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にほんブログ村あおなみ線荒子駅前のロータリーの中心には「前田利家公初陣之像」お見送りする「まつ」の像まで台座の横にありますなあ前田利家初陣「まつ」は帰ってくるのを、いつまでも、まつわ…汗NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で盛り上がっているこの名古屋で豊臣政権を支えた人を忘れちゃいけない!大東駿介さん演じる前田利家今回は前田利家公誕生の地「荒子城跡」…である…富士天満社を訪ね、参拝してみようと徒歩
にほんブログ村「荒子の観音さん」として親しまれる尾張四観音のひとつ荒子(あらこ)観音寺を参拝する龍泉寺、笠寺観音、甚目寺観音と同じ、名古屋城ができた際に尾張を守護する観音として選ばれた尾張四観音のひとつかつてこのあたりには荒子村という村があり、「荒子」という地名には野山を開拓した場所という意味合いがあるそうな荒子観音の正式名称は「浄海山円龍院観音寺」山号は「浄海山」天台宗のお寺729年に、泰澄和尚によって寺院の歴史が始まり741年に自性上人が開山し
戦国時代の武士は仕える主君によって死ぬか生きるかがかかっている。その奥方や娘たちの運命は、自分の才能や意志にかかわらず夫や父親の手のうちにあってあっちへやられこっちにやられ、所有物のごとく扱われる。豊臣秀吉の盟友でもあり徳川時代になっても大大名として生き残った加賀前田。初代藩主前田利家の二人の娘の麻阿と豪。まだ権勢を誇る豊臣秀吉の、麻阿は4番目の妻となって豊臣の宝を預かり、豪は養女となって蝶よ花よと育てられる。やがて秀吉は亡くなり、徳川家康の世となって行く中で二人の立場は不安定な
ご訪問ありがとうございます!インテリアコーディネーターの小川美穂子です^^初めましての方は、プロフィールをどうぞ!*各種SNS、HPなどリンク先はこちらから(画像クリックでリンク先へとびます)"おもてなし"をテーマに個人宅と宿泊施設(民泊・一棟貸宿)の空間づくりを手がけています。※ご提供サービスはこちらからService|Smilivingサービスのご案内です。ご提供は、個人・法人問いませ
今週の土日に『梅まつり』開催されますが、天気が雨予報となっていたためおとつい土曜日に行ったら、思いがけず青空で心地よい梅日和でした。晴天に映える満開わさわさの梅が目の保養、心の栄養になりつぼみの多い梅もあり、満開の梅もあり、白・ピンク・紅いろいろきれいに咲いてくれてありがとう。ここは『前田利家荒子梅苑』荒子は戦国武将・前田利家(マエダトシイエ)生誕の地といわれ、前田利家の家紋が梅のため、地元の方々が梅を植え梅苑になったとのこと。百万石・加賀藩主の前田家の祖が前田利
『利家とまつ(平成十四年大河ドラマについての私見①)』『前田利家とまつ(戦国一のおしどり夫婦)』『秀吉・秀長兄弟の父について(筑阿弥とは?)』『秀吉・秀長兄弟の父について(弥右衛門とは…❓️)』『信長と信…ameblo.jpさてさて…「豊臣兄弟!」でも登場している…前田利家とまつ夫婦‼️今から十五年程前に放映された大河ドラマである「利家とまつ」では…主役として登場していました🆕唐沢寿明さんと松嶋菜々子さんが…戦国時代を代表するおしどり夫婦を
脚本は『半沢直樹(2013)』の八津弘幸■美濃攻略の要――墨俣に砦が築けない美濃攻略で要となる墨俣に、どうしても砦が築けない織田軍何度も機会を狙うが、水辺の砂地で足場の弱いこの場所には、そもそも築城が難しいそのうえ平地で見晴らしがいいため、築城の様子が手に取るようにわかってしまうあと一歩で、美濃軍に攻め込まれてしまう><■軍議のスタンドプレーと、兄弟それぞれの“優先順位”信長にいいところを見せたい藤吉郎は、軍議でスタンドプレーに出るが――役目を申し付かったのは柴田勝家
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜前回、信長さんが危ういこと言って続いたから、めちゃ気になるよねって第6話の感想ぉ!信長の元に来た大沢次郎左衛門に裏切りの疑惑!?慌てた小一郎は、大沢を斬ろうとした信長を必死に考え直すように説得。大沢さんが斬られたら人質として鵜沼城に残った藤吉郎さんの命はないよ信長は小一郎の意見を聞いて1日だけ待ち、犯人を見つけることを厳命、出来なければ小一郎自身が大沢を斬れと…小一郎が散々調べると…というか身内が大沢の荷物に細工した者を見ていたのです
柚木城は石川県南東部の山間部に位置する山城です。金沢市ということですが、例によって例の如く金沢市の範囲もかなり広く、ここまでは金沢市街地から車を走らせること約35分。目的地は「直江谷健康の森」でナビを設定しておけば着くことができます。麓にある柚木集落から車を坂道を走らせていくと「直江谷健康の森」の駐車場に到着「里山公園」として憩いの場となっているので幸い一帯は散策路として整備されています。柚木城は「歴史ゾーン」にあり、そこまでの道は整備されているのです。さーて「対熊用フル装備」で臨戦
松尾諭さん、死なずに本当に良かった!いや、「豊臣兄弟」の、大沢次郎左衛門の話ですが。‥あ、持ってたんだ、石!使わずに済んで、よかったな。松尾諭さんと仲野太賀さん、ほとんど親子みたいな雰囲気になってて。なんかもう胸熱でしたね。この人物は、ずっとあと、豊臣秀次に仕えていたという話もあるので、またドラマに登場する、かも知れません。一方で、今回「あ、フラグ立ったんじゃね?」という人物も、何人かいました。まず、信長。さすがに第六回にして第六天魔王の面目躍如です。このひと、絶対にいずれ誰かに後
大河ドラマ「豊臣兄弟」(´Д`)。面白いですよね(´Д`)。今回は豊臣秀長を主役にして、豊臣秀吉との兄弟関係を描いているということで、これまでと違った視点で見れて良いなと思います。そして秀吉・ねね夫妻が出るドラマに前田利家とまつあり(´Д`)。ということで、加賀百万石の礎を築いた前田利家とまつ夫妻も登場しました。で、ぱんだ、見つけてしまったんです。金沢駅でこんなパネルを(´Д`)。わお(´Д`)!豊臣兄弟の前田利家とまつじゃないですか!やー、素敵ですね(´Д`)。
Ettu,Brute?昨シーズンも私の担当するグループに同性愛者のカップルが何組か参加していましたし、ご本人たちも他の参加者も何の違和感もなく振る舞っていましたよ。とはいえ、ツアー中にゲストからの質問が無い限り、必要以上にテーマとすることはありません。今回もスペインドラマ“Cuéntamecómopasó”を題材としていますが、フランコ独裁以降のスペインの現代社会を知るうえで有益な情報を得ることができますので、敢えてこのようなテーマを本ブログ記事にも残しておきたい
石垣巡りをしていたら、1時間以上経ってしまった次は、櫓の方に行きましょう。金沢城手前の広場は三の丸です。その向こうにある建物が金沢城で最も大きい建物です。菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓右側の三層の菱櫓、真ん中は二層の五十間長屋、左側は三層の橋爪門続櫓です。櫓でこの規模は大き過ぎる。これは立派な石垣です。菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓石垣「粗加工石積み(打込接)」、「切石積み(切込接)」が混在しています。反りはもう少し頑張って欲しいけどね左側の櫓が長い五十間櫓、右側の少し奥まっ
『前田利家とまつ(戦国一のおしどり夫婦)』『秀吉・秀長兄弟の父について(筑阿弥とは?)』『秀吉・秀長兄弟の父について(弥右衛門とは…❓️)』『信長と信勝(父信秀の躍進と三河経略の推移について)』…ameblo.jpさてさて…戦国一のおしどり夫婦であり‼️二人三脚で加賀百万石を築き上げた‼️前田利家とまつ‼️この二人が主役として描かれたのか…平成十四年の大河ドラマ「利家とまつ」でした📺️副題が「二人の加賀百万石物語‼️」利家を唐沢寿明さん、
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第6回、「兄弟の絆」、面白かったですね。(続きです。)大沢の潔白を証明するため、くないがどのように仕組まれたかを必死に調べる小一郎。前田利家、佐々成政にも聞いたが、詳しくはわからなかった。そんなとき、妹・あさひの夫・甚助が小牧城で短刀を入れる者を見ていたことがわかった。その人物は、佐々成政だった。==================小一郎は佐々に詰め寄る。「身内の者
人間は不遇になった時、はじめて友情のなんたるかを知るものだ。前田利家(戦国武将)
先日、大河ドラマの豊臣兄弟を観ておりますと前田利家、佐々成政がいかにも秀吉のライバルな感じで出て来ました。二人とも現在の石川県、富山県の北陸の大名となりますが、過去のブログ記事で富山県の佐々成政のことを書いたのを思い出しました。この佐々成政の隠し酒、ホテル立山限定の度数19度の原酒です。美味しかったけどまた買うにはホテル立山、すなわち室堂のターミナルまで行かないといけません。でも調べてみるとオンラインショップもあるようですね。佐々成政は本能寺で信長が亡くなる
尾山神社で前田利家、まつにお参りさせていただきました。それでは、前田家の居城、金沢城に行きましょう🏯2018年にも訪問していますが、職場の旅行会でした。まだ10年も経っていませんが、今の時代では職場の旅行会とか、信じられないですよねそもそも、職場でのレクリエーション、飲み会さえもほぼ無くなりました。下手なことを言うと、すぐハラスメントで訴えられますからね。そんな時代なのに、会社はコミュニケーションが大事云々とかすぐに言い出しますけどねすいません、ついつい愚痴が出ちゃいました。それ
おはようございます久々の豊臣兄弟、前田利家役大東俊介さん似合うなぁ小一郎(秀長)、そこまですることないいくら兄者が大切だとは言えお主、厚くてええ奴じゃのう
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第6回、「兄弟の絆」、面白かったですね。(続きです。)<小牧山城信長の前で>暗殺計画疑惑をかけられた鵜沼城主・大沢次郎左衛門。「なにかの間違いでございます。」と弁明する。それをかばう小一郎。「控えよ!」と何かと豊臣兄弟にうるさい柴田勝家。小一郎も兄・藤吉郎を救おうと必死である。信長は「そやつ(大沢)の二心を見抜けなかったはあやつ(藤吉郎)の手落ち。」と藤吉郎を責める
脚本は『半沢直樹(2013)』の八津弘幸美濃攻めの足掛かり――鵜沼城調略秀吉と小一郎が連れてきた鵜沼城主:大沢次郎左衛門ここまでは順調、さすが“お猿の口八丁”であるところが清州に着いた途端、荷から毒塗りの苦無が出てくるという急転直下空気が凍る信長の視線が鋭くなる。そして突きつけられる、戦国の理「秀吉を見殺しにして大沢を討てば、お前を取り立ててやる」ここで面白いのが、秀吉の立ち位置当の本人は人質。つまり命を握られてる側それでもきっと、「なぁに、なんとかなるわい!」
2月16日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物佐々成政(白州迅)佐々成政(さっさなりまさ)は戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・大名。佐々成宗(盛政とも)の子。通称は内蔵助。家紋は棕櫚(シュロ)。馬印は金の三階菅笠。鷹司孝子(本理院・徳川家光正室)の外祖父。佐々成宗の三男として、尾張国春日井郡比良城に生まれる。天文19年(1550年)織田信長に仕える(『尾張佐々系譜』)。兄に政次、孫介がいたが、次兄・孫介が弘治2年8月24日(1556年
唐津での車中泊は、佐賀県唐津市鎮西町名護屋1859にある「道の駅桃山天下市」さんで休まさせていただきました。第2駐車場の近くに、前田利家陣跡があったので、見に行ってみました。名護屋城跡も近くにありました。その記事は別記事で。第2駐車場の奥に進んでいきます。いろいろと補修中のようですね。で、丘の上の方にありました。前田利家の陣跡です。以下、引用前田利家(1538年~1599年)豊臣秀吉と同じく尾張国愛知郡出身で、幼い頃よ
『信長と信勝(信長と濃姫の結婚①)』『秀吉・秀長兄弟の父について(筑阿弥とは?)』『秀吉・秀長兄弟の父について(弥右衛門とは…❓️)』『信長と信勝(父信秀の躍進と三河経略の推移について)』…ameblo.jpさてさて…本日の「豊臣兄弟!」新たな織田家臣メンバーとして…佐々成政(さっさなりまさ)が登場しました🆕前回放送で、秀吉・秀長兄弟が調略‼️味方に引き込むことに成功した美濃鵜沼城主の大澤次郎左衛門を信長に引見した際…大澤の家臣が手裏剣を隠し持
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜桶狭間の戦いが終わって、次は美濃だなってことで第5話の感想ぉ!桶狭間の戦後、織田信長は松平元康(後の徳川家康)との同盟を結びました。これが藤吉郎との出会いでしょうかね。この時点で元康は藤吉郎を見下してましたね。元康さんは一国の領主、藤吉郎さんは織田家の足軽組頭だもんな元康との同盟で信長は美濃攻略に動くことができます。ここから藤吉郎の出世が始まります。信長は美濃攻略の策を家臣に聞きますが、とても攻略できるような策が上がってませんでし
さて、今夜の豊臣兄弟です。兄の藤吉郎は、鵜沼城に大沢の人質になり弟の帰りを信じて待っていました。しかし、大沢は、「くない」を使用した疑いをかけられて、殺せと織田信長に言われていました。弟の小一郎は大変です。人質となった兄の命がかかっています。藤吉郎は、鵜沼城で、大沢の妻にそれは、良いもてなしを受けていました。大沢の妻です。織田信長は、小一郎に大沢の事をよく調べて、くないを持ち込んだのであれば、大沢を殺せと命令しました。織田信長の家臣が小一郎に刀で脅かしています。脅かしを止めに来た
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第5回、「嘘から出た実(まこと)」、面白かったですね。(続きです。)鵜沼城主・大沢次郎左衛門を説得し、調略に成功した藤吉郎、小一郎兄弟。信長のいる小牧山城へと向かわせることになった。藤吉郎が人質として、鵜沼城に残り、小一郎が大沢を案内して、小牧山城へ向かう。<小牧山城>信長の前で、大沢:「これより織田様のため、身命を賭してお仕えいたしまする。」と宣言したが、。そ
木蓮のいとおかし日記おまけの日記荒子梅園へいくのに荒子観音へクルマを停めました円空仏は第2土よう午後から有料で公開があるそうです駐車場には皆様が作られた円空仏もどきが展示されたのしい近くで見られるさわれるおまいり行ってきますのんのんちゃんあん本物円空仏は有料拝観第2土よう13〜16時この境内で前田利家さまが遊んでいたさ仁王門の円空仏も見頃より多宝塔は古いんで利家さまも見ていたかも大河ドラマ豊臣兄弟!にも利家がどんどんでてきますよ
木蓮のいとおかし日記おまけの日記中川区荒子梅園へ子守がてらいってきました車は荒子観音へ姫ちゃんは押しボタン横断歩道お初でした呉羽梅はぼちぼち臥竜梅は満開お姉ちゃんらしくなってきたでしょ松ぼっくりまだ咲いてないうめがたくさんしだれは遅いおやつ持参荒子観音は前田利家さま出身地犬千代は利家様の幼名犬千代さま散策ルートもありまする押しボタン押しちゃったけっこう名古屋市のど真ん中にすんでるのでこんな横断歩道知らない姫ちゃんひゃあきゃあ喜ぶ!