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8日の日経平均株価は7日の米株が下落したことや昨日日経平均が史上最大の上げ幅を記録した反動もあって利益確定売りが先行、韓国や台湾、中国・上海市場が軟調に推移する中で戻りは鈍く利益確定売りに押されて日経平均は午前11時22分に同695円89銭安の6万2137円95銭を付けたが、後場は押し目を拾う動きも見られて底堅く推移して下げ幅を縮小して取引を終えて前日比120円19銭安の6万2713円65銭、TOPIX(東証株価指数)も同11.01ポイント安の3829.48ポイントと、そろって3日ぶりに反落した
(7:40PM、追記:年初来高値を更新しました。4/30の終値の5,840円に対して5/7の終値の7,400円は+26.7%でした。流石に上がり過ぎと判断して「空売り」で入りました。結果的には6勝1敗、運用益が+2.86万円は「結果オーライ」と書くべきでしょう。5/1がS高だったので何度かに分けて「売りイン」しましたが、後場で7,556円の日中高値は!(◎_◎;)。後場は利益確定売りが出ると考えていました。)今日は住友商事、SBGと三菱商事と勝負でした。SBGと三菱商事はホルダーなので利確
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)…半導体株、電線株、ファストリの4/24の株価チャートとPTS、ADR(4/25)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動.きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。4/27の日経平均終値でも>60k円でしたが、値上がり銘柄数は94、値下がり銘柄数は130でしたマイナス寄与度のワーストは第一三共、リクルート、キオクシア、…
売買記録です。フジクラは2勝1敗で-8,200円、第一三共は+9,083円で辛うじてプラスでした。第一三共を2,504円で打診買い(4/26)前場で調子に乗ってフジクラでつまづきました。今日のフジクラの売買は+8,000円(4/27)9:31までの始値、高値、安値は6,037円、6,163円(9:31)、5,993円(9:00)今日一日の始値、高値、安値、終値は6,037円、6,397円(12:40)、5,993円(9:00)、6,347円(+310円(+5.13%))
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)…半導体株、電線株、ファストリの4/23の株価チャートとPTS、ADR(4/24)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動.きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。4/24の日経平均は+576円の値上がりで取引きを終え史上最高値を更新しました。値上がり銘柄数は92、値下がり銘柄数は131、プラスの寄与度のトップはアドバンテ
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)…半導体株、電線株、ファストリの4/22の株価チャートとPTS、ADR(4/23)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動.きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。4/23の日経平均は-446円の値下がりで取引きを終えました。値上がり銘柄数が48に対して値下がり銘柄数は174でした。プラス寄与度のトップはSBGで1社で+1
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)半導体株、電線株、ファストリの4/16の株価チャートとPTS、ADR(4/17)半導体株、電線株、ファストリの4/17の株価チャートとPTS、ADR(4/17)半導体株、電線株、ファストリの4/20の株価チャートとPTS、ADR(4/21)半導体株、電線株、ファストリの4/21の株価チャートとPTS、ADR(4/22)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考に
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)半導体株、電線株、ファストリの4/16の株価チャートとPTS、ADR(4/17)半導体株、電線株、ファストリの4/17の株価チャートとPTS、ADR(4/17)半導体株、電線株、ファストリの4/20の株価チャートとPTS、ADR(4/21)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。追っ
レーザーテックの4/17,20,21の4本値です。4/17:41,510、41,700、39,950、39,9504/20:40,640、42,390、40,530、42,1204/21:42,450、44,590、42,340、44,5204/21の終値は4/17の+4,570円(+11.4%)でした。10分足とtickです。VWAPは44,048.7円、出来高は3,987,500株でした。日中高値は44,590円(13:05)でした。利益確定売りが出ると思いましたが、下
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)半導体株、電線株、ファストリの4/16の株価チャートとPTS、ADR(4/17)半導体株、電線株、ファストリの4/17の株価チャートとPTS、ADR(4/17)の更新です。以下は固定です夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。追って週明け4/20の始値を企業名の後に入れます。4/20の日経平均は+349円
REIT、信金・信組の売り過去最大債券含み損と相殺-日本経済新聞東京証券取引所が10日発表した不動産投資信託(REIT)の投資部門別売買状況によると、信用金庫・信用組合などの中小金融機関は2025年度に539億円を売り越した。売り越し幅は過去最大となる。国内金利の上昇で価格が下落した債券を売却するために、REITの利益確定売りを膨らませた。債券の含み損との相殺にあてられた。REITの総合的な値動きを示す東証REIT指数は…www.nikkei.comJREIT利益確定売りが加速⇒J
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)半導体株、電線株、ファストリの4/16の株価チャートとPTS、ADR(4/17)の更新です。夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。追って週明け4/20の始値を企業名の後に入れます。4/17の日経平均は-1,042円の値下がりで取引きを終えました。値上がり銘柄数は44、値下がり銘柄数は180、プラスの寄
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価チャートとPTS、ADR(4/16)の更新です。夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。追って4/17の始値を企業名の後に入れます。日経平均は前日比+1,384円(+2.38%)の値上がりで終値は59,518円と史上最高値を更新しました。4/16の値上がり率は住友電工:+6.16%、東京エレクトロン:+5.33%、SBG:+5.13%、フジク
半導体株、電線株、ファストリの4/15の株価の動き(4/15)の姉妹ブログです。(9:30AM+、追記:4/17の始値を企業名の後に入れました。)4/16の始値:夜間取引のPTS、海外市場のADRは翌日の株価の騰落の参考になりますが、逆の動きもあります。東京市場の場が開く前の寄り付きで比べています。コード順に4/15の10分足とPTS、ADRです。古河電工4/16の始値:43,540円住友電工4/16の始値:9,650円フジクラ4/16の始値:5,600円
フジクラだけが逆行高(4/14)フジクラは5営業日続伸(4/14)のフォローアップです。コード順に4/15の10分足と1週間の株価の推移です。古河電工住友電工フジクラアドバンテスト東京エレクトロンファストリSBG(以下は再掲です)コード順に4/14の10分足です。古河電工住友電工フジクラアドバンテスト東京エレクトロンファストリSBG(以下は再掲です)コード順に4/13の10分足です。フジクラだけがプラスで他はマイナ
フジクラだけが逆行高(4/14)のフォローアップです。コード順に4/14の10分足です。古河電工住友電工フジクラアドバンテスト東京エレクトロンファストリSBG(以下は再掲です)コード順に4/13の10分足です。フジクラだけがプラスで他はマイナス(-1.06〜-6.18%(住友電工)でした。)古河電工住友電工フジクラアドバンテスト東京エレクトロンファストリSBGの日足です。(以下は再掲です)コード順に4/7の始値、4/10の終値、騰落率は古河
半導体株、電線株、ファストリの4/7-10の株価の動き(4/10)の姉妹ブログです。コード順に4/13の10分足です。フジクラだけがプラスで他はマイナス(-1.06〜-6.18%(住友電工)でした。古河電工住友電工フジクラアドバンテスト東京エレクトロンファストリSBGの日足です。(以下は再掲です)コード順に4/7の始値、4/10の終値、騰落率は古河電工:36,660円、45,800円、24.9%(9,140円)住友電工:9,447円、10,580円、12.
半導体株、電線株、ファストリの4/7-9の株価の動き(4/10)の姉妹ブログです。コード順に4/7の始値、4/10の終値、騰落率は古河電工:36,660円、45,800円、24.9%(9,140円)住友電工:9,447円、10,580円、12.0%(1,133円)フジクラ:4,597円、5,630円、22.5%(1,033円)アドバンテスト:21,900円、24,990円、14.1%(3,090円)東京エレクトロン:38,650円、44,040円、13.9%(5,390
半導体株、電線株、ファストリの4/7の株価チャートとPTS,ADR(4/85AM+)の姉妹ブログです。(7AM+、追記:私はPER>50倍の銘柄は「買われ過ぎ」と考えています。今週は住友電工、フジクラ、SBGを現物と「信用買い」、古河電工とファストリを「信用売り」して約18万円の運用益でした。)コード順に4/7の始値、4/9の終値、騰落率は古河電工:36,660円、44,640円、21.9%(7,980円)住友電工:9,447円、10,410円、10.2%(963円)フジ
4/9(木)55,895一413☔-0.73%・今日は利益確定の売りが優勢・停戦合意の実効性、先行きに対して慎重に・11日に米国とイランが和平協議の予定有り日経平均14営業日の動き3/23(月)51,515-1,857円☔3/24(火)52,252+736円🌞3/25(水)53,749+1,497円🌞3/26(木)53,603-145円☔3/27(金)53,373-230円☔3/30(月)51,885-1,487円☔3/31(火)51,063-822円☔4/1(水)53
朝からファストリと古河電工の「空売り」で合わせて14万8,385円でした。ファストリの制度信用の「空売り」のデイトレで+8.5万円(4/9)古河電工の「空売り」のデイトレで+2.1→3.4万円(4/9)ファストリの「空売り」のデイトレで+2.9万円(4/9)今日の日経平均は昨日の反動で利益確定売りが出たようです。413円の値下がりで、値上がり銘柄数は54、値下がり銘柄数は170でマイナス寄与度のワーストはアドバンテスト、次いでSBG、ファストリ、東京エレクトロンでした。
楽天証券経済研究所のチーフ・ストラテジストである窪田真之氏は、日本株や世界経済の動向を鋭く分析し、多くの投資家から信頼を得ている専門家です。複雑な市場の動きを初心者にも分かりやすく解説することに定評があり、相場格言を交えた現実的な投資戦略を提案しています。今回は、彼が最新の日本株市場について語った内容をご紹介します。最近の日本株、非常に勢いがありましたが、ここにきて中東情勢の緊迫化という大きな試練に直面しています。日経平均は一時的に急落しましたが、私たちはこの状況をどう捉え、どう動くべきなの
5日前場の日経平均株価はNYタイムズが4日に『イランが戦争開始直後に早期終結の条件を話し合う協議を水面下で米国側に打診した』と報道したことから停戦への期待で同日の米国株が上昇、東京市場でも前日まで大幅に調整していた反動もあって日経平均は午前9時40分に同2374円44銭高の5万6619円98銭を付けたが、その後は買い一巡感や戻り待ちの売りに押される格好となって上値が重く前日比1467円73銭高の5万5713円27銭、TOPIX(東証株価指数)も同92.40ポイント高の3726.07ポイントと、そ
売却クボタここ最近の絶好調日本株皆さん売らずに我慢して保有されてますか?私は、『利益確定したい病』で何銘柄か指値で売り注文してしまってます。(余力がないのもあり⋯)普通のサラリーマンで仕事をしているため、基本的に売買は昼休みか中、朝指値を入れてYahooファイナンスアプリのアラート通知で売買に気がつくようにしています。14時頃クボタが2,850円で売却されてる事に気が付きましたが、決算でストップ高になってたらしく、瞬く間に3,242円になっていました。売却価格2,850円➕
お疲れ様です今週は解散総選挙やらレアアースやらで日本株はお祭り騒ぎでしたが、金曜日は利益確定売りとなり日経平均は174円安⬇立憲と公明党新党結成で、自民党が選挙で苦戦とも報じられています選挙は水もの何があるかわかりませんね月曜日はキング牧師記念日でダウも休場ですしmyPHは前日比+1万円⬆ほぼヨコヨコです持株のレアアース関連も反落です【双日】は上げ下げ⤴️⤵️⤴️して少しプラス引けです※橘龍馬さんXより今日は電気設備工事関連が強かったそうです持株でも【三機工業】が年高更
2026.1.9読売「米、66国際機関脱退へトランプ氏指示気候変動条約も中国存在感高まる」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2026.1.9読売「ベネズエラ3段階再建米計画石油収益を管理」「米、原油掌握で支配へベネズエラ政府保証など企業誘引策課題」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2026.1.9読売「米、露タンカー拿捕
たった0.04%の下落の裏側で、利益確定売りとハイテク株買いが綱引きを演じていた。2025年12月26日、クリスマス休暇明けの米国株式市場。ダウ工業株30種平均は6営業日ぶりに反落しましたが、その下落幅はわずか20ドル19セント(0.04%)に収まりました。前日まで5日連続で上昇し、約2週間ぶりに最高値を更新した後の動きです。この微妙な値動きの背景には、利益確定売りと特定セクターへの買いという二つの相反する力が働いていました。1穏やかな下落の背景:休暇ムードと「お化粧買い」の終わり2
2025.12.6読売「米市場利下げ見込む9-10日FOMC物価・雇用データは不足」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2025.12.6読売「長期金利1.950%18年はぶり高水準」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2025.12.6読売「露印関係強化を強調首脳会談経済・軍事・エネ」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。明日から師走相場入りですね。12月は上げやすいと言われます。が、一方で年末に近づくと機関投資家の利益確定売りや個人投資家の節税対策売りがあり、下げることもあります。今年は年初からここまで大きく上げたので、どちらかというと下値を警戒した方が良さそうです。ところで、個人投資家の皆さんに12月に是非やって欲しいのは、運用ポートフォリオの見直し。いわゆるリバランスです。我々は、個別銘柄の選択の良し悪しでパフォーマンス
2025.11.5読売「利益確定売りで下落(日経平均株価)」日経平均株価は10月31日の終値と比べ914円14銭安の5万1497円20銭だった。記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2025.11.4日経「フィリピン・UAE加盟申請TPP、米関税に対抗自由貿易のとりでに」記事の詳細に関しては日経新聞本文をご覧ください。2025.11.3日経「株売買、24時間