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8月になりましたね~!!学校は夏休みを迎えて1週間余りが経ちました。今日も子ども達がプール遊びに興じる姿が見られたのですが…こちら富山、実はまだ梅雨明け宣言が出されていない、つまり“夏”が来ていないのです。昨年の今頃は夏真っ盛りで、連日ギラギラ輝く太陽の強烈な陽射しが照りつけていたのになぁ…。とはいえ、暑さだけはもう本格的な夏そのもの!!猛暑日並みの最高気温の日も続出している状況…まだ蒸し暑さが残っているぶん、余計に暑苦しくて身体にこたえます(汗)。ただ明後日以降は週間天気予
『剱立山テント泊縦走①夏でも真っ白なレア雷鳥とテント泊卒業を決意する女』あんまり興味のない“剱立山縦走”して来た。なぜ興味がないかって言うと、扇沢から室堂の乗り換えが気が狂うほどうんざりするし、観光地だし、剱岳自体ももちろん立山連…ameblo.jp↑の続き…剱沢キャンプ場…夜中、テントが浮くくらい強風&雨で寝不足よ=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)それでも皆さん早出なの!あの強風はMIMIZUんとこだけなのか?ってぐらい皆さん颯爽としてらっしゃるwwwまだ2:00、3:00よ!
2日目の早朝。明け方まで雨。そして強風、視界不良早く出発するはずの人たちも動きが鈍い。予報は曇り、午後から雨風速15m以上智子先生はひたすら寝て、ある程度は回復しましたが、やはり剱岳はやめておくそう。そうすると時間にかなり余裕があるので、立山には行ってみるということでした。このまま下山かもと思って宿を調べていたのですが、剱岳を飛ばしただけで予定のルートを行くことに。そんなわけでゆっくり朝食またしてもおかわり&智子先生の残りを食べて満腹。シャワーもあるし、トイレは水洗だし、キレ
この山行中、唯一見えた立山左から富士ノ折立【2999m】、大汝山【3015m】、そして右端がメインの雄山【3003m】立山の右の鞍部には明日泊まる一の越山荘、その右の山が浄土山さらに右には室堂平、地獄谷、雷鳥沢さらに右には白山………は見えないさらに右には日本海………は見えない明日、順調に立山に登っているだろうかそんなわけで別山乗越に到着(12:09)もう後は剣山荘に下りるだけなので、剱岳がよく見える剱御前小舎前で生ビールを飲んじゃう。剱岳を眺めながらカンパーイ❗️………どこ?
まずは今朝のウォーキング風景です。今朝も雲の多い空。8月に入りましたがまだ梅雨明けしていないんですよね。稜線を覆うように雲が出ていたので剱岳が見えているようでした。朝日はぼんやり見えるのみでした。さて。昨日地元のニュースを見ていてびっくりしたのですが。オールスターが終わったとたん全て八村塁に変わっていました。どういうことかと言うと。こちらの電車がこちらにこちらのバナーもこちらにこちらのフラッグもこちらに私なんかオールスターの余韻をまだまだ楽しんでいると
智子先生を剱岳に連れて行くついでに立山にも登ろうと、2泊3日で登山バスと山小屋を予約しました。まあ結果的に剱岳には登りませんでしたので…北アルプス立山連峰縦走です〜私的には余裕のある当初の計画そして天気予報は雨と強風不安を抱えながら登山バス・毎日あるぺん号に乗る(22:30)私は夜行バスの狭い座席でも熟睡。休憩時にはパッと目が覚めてまた熟睡。立山黒部アルペンルートを走り立山室堂に到着(6:56)メチャ雨降ってます。懐かしの室堂はまだお店が開いていない雨がおさまるまでしばら
前回のブログの続きになります。5月30日に訪れた“剱岳にもっとも近い山里”である上市町・伊折地区。砂防えん堤越しに標高2,999Мの剱岳を仰ぎ見た後は県道に戻り、冬季閉鎖用のゲートのある地点まで足をのばしました。この辺りは一見すると剱青少年研修センターの跡地が広がるだけの何の変哲もない場所なのですが、ゲートのそばにある砂利舗装の小径から早月川のすぐそばまで下りられるようになっています。そしてその早月川のほとりが、これまた知る人ぞ知る剱岳の絶景ポイントなんですよ~!!『ふるさ
まりあさんの登山動画について今日あなたの発言(回答400字まで/段落分け禁止)ソロ登山動画って、いつもまりあさんの、大変そうな動画ばかり見てると、たまに他の人の動画を見ると、あっちで慣れてるので、あれっ?と思いますね。いえいえ、大変そうでないといけないというのは、変な方にずれただけかもしれませんが。でも、雪解けの剱岳から早川尾根ソロ下山とか、北鎌尾根から槍ヶ岳ソロ登山とか、台風の山、冬山、みたいなそんなのばっかなので、動画ってそういうものという先入観が出来てしまいますよね笑笑Copil
先日、加賀の白山に登頂し、ヤマレコの「登った山リスト」に入っている『日本三霊山』の3つのピーク(富士山・立山・白山)をコンプリート出来ました。下手な絵で恐縮ですが、3つの山の位置関係を表したものです。日本三霊山-ヤマレコwww.yamareco.com【富士山】言わずと知れた日本の最高峰東海道新幹線の新富士駅付近の車窓から写したカット浅間大社の奥宮富士宮口山頂にあります富士スバルライン五合目にある富士山小御嶽神社バスで上がって来られるのでこちらでご朱印を頂く方が多いのでは
7月22日〜25日24日晴4人9.7㌔⤴︎995㍍針ノ木小屋→針ノ木岳→スバリ岳→赤沢岳→鳴沢岳→新越岳→岩小屋沢岳→種池山荘今日は種池山荘まで稜線歩き。天気は最高、どっちを見ても絶景、お花もいっぱい。針ノ木岳では早く着いたこともあり、写真を撮ったりおしゃべりをしたり1時間も休憩。その後は種池山荘まで5つのピ-クを越える。絶景と花の写真と体力のなさに大幅な時間遅れで、種池山荘着は15時の予定が16時半になった。朝、槍穂に陽が当たる富士山モルゲンロ-ト
熊本の地震‥心配ですね心よりお見舞い申し上げます一日も早い復旧をお祈りしています🙏7月24日(金)扇沢〜9時過ぎ立山へ雷鳥沢キャンプ経由で剣沢キャンプ場に15時頃到着しました⛺️寝不足だったのと、雷鳥沢キャンプ場からの急登でヘロヘロでσ^_^;19時に早々に就寝💤翌朝いよいよ剱岳アタックです♪早朝2時起床、支度に手間取り‥というのも暗闇+ガスがすごくて、トイレに行くのに方向が全くわからなくて、トイレが一体どこにあるのか!?そして自分のテントに戻るのも一苦労でした😵トイレに行く
7月25日~26日は、個人ご依頼で北アルプス剱岳源次郎尾根のガイドでした🏔初日は室堂を出発して高山植物🌺を鑑賞しながらノンビリと登って剱御前小舎をめざしました。翌2日目は昼前には天気が崩れる予報だったのでそれまでに源次郎尾根を登り切って剱岳山頂からの下山を開始すべく12時に起床、午前1時30分に出発して源次郎尾根をめざしました🏔クライアント様の強い頑張りあって雨の降り出す前に源次郎尾根を登りきって見事に剱岳登頂👏山頂で少し休憩の後に下山開始、下山途中で雨が降り出しましたが剱御前小
7月22日~24日は、北アルプス剱岳源次郎尾根のガイドでした🏔天気に恵まれて☀順調に快適に踏破していただくことができました👏何処もかしこも花盛り🌺で終始、花と展望を楽しみながら登りました☆彡雲は多めですが立山を眺めながら剱澤小屋をめざして室堂をスタート。チングルマがビッシリ~剱澤小屋に到着~めざす剱岳と源次郎尾根を眺めて士気を高めます✊今回のお宿、剱澤小屋🏡翌2日目はメインの源次郎尾根をめざしました。剱澤小屋を4時に出発して源次郎尾根の取付きめざ
前回のブログの続きになります。5月30日、信州の後立山連峰山麓の小川村,白馬村を巡ったあとは富山に戻り“剱岳にもっとも近い山里”上市町・伊折地区に向かう事にしました♪早月川上流部に位置する伊折地区。地区内の至る所から、標高2,999Мの剱岳の鋭く荒々しい岩稜を仰ぎ見る事が出来ます。春夏秋冬・四季折々の美しさがあるのですが、中でもひときわ爽やかさと清澄さを感じられるのはやっぱり初夏!!剱岳に源を発する早月川がどの季節よりも青く澄みきった北アルプスブルーのきらめきを魅せてくれま
今日はちょっと涼しいですね^^さて、先週末は金曜日と月曜日にお休みをもらって4連休で憧れの立山に行ってきました😄2泊3日で立山と剱岳に登る予定です!木曜日の夜、仕事が終わってから出発して🚙頑張って(旦那が)扇沢の駐車場に2時に到着しました🌌普通の車なら、もう少し早く到着出来ると思いますが‥何しろうちの車は高速でも頑張っても70キロが限界なものでσ^_^;そして金曜日の深夜2時で、無料の市営駐車場(トイレ無し)はほぼ満車でした💦なんとか、ちょっと斜めの端のところが空いてたのでそこに
10数年つづけてきた私のホームページ「Tentrek」を閉じることにした。理由は簡単コストがかかる割にだれも見ていないから。8月の初めにjimdoとの契約が切れ、しばらくは閲覧できるようだが更新はしない。「テントレックとは1年に10の旅の計画を立てて実行していく。冬山のバリエーションや岩壁が登られなくなってから始めた代償的な行為だが、生涯を通じて山や海とかかわっていくための内発的動機付けでもある。」これがコンセプトで山や海、そして街の旅の記録をつづってきた。剱岳チンネ左
前回のブログの続きになります。5月30日に出かけてきました、北アルプス後立山連峰山麓に位置する小川村,白馬村。白馬村・青鬼(あおに)地区からのノスタルジックな山村景観と後立山の名峰との共演風景を楽しんだ後は、同村内にある『白馬岩岳マウンテンリゾート』に向かいました。以前からスキー場として営業されているこの場所ですが、近年になってグリーンシーズンも楽しめる総合アウトドアリゾートとして整備され、MTBやバギー,乗馬,森林浴など様々なアトラクションが設けられています♪またおシャレなカフ
まずは今朝のウォーキング風景です。今朝はちょっと出発が遅れたのですが外に出てみるとこの景色。久しぶりに剱岳もくっきり見えました。あっという間に朝日が。今朝は牛岳が少しだけ赤く染まっているように見えました。その後はなるべく日影を歩き。真っ青な空。昨日同様歩き始めは涼しく感じましたが日が昇ってからはやはり暑くなりました。さて。連日通い続けたひまわり駅ですがもうさすがに週明けまではもたないだろうなということで。今日も仕事が終わってから行ってきました。こちらノーマ
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::(前編のつづき)余り参考にならない登山動画について(後編)ページ内で編集しますあなたの発言でも、「やったー、剣岳きたー」と喜んでいたので、満足感はあったのでは。「帰りも危ないので気を抜かずに帰りたい」と、言ってました。早月尾根下山と言ってました。どこの話なんでしょう???Copilotの発言結論とし
余り参考にならない登山動画について~簡易テントと寝袋では寒いものなのか?今日あなたの発言(回答330字以内/段落分け禁止)動画見てたら、まりあさんが、室堂からみくりが池の先のキャンプ場で一泊してましや。そこから剣岳に行けるという事なんですね。動画では剣岳登山のようでした。Copilotの発言室堂からみくりが池温泉のさらに先、雷鳥沢キャンプ場で一泊して、翌日に剱岳へ向かうルートは実際に存在します。ただし、雷鳥沢は剱岳の“登山口”ではなく、剱岳へ行くには一度「別山乗越(剱御前)」まで
この夏の遠征、第一弾「海から富士山」を無事に終え、他の遠征の予約も最近やっと完了しました。1番最後の予約は夜行バスでした。車もテントも使わないので、交通手段と山小屋の予約が揃うまでは行けるかどうか分からない。いつか山がもっと身近になったときには、車やテントを使う日も来るかもしれませんが。富士山の山頂から次の遠征先が見えていました………?第二弾、北アルプス剱岳・立山はこの辺だと思われる第三弾、南アルプス悪沢岳、赤石岳、聖岳が見えてますが………光岳はどこ?来週の水曜、木曜、金曜、は
北鎌尾根は止めた方がいい、分かり易い理由麻衣蟹の横這い山AI(Gemini)「蟹の横這い(カニのヨコバイ)」は、単独の山ではなく、富山県にある剱岳(標高2,999m)の別山尾根にある日本屈指の険しい鎖場の名称です。カニの縦ばいと並び、登山者が横向きに岩壁を伝って下る極めて危険な難所として知られています。YouTube·ちょまるの登山ちゃんねる+3剱岳の「カニの横這い」の概要場所:富山県中新川郡上市町・立山町、剱岳の山頂付近(別山尾根)特徴:足元が全く見えない状態で、切り立
剱岳登頂を終え今日は立山へと向かう別山や北峰辺りから見る剱岳は本当に美しい晴天に感謝ここは1枚撮っておくべきだろう立山が近くなると周辺の山々が見渡せる立山(大汝山)手前には遅くまで雪渓が残るちょい高いところがあると上がりたがる山好きは一種の病気あっという間だ大汝休憩所に到着剱澤小屋で作ってもらったお弁当を頂くビールは大汝休憩所で購入立山(大汝山)山頂休憩所のすぐ横大汝山は標高点だ
剱岳山頂でのんびりと過ごし下山の時がきた下りって苦手だわ同じ階段でも下から見ると恐怖感はないけど下山道にも鎖がしっかりと取り付けてあるので足下に注意しながら降りますオニユリだったっけ綺麗に咲いていました後泊でお世話になった剱澤小屋です剱澤小屋の前から見た剱岳近いようで遠かったなぁ夕食ですお肉に蕎麦に豪華ですねさあ早く寝て明日は立山経由で帰ります立山①へ続く
前泊の剣山荘が遠くに小さくなってきたこの稜線と残雪が美しいコースは険しいが登りと下りが分かれておりすれ違いによる危険を回避してくれているカニの横ばい真新しい鎖が設置されている有り難いね鎖がなければ何人落ちていたことかSNSで大げさに恐怖を誇張している輩がいるがなんともイージー鎖のおかげで「登らせてもらっている」ここも鎖がなければ大変だろうな夏でもこの雪渓真冬ってどんなことになってるのかもっと雪のある時に
7月11日珍しく山が良く見えて・・・・・宝達山大門山大笠山白山剱岳立山海に・・・・・さすが、土曜日です~釣り人だらけ・・・・・ヒメヒオウギズイセントベラヘクソカズラアカメガシワ洋種ヤマゴボウムクゲチョウバナ木津モモヤブカンゾウ
まずは今朝のウォーキング風景です。きれいな朝焼けでした。最初は雲がかかっていた剱岳も徐々に見えてきて。今日の朝日そしてこちら。稲もだいぶ伸びてきましたね。今朝もキラキラしていました。そして今日のお弁当はこちら。さて。今日は職場の同僚と初めてランチに行ってきました。こちらガーリックシュリンプのプレートです。私達の仕事は基本1人で動きますからね。たまに顔を合わせることはあってもプライベートな話はもちろん仕事の話でさえゆっくりすることができなかったので今日は
剣山荘で朝食を頂いていよいよ剱岳山頂へと向かう昨日歩いてきた剱沢方面を振り返る早朝に雨が降ったため急な雨対策でレインウェアを着用登り始めて数分剱沢が小さく見えるさあここからは岩場だよりんどうの花かな岩場に綺麗に咲いていたザレ場の足下は不安定落石にも十分に気をつかう山頂が近くなるにつれ急斜面が続く野鳥になって山頂へ行きたいなんて⑧へ続く
リビングの壁に飾っているmy剱岳登山の記憶‥ネットや書籍に登場する剱岳の写真もほぼ同じ所から撮られている剱沢にテント泊して未明から登り始めた16年前のあの日の軌跡がフラッシュバックしてくる有名な難所『蟹のタテバイ』と『蟹のヨコバイ』での鮮烈な記憶‥前の日に女性の転落死があってヘリが飛んでいた翌日、蟹のタテバイの上り口で放射状の血痕を視認‥登頂後、降路の蟹のヨコバイで取っ付きのボルトに脚をかける時10cmくらい宙に出るそのはるか真下に蟹のタテバイの上り口が‥つ
剱沢に到着先ほどまでガスってたが青空が見えてきた剱沢の雪渓青空とのコントラストが美しい雪渓を横断するここで滑落なんてことのないように慎重に横断する岳登の地元四国では雪渓は珍しい記念に1枚雪渓を離れてから剱沢の全景が望める広大だよなぁ前泊の宿剣山荘が見えてきた遠かったよ剣山荘に到着したらまずはこれこんな山奥に生ビールがあるなんて驚き剣山荘前のテラスから生ビールを飲みながら歩いてきた剱沢方面を