ブログ記事36件
今日はこの前のタイトルEasterのパーツ作りを仕上げちゃいました。(*^_^*)なかなか厚紙に貼って切ると大変です。んで、刺繍でもやってみようとデータを作りました。Easterの卵の上に英語を乗せて完成。(*^。^*)どちらになるかまだ分かりませんが、生徒さんならこの方が楽かな?と思うので多分刺繍になるかな?あんまり大変なのは辞めとこうかな?なるべく簡単で素敵なのがいいですよね?お名前や好きな言葉も出来ますよ。どこにもない作品が出来ちゃいます。まだ、データだけなので実際
ご訪問ありがとうございます今回は、刺しゅうプロ10で文字刺繍を行っていきます!大型の刺繍を作っていきますよ~完成図はこちらです!幅20センチ、高さ36センチです。ミシンの最大枠で設定しています。中心からずれているのは、赤い字で書かれている文字まで入れたかったら。実際に縫うときに、中心をずらして縫っていくことになります。さて、まず枠の設定です。刺繍プロ10ではスタートメニューをクリックして、デザイン設定を開きます。刺しゅうプロNEXTではホームタブ内にデザイ
ご訪問ありがとうございますさて、前回刺繍中のお写真に、周りを縫ってあるのは何か?というご質問を頂きました。刺繍のその側に枠がありますね。これはしつけ縫いです。生地がずれないようにマチ針などを打つ代わりに縫ってしまう作業を、しつけをかける、しつけをすると言いますね。今回行ったしつけ縫いは、刺繍安定紙を枠に貼っておき、その上に生地をおいて縫いとめて、生地を枠に貼る作業を省くために行っています。生地が小さくて枠にはまらない時、刺しゅうする生地が伸びやす時(引っ張りながら
ご訪問ありがとうございます目下刺繍作成の勉強中です。刺繍データを作るときに元になるデザインが必要です。イラストでもいいし、写真でもいいし、その元画像からどんな刺繍に仕上げていくのが一番難しいと思うのです。タタミ縫いのべた塗りだったらそんなに苦労はありません。前に作ったドキンちゃんはそんな感じです。先日海外サイトで購入したこういうのとかこういうのは、毛並みの質感や影などの表現が美しく、イラスト刺繍なんですが立体感が感じられていいなぁと思っています。イラストや
ご訪問ありがとうございます刺繍データを作るときに特に難しい?のは、縫いの設定のように思います。例えば、動物をモチーフにしている刺繍などは、毛並みを表現したかったりするのですが、なかなか思ったようにいかないものです。そこで、海外のサイトで、安いデータを勉強用に購入してみました。ここで売っているデータは、OklahomaEmbroiderySupplyandDesign(OESD)という会社が提供しているものです。とにかく美しい刺繍データですよ~フリーのデータは多
いご訪問ありがとうございます刺しゅうプロ講座を中級編とか、上級編にしようかと思ったのですが、ここから先は、実践編とする事にしました~実際に使いながら、これはどうするんだろう、、という疑問があれば、コメント欄にコメントください。テーマとして扱いながらみんなで共有していきたいと思います!さて、今回は、ファイルの変換です。初心者講座の中でも簡単に触れましたが、刺繍データと言うのは、各社独自のファイル形式になっています。ミシンで読み込む際の判別記号になっているのだと思われます。
ご訪問ありがとうございます😊娘の卒業式やらでちょっとバタバタしてましたなぜか化粧品一式を何処かに置いてきてしまったみたいで最悪ですファンデーションもないんです←でてきましたさて、初心者講座最終回のテーマはとその前に、よく見ると第7回がダブってました〜〜という事は、今回は14回です。14回ってハンパですねぇ。13回で区切りろうと思ったので、今回はおまけですね最終回は、フォトステッチ!刺しゅうプロの売りの機能ですね本当は
ご訪問ありがとうございます刺しゅうプロ初心者講座12回目は、既存の刺繍データを取り込み、活用するという内容にしてみました。ミシン刺繍で自作データをつくって活用するのも楽しいですが、既にある刺繍データを活用して、刺繍したい場合があります。刺繍データは無料で配布されているものもありますし、購入したものもあるでしょう。そういったデータを刺しゅうプロで読み込みし、編集していく工程をご紹介します。まず、刺しゅうプロで既存ファイルを読み込みます。ホームタブ内のデータ取り込みを実行
ご訪問ありがとうございます今日のサンプルです。アップリケです。刺繍ミシンでアップリケ?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。刺しゅうプロのアップリケウィザードで作るアップリケは、図形描画から作ります。ハートの図形から刺繍データにしたものをアップリケにします。3つのデータが出来たのがわかると思います。1はアップリケのピースのためのデータです。ミシンにアップリケピース用の布をセットし、1のデータを縫います。一旦枠から外して、縫った線に
ご訪問ありがとうございますここまでの内容で1.簡単なイラストをオートで刺繍にする、2.図形描画機能を使って刺繍を作る、3.下絵をトレース(なぞって)して刺繍をつくる、更に、4.テキストを入力して文字刺繍をつくる等、少し刺繍データをつくるという作業に慣れて頂いたと思います。作った後は実際にミシンで縫うという作業に移ります。私も自分で作ったデータをミシンで刺しゅうすることがありますが、刺繍データは縫ってみないと実際の出来はわからない、という現実がありま
ご訪問ありがとうございます今日は縫いの設定のお話です。画像は図形描画ツールで長方形を描き刺繍データにした例です。縁取りの線はサテン縫い面はタタミ縫いになっています。(タタミ縫いって畳の目みたいだからなのでしょうか?)この縫いを変更するには、属性から変更します。実際に変更してみます。面をプログラムタタミ縫いに変更しました。プログラムというくらいですから、他にも種類がありそう、、と思った方は正解です!データを選択した状態で、右側の縫い方設定で
ご訪問ありがとうございますTrueTypeをパソコン内にインストールして、刺しゅうするフォントを追加するまでのお話を致しました。ブログに追記しましたが、フリーのフォントデータはTrueTypeで配布されているものとOpenTypeで配布されているものがあります。刺しゅうソフトで刺繍に変換できるのはTrueTypeのフォントなので、インストール前には確認してみてください。それと画像データと同様にフォントにも著作権がありますので、そのデータを使用して利益を得るなどする場合は、利
ご訪問ありがとうございます刺しゅうプロ初心者講座も第7回になりました。本当はもっと細かくいろいろな機能をご紹介しないといけないのですが、まずはちょっとでも触れるようになることを優先し、あまり細かいことを省いています。マニュアルにはもっといろいろ細かく説明がありますし、少しわかってくるとマニュアルをみれば理解できることもたくさんあります。できる方、使いこなしている方からみたら、これも説明してない、これも言ってないなど、思われるかもしれません。今回は初心者講座ということで、まずは、
ご訪問ありがとうございます前回オートパンチで作ったデータを刺繍してみました。渡り糸があちこちに出てしまったり、刺繍に隙間が出てしまったりしたので、修正の刺繍を作ってみました。練習で、いろいろな機能を使ってデータを作る練習をしていますが、実際のデータを作るときに、一つの方法ではなくて、いろいろ組合わせたほうが結果がよいことが多いです。どう作ったかというよりは、どう仕上がったかのほうが重要だと思っています。オートパンチで作るとジグザグを描くため、直線がきれいに作れない
ご訪問ありがとうございますさて、前回のドキンちゃんの刺繍は如何でしたか?ご質問があればコメント欄からお願い致します今回は、縫い順について。前回、作ったドキンちゃんの刺繍ですが、あのまま縫おうとすると、糸替えの回数が多くて大変な事になります。その理由は刺繍プロで刺繍を生成する時には面縫いと線縫いの設定が出来ます。図形でハートを描いてみました。属性タブに線の設定と、面縫いの設定が出てきます。ハートの縁取りは黒い糸で走り縫いで生成されていて、面
ご訪問ありがとうございますちょっとボーリングのやりすぎで右手と右の中指が痛くて、タイピングに支障がきていますさて、昨日は刺繍プロNEXT初心者講座でドキンちゃんを作ってみました。結構可愛く出来ましたが、体験版での作成なので保存できず。所有の刺繍プロで作りなおしました。ドキンちゃん可愛いですね~
ご訪問ありがとうございます連休いかがお過ごしですか?今日はお天気がよくてよかったです。さて、刺繍ブログのほうに第3回目の初心者講座の記事を載せました。こんなの作ってみました。ちなみに、刺しゅうプロNEXTで解説しているのは、体験版が刺しゅうプロNEXTだからです。刺しゅうプロ10でもほぼ同じようにできるので、参考にして頂けるとうれしいです。今日はこのあとミシン部屋に籠りたいとおもっていま~す。何か出来たら記事にしようとおもいます。衣装作成の記事が
ご訪問ありがとうございます前回はイラストをオートパンチで刺繍データにしてみました。オートパンチは変換に適したイラストデータがあればとても簡単に刺繍データができます。今回は刺繍データを手動で作りながら、いくつか知っておきたいツールの使い方を説明していこうと思います。初めに新規作成画面を開いておきます。ここで、刺しゅう枠のサイズの設定をしておきます。刺しゅう枠の設定はホームタブ内のデザイン設定ボタンから行えます。ユーザー枠の設定を使うと、デフォルトにない枠
ご訪問ありがとうございます第2回はイラストをオートパンチという自動刺繍作成機能をつかって作ってみます。マニュアルには、サンプル画像を使って作る方法が載っていますが、それだと能がないので、今回はインターネットからダウンロードした画像を使ってみます。インターネット上にあるイラストなどは著作権の問題があるので、不用意に使用しないようにしましょう。その画像を使って作った刺繍データを販売したり、ハンドメイド商品に刺繍して販売するのもやめましょう。ルールを守って楽しみしょうね。さて、
ご訪問ありがとうございます。体験版ソフトのインストルーは無事出来たでしょうか?今日はソフトの起動してみたいと思います。まず、パソコンのデスクトップ上にある刺しゅうプロのショートカットをクリックします。クリックするとアプリケーションソフトが起動します。このウィザードは毎回表示されます。左から新規作成刺繍ファイルを開くステッチウィザードの起動(画像ファイルから刺しゅうをつくる)テンプレートを利用して刺しゅうをつくるこの4つのモードから選択して作業を開
ご訪問ありがとうございます刺繍ブログの方にも新しい企画始めました刺しゅうプロNEXTの体験版を使った初心者講座です。是非覗いてみてください。
レンタルミシンスペース縁工房(ゆかり)なかのひろこです難波で多種ミシン一時間500縁でお貸しする仕事をメインにたくさんの人に教えていただいた助けていただいたご恩をその方にお返し出来なくてもどなたかのお役にたちたいと毎日お仕事させていただいてます今日
レンタルミシンスペース縁工房(ゆかり)なかのひろこです。お花いっぱいいっぱいほめていただいたのでじゃぁ〜んマダム取扱説明書かわいい💕ととりあえずほめるニコニコ倍増ほめてもらえない時は、ひつこく小物作るお帽子の刺繍データ朝倉さちこ先生です。ブ
イラストから刺しゅうデータを作っています。このイラストは線が細いので刺しゅうデータにするのに少し苦労しました。元のデータはjpgです。イラストレータで処理しました。その後刺しゅうデータに。刺しゅうプロのオートパンチで作っています。ここまで再現するのが精いっぱいですがこれはこれで可愛い感じがします。アウトラインだけを刺繍にしています。こちらは少し太い線で描いてもらいました。刺しゅうプロNEXTのオートパンチで作ったデータです。消えて
本日2回目の刺しゅうPROのレッスンでした。刺しゅうPROというのは、brotherが販売しているパソコンで刺しゅうデータを作成するソフトです。ソフトには、付属のテキストも付いているのですが、簡単な機能しか書かれておらず、とはいえ市販のマニュアル本なども販売されていないので、より詳しく使うには、自分で使いながら習得していくか、ミシンの販売店や個人レッスンで学ぶしか方法がありません。私自身、テキストを見たり、ネットで検索して、使われている方のホームページやブログを参考にさせていただきながら試
新しい道具をGETヒートカッターという、フェルトなどを切り抜く工具です。はんだごてでいいんじゃないの?と思ってたけど、使い心地は雲泥の差。やっぱり道具は用途用途に合わせて作られてますね。左ははんだごて、右がヒートカッター(マークカッター)カットしたものは、このブローチの裏に使用しましたよ^^ニコ刺繍さんのリボンのデータと薔薇のアレンジ、そして試作のてんとう虫の丸いブローチです。2月15日は、刺繍ミシンの会を開催。刺しゅうPROというソフトの使い方、データの作り方のレッスンです
年間たった24ドルで利用できるStitchEraUniversalExpress(以下SEU)の更新をしました。期限内に更新しようと思っていたのですが、うっかり一日過ぎてしまい、ソフトが起動できなくなっていました(^_^;)更新の作業をどうしたらいいかわからず、メールで問い合わせてみることに。1年前に来ていたサブスクリプション購入時のメールに返信する形にしましたよ。From:UDUKISent:jueves,21dediciembrede20170
昨日動画でUPしたロゴを実際に刺繍してみました。途中で一旦枠をミシンから外したのでずれてしまったのですが、それ以外は綺麗に刺繍する事が出来ました。今回はハスクバーナルビーでの刺繍テストを兼ねました。刺繍をした100円の薄っぺらいハンカチに安定紙は付けずに直接刺繍してます。ブラザーのミシンだと糸が締まり過ぎてしまうと思います。このロゴは横幅5センチ、3.5センチ縦が位に縮小しています。
本家のほうでもご紹介しました、刺しゅうプロNextでマニュアルパンチでロゴを作成する方法を動画にしました。刺しゅうプロはオートパンチでも綺麗な刺繍を作ることができるのですが、オートで作成したデータが思ったようなデータにならないこともあります。そんなときはマニュアルパンチでデータ作成を行うこともあります。動画のようなロゴの場合、刺繍が重なった部分は重なり削除を行い、不要な厚みが出ないようにしたり、ステッチ数を減らしたりする作業がでてきます。ただ、刺しゅうプロの場合はマニュアルパンチで作
前回は、カメリアの刺繍を作りました。今回は文字データを編集する方法です。刺しゅうプロのツールでのテキストデータ作成では日本語はなんと2種類しかサポートされていません。楷書と行書その他の書体については、自分で作成しないとならないのです。それはさておき、今回は楷書の文字を少しカジュアルに変更してみました。動画はリアルでデータを作っている様子なので、結構長いです。すみません。。最終形はこんな感じです。今回は、ブロックデータとステッチデータの違いもご覧いただけ