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ご覧頂きありがとうございます😊発達支援コーチのゆっきーです✨今回『子供の運動機能は○○から!』というテーマで書いていきますので、最後まで読んで下さいね。姿勢がいいということは見た目だけの問題ではありません。姿勢というのは神経の機能なんです。神経が機能しているいい姿勢だと…・バランスが良くなる・目が使いやすくなる・呼吸がしやすい・動作が行いやすくなる・筋肉の緊張が適切にする・知覚を安定させる姿勢は子供の神経発達を分かりやすく示すものです。姿勢が変わることで運動機能も大きく
ご覧頂きありがとうございます😊発達支援コーチのゆっきーです✨今回『前庭覚に刺激を!姿勢・集中・バランスすべてに関わる最強感覚とは?』というテーマで書いていきますので、最後まで読んで下さいね。「落ち着きがない」「すぐに姿勢が崩れる」「転びやすい」これ、実は前庭覚の刺激不足が関係してます!前庭覚とは、耳の奥にある前庭器で感じ取るバランス感覚のことです。実はこの感覚、運動だけでなく、学習や集中にも深く関わっています。前庭覚への刺激が不十分だと、以下のような働きに支障をきたします。
こんばんは児童発達支援こどもサークル上小出です本日の集団課題は「ゆらゆらゆれるよ」をしましたゆらーりゆらりと揺れたり回ったりしながらゴールをめざすよ最初は椅子に乗ってくるくる回るよ🌀目がまわる~👀今度はよく沈むクッションの上をがんばって進もうフカフカで気持ちいいね曲がりくねったトンネルも、いつもと違う感覚だ鉄棒にしっかり掴まってぶら~んとキープ最後は台車に乗って急加速曲がりくねった道を横に揺れながら進むぞ落ちないように上手に乗れたね「ゆらゆら
BreathandBloom呼吸して花ひらく人生を提供しているうえむら真希ですプロフィールはこちらですこんにちは。足活トレーナーのマキです。88歳の生徒さんから、「先週、寝て起きようとした時に全く起き上がれなくなっちゃって…」と話がありました。「えっ、何があったんですか?」と尋ねるとどうやら“耳石(じせき)”によるめまいだったそうです。幸い、数日で治まり元気に来てくださったのですがほかの生徒さんにも経験のある方が何名かいらっしゃ
こんにちは放課後等デイサービスこどもサークル鉾田です涼しい風が感じられる朝晩は気温差が激しいですね風邪をひかないように暖かくして過ごしましょうね本日のブログは10月22日(水)の放課後等デイサービスについて紹介します*****はじまりの会ではリーダーさんがはりきって司会をつとめてくれますラジオ体操で元気いっぱいにリフレッシュしましたこの日はみんなで運動療育で体を動かしました日常におけるバラ
こんにちはこどもサークル観音台2教室です公園に行くとバッタを見つけて同じように飛び跳ねるお友だちが、、、💦秋らしくなってきて、発見も多い季節かもしれません先週は「さくらさくらんぼりずむ」で、姿勢や、指先を意識して動きましたが、今日は「体を伸ばす」ことを目標に「リズム」を行いました。筋肉は縮むことは出来ても自分から伸びることはないそうです長い時間縮んだままでいると固まっちゃう肩こりは大人だけ?今やゲームやスマホの利用時間も増えて、子どもでも体
高校生サッカー選手のトレーニング静から動への動き出しクイックネス要素の改善その一つが抜重からの回転ターン素早く重心を落とす抜重古武術でいう浮きの瞬間に回転ターン右回り、左回り90°、180°、270°、360°指示した回転方向と回転角度で抜重ターンまた前庭覚、位置覚の刺激も考慮しています。バリエーションもいろいろあり、段階的に行っています。*****************高松市太田上町の専門的トレーニングジム087-887-6789info@bb-ac
こんにちは、いずみヶ丘整骨院です。日々の施術の中で、患者さんから「ふらつく」「首や肩がやたら緊張する」「横になるとめまいが出る」といった相談を受けることがあります。こうした症状は一般的に「自律神経の乱れ」とひとまとめにされやすいですが、実際にはそれだけで説明できない要素が多いのです。今日は、施術を通じて感じた「ふらつきやめまい」に関する気づきをご紹介したいと思います。📍Googleマップはこちらhttps://maps.app.goo.gl/1BLpb2R82nyVX2U39
前庭覚は「バランス感覚」をつかさどる感覚で、耳の奥にある前庭器官で感じています。私たちがまっすぐ立ったり、転ばずに歩けるのは、この前庭覚のおかげ。加齢や運動不足で衰えると、転倒や姿勢の崩れにつながりやすくなります。エアリアルヨガはハンモックを使い、床では得られない「揺れ・逆さま・回転」の刺激を体験できます。これは前庭器官にとって大きなトレーニングになり、自然にバランス能力が鍛えられるのです。加齢で衰えやすい前庭覚を楽しく鍛えられる姿勢改善・転倒予防に役立つハンモックが支えてくれるの
こんにちは神栖市の児童発達支援こどもサークル知手です8月20日(水)の活動報告です今日は「ブランコ遊び」の日でしたシーツを揺らしてゆらゆら揺れて楽しみます左右にゆらゆら揺れると思わず笑い声をあげてしまうみなさんでした身体の揺れを感じる「前庭覚」はバランスを取ったり覚醒を保ったりするためにとても大切な機能ですふわふわ浮く感覚がたまらないよねみなさん大好きな活動なのですが自分の番が来るまでじっと待つことができていました他にも、個別課題で手
〜“多動”と見られがちな行動の感覚的な理由〜「座っていられない」「ずっと動いている」「急に走り出す・飛び跳ねる」それは“わざと”ではなく、前庭覚という感覚の助けを必要としているサインかもしれません。前庭覚とは?前庭覚(ぜんていかく)は、耳の奥にある「内耳(ないじ)」の三半規管などで感知される感覚で、「バランス感覚」や「重力との関係」を感じる感覚です。この前庭覚は以下のような働きに関わっています:体の傾きや揺れを感じる重力や上下左右の動きを察知する姿勢を保つ覚醒・集中レベル
こんにちは。今日も来てくれてありがとうございます。突然、子供がぐるぐる回り出すことないですか?歩き出してから何の前触れもなく、びっくりしてやめなさいって止めてしまいませんか?実はそれ、子供が自分の体を成長させているサインなんです。前庭覚といって耳にある神経で、聴覚と平衡感覚を司るんです。ここが弱いと体のバランスがとりづらく、姿勢崩れを起こしやすい。子供の体は、本能でここの刺激が足りないと察知して、ぐるぐる回ることでそこに刺激を入れているのです。ほかに、ここの刺激を
VRの未来、“錯覚”はひとの感覚を騙すトリガー:東京大学VRC・雨宮智浩|DIGTHETEA嗜好品を、最先端の科学はいかに分析し、創造することができるのか。認知科学、脳科学、心理学など一線で活躍するサイエンスの研究者が読み解く、連載「嗜好を科学する」をお届けする。………嗜好と錯覚は似ている。嗜好品の多く[…]digthetea.comさらに特殊な錯覚には、重力があります。ーー重力!?正確には「前庭覚」と呼ばれる身体のバランス感覚ですね。耳の中にある三半規管などの感覚器
今朝は、目のエクササイズを行いました。実は、良い姿勢を保つには「視覚」がとても大切なんです。眼球運動をすることで、肩こりや首こりの軽減にもつながるんですよ。そして、明日は耳のエクササイズに挑戦します。耳の奥には、体の傾きや動きを感じ取る「前庭覚(ぜんていかく)」という機能があり、三半規管や耳石器がその役割を担っています。明日のクラスでは、この三半規管を刺激するエクササイズとして、キャット&カウそしてブジャンガアーサナ(コブラのポーズ)シャラバアーサナ(バッ
いつもあそびダンス教室”にじいろすてっぷ”のブログを読んでくださりありがとうございます感覚統合理論に基づいた視点で子ども達の発達について投稿しています前庭覚バランス感覚統合理論において心と体を育てるために大切な7つの感覚があります。その中でも特に重要なのが「触覚」「前庭覚」「固有受容覚」の3つの感覚と言われています今回はバランスの感覚と言われている「前庭覚」について詳しく説明していきます。<前庭覚5つの働き>
ご覧頂きありがとうございます😊発達支援コーチのゆっきーです✨今回『子供の姿勢大丈夫ですか?』というテーマで書いていきますので、最後まで読んで下さいね。姿勢は“見た目”じゃなく神経のあらわれ「姿勢が悪いとだらしなく見えるから」「背筋を伸ばしなさい」――そう言われることが多いですが、本当に大切なのは“姿勢は神経の働きを映す鏡”なんです!私たちの姿勢は、骨や筋肉だけで作られているのではなく、背骨を軸にして体のバランスを保ち、視覚・聴覚・触覚といった感覚情報を統合しながら調整されています。
今日、子供と遊んでいたんですが公園って、大体同じくらいの子が遊びにきますよね。で、クロックス率が割と高い…10人いたら2.3人くらい…サンダルの中でもクロックスだけは否定的でどうやっても足の指浮いてしまいます。足指浮いて、何が悪いの?となりますが、極論、どこかを痛めるか・姿勢が悪くなる理由は簡単で、指が浮くとかかと重心になるので、人間の身体はその時に腰を反らして重心を保とうとして、結果姿勢が悪くなります。膝とか腰にも痛みがくるかもしれませんね😢そしてもう一つのデメリットは、
こんにちは。こどもの作業療法士、スズキです。4月に入り、なんだか毎日バタバタですね。新年度が始まって、子どももママもちょっとお疲れ気味かも?そんな中、今日はちょっとだけ「感覚」についてのお話を。「感覚」って聞くと、触る・見る・聞く・味わう・におう……の「五感」が思い浮かびますよね。でも実は、子どもの発達にとって、とっても大切な感覚があと2つあるんです。それが【前庭覚】と【固有受容覚】。ちょっと難しい言葉だけど、身近な場面でもよく使われている感覚なんですよ。まず【前庭覚(ぜんて
1999年から芦屋で整体院を開院している芦屋カイロプラクティックの中西です赤ちゃんやワンちゃんの整体もしています昨日は朝から空手のスパーリングに行き昼からスケートと運動三昧でした運動はいいですね汗で身体の老廃物が出ていきスッキリします色々自分自身で体験して思うのですがスケートはかなり身体にとって良い作用が働くと思っていますスケートはバランス感覚をかなり使うので「前庭神経」や「小脳」「半規管」などが刺激されるので脳機能にとても良い刺激が入りますバランス感
ストライダーに挑戦バランスをとりながら足を使って前に少し進めるようになってきましたでもバランスが悪くなると立って歩き出すそんな下の子の隣を、足で勢いをつけて両足離してバランスをしながら走っていく子どもが~速いなぁ~ここまではなかなか難しいにしても、下の子なりに楽しくできたらいいか後半は何故かねぇねを押す係になっていました
発達障害を持っている子は、物事の移行がとても苦手です。遊ぶのをやめて片付けるリビングからお風呂場に行く食卓にむかう等々子どもにとっては、今やってることをやめて次の行動に移る、というのは色んな能力を使う必要があるのです。しかも、それがスペクトラムだったり、発達特性のある子だとなおさら難しくなります。その理由は色々ありますが感覚処理に難しさがあるのが大きいのです。意外かもしれないけど、平衡感覚の弱さが大きな理由の一つなのです。平衡感覚、つまりバランス感覚のこと。そして
みなさん、こんにちはtoiro愛川②ですもうすぐ2月も終わり、春が近づいてきていますねtoiro愛川②教室の窓からはお隣のお家のしだれ梅が綺麗に咲いているのが見えて、みんなで眺めながら春の訪れを感じています今回は2月25日に行ったサーキットトレーニングの様子をご紹介しますサーキットトレーニングは毎月行っているイベントですが、毎回内容や難易度を変えて行っている恒例イベントですサーキットとは、コース上にいろいろな運動課題を設け、スタートとゴールを同じ位置にすること
こんにちは!トイロ武蔵小杉です寒波到来みなさま、寒さ対策は万全ですか私は比較的暖冬だからと油断しておりました…これから暖かくしていきますさてさて…2月4日(火)は運動イベントでバランスサーキットをしました3種目の運動イベントです①お玉にピンポン玉を乗せて平均台の上を歩く②トランポリンを跳びながらボールを打ち返す③全身を使ったけんけんぱこれまでも平均台やトランポリン、けんけんぱを使ったイベントはやってきましたが、今回は少しレベルをあげたも
ご覧頂きありがとうございます😊発達支援コーチのゆっきーです✨今回『子供の姿勢大丈夫ですか?』というテーマで書いていきますので、最後まで読んで下さいね。姿勢がいいということは見た目だけの問題ではありません。姿勢というのは神経の機能なんです。神経が機能しているいい姿勢だと…・バランスが良くなる・目が使いやすくなる・呼吸がしやすい・動作が行いやすくなる・筋肉の緊張が適切にする・知覚を安定させる姿勢は子供の神経発達を分かりやすく示すものです。姿勢が変わることで運動機能も大きく変