2,611Мの頂まではほんの数分の登りでして、登山道の脇には高山植物のお花畑も広がっています。平たんでなく斜めになっているところからも、しっかり登っている事がお分かりいただけるかと思います。
まずは今朝のウォーキング風景です。もう長いこと早朝ウォーキングを続けていますがこんなに雲ひとつない風景が続くのは初めてかもしれません。4日連続ですからね。その後移動。先日夕方に来た場所に寄り道もしつつ。今日はここまで来ました。予想通り人もいっぱいでした。連日の教訓を生かしここだと思う場所からさらに右に動くことも忘れずに。それでもやっぱり頂上より左でした。そしていつもの通り少しずつ右へ移動。光の感じとか上手く撮れませんでしたが。まあこんなもんでしょう。天気
暁に映えるキリンさんと剱岳photobyとーちー
令和8年8月10日(月)立山駅→美女平→室堂→みくりが池→雷鳥沢キャンプ場→剱御前小屋(別山乗越)→剣山荘→剱岳(富山県)その3午前2時起床。前日に山頂アタックの荷物を入れて準備したバックパックを持って玄関に行って表に出ると昨夜はガスっていて何も見えなかったが、今日は快晴で夜空には視界に入らないくらいの星が光っていて、すごくキレイだった。ゴキッ!玄関の横にある乾燥室から乾かしておいた服を着て、登山靴を履こうと思い立ち上がった時に
まずは今朝のウォーキング風景です。3日続けてこの景色。きれいな景色が見られるのは嬉しいことなのですがちょっぴり慣れてきてしまった自分ももう少し雲があってもいいよと思ったりしますね。そして今朝も堤防へ。そろそろ見る場所も限られてくるかな上手く移動できないかなと思いましたが行ってみたらちょうどいい場所がありました。今朝のダイヤモンド剱は。やはりまた少し左でした毎日同じような写真ばかりできっと本人以外違いもよくわからないと思うので今日はAIでも遊んでみました。私
まずは今朝のウォーキング風景です。今朝も雲ひとつない空。三日月も昨日よりさらに薄くなりきれいに見えました。そして。もう飽きたと言わないで下さいね。また行ってきました今朝はいつも以上に頂上に近づけたので玉はひとつのみでした。でもやっぱり頂上は見えちゃってますね。ちなみにこの写真のあとスマホで撮ったものがこちら。スマホで見れば頂上ですが。カメラはごまかせませんね。そして今日のお弁当はこちら。さて。昨日の話に戻ります。昨日は仕事が休みだったのでカメラを持ってあ
10月5日ノブドウ剱岳立山ど根性タマスダレ早く開けてくれないかにゃ~待っている赤トラニャンコオシロイバナサフランコスモスツバキカンナ宝達山最後に白山が何とか見えた・・・・・ニチニチソウ
まずは今朝のウォーキング風景です。立山連峰も三日月もきれいに見えていました。歩きながら迷って迷って。結局こちらへダイヤモンド剱を狙いにまた来てしまいました。今朝西の牛岳は少しだけ赤かったでしょうか。その後。今朝は玉2つ。どちらもウニウニに撮れましたがやはり玉と玉の間には頂上が。少しずつ動いて微調整しましたが頂上ぴったりにはなりませんでした。このあとこの2つが一緒になったと思われますがここまで明るくなると私にはもう上手く撮れませんから私の場合はやはり出た瞬
前回のブログの続きになります。8月5,6日にかけて登りに行ってきました、盛夏を迎えた北アルプス剱・立山連峰の奥大日岳。最高点となる標高2,611Мの“もうひとつの山頂”を目指して、稜線を歩いていきます。奥大日岳の山頂どうしを結ぶ稜線はほぼ平坦なのでとっても歩きやすいうえに、足下には白いチングルマをはじめとする高山植物が可憐なお花を咲かせており、心なしか疲れも癒してくれるような♪そして東側に目をやれば、標高2,999Мの剱岳が鋭い三角形の稜線を青空に向かって突き上げています。
まずは今朝のウォーキング風景です。今まではほんのりだったキンモクセイの香り。今朝はあちこちからしっかり香ってきていました。昨日と同じように立山連峰は見えていましたが雲の厚さが違った気がします。空色の変化はほぼなく光の筋が見えたのみでした。今朝気になったのはこちら中央の薬師岳。雪が積もったように見えましたがさすがにまだ早過ぎますかね。見間違えでしょうか。そして今日のお弁当はこちら。さて。立山連峰とススキの写真を撮った翌日。この日も天気はよかったのですが残念
2026年9月25日(金)晴最終日のコース…と言っても基本ピストンなので歩行距離12.8km累積標高+1,483m-2,049m所要時間8時間48分(休憩含む)池の平小屋から黒部ダムまで一気に下りてきましたと言っても登りも結構あったね・・・5:22いつものように朝食からkikuさん自分がお腹空いている物だからご飯多めに盛り付け今朝は快晴で北方稜線八ッ峰もクッキリ中央やや右の唇状の物は朝日に照らされ赤く染まると「
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走白馬岳ピーク雲海と青空☆』前回かの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走雨スタートから天空へ小蓮華山☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆20…ameblo.jp白馬岳で朝弁当をし白馬山荘で雷鳥Tシャツを買い巻道の誘惑に負けずガレの急登を上を見ないでひたすら歩いてなんとか、杓子岳ピークたまたま一緒になった40代の若者が撮っても
今朝のウォーキング風景です。立山連峰はよく見えましたが空全体が雲に覆われている感じでした。その後少しずつ朝焼けが広がっていき。空全体が真っ赤になりました。そしてまた少しずつおさまっていきました。1番最初の写真からここまで約15分の朝焼けショーでした。その後一応堤防にも行ってみましたが。時間になっても朝日は全く見えませんでした。週間予報を見ると次に期待できそうなのは水曜日。土曜日の場所から1.5キロ程は移動しなくてはいけません。平日だし特に水曜日はちょっと忙し
前回のブログの続きになります。8月5,6日にかけて登りに行ってきました、盛夏を迎えた北アルプス剱・立山連峰の奥大日岳。三角点が設置されている標高2,605Мの頂からのぞむ、中大日岳~大日岳へと続く縦走ルート。室堂平から奥大日岳~中大日岳~大日岳を経て称名滝へと至るこのルートは盛夏でも登山者が少なく、静かな山旅を楽しめますよ♪奥大日岳は双耳峰になっており、こちらのピークのほかに標高2,611Мの“もうひとつの山頂”があります。片道15分程で行き来出来ますし、眺望もものすごく素
令和8年8月9日(日)立山駅→美女平→室堂→みくりが池→雷鳥沢キャンプ場→剱御前小屋(別山乗越)→剣山荘→剱岳(富山県)その2登山口に到着して、いよいよココから岩と雪の殿堂「剱岳」山頂アタックへの挑戦が始まる。しばらく登ると平らな場所に出て更に進むと、上からツアーらしき団体さんが降りてきた。このルートは「剱岳」に向かうだけでなく「立山(雄山)(大汝山)(富士ノ折立)」に登るルートなので、年配の登山者の団体さんもたくさん登っている。
まずは今朝のウォーキング風景です。低い雲はありますが山頂はきれいに見えていました。というわけで今朝も堤防へ。一昨日のベストポジションから車のメーターを見ながら距離を計りここだと思うポジションへ来ました。やはりあの走れ走れのおじいさまもおられましたね。こちらが挨拶するよりも先に「あんたおととい走りすぎや。5メートルでよかったのに」と。ほんの少し移動するだけでよかったんですね。「いつも失敗したなぁと思いながら帰ってきてるんです」って言ったら「俺なんか20年それ
まずは今朝のウォーキング風景です。雲が多く立山連峰は見えませんでした。でもそのうち雲がきれいに焼けてきて。雲の隙間から光も漏れてきました。その後は。今朝は少し寒いくらいでした。今シーズン初めて暗闇の中からキンモクセイが香ってきたので他の木の所も通ってクンクンしてみましたが香ったのは最初の1ヵ所だけでした。これから少しずつ香ってくるのかもしれませんね。そして今日のお弁当はこちら。さて。昨日は久しぶりに日中も立山連峰がきれいに見えたので。飛行機の離陸を見に行って
雷鳥荘で迎えた朝−2度、寒い🥶朝焼け、モルゲンロートは見られず雷鳥荘から室堂ターミナルへ👣朝日キラキラミクリガ池自分の影と地獄谷方面の景色みくりが池温泉とミクリガ池雲の下は富山市かなぁ〜室堂ターミナルに戻ってきましたここから「大観峰」へ「立山トンネル電気バス」で「大観峰」から見る「立山ロープウェイ」と「黒部湖」紅葉はまだこれからだわ見渡せるはずだった山々は雲の中でも、後ろを振り返ると⬇︎今はここから上標高が高い方が紅葉が⭕️「立山トンネル電気バス」に乗り、室
今年は、5月のスイスでの3回のトレッキング(マッターホルン北壁4,478m、アイガー北壁3,970m、ヴェッターホルン北壁3,701mを眺めながら)、帰国後に燕岳2,763m、富士山3,776mの登頂を経て、今回の山行が6回目となりました。今年の山行はこれにて終了しますが、来年から順に、奥穂高岳(3,190m、日本第3位)、剱岳(2,999m、日本第22位)、そしてヒマラヤ(4,200m)でのトレッキングを予定しています。そしてそれらの山行を終えた3年後の69歳で、すべての山行を完
2026年9月24日(木)登山2日目のコース歩行距離8.2km累積標高+1,197m-917m所要時間8時間8分(休憩含む)距離と標高の割に時間がかかっているのは休憩が長いのもあり、最後の池の平山の登りがきつかったのもある・・・5:28真砂沢ロッジの朝食から朝からおかずが沢山で、それだけでお腹一杯6:15真砂沢ロッジ出発真砂沢沿いに緩い下り基調6:41ハシゴ谷分岐通過昨日はこちらから来て、今日は