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切なさと清涼感私はRAZZMATAZZの楽曲「LILAC」がものすごく好き。どんな曲かというと爽やかなアコースティック・サウンドと深い切なさが同居する名曲なのである。夕暮れの海辺を舞台に、若さゆえのすれ違いと避けられない別れを描いた、ノスタルジックで美しい世界観を描いている。波打ち際や朽ちかけた小屋、消えていく夕陽といった情景が描かれ、どこか寂しげで美しい夕暮れの気配が全編を包んでいる。そして、お互いを傷つけ合い、「求めすぎてた二人の若さ」を静かに受け入れな
有名人の迷わない義援金。誠に頭が下がります。「お金はエネルギー」という言葉がありますが、そういう意味では、今はまだまだ修行中です。小学生や中学生とともに過ごす時間が多いので、とてもその有名人の歌に接する機会があります。ショパンの「別れの曲」とAC/DCやIRONMAIDENを交互に楽しむ私は、まるで興味がありませんでしたが、明日から、改めて真剣に耳を傾けてみます。その人のグループの歌に。まさに、「己以外にすべてが師なり」
こんにちは!こんばんは!みかんです🍊皆さんは頭の中で曲がかかることはありますか?私は最近よくあります何の曲か分からなくても最近は凄いですね!AIに聞けばすぐに曲名が分かります!!やり方は、AIに「この曲名は?」と聞いて、鼻歌を歌うだけですこれが一致率45%位でも求めていた曲が選択肢に出てくるから面白い!!というわけで私の鼻歌1曲目は松任谷由実さんの「春よ、こい」の冒頭部分でした!私は特にユーミンさんのファンというわけではなくこの曲に思い入れがあるわけでもありま
発表会フルラージュさんの発表会に参加してきました直前弾き合い会から4日後短い期間ながら、やれるだけのことはやっての参加その結果、自分なりの演奏はできたので達成感ありが、参加されたみなさまの演奏が、とてつもなく素晴らしく暗譜でなんとか弾けて満足の自分とはレベル違いすぎたこれは何かの演奏会かしらと、途中からここはどこ状態ありがたいことに2番手だったので、終わった後はみなさまの素晴らしい演奏を堪能発表会といえど、本番演奏は緊張するものね「ショパン物語」
お久しぶりです先日中古のDVDを買いましたショパンのモノクロ映画別れの曲をはじめて見ました以前から映画があるのは知っていましたが見れて良かったのと別れの曲の歌があるのですねちなみに有名なところだけは何とか弾けます(笑映画のタイトルこのタイトルからショパンのエチュード第3番は日本では別れの曲と言われるようになりましたかなり古いモノクロ映画ですがとても良か
蝉が鳴きはじめたね〜子供の頃少しだけ習っていたピアノをコロナ禍に再開して(独学)(余談ですが、電子ピアノには驚く)今はショパン聴いていただけの頃は「ナンパな曲だ!」「モテようとしているな」「この〜、色男!」と勝手に思いこんでいたけれど古い楽譜に「別れの曲」があってそれを練習してみたらきれいな音符の流れに弾いてみるようになったもちろんやさしくピアノ・ソロにアレンジされた楽譜,,,で弾いていると左手と右手の音の重なり
虫の知らせだったのか数ヶ月前からのことですが、急にBonnieTylerの歌を聴きたくなってYoutube経由で繰り返し視聴していました。ただしそれらは、彼女にとって世界的大ヒットとなったTotalEclipseoftheHeartの頃ではなく、それより以前の時代、BillboardHot100でもTop10入りを果たすメジャーヒットを記録したIt'saHeartacheリリース当時(1970年代後半)のビデオ映像(音源)でした。少し前の投稿で記したTheJackson
月1レッスン、順調に行けている充実したレッスン、あっという間の90分意外と集中できている来月も唯一の空いている日で調整できてよかったその前に、教室のイベント、夏のピアノ大人会先生ご夫妻のお友達(ピアニスト先生)との合同演奏会緊張しつつも楽しみでもあるレッスンハノン58番後半、指使いが迷いがち、右手につられてしまうレッスンでは終了だけど、引き続き、家連はしていこうかな59番自然な動きができるように4と5の指が弱いので、手首を意識して、両手のタ
でね、彼女が私に初対面でありながら「不倫関係なの」と言ってきた違和感と理由も辻褄が見えてきたの。考えすぎかも知れないよ。そうじゃない可能性だって全然あるんだけど。不倫恋愛だと言って、その彼氏が代表取締役を務める会社名をわざわざ紙に書いて残したの。ちょっと小説家になったつもりでストーリーを考えるとね最近、切られる予兆を感じてる彼女が「私を捨てるなら、バラしてやる」という「アンタに去られたら、私はもう何も無いの。」「それなら、アンタを壊してやる」「アンタの社会的地位も
別れの曲今年の本番曲は別れの曲練習していても、上達している実感まったくなし中間部もだけど、最初と最後も難しい和音の役割を意識して、メロディをもっと出したいのに分かってはいるのだけど、音に出ないもうこれ以上のレベルアップは難しいのかなんて、思いたくないからYoutubeで別れの曲のレッスン動画を見てみる検索から上がってきた2つのレッスン動画を見てみるといずれもコルトー版を紹介難しくてよくわからなかった練習方法を実践してくれているので、これを少しづつ取り
中2の女子生徒が最近,『別れの曲』を練習してるんです。みたいな事を言っていたんよ。周りにカップルが多いから,そいつらに贈りたいんだって…笑。ちょっと怖い…笑。ちなみに,『別れの曲』ってのは,ショパンの『12のエチュード』(Op.10)の中の1曲ですね。あ,"エチュード"と言うのは,練習曲の事。ただ,ショパンの練習曲ともなると,ピアノの奏法や技術の習得って目的だけでなく,演奏会で聴かせるための"音楽的に完成された作品"になって
「DosOlas'SecondConcert」が、いよいよ今週㈯夜と近づきました絶賛準備中です会場の坐カフェで合わせ(リハーサル)をしています幾度か重ねたリハーサルから動画を一つ、お届けします。1曲から部分的にカットした演奏紹介となります別れの歌作曲FryderykFranciszekChopinオカリーナ原田敬子ギター小笠原光織Instagramにも投稿しましたが、私の音
音楽が好きでよく聞いています。何かをするときは必ず音楽を聞きます。以前勤めていた会社では流行りの音楽が流れていました。😀今の職場では音楽が流れていないのが少しつまんないのですがまぁ、職場なのでそれは仕方がないことです。特に70、80年代の曲が好きです。でも長い間それは誰にも言えませんでした。まわりにもそんな人がほとんどいなかったからかもしれません。でもある時期を境に気がついたのです。この音楽は素晴らしいということに。そして70年代80年代の音楽はパワフルで音もパフォマンスも素晴らしい
💐bouquet会💐お友達主催のbouquetの会お仲間5人での練習会、不定期で開催会場は毎回お任せしきりなのだけど、まあ、よくぞこんな素敵な会場をいつも見つけてくれるもんだと感心会場に到着するなり、オーナー様がご丁寧に案内してくださいました。なるほど~と、説明いただく内容がおもしろいとても親切な方でした。1階にもう一部屋グランドピアノの部屋があり、少人数の発表会ができるとのことピアノがとても弾きやすく、会場もそこそこな広さで、美しく響いてくれるのです螺
こんな感じで王道のシティポップから外れて、ヒネたやつを作ってみたんですがやはり再生数はそこまで上がらない。とは言うものの、維持率は50%を超えてるので刺さる人には刺さっているのかも。多くの人にウケるのはやはりシティポップらしい切ない別れの曲、切ない恋の曲って感じでしょうか。しかし、シティポップは確かにそういう曲が多いけど、中原めいこさんはキラキラしてて幻想的な感じの曲が多い。そんな僕もシティポップ歌手の中では中原めいこさんが1番好きかもしれない。別れの曲ばっか作るのはなかなかしんどいの
第16回エリーゼ音楽祭横浜予選クラシックピアノ部門Dコース賞状と講評が届きましたメッセージカード、とても嬉しいですどうもありがとうございます講評、3人の審査員の先生からいただきました講評の〇印をまとめると、このようになりましたA先生…6個、B先生…6個、C先生…3個良い〇が全体的に散らばっているのが気になる先生によって感じる部分が違うのかな前回より努力を要する、1個減りましたが、まだまだ伸びしろがあるということ、前進あるのみ個人的に
ボンゴの動画見まくっていましたもし家庭を持った時には家庭を持ってもお互い縛り合わずに多様性な家庭になるといいな。寝室にドス〇ベな悪霊が住みついて本当に困っています別れの曲などを聞いていました。いっぱい音楽鑑賞をしてアイデアが浮かびました。うれしいです。迷うことも多いですけど、いるもの、必要なもの、を優先したり、ほっと心温まる幸せを選んだりしようと思っています。グルメのコーナー卵をよく食べています。卵に含まれている成分の話でで家庭から出た悪霊や
エリーゼ音楽祭横浜予選エリーゼ音楽祭横浜予選参加してきました横浜みなとみらいホール小ホール会場につくと係りの方から受付までのご案内があり、さすがのみなとみらいホールだわと感心今年は2回目ということもあり、記念品はいただいたことがないミラーを一緒に参加したお友達はコースが違うし、会えないかもな~なんて思っていたら、演奏を終えたHさん、応援のYさん&Mよんを発見またまたお土産をいただく(なぜか夫の分まで)いつもありがと~エリーゼはだれか
ノックターン別れの曲20年ぶりにピアノ再開47日目空音小鳥ノックターンと別れの曲ですなんとか演奏しています毎日こつこつ練習していますが道のりはかな
リレーコンサート昨年に引き続き、リレーコンサートに参加してきましたお仲間12名と今回はゆったりなのか、集合も午後で、家練もできたリハが終わるとすぐ本番なので、緊張時間も短く、疲れずによかった舞台袖ではやっぱり緊張するそれは、教室発表会やエリーゼでも同じしかも、エリーゼより観客が多いのだけどでも、始まってしまえばすぐ私は15組中、前半の5番目どうやら演奏曲の作曲時代順らしいトップバッターからお友達の演奏が続く素晴らしい演奏ここはコンクール会
#再構成投稿#幸せだった日常の中に、別れの気配が静かに滲んでいく。別れの名曲に、別れの予感を重ねた恋愛ポエム。presentedbyasawakuruカーラジオから流れるアナタの好きなとても悲しい別れの名曲もう聴かないでアナタのココロの中に別れが溢れてしまう視線の端に映るアナタの目から流れる涙が黒い線を引いているその涙の理由を聞いてしまったらきっともう戻れない気がした言葉にしたら本当になってしまうこの別れの曲が早く終わるのを願うけども二人の沈黙は
第16回エリーゼ音楽祭東京1st予選クラシックピアノ部門Dコース賞状と講評が届きましたメッセージカードもたくさん嬉しいメッセージをありがとうございます講評、3人の審査員〇多い・普通・少なっと、いい感じにタイプが分かれてます講評の〇印をまとめると、このようになりましたA先生…8個、B先生…3個、C先生…1個またまた努力を要する、多い~どれも納得なんだけどねでも、ペダリングの〇、これは嬉しいかもコメントたくさん書いていただきまし
今週は、親友の死という現実に心震えた一週間でした。フォロワーの皆さんにはご心配とブログの私物化をしてしまいました。昨日、葬儀が終わり、もう彼はいない事を実感させられました。だから今日は、きっちり音楽で別れを伝えます。彼のミュージック・ビデオに一番登場したのが、富士川の河川敷からの富士山でした🗻別れの朝ペドロ&カプリシャスが1971年に発表した曲ですが、原曲はオーストリアのウド・ユルゲンスがヒットさせたドイツ語の曲でした。僕にとっては、思い出の曲で、姉の結婚式でドイツ語でアカペラ
エリーゼ音楽祭東京1st予選五反田文化センター音楽ホール予選は通過したようだ(お友達からの報告で)やっぱり当日は緊張するのね会場入口にはシナモロール(しながわ観光大使)がお出迎え癒し~会場に着くとすぐ、参加のお友達にも会えたそして、受付していたら、Yちゃんに遭遇あとから、観覧で来られたピアノ仲間がたくさんいた~休憩タイムにわちゃわちゃあり、やっぱりこれよ、エリーゼの楽しさは記念品のボールペン&Yちゃんからのお守り今年の本番曲
【起稿2026年4月10日記事】日付が変わりました🗓今日の東京は、雨が降ったり止んだりのぐずついた空模様となる予報です。さて皆さん、今日は、2020年の今日他界された映画監督大林宣彦さんの七回忌です。大林宣彦監督と言えば、やはり、出身地広島県尾道市を舞台にした「尾道三部作」は郷愁をそそられる名作でしたね...千光寺から尾道水道を望む※画像はphotoAC(www.photo-ac.com)より引用しました。①「転校生」原作は、「さびしんぼう」と共に作者本人が不思議なキャラクターの
もう何十年も前の楽譜を引っ張りだして、今年からピアノの練習を始めた私でも弾けそうな簡単な曲を!と、ショパンの中から「別れの曲」を選んだのだけど、それでも間違えてばかりだけど、最近やっと弾けるようになったので、プロの方の演奏と聞き比べをしよう!と、YouTubeを見てみたら、なんと、私が弾いている曲と全然ちがった!!!そう。私が弾いていたのは、ちょ~レベルが低い、簡単な「別れの曲」だったそういえば、何十年前に「ちょ~簡単な曲を!」と、
いつメン会元祖いつメンとの共演、いつメン会実現~素敵なサロンを予約してくださいました(こちらのいつメンよりにしてくれて、ありがとう)インディアンローズウッドの木目の美しさが際立つ「B-211」モデル(ハンブルグ製)のある素敵サロン以前、来たことがあったけど、あらためてよかった少人数の弾き合い会にはちょうどよい広さ本番控えた人から弾こうということで、一番に弾かせていただくまずは、今週末のエリーゼ予選曲①別れの曲ここ最近の人前演奏がボロボロだった中では
【4月4日(土)9歳3ヶ月11日】午前中はマンションのいつもお世話になっている管理人さんに旅行のお土産を渡し、その後は英検の勉強※管理人さんには、自転車置き場の下段が空いたら教えてくださいと伝えてあります◎(勿論、抽選ですが抽選があることを教えて欲しい)『今日からフルタイム/英検講座(5級)』【4月1日(水)9歳3ヶ月8日】今日からフルタイム…『時短勤務終了(8年間)/習い事の送迎』【3月31日(火)9歳3ヶ月7日】本日、26年3月31日をもって、…ameblo.jp英検の過去問…最初
サロン発表会3月最後の日曜日は、教室サロン発表会夕方から大人の部去年は知り合いもいなくて、一人寂しい参加だったけど、今回はここで知り合ったお友達もいるし、さらに弾き合い会に参加してくれるそのお友達も連弾として参加2人のお友達に久しぶりに会えるし、緊張より楽しみだったのだ今回はドレスを着ることもなく、自前衣装だし、それも気が楽先週のレッスン時にプログラムの確認でちらっと見たら、後ろから5番目くらい発表会だし、気楽な気持ちで臨もうかなと、この気楽な気持ちがまず
ショパンエチュードは別れの曲バラード3番2曲のレッスンを受けてきました。別れの曲は指使いと、ペダリング。アーティキュレーション。中間部の弾き方を習いました。バラード3番は、アーティキュレーションを習ってきました。左手の抑揚の付け方などおお〜って思ってしまいました。やはりピアノレッスン受講は、自分の狭い音楽性を先生がもっと音楽は広いんだよって私自身の小さな枠の可能性を大きくしてくださるので、大事なことなのだなあと、いつも実感します。次回はシューマンを重点的