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利重剛さん利重剛(りじゅうごう)本名:笹平剛芸名は自身の祖父の名である「利重(とししげ)」からとった。1962年7月31日生まれ、64歳。横浜市鶴見区出身の俳優、映画監督。クォータートーン所属。母:小山内美江子(『キイハンター』『3年B組金八先生』『徳川家康』『翔ぶが如く』などの脚本家、2024年5月2日94歳没)元妻:鷺沢萠(作家、小説家、『大統領のクリスマスツリー』)妻:今野登茂子(元プリンセスプリンセス)(2002年~)成蹊高等学校卒業、成蹊大学中退。
コンニチハ。奏音のカナです。少し雲が広がってる本日。それでもこのブログを書いている現時点で外の気温は31℃となっておりまして、暑い。蝉もガンガン鳴いている状況。夏ですね。学校はすっかり夏休みに入り毎朝見かける小学生たちの登校風景もしばらくお休みとなりました。関東ではお天気が急変し雨や雷の予報が出ております。打ち水的な役割をなして少し涼しくなるといいのですがムシムシが増しそうですね。お出かけの際は急な雷雨などにお気をつけてー。本日も水分補給をしっかりしながら乗
監督・出演:利重剛出演:高橋一生呉城久美俳優利重剛の13年ぶりの長編映画。人付き合いを避けながら生きてきた男性が、いつの間にか知らない女性に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思わぬ方向へ動き出す様子をユーモラスに描く。少し天然で絶対に怒らない夏野幹夫は、パスポート更新のため戸籍謄本を取得するが、そこに身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。幹夫は正体不明の結婚相手繁子を発見するが、彼女は触れるものすべてを壊してしまう、型破りな女性だった。繁子に振り回される幹夫だったが、奇
利重剛監督作品『ラプソディ・ラプソディ』を伊勢進富座で観ました❤️利重剛さん、俳優さんとしても、監督さんとしても、とても好きで、以前ユーロスペースで学生時代の『教訓Ⅰ』を観た時に初めてお会いしてご挨拶させていただいて、一緒に写真も撮っていただいたんですよね🎵『ラプソディ・ラプソディ』とても素敵な、心がやわらかくなる映画でした😊全然怒らない幹夫知らない間に結婚されてた⁉️😲それでも怒らない。高橋一生さんのコミカルな演技がとても面白くて、クスクスクスクス笑っちゃいました
ずっと楽しみにしていた映画会作品に身体中が、温められ監督のお話にさらに心が動きました映画を観終わったあとに残ったあたたかくてやさしい余韻を書き残しておこうと思います✨そのままのわたしを受け入れる時間✨〜対話の時間を大切にします〜心と身体をほぐすジャーナリング(思いつくまま書く)お申込み・お問い合わせ✨こちらから✨🌈シギ2026年度No.1映画ずっと楽しみにしていた松本CHINEMAセレクト主催の映画会へ。利重剛監督作品「ラプソディラプソデ
今野登茂子さん今野登茂子(こんのともこ)出生名:今野登茂子1965年7月15日生まれ、61歳。埼玉県出身のミュージシャン、キーボーディスト、キャスター。元PRINCESSPRINCESS夫:利重剛(俳優、映画監督)義母:小山内美江子(脚本家)埼玉県立上尾高等学校中退、明治大学付属中野高等学校編入、卒業。1986年、PRINCESSPRINCESSのキーボーディストとしてデビュー。RYO4DOMEさんが2009/05/02に公開PrincessPri
『ラプソディ・ラプソディ』公式サイト:https://www.bitters.co.jp/rhapsody/少し天然で絶対に怒らない独身男性の夏野幹夫は、パスポート更新のために取得した戸籍謄本を見て、全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字があることに驚愕しました。「繁子」という女性が勝手に自分と籍を入れていたことを知った幹夫は、正体不明の彼女を探しはじめるという導入部です。主人公の幹夫役は高橋一生さんで、その叔父さん役の利重剛さんが、『さよならドビュッシー』以来の監督(&脚本)
祝山人が立ち入ってはならないとされる禁足地に足を踏み入れた人々の運命を描く加門七海の小説を映画化したものです。旧友から届いた一通の手紙をきっかけに、ホラー作家がとある廃虚を巡る恐怖に巻き込まれていく。まずは、タイトルに騙されないでください。完全にホラーです。気味が悪くて怖かったです。終始、ゾワゾワする感じです。心身に良くないです。なので、俺のように気のちっちゃな人は御用心ください!笑これ見たら、肝試しとか、絶対にやりたくないです。心霊スポッ
利重剛監督大西順子音楽高橋一生、呉城久美、利重剛、芹澤興人、池脇千鶴ほかパスポート更新のため役所を訪れた夏野幹夫は、戸籍謄本に全く身に覚えのない「続柄:妻」の記載を見て驚く。知らぬ間に繁子という女性と結婚していることを知った彼は、正体不明の妻を捜し始め、ある生花店で彼女を見つける。戸惑いながらも繁子と懸命に向き合おうとするうちに、人付き合いを避けるように生きてきた幹夫の人生が変わり始める。ネタバレと感想なんてことはない日常のなかで、人間の弱さなどもどかしく描いている。高橋一生の素晴
2026年6月21日(日)以前にチラシを見て気になっていてしかもフォロアーさんのレビューで更に気になっていた作品でしたが、一旦は劇場の上映が終了してしまって諦めかけていた、映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp“ラプソデ
カンテレ「秘密~THETOPSECRET~」#1死者の脳は何を語る?かつてないほど切ないバディ誕生#TVerhttps://t.co/WAhAoKiKzx—TVer新着(@TVer_info)June18,2026
カンテレ「秘密~THETOPSECRET~」#2鏡の中に生きる私#TVerhttps://t.co/07iX31T9rU—TVer新着(@TVer_info)June18,2026
20年以上役者を続けていた頃、自分を含めて埋もれている関係者をたくさん見てきた。みんな表に出たかったが、簡単ではなかった。そんな中で、一緒に仕事をした濱口竜介監督は、世界的に大ブレイクした。自分が知り合った人物で、最も成功した一人と言っていい。才能ある監督は、他にもいた。今回、ホラー映画「祝山」で、ついに長編デビューした武田真悟監督もそうだ。映画「チルドレン」で、自分は主人公の援助交際の相手役だった。小さな役だったが、現場はスムーズで楽しかった。武田君は、その作品でぴあフィルムフ
「祝山」を観てきました。ストーリーは、ホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から手紙が届く。そこには、心霊スポットの廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた。新作のヒントになればと会ってみると朝子も不可解な出来事に巻き込まれていく。というお話です。スランプに陥っているホラー小説家・鹿角南は編集者に新作を催促され、読者からの肝試しネタを参考にしてみたらと助言され、ファンレターに目を通していると中学時代の同級生・矢口朝子か
「祝山」(2026/S・D・P)監督:武田真悟原作:加門七海脚本:武田真悟橋本愛石川恋久保田紗友松浦祐也草川拓弥船ヶ山哲鈴木志音玲旺菜岡本望来利重剛おすすめ度…★★☆☆☆満足度…★★★☆☆トップクレジットでS・D・P…STARDUSTPICTURES…の文字。あーそういうことね、スタダの映画製作会社の配給ということらしい。その時点で少しハードルを下げたのは事実。橋本愛主演のJホラーらしいという程度の事前情報で、あくま
みなさんこんばんは自分の人生自分で創る人になる‼️『GSエナジー☆ヒーリング創始者』メモリーオイル『五龍神∞鑑定士』『五龍神∞講座』講師♡エナジーオイル創始者『マインド&ソウルナビゲーター』=ライトワーカーセラピストのヒミカ☆ルカです今日はかねてからずっと観たかった映画🎬の最終日だったので夜の20時から映画館に行って来ました横浜市中区が舞台、高橋一生さん主演、利重剛監督の『ラプソディ・ラプソディ』横浜市中区が舞台だからか?5月1日からのロングランで上映されていましたが今日が最
ちょいと観たい映画があります。ストーリーが気になってたわけではないです。観たい理由のひとつは関口和之さんが出演しているからです。そしてもうひとつの理由はプリプリのキーボードだった今野登茂子さんがエキストラとして出演されといるからです。監督・脚本はご主人だからエキストラとして出る機会があったのでしょう。ローカルすぎてこの地方では上映している映画館が少ないです。7月まで待つか、他県にいくしかなさそうです。
横浜シネマリンへ『ラプソディ・ラプソディ』を観に行きました。主演は高橋一生。知らないうちに自分が結婚していたことを知った男が、その相手を探し出すことから始まる物語。前半、「暴走する女」と「無の境地の男」の、まったく噛み合わないやり取りがなかなかシュール。横浜の街並みも印象的。たまにはミニシアターで映画を観るのも良いなと思いました。映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――
※ネタバレあり。高橋一生が出るので見に来ました。しかし、いつの間にか結婚していた!?…みたいな話は苦手かもなぁ(^-^;💦別に重いストーリーではないみたいだけど。でも、高橋一生主演だしなぁ…。てか高橋一生ラブストーリーとか出なくてもいいんじゃないの?少し天然で絶対に怒らない男・夏野幹夫(高橋一生)は、パスポート更新のため戸籍謄本を取得するが、そこに全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。「繁子」という女性が自分と勝手に籍を入れていたことを知った幹夫は、正体不明の彼女を探し
2026年6月3日(水)今日は、台風が接近していて、朝方7時から8時頃が雨のピークだったが、その後落ち着いてきたので、「ラプソディ・ラプソディ」の2回目を見に行くことにした。「ラプソディ・ラプソディ」は、2週間前に一度見ていて、たいへん気に入ったので、もう一度見に行かなければと思っていた。映画の題名から関係あるにちがいない、「ラプソディ・イン・ブルー」の演奏を、YouTubeで何度も聴いて、気持ちを高めていた。映画を見たあと、ジャズピアニストの大西順子さんが音楽を担当していたと知り、もう
【映画館】ラプソディ・ラプソディ☆☆☆高橋一生主演のヒューマンドラマ。会社勤めをしている男・夏野幹夫(高橋一生)はある日、住民票に身に覚えのない妻の名前を見つけてしまう。知らない間に自分が結婚していたという事実に動揺する幹夫だが同時にその女性に興味をもち行方を捜すことに。ひょんなことから妻である繁子(呉城久美)を見つけた幹夫。そして二人の奇妙な”夫婦生活?”が始まるのだが…できるだけ人生に波風を立てないように生きている男と、行き当たりばったりな人生を送っている繁子の二人が出会
24日(日)は、シネマテークたかさきサンで映画『ラプソディ・ラプソディ』を観てきましたシネマテークたかさきサンの会員登録をして5日前に予約できたお陰さまで最前列を確保できましたこの日は、監督で俳優の利重剛さんが舞台挨拶で登壇されるので、もちろん満席です満席での最前列は、なかなか気持ちいいです(自己満足、てやつ)https://www.bitters.co.jp/rhapsody/映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒
高橋一生が体現する「怒らない男」夏野幹夫幹夫というキャラクターの核心は、単なる温厚さや穏やかさではない。彼の「怒らない」という生き方は、深刻なトラウマに根ざした自己規制だ。鬱病を患っていた母が自殺したとき、幹夫は自分が母にぶつけた怒りの言葉がその原因だったと思い込んでしまう。以来、怒りという感情そのものを封印し、「凪」の状態で生きることを自らに課してきた。(C)2026利重剛この設定が巧みなのは、幹夫の「いい人っぷり」が表面的な善良さではなく、内側に巨大な圧力を抱えた「破
明日の531PRINCESSPRINCESS『TheLastLive』(劇場版5.1chデジタル・リマスター)一夜限定全国上映“PANICTOUR’262026/5/31(日)@新宿ピカデリーG29開演:16:30~ご出演登壇Be.渡辺敦子様(登壇は本編上映の前)へ行かれる方は、ちょっとだけ早く行ってピカデリー正面の大通り沿いを歩いて2~3分の所にある「テアトル新宿」を覗いてみても良いかもです!プリプリの今野登茂子さんがチクチク裁縫して作られたぬいぐるみが
ラプソディ・ラプソディ「知らない間に、結婚していた-⁉︎」いや、その設定は、無理過ぎやろ、、、。観に行くことをためらった設定が、映画を観てみると、登場人物が人間味溢れる善人揃いで、いや、、、ありえるんかも、、、。という気になってきて、最後には、じんわりほのぼの♪観て良かった映画🎬でした。情景も美しく、横浜ロケ地巡りツアーに行ってみたくなりました。「まぁ、現実にこんな事があったら、とんでもない事件ですが、、、。そこは映画ですから。かなり、クスクス笑えます
5月27日に映画「ラプソディ・ラプソディ」を観にいきました監督は本人も幹夫の叔父役で出演の利重剛、主人公・夏野幹夫役を高橋一生、繁子役を呉城久美や芹澤興人、池脇千鶴が出演しております大まかに言うと「かなり変わった出会いをするラブコメディ」ってとこでしょうか所々でクスッと笑うシーンが多いです生涯独り者だと思っていた幹夫が、パスポート更新のため戸籍謄本を取りに行ってみたら、なんと自分には「繁子」という妻がいることに役所では婚姻届などの情報が出せないらしく、幹夫はあまりのショックに腰が砕
こんばんは。先日、久しぶりに映画を見に行きました!映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp「ラプソディ•ラプソディ」(以下、敬称略します)監督•脚本利重剛音楽大西順子(出演)夏野幹夫高橋一生夏野
高橋一生が主演している「ラブソディ、ラブソディ」。彼が演じたのは、真面目なサラリーマン。海外出張のためにパスポートの更新が必要になる。役所にいくと、戸籍の上で、彼が既婚者になっている。担当者に聞いても、除籍は簡単には出来ない。そもそも、入籍するには、本籍と現住所が分かれば、誰でもできるのだと知る。妻になっている女には覚えがない。なぜ?その女性は彼と結婚したのか?彼の捜索が始まる。「ラブソディ、ラブソディ」★★★☆☆俳優として活躍する利重剛の監督,脚本作品。監督としては13
ラプソディ・ラプソディ俳優としても活動する『さよならドビュッシー』などの利重剛監督がメガホンを取った人間ドラマです。人との関わりを避けるように生きてきた男の人生が、知らぬ間に婚姻届を出されていたことで大きく動き出す。面白かったです!マジで良かったです!!ストーリーのキッカケがまずは意外でした。いつのまにか、戸籍上で結婚しているなんて、聞いたことがありません。本編でも説明がありましたが、婚姻届は、今では実印など印鑑は不要で、本人たちの自署と、保証人
内容が気になりすぎて観に行ってしまった。俳優の利重剛さんが監督し、高橋一生さん主演のこちら…『ラプソディ・ラプソディ』映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jpこれ、公開することす