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2025.8.30〜31劔岳へ行ってきました。前回行ったのは2009年。16年ぶり😳長野県の扇沢からバス、ケーブル、ロープウェイを乗継室堂へここから劔山荘へ向かいます剣山荘。無料のシャワーもあって良かったです2日目は朝4時過ぎに出発一服劔前劔カニのタテバイ山頂は写真撮影渋滞です💦続々と登ってきます2日間いい天気で良かったですお疲れ様でした
ゆたです。今年の夏の山行は五色ヶ原を予定していたが相方さんの膝の調子が良くない五色ヶ原まで行けても帰ってこられるのか不安うーんどうする?いろいろ考えた末に…いつかは挑戦したいと思っていた劔岳へソロで行くことに決めた。日本最難関の劔岳自分に登ることが出来るのか?出発の数日前から寝ても覚めても劔岳のことばかり思い不安と緊張とワクワク感の入り混じった気持ちでした。ケーブルカーとバスを乗り継ぐこと約1時間立山室堂到着、ガスガスやん(泣)取り合えず幕営地の雷鳥沢キャンプ場へ歩き出す
2日目、4時過ぎ頃に起床剣山荘|剱岳に一番近い山小屋|立山町剣山荘|剱岳に一番近い山小屋|剱岳は中部山岳国立公園の中にあり、北アルプスを代表する山です。岩と雪の殿堂として、アルピニストの憧れの山です。その昔は針の山として恐れられ、いにしえ人には近づくことさえためらわれました。近代登山が始まると、多くのアルピニストがロッククライミングに、大雪渓登山に挑み、多くの岳人が育ってきました。近年は、一般登山者が登…www.kenzanso.comぐっすり寝て前日の疲れや筋肉痛なども特になく元気前日
剣山荘のテラスでモーニングコーヒー#剱岳#剣山荘#hiking#climbing#アルコールストーブ#Titanium#spout#そそぐ君#笑s
7月17日~19日は、北アルプス剱岳源次郎尾根のガイドでした🏔日本を代表するバリエーションルートの源次郎尾根です。※山岳ガイドのみが案内できるエリアです。資格職能範囲外の登山ガイドが「個人山行」と偽ってガイドしている人がいます。ご注意ください。初日は雨降りしきる中での入山となってしまいましたが、メインの源次郎尾根は朝から晴天☀に恵まれて快適そのもの!他に登山者もいない完全貸切状態で山々の展望と咲き誇る綺麗な花々を満喫しながらゆったりと楽しんでいただきながら登りました☆彡源次郎尾根
日本百名山:最難関の剱岳に挑む③(剱岳山頂へ)2024年9月9日(月)AM4:00剣山荘出発。満天の星空です!前日の天気予報では「曇りのち雨」だったのですが、好天が期待できるかもしれません。暗がりの中、ヘッドライトの光を頼りに歩きます。真っ暗な中で足場の不安定なガレ場の急登を登るのは初めての経験。足をくじかないよう、慎重に登っていきます。だいぶ明るくなってきました。浮石がかなりヤバイです。めちゃめちゃ浮いています。石を落とさないよう、細心の注意を払いながら登ります。A
今回のコースです登山を本格的に始めて10数年、剣岳を一つの目標としていましたそしてやっと来れました富山の家からも見えるくらい近いのに、とても遠かった剣岳への道のり1泊2日でも大丈夫ですが、絶対に登頂したいので予備日を一日用意して万全を期しましたケーブルカーを降りて室堂に行くバスを待つバスの車窓から見る称名滝何回見てもすごい長さだな室堂到着ミクリガ池をみながら今回の宿泊地剣山荘を目指す少し高台から見下ろす雷鳥沢キャンプ場朝飯抜きで来てるから腹減った少し休憩早速ポルボロ
いよいよ劔岳に挑戦の朝、4時に起床し5時に小屋を出る。荷物は廊下の棚で預かってくれる。ガスがかかって周りがよく見えない。剣山荘前から八ツ峰方向上空は厚い雲高山植物は相変わらずたくさん咲いている。すぐに傾斜が急になり、気が付かないうちに一服劔を通過。少し下ってから長い登りとなる。6時25分、前劔に到着。先着の2人は小屋で同室の人たちだ。栄養補給をしているとにぎやかな一団が登ってきた。我が物顔ではしゃいでいる。いい雰囲気が台無しになったので先を急ぐ。前劔(2813m)少し
7月25日~27日に剣岳と立山に行ってきた。7月24日23時に都庁バス停を出て翌日7時に室堂に到着する毎日アルペン号を利用。スタンダードの4列シートで運賃は2万円。Wシートにしてさらに1万円。半分ぐらいの乗車率だったので、Wシートにしなくても良かったかもしれないが結果論とあきらめる。毎日アルペン号定刻に室堂に到着。ガスガスで雨も降っていて気分は沈んだまま。室堂の散策コース寒い室堂の散策ルートを歩き、称名川を渡ると奥大日岳と剣御前小屋との分岐点に到着。称名川を渡る
昨年の記録になります登山者であればいつかは行ってみたい剱岳に行ってきました。剱岳に備え経験を積んでからルートガイドを参考に別山尾根ルートでチャレンジ!立山到着、今日は剣山荘迄なのでゆっくりと支度をして、ケーブルカーとバス🚌で室堂へ午前中は天気が良いので立山の景色を眺めながら剣山荘へ到着到着12時前、夕食17時から剱岳往復のコースタイム5時間位、明日は朝雨予報という事で急遽、剱岳に登頂に変更この辺りソロの気軽さです。一服剱まだ余裕、前剱で余裕なし、引き返そうか迷いましたが、覚悟
今年の8月末に登った剱岳(;^_^A(よー行ったなぁ…しかもソロ!で)2023.8.29『前剱・剱岳中編』前回の続きです(=゚ω゚)ノ朝まだ早きうちに、ひと晩お世話になった剣山荘を出発です✨東の空🚶♂️ヘッドライトを点けて登ります🔦(暗がりの山道は、3年…ameblo.jp🚶その別山尾根ルートで、剣山荘(宿泊しました)からひとつめに、2618mのピークがありました▲(YAMAPではこの時、山頂表記無し…🥲)その時点では知りませんでしたが、下山して数日
立山駅からケーブルカーに乗り込んで室堂を歩き出したのは8時30分雨が降ったり止んだりのお天気でした。見て見て!私の後ろ姿身体の半分以上が荷物に見える~www(面白すぎてある意味お気に入り写真)同行者が遅れだしたので剱御前小舎で1時間強の待機ストーブを囲みながらハイカーさんと井戸端会議そしてまた歩き出す…あっ!剣山荘の小屋が見えた!…と思ってからが長かったわ〜剣山荘に辿り着いたのは14時談話室で宴会
前回の続きです(=゚ω゚)ノ朝まだ早きうちに、ひと晩お世話になった剣山荘を出発です✨東の空🚶♂️ヘッドライトを点けて登ります🔦(暗がりの山道は、3年前の富士登山ツアー以来ね🗻…ニガテw)いよいよ鎖場が始まります・・・1番・2番もうすぐ日の出🌄出発して30分ほどで、剣山荘を眼下に…👀一服剱2618m登頂(^o^)丿(文字はほぼ消えてて読めないw)🚶♂️続いての岩場・・・まだ序の口なのよね😨
3日前の8月29日は、ソロで、立山の剱岳に登ってきました😅(マジ登山だわ…)先に登頂の写真です♪(百聞(文)は一見に如かず、ね)🕐~1ヶ月前と同じく、ケーブルカーと高原バスを乗り継いで・・・YouTubeアップ(おヒマなーら見てよね♪…スルーだわ(笑))立山ケーブルカー➀20230828youtube.com立山ケーブルカー➁20230828youtube.com立山ケーブルカー➂20230828youtube.com立山ケーブル
いよいよ、八ツ峰アタックの日がやってきました。2時起床し3時に出発としました。2時に起床すると、周りのテントも同じように準備していました。まさか、皆さんどこ行くんだろ八ツ峰狙いなのか???3時に出発しましたが、30人ぐらいが列になってました。ラッペル渋滞あるかな?などと心配になるが、心配してもしょうがない。なるようになるだけ焦って事故したなんてバカらしい。焦らず安全第一で登りましょう。本日の目標日暮れまでに無事に帰る。『2022年09月
念願の別山尾根経由で剱岳へ登りましたDAY1は、立山駅からケーブルとバスを乗り継ぎ室堂へーー水2ℓとポカリ2ℓが重い!室堂を出ると硫黄の匂いが漂ってきましたひんやりした空気が気持ちよくかんじました雷鳥沢キャンプ場と別山尾根が見えてきましたキャンプ場を見ながらのダウンは楽しいけれど明日またここを登るのはかなりつらいと思う…キャンプ場まで下り沢で少し休憩してから別山尾根に向かいましたじわじわと日差しとリュックの重みがつらくなってきました4ℓも水分を持ってきたことを後悔
旅する筋肉会社員ソラです。3泊4日で劔カニ盛り(タテ、ヨコ、ハサミ)を堪能する、山行記です。【山行2日目カニのハサミ・よこばいDAY】3時起床、4時過ぎ出立。今日は剣山荘まで。長旅なので、気を引き締めてかかります。ヘルメットにライトを装着して、樹林帯を慎重にすすみました。途中でご来光次第に岩稜帯となり、ポールは使わずに4本足で登っていきます。呼吸を意識して、体力温存をはかります。山頂から剣山荘への下りに、いかに足を残すか。これが、今日最大のミッショ
旅する筋肉会社員ソラです。今回は、剱岳から無事におりてきましたよ、という話。1日目:馬場島→早月テン場2日目:早月テン場→剣山荘3日目:剣山荘→早月テン場4日目:早月テン場→馬場島ショップツアーでもやらないようなゆったりプラン。山で過ごす時間を多くとったらこうなりました。盛夏の早月尾根は、高山植物の宝庫です。足元の草花に気を配る余裕もなく、レースでも仕事でもないのに、タイムを気にしながらガツガツ登って「百名山、カウント一丁アガリ」というのは、やりたくない
今年のアルプス山行は、未踏の立山に行ってきました。室堂→剱沢→剣山荘泊→劔岳→剣山荘→別山→内蔵助山荘泊→富士ノ折立→大汝山→雄山→一の越→浄土山→室堂と、だいぶ歩きましたが、いろいろなれてきてダメージあまりなし。これでジャンダルム、劔岳と制覇したので次は大キレットかな?とにかく天気に恵まれました!9:30自宅でて15:00過ぎに富山到着。ルートミスで北陸道経由でなく中部縦貫道でいってしまい…前泊は富山市内、いなり鉱泉。泉質はややヌメっと。そして晩飯は富山地方鉄道のって富山駅近くの店で
土日は両日ともに昼から彩湖へ暑すぎて平均キロ6オーバーの30kmが限界--------------------------------------もう先週のことですが続きです7/16日曜五色ヶ原山荘にて朝4時に目が覚め窓の外を見ると、まだ暗いながらも真っ白この日も悪天候の縦走を覚悟します朝食は朝5時から。準備して6時に出発こんな景色↑を夢見てはるばる来ましたが山荘のドアを開けて外に出ると、この景色↓😢雨は
今日より通常通り営業します皆さま今日もまたどうぞ素敵な1日をお過ごしくださいませそして・・・今日がまたた~くさんのHAPPYがありますようにそして・・・お知らせですメニューの一部価格を改定しましたことどうぞお了承くださいませ今日の日替わりランチ鉄板焼き薄切りビーフのソテー赤ワイン仕込みのデミグラスソースそして・・・週替わりランチ甘鯛のムニエルソース・ブール・ブラン週替わりパスタランチ明太子のパスタクリームソースでございます
今日が好い日になりますように剱沢小屋から剱岳に1番近い宿剣山荘まで30分くらいかなっもう着いたって思ってましたけれど大雪渓を渡るのに大苦戦絶対ケガしないっみっちゃんと京都ちゃんと約束してきた慎重に慎重に雪渓を渡りましてや〜〜〜〜〜〜っと無事に到着遠かったすごーくキツかった剣山荘の山のご飯は最高スタッフの方々も最高っ素敵な時間を過ごせた剣山荘予定時間より大幅に遅れてなんとかたどり着いた次の日の立山三山への登山はもっと時間がかかる予
其の六管理人がテント山行で食う朝飯は基本らーめん(体を温めて🌡️エンジンをかける)(湯気でのレンズが曇りました)いつものことですがには、シャウエッセン大量投入[冷蔵]日本ハムシャウエッセンウインナー1150g大容量焼肉BBQまとめ買いコストコ楽天市場2,750円みぎうえに写ってるコレは明治エッセルスーパーカップ超バニラ200ml×24個楽天市場3,880円やま⛰️で食べたんジャナイ
剣御前小屋では「通りすがり」(なつかしい名称、内航海運組合総連合会の通りすがりよ、音沙汰ないな)の登山者が入って休める所で1時間弱休めた。雨風にさらされた体にはありがたかった。この日の目的地まで40分と書いてはあるが、足を悪くしてから下りが苦手になった自分にはもっとかかると思われた。剣岳を眺めながらノンビリ、というわけにはいかない岩とガレ場の下り道。はるか下には青い屋根の登山研修所と小屋らしき建物の屋根。振り返れば剣御前小屋。積雪するとスキーには恰好のスロ
無事剱岳登頂を果たし、8時半に前泊した剣山荘に戻って来ました剱岳に一番近い山荘は、2007年に再建され、とても綺麗です今回は”雄山“という2段ベッドが並ぶ清潔な畳部屋の下段を利用。隣とは透明パーテーションで区切られてますがカーテンはなく、全てが丸見えです^^;ザックは廊下の棚に置きます。ダンナは隣のオヤジのイビキでよく寝れなかったそうオリジナルTシャツなども販売不織布のシーツ、水洗トイレ、そしてなんとシャワーまでありますいつもは汗をかいた体をボディシートで拭くのみですが、お湯で流すだけ
剣山荘についてから、昼間っからの宴会で、すでに飲み過ぎ、食べ過ぎであります!宴会は、まだまだ続きそうではありましたが、着替えるためにもシャワーを浴びることにしま~す!石鹸もシャンプーも使うことはできませんが、ホットシャワーで汗を流せるだけでも、気分はスッキリ!シャワーを浴びた後、明日の剱岳アタックの準備をしているうちに、すぐに夕食となりました♪満腹気味ではありますが、ビールと共に、夕ご飯を頂きます!明日の天気予報は、晴れとはなっているんだけど、小屋の外では、激しく雨が降り出してきま
まだ日中の暑さは残るけど、朝晩の空気は、変わってきたようだ!標高の高い山では、早くも秋の気配が漂ってくる頃だろう。9月に入れば、さすがに夏の終りを感じるようになる。思い返せば、今年の夏もあまり、山には行けなかったな~梅雨明け後の夏山らしい夏山に行けたのは、白山、剱岳、南木曽岳の3回だけとなった。白山は、雪渓が残り登頂できず、南木曽岳は、ガスがかかって展望なし!高速道路の通行止め等があって、行程は大きく変わったけれど、剱岳が唯一晴れた中での登山となったかな!2泊3日の余裕を持
◻︎2022.8.18〜19◻︎剱岳◻︎ソロ(2)からの続きです。憧れの山頂に立てた感動のまま、名残惜しいけれど下山です。最後にもう一度記念写真を撮り(^^)下山します。まずはいきなり「カニのよこばい」下から!最初の一歩が足場に乗れば後は簡単でした(^○^)高度感は有りますが、足場もとても安定しています(^^)避難小屋の所に下りる梯子です🪜スリル有って楽しいです(^^)下から👀結構なもんです♪避難小屋です。このすぐそばにコンクリートの基礎の跡が有り、以前は何か建物が有ったよ
8月9日ここは立山室堂。車をとばしケーブルカー、バスを乗り継いでやって来た。ターミナルでは登山届けを出すように係が促している。明日剱岳に登る予定を提出すると、「明日は風が強く雷も予想される。くれぐれも無理をせず、自重するように」という指導を受け出発した。鉛色のみくりが池を過ぎる。前回来たときは水面さえ見えなかったから、まあ、ましな方だ。あたりを散策する人達。斜面の迫力が半端ない。雷鳥沢野営場が見えてきた。あそこまで1時間下ってまた1時間半登り返さなくてはなら
5月26日富山に赴任して2度目の立山登山は、剱岳登山でした。1度目から数年後、今から45年ほど前のこと。ワンダーフォーゲル部に所属していた学生のA君が同行してくれるというので、同僚のKさんと3人で登りました。(右が浄土山、左が立山)この写真はいつも散歩する橋の上に掲げられているものです。縦線の上に山の名が書かれていますが、右から5本目に浄土山があり、左から4本目に剱岳があります。浄土山には大学の山小屋があり、そこが初日の宿。二日目は、雄山から立山を縦走、さらに進んで向こう側