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本日のボートレース若松!G1全日本覇者決定戦!優勝は!G1初制覇!イン逃げ決着!木下翔太選手!優勝おめでとうございました!やっとの思いで手にしたこの優勝!表彰式も最後までファンのみなさんありがとうございました!この拳は真っ直ぐ行けよ!ポーズドーン!と優勝!そしてYouTubeLIVEは元ボートレーサー日高逸子さんと野添貴浩さん!最後もパイナポー!!!楽しい配信をありがとうございました!竹Dも森きらりちゃんも。今節はお世話になりまして。みなさんまたボー
【プロの思考回路】「もうこれ以上チャンスはない」から勝てた!アダム・シェンクの初優勝と“片手パッティング”のアイデア【バターフィールドバミューダ選手権】から一部を引用させて頂きます。記事はプロ11年目で初VのA・シェンクの会見をAI翻訳したものです。Q:司会者A:シェンクーーーーQ:いかがですか?A:信じられません。この日が人生のどこかで訪れることを本当に願っていました。実現するかどうかは決して分かりません。それがこの旅をとても驚くほど面白くし、ついに現実になった瞬間は現実離れして
《98期生・伊藤愛華》<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>2026シーズンがまもなく開幕。合格率わずか2.9パーセントの2025年プロテストを突破した98期生22人が、プロ1年目のスタートを切る。未来のツアーを彩る彼女たちの素顔を、一問一答形式で紹介する。伊藤愛華(いとうあいか)=2007年9月26日生まれ、東京都練馬区出身-「自分の性格」を教えてください。マイペースです。-ゴルフをはじめたきっかけは何ですか?父の練習に
□ちびっこリーグ・Bカテゴリー祝・優勝!選手の皆、保護者の皆様!おめでとうございます。参加チームが従来より少ない中でありますが、1年10ヶ月でのKFCレキオス🏆初タイトルです。素直に喜びましょう。試合内容ですが、どちらの試合も点差は圧倒できていました。決めるべき時にしっかりと得点できたからだと思います。少し取りこぼしもありましたが、今後はもっと得点の精度を上げていきましょう!また、選手全員が自分の役割をしっかりと果たしていたことや、得点シーンだけではなく、その前の段階の準備や
🎂2月18日⛳都玲華プロお誕生日おめでとうございます(^o^)👑レギュラーツアー初優勝が見たい!
宍粟市バドミントン大会結果男子2部準優勝女子2部優勝2組参加してどちらも良い成績でした。シャー!さんは各大会通じて初優勝!!おめでとうございます!女子組にはいつも仲良くしていただいている地元チームも参戦75歳+75歳(+α)合計150歳以上ですがすごくお元気です。試合には勝てなかったようですが年齢を考えるとすごい若々しいです今回は地方大会での問題点を少し地方大会での試合は前試合の人たちが主審、線審します。問題はスコア付けと判定クレーム試合の組み合わせの都合で
JKAはこのほど、森田達也(42歳・福島=88期)の選手登録消除を発表した。森田は、2003年7月に花月園競輪場でデビュー。同場所の初日に初勝利、そして同場所で初優勝を果たした。2004年7月に松戸競輪場でS級初勝利、同年10月には同じく松戸競輪場でS級初優勝。デビューからすぐに好成績を残して、2005年にはヤンググランプリに出場。渡邉一成ー山崎芳仁ー成田和也の後ろ4番手を固めた(5着)。その他特別競輪にも出場。2018年4月に宇都宮競輪場で通算200勝を達成。2025年12月2
いつもマルハン西脇店ご愛顧くださり誠にありがとうございます。西脇店マネージャーOJAKI(おじゃき)です満を持して登場!退屈怪獣ニャンギラス!本日も週末も『退屈』を吹き飛ばせ!2月13日(金)10時開店話は少し変わりますが・・・先日私の推しレーサーの方が住之江でGⅠ初優勝を飾りましたデビューから数えると決して早くない年齢でのGⅠ勝利でしたがいつまでも諦めないそのスタイルに私も負けてられないなと励まされてただけに嬉しさも倍倍です♪皆様
天王寺柔道協会長杯・桃山学院大学OB会長杯に10名の選手が果敢に挑んだ結果、優勝4名を含む5名が入賞しました🏆️天王寺柔道協会長杯(優勝したことがない選手のみの大会)と桃山学院大学OB会長杯(その他の選手の大会)の二つの大会を同じ日に行うというおもしろい試合でした優勝したタイセイ、リョウスケ、マサユキは初優勝でニッコニコ☺️でしたが、柔道を始めてまだ間もない3年生リキヤはなんと試合初出場で初優勝という快挙でニッコニコ☺️です明日からまた全員でがんばりますと言いたいところでしたが、水曜日は
【ミラノ・コルティナ冬季五輪第4日の9日、スノーボード女子ビッグエアで村瀬心椛(21)=TOKIOインカラミ=が金メダルを獲得した。スノーボード女子種目を日本選手が制したのは初めて。金、銀を獲得した男子ビッグエアに続く日本勢の活躍となった。岐阜県出身の村瀬心は前回北京五輪で3位に入り、冬季の日本女子最年少の17歳でメダリストとなった。2025年の世界選手権で初優勝し、今年1月の冬季Xゲームも2大会ぶりに制覇。勢いに乗って迎えた大一番では、華麗な回転技を繰り出し、栄冠をつかんだ】と産経が報じまし
「ミラノ・コルティナ五輪・ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ノーマルヒル」(9日、プレダッツォ・ジャンプ競技場)初出場の二階堂蓮(24)=日本ビール=が銅メダルを獲得しました。1回目はK点越えの101mで雄たけび。131・1点で6位の好位置につけました。2回目も106・5メートルのビッグジャンプで再びガッツポーズを見せました。初の夢舞台で新鋭が躍動し、今季はW杯で初の表彰台に立つと、1月4日の個人第14戦では初優勝も達成…「天まで飛んでいっちゃうかと思った」と声を弾ませま
こんばんは今日の川口ダブルヘッダー昼は高橋義弘夜は牧野君が初優勝昼夜優出した平田は昼はスタート直後に山田と接触してさらに佐藤励とも接触で終了夜は落車。。。両優勝戦は独り相撲で負けたなただ、昼は中野が戒告になっているから中野が斜行した影響でああなったって判断なのだろうが佐藤励は完全に煽りを食らって勝負圏外へ接触があって危なかったが落車にならなかったのは何よりナイトレースでは牧野君がぶっちぎりで初優勝めでたいね
2026年2月6日ミラノ五輪に出場するアメリカ3人娘は出ていない。日本の3人娘は、坂本かおちゃんだけが出ていなくて、千葉、中井両選手と青木祐奈選手が出場した。ワタシは五輪団体戦のSPは、中井選手が3アクセル決めて、どーんと行けば?と思ったんですが、やっぱり初出場だからねえ。アンバーのように確実なわけじゃない。千葉選手も、ここのところ調子を落としているように見受けられる。そんな中、五輪とは関係ない青木選手はSP、目線と仕草で表現する素晴らしいタンゴ、フリーの、まさに映画の
彼との出会いは私にとって財産になると思います。彼は小学6年生、私は今年65才ですが…『小さな友人』長野県選手権大会初優勝まだまだ先にある夢に向かって頑張ってもらいたいですね〜!応援はおしみません。
⛳️2月3日(火)フレンズ会が開催されました‼️最高気温9℃の冷たい風が吹く中、28名のお客様にご参加いただきまして誠にありがとうございました🙇♀️🥇優勝🥇羽賀徳昌様✨初参加で初優勝✨おめでとうございます‼️🥈準優勝🥈武田光正様🥉3位🥉大竹清様⭐️7位⭐️岡本留奈様写真掲載をご辞退されました。⭐️10位⭐️口廣晴美様⭐️15位⭐️萩野健司様⭐️20位⭐️飯島千寿子様⭐️25位⭐️宮野敬子様⭐️BB賞⭐️大城
男子編、5区からになります。現在学法石川がリードしています。襷リレーが続く中、トップの学法石川、末田は残り1kmをきりました。5区は3kmと短いですからね。襷リレーの結果、1位はもちろん学法石川の末田(区間3位)、2位は仙台育英の佐々木、3位は鳥取城北の野巻です。以下倉敷、西脇工、八千代松蔭(高澤が区間2位)、市立船橋、8位は激しい争いで鳥栖工が入りました。区間1位は佐久長聖の斎藤でした。このレースで初めて佐久長聖がクローズアップされました。6区に入りました。学法石川の保芦がトップを快走し
石原颯が記念初優勝しました!人の力を借りての優勝だったからなのか優勝インタビューでも寡黙さが倍増した感じでしたが香川県の選手が高松記念を制するのは40年ぶりだとか次に優勝するときはきっと自力で勝ち取ります決勝戦のふり返りとインタビューです石原颯優勝の高松記念in小松島決勝戦ふり返りコバケンデスケイリンデスラインの力を借りてですが40年ぶりに高松記念を香川の選手が勝ちました寡黙な若者の決勝戦をふり返ります↓https://youtu.be/ak
卓球ダブルスの日本一を決める全日本選手権の決勝が行われ、張本美和選手が松島輝空選手とペアを組んだ混合ダブルスと長崎美柚選手とのペアで臨んだ女子ダブルスでいずれも初優勝を果たしました。張本選手は1月のシングルスでも2種目で優勝していて、史上初めての4冠を達成しました。卓球ダブルスの全日本選手権は大会最終日の2月1日、愛知県豊田市で各種目の決勝が行われました。記事以下↓https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015041021000卓球
優勝は🏆石原颯選手👀記念初優勝🏆おめでとうございます🎉✨😆✨🎊ラインの力ではまた
第74回別府大分毎日マラソン大会(毎日新聞社など主催、ピー・シー・エー、ソニー生命特別協賛)は1日、大分市の高崎山・うみたまご前をスタートし、大分県別府市を経由して大分市のジェイリーススタジアムでフィニッシュする42・195キロのコースで開かれ、ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で初優勝した。日本選手トップは2時間6分59秒で2位の吉田祐也(GMOインターネットグループ)だった。黒田朝日(青山学院大)は吉田と4秒差で3位に入った。
女子ダブルス決勝で張本美和選手、長崎美柚選手組が、3-0で平野美宇選手、木原美悠選手組に勝利し初優勝したそうですね。これで、女子シングルス、ジュニア女子、混合ダブルスに続いて頂点に立ち、史上初の全日本4冠を達成したそうです。張本選手は「自分でも信じられない」と喜びを爆発させたそうですよ。おめでとう!!
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の報告♪今年度また出版新企画要項一覧&選抜出場校選手好きな芸能人。連覇なるか?自著ドラマ化侍作家の自分史上最少〇枚年賀状の数。これも○○発展でこっちに皆変更で仕返し笑わせる物自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家の売るなやバカ男&羊の群れに黒羊服装←
大坂なおみが棄権してから興味を失っていたメジャーテニスですが、ルバキナが優勝したようです。賞金4億5千万円。昨日は11,255歩で、速歩は1596歩でした。
高松記念in小松島は最終日準決勝です!とにかく連日の強風には選手達も苦戦していますそんな中を自分の力で地元の石原颯が勝ち上がってきました決勝戦の相手は郡司浩平と吉田拓矢のSS班二人なんですが犬伏湧也が先頭を走るってことで中四国結束しますしかしこれがうまくいくかどうかは微妙でもできれば石原颯の記念初優勝を高松記念で飾ってもらいたい気持ちでいっぱいです開設75周年高松記念in小松島決勝戦コバケンデスケイリンデス3日目は少し風は弱まりましたがそれでも強
バックにタイトリストGT2のHeadを押し込んで、宇都宮に特訓でお出かけ、先生の必要無し・・・右股間と右胸・肩を極限まで回す、週刊GDの教え遵守。若手のスペックに戻したが、鉛一枚の効果も出て来た・・・課題は不変だが、ヒットの瞬間に頭をどれだけ残せるか、の永遠の課題も一緒。金子駆大のシーズンとなった2025年はまず5月の『関西オープン』で初優勝、11月に『三井住友VISA太平洋』を制し賞金ランク1位に、そのまま賞金王に上り詰めた。この金子のGT2スペック11度でシャフトはX、超高弾道を作
優勝戦前の10R①⇒②③⇒②③④⑤③⇒①④⇒①②④⑤買ってみた!結果は?このレースは、不思議なレースでした?トップスタートの③倉持選手のまくりが決まったと思ったけど、少し流れ気味です。①魚谷選手が追いついて、並走に持ち込む。続くのは②④号艇。後方追走は⑤⑥号艇です。獲ったと思いました。波乱が起きたのは、次のターンです。①号艇が先マイ。続けて③号艇のはずが、切り込んで来た⑤号艇と接触して後退、その直後に④号艇。開いた内側に潜り込んできたのは②号艇で、船先を向けるのが早い。更に⑥号艇が
五輪直前にいい流れ。種目は違えどイケるという雰囲気がチームを後押しすることに期待。#フライング#世界選手権#ジャンプ#日本男子団体#初優勝#快挙◆【ジャンプ】日本男子団体が初優勝の快挙フライング世界選手権https://news.yahoo.co.jp/articles/a347ac6ba65d354259f9f5f3a47dbff586a18fca【ジャンプ】日本男子団体が初優勝の快挙フライング世界選手権(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◇ノルディックスキー・
来月開幕のミラノ・コルティナ五輪の予定表とか放送スケジュールとか一生懸命見ていたら、四大陸選手権のことすっかり忘れていた。録画し忘れたから女子シングルは新聞で結果を知る羽目に(涙)。青木祐奈が初優勝した。おめでとう!↓↓以下、ネットニュースから。フィギュアスケートの四大陸選手権は、主要国際大会初出場の青木祐奈が初優勝した。ショートプログラム(SP)2位から、フリーでトップの145.98点を出し、合計217.39点で逆転した。SP1位の中井亜美が2位、千葉百音が3位に入り、2018年大会以
大相撲は昨日千秋楽で優勝決定戦を勝った安青錦関が優勝しました。連続優勝しました。3敗はしましたが横綱二人いての成績たいしたものです。千秋楽の2番強かったですね。来場所も怪我しなければ優勝、横綱ですね。横綱の大の里関は強い時と負ける相撲極端でムラがありますね。安定感がありません。素人の私に言われたくないだろが。熱海富士関惜しかったですね。優勝すれば初優勝だったのですね。私でっきり優勝しているものと,思い込んでいました。昨日の投稿にコメントくれた人に嘘を書いてしまいました。確認せずに書いて誠に申
◆TGR-WRTの3クルーがモナコの表彰台を独占1月25日(日)、2026年FIA世界ラリー選手権(WRC)第1戦ラリー・モンテカルロの最終日デイ4が、モナコを起点に行なわれ、TOYOTAGAZOORacingWorldRallyTeam(TGR-WRT)のオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(GRYARISRally199号車)が優勝。エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(33号車)が総合2位で、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(1号車)が総合