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にほんブログ村マラドーナメッシ世界一のボールコントロール技術を持つこの二人を見たら間違いないことがわかる。そもそも、ボールコントロール技術をどう考えているのか?利き足で正確にやるって、ものすごく難しいから。両足と言う人たち、本当に利き足でやってみて。実は、その両足、正確にボールコントロールできてないから両足ということがよくわかるから。この場面では両足という表面上のことではなく、ファーストタッチで利き足にボールを置ける?ボールタッチミスなく利き足でプレーできる?すごく難しいから。
トータルライフエキスパートらぽーる・のん代表藤田伸子(のぶりん)です足元から10歳若返る!健康と美しさを育む専門家|藤田伸子潰瘍性大腸炎を「歩く力」で克服した実体験から足育歴13年、延べ5,000人超の健康をサポート。「足が変われば、人生が変わる」をモットーに70歳の今が一番元気!と言える体づくりを東大阪から発信中。2026年9月2日には「70歳感謝祭」を開催予定✨👠足元から健康と笑顔を届けるトータルライフエキスパートプロフィールは➡️
シェルキの動画。シェルキの利き足は左足。しかし、右足も上手い。これを両利きと言う人もいるが、両利きではない。利き足は、左。なぜなら、ボールをと捉えるポイントは左足だから。左足が技術の軸になっているのは間違いない。が、右足も上手い。彼はそういうプレースタイル。これを安易な考え方で、両足大事というのとは全く違う。実際に、安易に両足と言う人たちとは、シェルキの両足とは全くの別物だから。あれだけの利き足の技術があることを知る必要がある。それがベースとなっているからの逆足であり、利
利き足と言った途端に耳を塞ぐ人がいる。利き足は大事と言う人も「利き足だけ」と捉え、勝手な都合で利き足を考えている人もいる。そもそも「利き足だけ」と言っているわけではない。根本の意味がわからなければ、「利き足」も「両足」も間違っている。この動画を両足という目で見れば両足だし、利き足という目で見れば利き足だが、本質は「ボールを持てる技術」についての考え方。そこを突き詰めた中で個々の指導がある。そこがわからないと安易な両足、利き足となる。本当の技術とは、試合で活きる技術であり、そこには、
超久々のボウリング。『1157:ボウリングもハイテクに』ボウリングのタダ券(1ゲーム2名)をもらったから、下手すると20年ぶりくらいに行ってみたの。あれ?10年くらい前に深夜に呼ばれて行ったな。行っただけでやっては…ameblo.jpあとで、ふと気付いて。私、もともと左利きなのに右手で投げてたわ。ペンだけ矯正されて右手。箸はもう間に合わず左手。ハサミは右利き用を左手で使ってる。包丁も左手。改札も自販機も全く違和感はない。(普通の左利きの人は違和感ありありらしい)ボールを投げ
1759句目……目借り時の「き」■利き耳は右か左かうららけし季語……うららけし電話で話す時、右耳にあてますか?左耳にあてますか?俺は左耳です。利き手も利き足も右なのに、何故か耳だけは左です。次は、うららけしの「し」
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/↑この動画、GKを抜いてからの逆足でのシュート。これ、誰でもやるでしょう。僕だって、こういう形になれば、そうする。試合中、そこは逆足だろと言われる場面は多々ある。そんなことは、百も承知。なぜ、あえて「利き足」と言うのか?第一に「ボールを持てる技術」への追求。一番ボールを持てるボールの置き場所は、利き足の前。例えば、動画でも利き足にボールを置き、利き足で持ち、利き足から仕掛けているから、相手も簡
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ファーストタッチとは、ボールを自分のものにして、次のプレーに活かすため。その意味がわかっていないと形だけになる。ボールを自分のものに出来ているかを目的意識を持って取り組む必要がある。そのためのボールコントロールなのだから。試合でもない、マークもいない、ボールと自分だけの中で簡単にミスするようでは話にならない。だからこそ、普段からボールと正しく向き合う必要がある。動画のメッシのファーストタッチ、トラ
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/↑右利きの選手が浮き球に対して、逆足側に行ったボールに利き足で合わせる意味。点(ボール)に対して、面(身体全体)で合わせにいくと身体が開く。(GKの場合、面でブロックする必要があるから、フィールドプレーヤーとは違う)点(ボール)と利き足で合わせると、ボールに合わせやすくなり、動画のように、ファーストタッチの後に利き足にボールを置き、次のプレーがスムーズになる。この場合、逆足でトラップに行くと、身体も開
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/コツは?とよく聞かれるけど、その形だけ教えるなら、こんな簡単なことはない。ドリブル、フェイント、その形を教えるなら誰でも出来る。この時代、SNS動画を見て真似るだけでいい。一番簡単なドリブルで抜く方法は、先ず、ボールを利き足の前に置くこと。これは、世界の一流選手はみんなやっている。ファーストタッチの後に利き足の前にボールを置く。利き足にボールを置けたら、180度、空間も使える。間違っても両足の間
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/両足、利き足についての指導があるとしたら、ボールの持ち方を通して、ドリブルを見ていくと利き足の指導の方が良い。先ず、両足なんでもありだと、ボールの置き場所、ボールの持ち方はめちゃくちゃ。そうなったら、フィジカル頼みのサッカー。実際、そういう人たちの方が多い。その状態から、「利き足縛り」「利き足だけ」でやってみると、ボールを持つと利き足から逆足側にボールを運ぶことばかり。それを「利き足にボールを置く」
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ネイマールのプレー。利き足の技術が素晴らしいことがハッキリとわかる。両足がどうとか、逆足使ったとか、逆足シュートとか、ドリブルがどう、フェイントが…素直に利き足中心で見たらわかりやすい。利き足のボールコントロール、技術力が抜群に素晴らしい。だから、ボールの捉え方にブレがない。オフェンス、ディフェンス、すべてに利き足が繋がっている。それこそ、自分の利き足と比較したらいい。両足、逆足と言う前に、利
はい!奈央です。うちの猫ちゃん、ポッチは半分野良ちゃんなんです。私が事務所にいる間は出入り自由で、ごはんを食べたり、昼寝をしたり、部屋の中を走り回ったりとやりたい放題です。でも、ふすまを破ったり壁紙を傷つけたりは絶対しないお利口さんです。おしっこやウンチをしたくなったら、私に向かって小さくニャー(外に出たい)と鳴いて教えてくれます。そして、外に出て用を足して帰ってくると、窓辺でニャ(帰ってきたよ!)と教えてくれます。私はウェットティッシュをもって窓を開けます。入ってき
https://ameblo.jp/dener10/entry-12955825249.html『今だからわかる、続けているからわかる』にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/サッカーを辞めたいと思ったときは何度もある。プロになる前、なってから、やっ…ameblo.jp尊敬する檜垣コーチからの金言『今だから分かる、続けているから分かる』檜垣コーチだからこその言葉が、沁みますね。わたしも恥ずかしながら、50代にして人生再スタートを意識してい
かやさんの利き足。皆様の猫さんの利き足はどちらでしょうか。かやさんは、モミモミは両手で少しだけすることもありますが、右後ろ足が一番強くはっきりやります。その話はこちらにて。↓『モミモミ』幸せの証、モミモミ。かやさんは右耳をゴリゴリすると右後ろ足でモミモミします。4コマ目のように伏せた姿勢のまま右足だけズリズリと伸びます。可愛い…。猫さん…ameblo.jp以前から、かやさんが左目ばかり傷めるのが謎でした。こちら↓の時にも、左目を傷めています…。『ケ
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/簡単に今より技術レベルを上げたければ、「利き足にこだわる」こと。そのこだわり方、その度合いで、技術レベルは必ず上がる。両足、逆足と言ってる人も、その意識で本当にやってみたらいい。それこそ、意識、こだわり方で必ず技術アップ出来る。普段、利き足を気をつけているという人も、さらに利き足を意識し、こだわれば、必ず良くなる。大半、ほとんどの人の利き足の技術は、プロレベルではないから。だからこそ、利き足を意識
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/みんな利き足中心は当たり前だけど、その利き足が上手いかどうかは別。両足上手く使えると言う人も、それなら利き足も上手いということだから、では、本当にファーストタッチで利き足に置けるのか、利き足でボールを持って取られないのか、利き足に正確なボールコントロール技術はあるのか…自分都合の「両足使える」は、上手いかどうかとは違う。
継続してて良かったこと利き足と利き手現在と中学生時代-目標継続の神チャンネル|stand.fmあの時、自分で負けずに続けたから!そして、今も継続してる意識としてほんとに続けてきて良かったなーと思える利き足と利き手に関する話をしています😊🙏👍🏾#利き足#利き手#中学生時代#継続#元プロサッカー選手stand.fmあの時、自分で負けずに続けたから!そして、今も継続してる意識としてほんとに続けてきて良かったなーと思える利き足と利き手に関する話をしています😊🙏👍🏾#利き足
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/元フランス代表、ジダン53歳。表面上や表面的なことではなく、この動画のジダンのボールコントロール、ボールの持ち方には、非常に大きなヒントがある。アカデミーの選手たちには、常日頃から伝えていること。表面上だけを見ていたら、「ジダンは両足が上手い」が大半の人たちだろう。その程度の見方で上手くなれるなら、みんなプロサッカー選手になれる。アカデミーの選手たちの中に気づく選手はいるだろうか?利き足というワー
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ワンタッチを見ればわかる意味。利き足はみんな使うし、利き足中心は当たり前。しかし、その利き足の使い方が悪ければ、ボールの持ち方も悪い。アウトの使い方も悪ければ、意味がない。アウトでも、インでも、利き足の使い方が悪いと身体も開くし、ボールの持ち方、置き場所も悪い。そういうことがわかっているから、ワンタッチを見れば、技術がわかる。その見極めなしに、両足も、利き足も関係ない。
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/素直に見ることは、非常に難しい。サッカーを教えられた時に「両足」と言われていたら、両足から見てしまう。それが「利き足」と言われたからと、利き足をどう見るかはわからない。それでも、利き足から見た方が、技術の基礎はわかりやすい。
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/人間は利き側が中心。サッカーをやれば、利き足中心。しかし、その利き足に正確な技術はあるのか?両足と言う人たちも、その利き足に正確な技術はあるのか?利き足が大事と言う人たちも、その利き足に正確な技術はあるのか?例えば、利き手で字をきれいに書ける、さらにプロレベルに達筆な人はどれだけいるだろうか?利き手中心、利き足中心、しかし、確かな技術を持ち合わせているかは別。表面上だけを見て、両足、利き足と言っ
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ボールを持てる選手というのは、どのレベルやカテゴリーであっても利き足にポイントがある。海外の子の利き足↓(例えば、ロナウジーニョの利き足の技術レベルとは違うが、どのレベルやカテゴリーにおいてもボールを持てるポイントには利き足が重要)ボールを持てる選手には、「逆足を使った、「両足でボールを触った、蹴った」からではなく、必ず利き足が重要なポイントになっている。それが、レベルが高くなればなるほど、利き足の技
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/左足は練習なしでやっている↓両足、逆足と言うのであれば、それが自在に使えるのが正解。右足、左足を交互に使うのは、その形自体は簡単。右足は右足、左足は左足で正しく使えてこそ、両足が使えている証。右足でボールコントロールしようとして、右足のボールタッチから左足側にボールが逸れてしまった場合、それはミスであり、右足のボールコントロールが出来てなかったことになる。そういうミスは、誰にでもあるから、利き足を正
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ボールの置き場所、ボールの持ち方が悪いと、このようにボールを失う。このようなボールの取られ方は、プロでもアマチュアでも、育成年代でもよくある。タイミングによっては、ボールの置き場所や持ち方が悪くてもプレー出来たりするが、良いボールの置き場所、良いボールの持ち方を知っているだけでも、成果は全く違うものになるから意識することは非常に重要。両足の間にボールを置く、両足バタバタボールタッチではダメ。
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ブラジル代表として世界一にもなり、バロンドールも受賞しているリバウド選手のプレー。彼は、左利きの選手で、この動画では、右足のプレーもある。しかし、よく見てほしいのは、技術の軸は利き足にあるということ。利き足を上手く使える選手は、逆足の使い方も知っている。例えば、利き手で字がきれいに書ける人は、逆の手で書いても、それなりの字を書ける。それは、脳が利き手で字を書くという使い方をインプットしているから。逆
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/利き足論、両足論、その前に「ボールを持てる、ボールを取られない」技術を理解しようとしているか、突き詰めてやっているか。ある意味、「ボールを持てる技術、ボールを取られない技術」があれば、プロになれる。ほとんどの人は、それを理解しようとしてないし、学んでもいないし、突き詰めてやってもいない。(プロになるような人は、ほとんどが能力と感覚と素質で技術を身に付けているから、理論を持っているわけではない)利き足が
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/誰だって利き足中心。誰だって両足でボールを触る。重要なのは、その利き足に技術はあるのか?両足にも、利き足にも、ほとんどの人は技術がない。が、技術があると思っている。または、何も考えてないから、安易に両足がどうとか、利き足がどうとか、そのような議論になる。「ボールを持てる、ボールを取られない」その技術を突き詰めていたら、その意味、重要なことがわかってくる。
登山靴のソールを洗ってインソール剥がして干して…ん?ふと、思ったの…左足の減りが早い!しかもピンポイントで薬指ってどんな力のかけ方よwww確かに…MIMIZUの利き足は左足だけどさー。どう歩いたら薬指に力入れられるの?┐(´д`)┌使い古したインソールも引っ張り出してきた!やはり、左足の消耗激しい!こっちも薄っすら…(-.-;)んー左右均等に分散させて歩けないとダメなんだろうな…きっと、右足の踵が常に痛いからなんだと思う。インソールはZAMST一択!ザムスト
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/コメントより↓『あーそうですよ、こう言うバタバタした持ち方ですよ、海外の映像ですが日本の子が良くやるような持ち方ですね、前から私が違和感を感じていたのは世界トップの選手は一点でスイスイ進む感じなのに、なんか日本の子とか見てるとバタバタとしてて利き足のポイントを知る前から何か違うと思ってましたから』日本の子たち、大人も含めて、ボールの持ち方の特徴は「両足バタバタ」。これこそ、教わったボールの持ち方。それ