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20年前の元不倫相手の種まきが再び4月辺りには今度◯◯を食べに行こう有給取れる日がわかったら、連絡すると来たものの、その後3回くらいきたLINEは全て関係ない話そして、先日またLINEが来た次は私の好きなスポーツを使ってお誘い今度◯◯戦のチケット取るから、観に行こうあのチケット、ほんと取れないよー!私取ろうとしても取れなかったもん買えるツテがあるからと、しばらくその説明そして日を決めるでもなくLINE終了種はまくけど、摘み取らない形式ね他県だし、私に来てと呼ぶ人だし、
彼に聞いた私のどこが好きなの?って、、優しい気が利く可愛い前に聞いた時はわからないけど好きになってたと言ってたから今はどこが好き、、って答えられるんだなと思った。休みに家で家族といても私のことを考えて私に返信するようになったしなかなか言葉で好きとは言わないけど私への好きが溢れているのもわかる。でもやっぱり逢えなくて淋しいし辛い。逢えないのならもうこの関係はやめようと何度も何度も思う。何故やめられないのかな旦那と話をしていても彼のことを考えて上の空
完全に冷やかし半分、興味本位半分、で暇つぶしに相手していた25歳の年下のKくん。やり取りも即返事くるし、下ネタもちょくちょく。まぁまぁ冷たい態度取っても、えーなんで〜おねがーい♡みたいなノリなに、メンタル強め?笑その子と2週間くらいやり取りしたかな?会いたいと言ってきたけど、会うわけ、、と思ってた。でもこのときの私は、旦那とはレス。だからって、誰かとやりたいわけではなかったんです。むしろ、裸を見られることにきっと一般女性の中でもかなり抵抗のあるタイプで。温泉とかも好きじ
◆夫婦の葛藤夫婦生活飽きている20年目の夏だよね早く結婚したせいか女性経験少なくて😥やり残したと感じてる今の妻には不満なく空気のような関係で仮面夫婦を
不倫脳…お花畑で浮かれているのかそれとも現実と向き合うのが余りにも恐ろしいからなのか不倫だけど「純愛だから…」と自分達を正当化するばかりで家族を守るどころか痛めつける不倫者の言動を見聞きするにつけ不倫する人に多くの人が嫌悪感を抱くのは結局人を裏切る愛のない人間という印象を持ってしまうからだと思う【裏切り】という言葉を調べると‥裏切り行為は、老若男女・古今東西を問わず最も怒りをかきたてるものとして知られる‥と書
私はまさか自分が不倫をするなんて思ってもいませんでした。なぜならそんなことになるような場面に自分が行くことはないと思ってたから。実際に仕事以外で男性と二人きりでお食事はずっとお断りしてたしアダムからのお誘いもずっとお断りしてました。でも、、、アダムともっと一緒にいたいアダムともっとおしゃべりしたいアダムともっと笑いあいたい…でも、、、私は家族のいる身でも、、、アダムは不倫なんてみーんなして
明日は私の誕生日。昨年は前日にLINEで「明日誕生日なんだ〜」とだけ送った。LINEでおめでとうっていう内容は甘々な内容が来た。でも彼は誕生日を覚えてない。。。。。男の人ってそんなもん⁈今年のバレンタインの時、彼の誕生日の時に私の誕生日はいつ?と尋ねてきた。。。私は答えずはぐらかした。。。だから彼は誕生日はしらない…と思う。。同じ会社だから名簿とか注意深く見れば載ってるけど、そんなタイプでもないし笑笑教えてくれないんだったら仕方ないしね〜ぐらいな感じだろうな。。。。どうして教え
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先輩との社内不倫編はこれで最後です。先輩に離婚して欲しいわけでもなく、いつかは別れて独身の彼氏が欲しいと思っていたわたし。いい加減この不倫関係を終わらせようと思って、別れを切り出してみた。先輩も了承してくれたけど、その時の悲しいようなほっとしたような顔がなんとも言えなかったな…きっと、先輩も不倫なんて終わらせたかったのでしょう。新婚だしね。お別れの前に、先輩と二人でちょっと遠出の旅行をした。その時には別れること決めてたから、これが最後と思ったら、とても幸せで切なかったわたしの人生初の
社内不倫だし、奥さまも社内の人だし、ヤバいだろうと思い一夜の過ちで終わらせようとするも、好きになってしまった私。懲りずにまたすぐに彼と飲みに行き、そのままホテルへ行く関係になってしまいましたそんな関係で半年過ぎ、ちょうど私の24歳の誕生日を迎えました。ちょうど季節が夏から冬になってました。彼は当日誕生日を祝ってくれたけど、私は心から喜べなかった彼は結婚してるんだもん。わたしも略奪婚なんて望んでない。まだ新婚の夫婦の時間を奪ってる罪悪感もあった。そんなことが積み重なり、私はこの関係を終
錦戸先輩と一線を超えたあと、もう会うのは辞めようと自分から言った。彼も頷いた。それなのに…エッチして情が入ったからなのかな?また飲みに行きたい、会いたいと思ってしまった。奥さんも会社同じだし、社内不倫ってだけでリスク高いのに。分かってても、「バレなければ誰のことも傷つけてない」っていう自分勝手な思いが優先してしまう。そんなこんなで早速2回目の飲みに行くことになったのでした。----過去の話はあと2回くらいで終わらせたいなあ。自分で描き始めたけど、長い笑配分ミスった
初めて身体の関係になった次の日の朝も、もう一度して、2人でホテルを出た。相変わらず優しい口調で話しかけてくれるんだけど、先輩の背中には後悔と戸惑いが浮かんでる気がした。そんな姿を見ていられなくて、「昨日はお互い酔いすぎちゃったね。過ちだったってことにしよう。会社では、元通りの仲でよろしくお願いします」と伝えた。ちょっと間をあけて、先輩が「うん。ごめん。」と言った。ごめんなんて、一番聞きたくなかったなあとぼんやり思った。
わたしが人生初の不倫をすることになったのは、新入社員として入社したばかりの23歳の頃。それから1年ほど不倫してました。今からだいたい3、4年前かな。その当時は大学時代からの彼氏と別れたばかりで、デートする相手はいても彼氏はいなかった。元彼氏とは別れるときストーカー化して大変だったので、もう当分彼氏いらないと思う反面、どこか寂しさがあったのでしょう。それら諸々の条件が合わさって不倫になったんだと思います。
結婚6年目の主婦・麻也子。一見何不自由ない生活を送ってはいるが、夫に対して何か物足りないものを感じていた。偶然再会したかつての恋人・野村を誘って、2度のデートで一線を越えて、初めての不倫を経験する。が、野村に他にも愛人がいることを知ると、あっさり別れてしまう。そして今度はコンサート会場で、裕福な青年・通彦と知り合うのだが……。あの頃映画「不機嫌な果実」[DVD]/美木良介¥3,024Amazon.co.jp