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「何千万ヒットの人気サイト」(笑)を誇っていながら年二、三回ぐらいしか更新しなくなった超映画批評でおなじみの自称批評家・前田有一は批判を恐れて登録しないと読めないメルマガで数少ない信者(いるのか?そんなやつ)相手にイキリちらしており、オモシロ映画道場という前田ファンなんかほとんど誰も見に来ていない小銭稼ぎに邁進。ブログ全盛期の時代には珍しくWEBサイトに拘っていた前田はそれなりに評価もされていましたが、今や「更新がめんどくさい」(それ以外に考えられない)という理由で結局楽なnoteに逃げ込
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の勢いが止まらない。トム・ホランド主演シリーズの第4弾として公開された『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は北米のオープニング興収3億6,000万ドルを記録。これはこれまでの記録を保持していた『アベンジャーズ/エンドゲーム』の3億5,710万ドルをわずかながら上回った。世界規模のオープニング興収は『エンドゲーム』に譲ったものの、同規模のヒットを驀進中。さらに公開2週目には推定1億4,500万ドルを記録し、これは『スター・ウォーズ/フォースの
大雪で、おまけに衆議院選挙の投票日ですが、今日は私がゆる〜く応援している落語家・桂竹紋さんが、映画批評家の前田有一さんと主催する「オモシロ映画道場」に行ってきました。まず最初は竹紋さんの落語。今日はオリジナルの地話で、笑わせつつも泣かせる、野球少年の話。この演目は多分3回目くらいですが、毎回違う発見があり、少しずつ進化していて、頑張っているな〜と思わされます。仲入り(休憩)を挟んで、いよいよオモシロ映画道場。映画批評家・前田有一さんとの楽しいおしゃべりで、映画の裏話などをあれこれ知るこ
今日は早朝愛犬の写真撮影会に参加し、たまっていたブログを書いて、昼からみなとみらいで映画を観に行きました。映画は今話題の「爆弾」。いゃ~面白かった!ハラハラドキドキ。これはおススメです。映画が終わったら、懐かしい友人と待ち合わせ。駐在員の家族として、韓国ソウルに住んだ時、初めてできた友だち(日本人)。彼女と知り合ってから、友人の輪が広がり、ソウル生活がこの上もなく楽しいものになったのでした。現在ニュージーランド在住で、ボーイフレンドと共に一時帰国中とのことで、急遽お茶をす
アメリカ本国でズッコケた映画『M3GAN/ミーガン2.0』は当初日本公開が10月10日に決まっていたが、8月1日に公開中止、ビデオスルーになることが発表された。前作は日本を含め世界中で大ヒットし、1億8千万ドル(約270億円)を超える大ヒットを記録。しかし続編は3900万ドル(約59億円)と無残な失敗を遂げた。失敗の理由として挙げられたのは・年末に公開にされた前作と違い、夏興行に変更されたためサマーシーズンの客の好みにマッチしなかった全米の夏シーズンはブラピの『F1』
(ひとつ前の記事の続きです)バースデーランチの後は、私がゆる~く応援している落語家・桂竹紋さんのライフワーク的なイベント、「オモシロ映画道場」に行ってきました。落語と映画の裏話が聞ける、二重にお得なイベント。今年の夏は旅行や、帰省、会社のイベントが続いたせいで、毎月行われている竹紋さんの横浜の落語会に、ほとんど行くことができませんでした。おまけに今日のオモシロ映画道場では、私が3回も見に行った映画「国宝」の話もあるということだったので、絶対に行こうと思っていたのです竹紋
【討論】参院選投票日直前!日本の未来像-戦後民主主義は終わったのか?[桜R7/7/17]パネリスト:川口マーン惠美(作家)※リモート出演田村秀男(産経新聞特別記者・編集員兼論説委員)藤和彦(経済産業研究所コンサルティング・フェロー)前田有一(映画批評家)マックス・フォン・シュラー小林(元米海兵隊・歴史研究家)ロバート・D・エルドリッヂ(エルドリッヂ研究所代表)司会:水島総愚かな在宅として、奴隷の一生日本人へ【日本襲撃~真の救世主編~】
#深田萌絵(#浅田麻衣子)さんへの裁判レポート事件番号平成25年(ワ)31235深田萌絵さんにファーウェイスパイ扱いされて人権侵害を受けている藤井一良さんが、深田萌絵(浅田麻衣子)を訴えている裁判のレポートです。posfie.com深田萌絵から学ぶTSMCと半導体産業の基礎知識について深田萌絵と藤井一良氏の裁判が逝っちゃってる件JSF事件の虚像と実像-深田萌絵氏の発言に対する疑念深田萌絵氏がブログやSNSなどで語っているJSF事
今日は私がゆる~く応援している落語家・桂竹紋さんさんと、映画批評家の前田有一さんが主宰するオモシロ映画道場と言うイベントです。会場は横浜市技能文化会館。野球観戦で賑わう横浜スタジアムから徒歩数分の立地です。落語と映画裏話のコラボ。笑いながら映画に詳しくなれるのです。横浜以外でも、千葉、東京、鹿児島、熊本など、開催地が広がっているそう。まずは竹紋さんのまくら(落語の導入部分)と、「時うどん」。なんと、数日前に浅草の木馬亭で見た桂三輝(さんしゃいん)さんと同じ落語でし
ガンダムシリーズの新作劇場版『機動戦士GundamGQuuuuuuX-Beginning-』(以下ジークアクス)は興行収入30億を突破し、現時点で2025年の国内興行成績トップを走っている(間もなく公開されるコナンに抜かれるだろうけど)。目標はSEED劇場版の50億に迫れるかどうかだが、4月からはTV版の放送も開始されるのでブーストはまだまだこれからといったところか。当ブログで毎回ネタに(バカに)している自称映画批評家・前田有一のメルマガでジークアクスが取り上げられていたが・・・
今日は私がゆる~く応援している落語家・桂竹紋さんと、映画批評家・前田有一さんの「オモシロ映画道場」に行ってきました。数か月に一度開催されるこのイベントは、前半は竹紋さんの落語、仲入り後は前田さんの説明に、竹紋さんがツッコミを入れながら、他では聞かれない映画の裏情報を聞けます。毎年この時期はアカデミー賞の予想の話が出るのですが、例年ピタリと予想が当たる前田さんなので、楽しみにしていました。候補作品の中から、前田さんの予想では「ウィキッド/ふたりの魔女」か、「名もなき者/ACompl
西田敏行さんが亡くなった折に主演作の『ゲロッパ!』を久しぶりに(公開当時以来)見て、興奮した。おかしくいのはもちろん、西田敏行のさんざん笑わせて最後にうまく泣きに持っていく演技の妙は見事で、これがナイトスクープで見せたあの泣き芸やと感動させてもらった。映画については以下をどうぞ。『偽物にこそ輝く本物の魂(ソウル)『ゲロッパ!』』先月、西田敏行さんが亡くなられたこともあり、久しぶりに主演作の『ゲロッパ!』を見返した。公開当時も映画館で爆笑したが、改めて見るとやっぱり爆笑した上にさめ
いや〜よかった、劇団四季のオペラ座の怪人。あまりにも感動して、心がウルウルとしています。本当だったらみんなと一緒に感想を言い合って、お茶でも飲みたいところですが、今日の私は忙しいのです。血圧の薬をもらいにクリニックに行って、りんりんの夕方のお散歩に出かける旦那と歩きながら、私がゆる~く応援している落語家、桂竹紋さんの落語勉強会に伺いました。席亭さんが参加者に用意してくださるお菓子、今日は濵うさぎ。この心遣いがとてもありがたいです。精力的に全国を駆け回っている竹紋さんですが、先日
珍しく田町に来ています。今日はこちらのビルで、私がゆるーく応援している落語家、桂竹紋さんのライフワークとも言えるイベントが行われるのです。その名も「オモシロ映画道場」。落語と映画のマリアージュ。楽しみながらエンターテイメントに強くなれるというイベントです。今日は初の試みとして、大きなスクリーンの前で、大勢のお客さんを集めて開催されました。こんなに大きなスクリーンです。横浜で行われるこのイベントは、和気あいあいとした会ですが、こういう大きな会場で、大勢の皆さんと一緒というの
今日のお昼はご近所友達と焼肉ランチ。MEGAドンキ港山下総本店の2階の元町de焼肉どうらくへ。元町de焼肉どうらく|MEGAドン・キホーテ港山下総本店|驚安の殿堂ドン・キホーテMEGAドン・キホーテ港山下総本店内にある元町de焼肉どうらくの店舗情報です。電話番号・営業時間・定休日等はこちらwww.donki.com2人とも食べることが大好きなのでランチの焼肉は1.5倍をオーダー。ちょうど良かった。っていうか、2倍でも良かった。お肉が美味しくてご飯が進み、大盛りを注文し
「ゴジラ−1.0」2023年製作日本ぼくは映画評論家・前田有一のメルマガをとっていて、先日読んでみたら「ゴジラ-1.0」に90点つけていた。いいところは以下の点をあげていた。・東宝のスタッフは今回、監督らと協力して30回以上、脚本を書き直した。無駄をそぎ落とした脚本のテンポがいい。・本作で踏みつぶされる家や建物は、戦争に家族や仲間を殺され、心が折れそうな人々が肩を寄せ合って暮らしていた、生活のよすがである。それをこの怪獣は、容赦なく殺戮していく。これほど燃える設定は他にあるまい。・
今日は私がゆるーく追っかけをしている落語家桂竹紋さんと、映画批評家の前田有一さんが主催するイベント「オモシロ映画道場」に行ってきました。最初は竹紋さんの落語。いつも参加している落語勉強会のおなじみの雰囲気とは違い、映画ファンの人たちも来ているので、落語にも熱が入ります。はつらつとした竹紋さんの張りのある声が、会場中に響きます。普段あまり落語をお聞きにならない映画ファンの人たちにも、大ウケの落語でした。中入り後はいよいよ前田さんのオモシロ映画道場。様々な映画の
一時は毎週更新もしていた自称批評家・前田有一の超映画批評の更新が途絶えがちになって数年。以前より主張していたブログ化の気配もすでになく、言うだけ番長状態。今や前田がサイトやメルマガ(毎週更新を売りにスタートしたが、初めてから最初の配信は数週間後という体たらく)を更新するときは企画オモシロ映画道場の開催が迫った時か、コミケの直前に合わせての宣伝のために更新しているだけ。サイトを残しているのは「××万ヒットの人気サイトを運営している」という宣伝文句を使いたいためだけだからね。にしても超映画批評
今日は私が緩く追っかけをしている落語家桂竹紋さんと映画批評家の前田有一さんが主催するイベント「オモシロ映画道場」でした。落語が楽しみなのはもちろんなのですが、休憩を挟んだ後の映画に関する竹紋さんと前田さんの掛け合いが、また面白いのです。今日は残念なサメの映画の紹介、最新の映画の情報、そしてキャラクター映画ビジネスに関する話など盛りだくさん。最後はここ3年の、前田さんのおすすめ映画の紹介でした。竹紋さんの月1回の落語勉強会とは、また違った雰囲気。なかなか聞かれない映画
自称超映画批評家の前田有一が今年最初のメルマガでこんなことをぬかしてましたよ。前田有一は自サイトの超映画批評の更新をここ数年滞らせ、最後の更新が1年以上前。もはや稼働していないに等しい。ここ数年はブログ化すると匂わせるだけで更新停止の状態。https://twitter.com/search?q=%E5%89%8D%E7%94%B0%E6%9C%89%E4%B8%80&src=recent_search_click&f=liveやる気がないとしか思えない。なぜブログ化できない
今夜は私がゆる〜く応援している桂竹紋さんが、映画批評家の前田有一さんと主催する、落語と映画裏話のイベント「オモシロ映画道場」でした。最初にお二人のフリートークがあり、続いて竹紋さんの落語。中入り後は、いよいよ映画の裏話。今日のテーマは・こんな映画祭は嫌だ!・木村拓哉さん主演の映画「レジェンド&バタフライ」をメインに、日本映画の興行収益について・今年のアカデミー作品賞の予想の三つでした。特に面白かったのがアカデミー作品賞の話。現在ノミネートされている。10作品の中から、前田さんが予
今日は毎月参加している桂竹紋さんの落語勉強会でした。「勉強会」と言っても、私たちが勉強するわけではなく、竹紋さんが勉強中のネタや、これから高座にかけようと思っていらっしゃる落語を、実験的に披露してくださる会です。席亭さんが毎回お菓子を用意してくれるのですが、今日は今年最初の会ということで、豪華2種類のお菓子を用意していただきました。これが毎回楽しみなのです。竹紋さんの後輩で、去年ピン芸人になるために熊本から上京されたエンブンさんがゲストで登場。この勉強会ではおなじみになりつつあります。
自称映画批評家の前田有一は毎回いい加減な知識と読解力のなさによる杜撰な文章と自画自賛だらけで旧2ちゃんねる時代の掲示板では『超前田チョンボ伝説』としてみんなの笑いものにされていました。ここに当時保存していたログを公開します。今回は11~19です。※赤字が前田の文章です【超前田チョンボ伝説11】『ラフ』映画の評論そっちのけで主演の長澤まさみの肉体と三種の水着について、粘着的な解説をする前田。映画評論というより、amazonの着エロDVDユーザーコメント。さらに>長澤まさみの
私がゆる〜く追っかけをしている落語家桂竹紋さん。きっかけは、たまたま道を聞かれた時に「なんて素敵な人だろう」と思った事でした。もう5年ほど前のことです。しかし応援したいという気持ちが今も続いているのは、竹紋さんが一生懸命だからです。毎月わざわざ横浜まで来て勉強会を開催してくれたり、いろいろな落語家さんと組んで落語会を開催したり、故郷の熊本に足しげく通って、地方で落語を見る機会を作ったりと、頑張っているなあと思います。そんな竹紋さんが力を入れている催しの一つが「おもしろ映画道場」。映画批
自称映画批評家の前田有一は毎回いい加減な知識と読解力のなさによる杜撰な文章と自画自賛だらけで旧2ちゃんねる時代の掲示板では『超前田チョンボ伝説』としてみんなの笑いものにされていました。ここに当時保存していたログの1~10までを公開します。※赤字が前田の文章です【超前田チョンボ伝説】「シルミド」>金正日を暗殺するために組織された特殊部隊が~金日成のことを金正日と書きバカを晒す。前田スレで指摘された途端、すぐさま修正。自分のスレを四六時中監視していることがバレる。「特捜戦隊デカ
本年度のアカデミー賞でウィル・スミスがクリス・ロックをビンタした一件は映画芸術アカデミーの主催するイベントに今後10年間出禁になるという決定がくだった。このビンタ騒動を巡ってはいまだ収束する様子を見せず、先日はロックの弟。ケニー・ロックがスミスをボクシングでやっつけると宣言(笑)ビンタされたクリス・ロックの弟、ウィル・スミスをボクシングで倒すと宣戦布告-フロントロウ-海外セレブ&海外カルチャー情報を発信アカデミー賞授賞式でウィル・スミスにビンタされたクリス・ロックの弟であるケニー・
SmartFLASHにネットフリックスで配信されているドラマ『全裸監督』の主演、森田望智と片山慎三の熱愛、という記事が掲載されていた。そこに自称映画批評家の前田有一がコメントしてたのだけど…『全裸監督』森田望智監督と女優の知られざる関係…16歳年上・片山慎三監督と“相合傘”でお泊まり愛-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]「レジ袋は2枚でいいよね?」「うん」都内のスーパーで、仲睦まじく買い物をする2人の男女。小雨降るなか相合傘で帰宅するその姿は、年の差カ
人気漫画、『鋼の錬金術師』の実写映画第2弾が発表された。実写映画「鋼の錬金術師」完結編2部作、豪華キャスト発表山田涼介続投、スカー役・新田真剣佑ら参戦:映画ニュース-映画.com実写映画「鋼の錬金術師」の続編が、完結編として2部作で連続公開されることが決定した。主演・山田涼介をはじめ本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多ら前作キャストが続投するほか、新田真剣佑、黒島結菜、渡邊圭祐、山田裕貴、舘ひろし、内野eiga.com2017年に公開された映画は酷評の嵐で、
今日は寒いですね〜。お昼は犬の散歩がてらどこか行こうかな?と思っていたのですが、あまりの寒さに家でご飯を食べることにしました。昨日に引き続きブフドールさんのテイクアウト。ブフドール元町・中華街横浜元町・山下公園エリアの元町・中華街で肉料理、ブフドール元町・中華街のオフィシャルページです。お店の基本情報やメニュー情報などをご紹介しています。ggun600.gorp.jp昨日お邪魔した時にお肉の焼ける匂いがとても美味しそうだったので。おまけに5のつく日はロースのお肉が1.5倍になるので
キュレーションサイトのアノニマスポストが日刊ゲンダイの前田有一の記事を嘲笑っていた。<ゲンダイ>映画評論家・前田有一「日本映画はなぜ韓国映画に勝てないのか」⇒日本映画濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」がゴールデングローブ賞受賞=ネットの反応「同じ日にこんな記事出してw」「勝つとか負けるとかどうでもいいんで面白い映画作ってくれ」※まずはブログランキングにクリックのご支援何卒宜しくお願いします↓↓↓映画評論家・前田有一「日本映…anonymous-post.mobi