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ご訪問ありがとうございます自己紹介昨日1月6日古代出雲王朝の王家の神々の陵墓に行ってきました出雲の国譲りとして語られる神話は現実には悲痛なお話でお隠れになったオオナモチとスクナヒコの御二方は非道な者達が起こした事件によって常世の国へ御渡りになられました急遽現地に足を運んだのはその首謀者が私が守護神とする神(もしくは一族)でこともあろうに事代主(スクナヒコ)が祀られている聖地を古代出雲王朝の子孫からすると仇であるその首謀者が祀られているかもと勘違いしてい
こんばんはデトックスサロンドーナッツピーナッツです今朝地震がありました。米子は横揺れ、建物はミシミシ言うし、ゴォォって感じの深いところから聴こえてくる地震の時に聴こえる音もありましたし、久しぶりに怖いと感じました。直後はこまめに地震がありましたがブログを書いてる19時現在は落ち着いています!大丈夫です!心配してくださった皆様ありがとうございました☺️この動画わかりやすいですね!クリック2026年01月06日10時18分島根県を震源とした震度5強の地震発生時のJQ
https://youtu.be/mZoYPaYBI0I?si=A7HjNW2D8t9xzt0t-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be水木しげるの古代出雲(角川文庫)Amazon(アマゾン)出雲王朝の謎を解く!―日本列島祈りの旅3―Amazon(アマゾン)葬られた王朝―古代出雲の謎を解く(新潮文庫)Amazon(アマゾン)
こんばんはデトックスサロンドーナッツピーナッツです今、出雲地域は神在月!!!出雲大社にお参りされる方、とーっても多いです!わたしは、出雲大社は行ってませんが島根県松江市八雲町にある熊野大社にお参りに行きました。昔からこちらには大変お世話になっております🙏主祭神は素盞嗚尊。境内には、稲田姫を祀る稲田神社伊邪那美命を祀る伊邪那美神社荒神社、稲荷神社があります。本殿から少し離れたところに椅子がたくさんある休憩スペースがあります。そこの壁に大きく飾られているこちらの神話の
『乙姫様って誰?①』浦島太郎物語伝説、各地にありますが始まりはここだと教わっています。京都府伊根町、浦嶋神社(宇良神社)丹後半島の先端にあります。浦島太郎ではなく浦嶋子…ameblo.jp『乙姫様って誰?②』『乙姫様って誰?①』浦島太郎物語伝説、各地にありますが始まりはここだと教わっています。京都府伊根町、浦嶋神社(宇良神社)丹後半島の先端にあります。浦…ameblo.jp『乙姫様って誰?③』こちらから続けてお読みいただければ幸甚です。『乙姫様って
瑠香です出雲口伝の伝えるサイノカミは、クナト大神、幸(サイ)姫、サルタ彦大神の三神からなる出雲族の古代信仰と言われています。そのうちのサルタ彦大神は=ガネーシャであるそうです。個人的にガネーシャ大好きです鼻が長いガネーシャが日本に来て、天狗の容姿の猿田彦として表現されたと言われています。子であるサルタ彦がガネーシャであるとすると、両親はシヴァ神とパールバティだと解釈できそうですが。どうもそうではなさそうなんですよね。いや、これも1つの説だって話で、いろんな解釈が出来るし。結局はす
瑠香です前回のブログの追記というか、もう一つ書いておきたいなと思ったことがあったので。(追記のわりにはまた長いです)そのことについて書きとどめておこうと思います。今回は、鎌倉地味巡りをするキッカケとなった毘沙門天のことです。前回のブログはこちらより↓『鎌倉地味巡り〜実は星巡りだった?〜』お久しぶりです。瑠香ですご縁って星の軌道みたいだな。ふと、そんなことが思い浮んだのでした。先日、鎌倉に行ってきまして。鎌倉は子供の頃から慣れ親しんできた土地で…ameblo.jp鎌倉地味巡りメンバー
世界平和の祈り神事が執り行われた長野県飯綱高原にある水輪いのちの森水輪長野県長野市上ケ屋2471−2198水輪-いのちが輝く場所。長野県いのちが輝く場所。長野県suirin.com水輪の所在地を地図で真上から見てみた北の方角の先には黒姫山妙高山新潟焼山翡翠の産地として有名な日本海の海岸に繋がる龍の氣が通る道龍脈がここにあったのね龍脈を流れに乗り北から強い氣が入ってくる水輪さらに南の方角を見てみるとこ
今年の秋は、読書に浸りそうというのも、次は出雲族のことを書こうと思っているからです。古事記を読むことから開始し古事記完全講義[竹田恒泰]楽天市場1,980円${EVENT_LABEL_01_TEXT}新版古事記現代語訳付き(角川ソフィア文庫)[中村啓信]楽天市場1,364円${EVENT_LABEL_01_TEXT}古事記改版(岩波文庫)[倉野憲司]楽天市場1,210円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
【天橋立方面の参拝に行ってきた‼️神社編②😄】上の写真は籠(この)神社この、奥宮に当たるのが真名井神社です彦火明命(ひこほあかりのみこと)が、まず、真名井神社の地に豊受大神を祀りましたそして、その後この地で天照大神を受け入れて、4年間お祀りしてその後天照大神は、伊勢に移動その後、豊受大神も移動したので、元伊勢と言われる場所になってるのよねそして、その後籠神社を建てて、彦火明命をお祀りしたという流れのようです籠神社の宮司の家系に伝わる「出雲口伝」によると彦火明命は徐福であり、ス
人麿幻視行──今回の記事タイトルは、井沢元彦氏の『猿丸幻視行』から拝借いたしました。戸田柿本神社:語家~katariga~03戸田は出雲よりずっと西の、日本海沿岸の小さな村である。大道山が海岸まで迫り、平地は少ない。海岸は素朴な砂浜で、…omouhana.com柿本人麿は、ほんとうに謎めいている。あれほど名前が有名なのに人麿の事を調べようとすると、たちまち霧の中に彷徨い込んでしまうのだから不思議だ。柿本人麿……古今伝授の儀において、床の間に柿本人麿の
古事記は太安万侶なのだが古事記は稗田阿礼が「誦習」していたなくなってしまった『帝紀』及『本辭』などの文献を太安万侶が編纂したことになっています。でも、出雲の旧王家の末裔の向家に伝えられる口伝によれば、古事記を書いたのは柿本人麻呂なんだそうです。命令系統は藤原不比等→太安万侶→人麻呂という感じで、軟禁状態で執筆させられたようです動画の中で、天武天皇の出自や柿本人麻呂の生い立ちについても語られています。口頭伝承ということであまり学術的に評価はされていな
今、古事記を読んでいる。目が疲れるので、進みはのろいが。古事記を読むと、どこからとってきたのか、いろいろと考える。アマテラス関連は、主に阿波からだろう。神武天皇東遷は、饒速日など徐福の子孫たちの話だろう。初期大王にはアマノヒボコの子孫、アマノムラクモ関連からとってきたのだろう。いずれも、渡来人の子孫たち。出雲王国関連からとってきたのが一番多い。出雲王国も渡来人の子孫。邪馬台国と敵対していた狗奴国は、クナ国ではないかと連想する。クナ国は出雲王国。ク
makochanさんが鳥海山に登った記事をアップしていた時に思い出した事・・・大彦命のこと鳥海山は、元は、トミヤマ=鳥見山とよばれていました。なぜ、トミなのかは、二ギハヤヒ降臨地と聞いており、鳳凰を想像するもので、丸子氏(ワニ)が住んでいた所で、昔から鳥肉は食べないタブー地域だったからです。しかし、このトミの山名由来が出雲口伝では、大彦命であったと。出雲について、詳しい方からいろいろ教えてもらうと、やっぱり出雲の足跡を残さないように名前を伏せていることにあるみたいだ。
柿本人麻呂生涯のことがほとんど分かっていない。どこの出身で、どこで死んだかをふくめ。万葉集によれば、天皇や皇子や皇女などと親しくできる地位にあった。明らかに、朝廷の高官。しかし、文献に名はないという。出雲口伝によると、古事記暗唱の稗田阿礼は柿本人麻呂という。ありえる話である。天武のときから編集が始まり、元明に献上されている古事記。古事記には歌謡が200以上ある。その多くに柿本人麻呂の手が入っているのではないだろうか。日本語ができあがる最大の貢献者とも
久しぶりのブログ。私は、現世からおさらばしたい。今、最大の関心は、古事記や日本書記。私は万葉仮名が読めない。だから、解説書に頼らざるをえない。今、ユーチューブで、出雲口伝関連も見ている。古事記は、物語として、非常に優れている。それは、私でもしっかりと分かる。現代にもってきて、出版しても、おもしろいと売れるのではないだろうか。奇想天外で中身が非常に濃い。ストーリーが想像を超えている。人生や世間の荒波が的確に書いてある。これは、並みの能力ではできない。
第4章の始まりではありませんがなんの変化もなくダラダラ暮らしています神社巡ったのでブログアップしておきます時は新年度前2025年令和7年3月25日お店の方も2年目が終わり3年目突入という事で不安で仕方なかった退職前後足繁く通った山陰八百万の神々にご挨拶詣りと結果報告二度目の訪問島根県雲南市にある出雲井神社古事記不信に陥り出雲口伝にハマった末に出てきた王族がいますクナトの王菅野八耳で出てきた神社が出雲井神社再来の理由は昨年寄らせて頂いた際は改築工事真っ只中改
まさに梅雨の晴れ間は日本晴れ前日は嚴島神社へ参拝翌日は島根県へ須佐神社へ寄らせて頂きました大杉様にご挨拶しっかり御利益頂きましょう嚴島神社の御祭神は宗像三女神須佐神社の御祭神はスサノウノミコト神話の中では親子の関係なんです続いて三刀屋町へ出雲井神社なかなか表に出る事がない出雲口伝を知り詣りたくなった神社ですクナトの王?菅野八耳王?いわく付きの神社ですが初めて訪れた時に社殿が黄金に輝いて見えたのです出雲井神社は出雲大社付近にも存在します実は間違って訪問したので
神魂神社(かもすじんじゃ・松江市)先月下旬から今月6日までの約2週間に渡って書いた記事で「出雲と大国主命」について、意外な事実と妄想を繰り広げました。出雲王朝や出雲の歴史が気になるところですが出雲に関して記紀は、神話として物語っているだけです。※記紀=古事記・日本書紀出雲の歴史に関しては「出雲国風土記」があります。貴重な情報はあるようなのですが、敷居が高いと言うか神話的性格が強くここでご紹介出来るほど読み込めていません。須
雨引観音には3時くらいに着き、第2駐車場に止めました。駐車場ではヤギさんがお出迎えなんて読むの?宿る椎と書いて『スダジイ』です。指導員の時に面倒を見ていた子どもが面白いと喜んでいた「スダジイ」の名前があって懐かしく心がくすぐられました。駐車場から階段をあがると、この木が見えて吸い寄せられるようにそばへ行ったのです。幹の姿が凄いのです。スダジイだスダジイだと連呼していました。(笑)スダジイの実はどんぐりのような渋みがなくて生で食べられるそうです。この御神木に会えて良かった。楼
『東京卍リベンジャーズ』は、和久井健さまによる日本の漫画。『週刊少年マガジン』において、2017年13号から2022年51号まで連載された。略称は、「東リベ」「東卍」。♥YouTube:東リベ最終回の後、漫画の中では語られなかった、タケミッチとマイキーが再び過去にタイムリープし、人生のリベンジをやり直す最終章。リアル(現実世界)に引き継いだ私はいったい何をしたのかをノンフィクション小説として、ここ(Amebaブログ)に書いていこうと思います。私の全国制覇の旅は、お稲荷さん(国常立尊=クニ
皆さま龍神信仰は、古代から現代に至るまで東アジアの精神文化に深く根ざした信仰体系の一つです。本記事では、その起源を新石器時代の紅山文化にまで遡り、中国での発展、陰陽五行思想や道教との結びつき、日本への伝播と独自の展開を詳しく解説します。また、治水英雄や秦氏、徐福の伝説など、龍神信仰が歴史や神話とどのように交錯してきたのかを紐解きます。さらに、現代社会における龍神信仰の意義や、その象徴としての人と自然との関係性や霊的な価値についても考察します。自然との調和を象徴する龍
不安や恐れに振り回されてしまうのは自分を知らないから。量子力学を基にしたコーチングとアロマで癒し整える。波動をチューニングし軽やかに人生を変換するセラピストやまもと貴子プロフィールはこちらヘビのように明けまして、おめでとうございます🎍昨年中は大変お世話になりました今年も変わりませずよろしくお願い致します🙇♀️まず、氏神様に新年のご挨拶を昨年の2月に、松江から出雲市の斐川町に引越ししました。決めてなったのは、私同じ屋号のアパート名だから「
今《出雲口伝》にはまってます今や沢山の口伝とゆーものが出回ってますが、その中でも《出雲口伝》こそが、史実に近いんじゃないかと。今、はまりまくり、読み漁ってます一子相伝の出雲口伝継承者斎木雲舟さんの著書魏志倭人伝の中に出てくる邪馬台国九州説と大和説ずっと何年も何年もいわれてきてましたよね絶対九州!ちゃうちゃう大和やて!ってこんな感じかどうかはさておき出雲口伝によると・・・!実は!どっちも正解!詳しくは
ご訪問ありがとうございます。前回は、大国主の子孫が公開した、怨念に満ちた怖い怖~い「出雲口伝」について、ご紹介させていただきました。『怖い怖い~!屈族と怨念に満ちた・・・大国主の子孫が語る「出雲口伝」って何?』ご訪問ありがとうございます。前回は、偽書か真書か「東日本流外三郡誌」について、ご紹介させていただきました。『偽書か真書か?旋風を巻き起こした「東日本…ameblo.jp最近は、かなり深く踏み込んだ古代史について紹介させていただいているた
ご訪問ありがとうございます。前回は、偽書か真書か「東日本流外三郡誌」について、ご紹介させていただきました。『偽書か真書か?旋風を巻き起こした「東日本流外三郡誌」に記された日本の最古神「アラハバキ」』ご訪問ありがとうございます。前回は、東北地方に伝わる超・超古代の神様の「アラハバキ」神について、簡単にご紹介させていただきました。『日本の超古代信…ameblo.jp東日本流外三郡誌は、津軽族(アラハバキ族)について書かれたものでしたが、結論的には、偽
”治らない”が改善へ!”諦めてた”アレコレがラクに!バイオメカニクス整体、宗像菜々子です。友人たちと、古代出雲王国を辿る旅、行ってまいりました。現地で研究者の方のお話を伺いながらという有難い企画。まずはほっこり、宗形神社の手水舎。ひしゃくにちんまりくっついてるのは、ちびっこアマガエルです。触れないけど可愛かったです。古代出雲王国って、実際存在したのです。知られていませんが、口伝で詳細に記録が残っています(代々旧王家が一子相伝で伝えてらした)。なぜ、出雲口伝に魅かれるか、といえば、
皆さま次に、物部氏による東征と、ヤマト王国の姫巫女(ヒミコ)に焦点を当てながらお話しいたします。よろしくお付き合いくださいませ。第一次物部東征とは、2世紀後半に起こった大規模な軍事行動であり、徐福(ニギハヤヒ)の子孫である物部一族がヤマトを目指して行った東征です。この遠征は、後に「神武東征」として神話化される基盤となったもので、ヤマトの政治的・宗教的構造に深い影響を与えました。1.背景と発端西暦165年ごろ、物部王国のヒコナギサタケ王の王子イツセがヤマトへの遷都を計画
時は遡り2024年6月17日梅雨入り前に強行参拝参拝目的は前回の続き最終章記紀を知れば知るほど風土記やら文書やら口伝にぶち当たる助言を頂いた先生からの宿題の続き最近の推し神様五十猛命素戔嗚尊御一行の物語はこの奥出雲から始まったらしいまずは奥出雲から鬼神神社鬼神神社島根県仁多郡奥出雲町大呂素戔嗚尊(徐福説)御一行が乗ってきた舟が石化したらしい岩社殿は改装中でした裏山に秘密が隠されている情報はゲットいきなりの息切れ参拝五十猛命の名が掘られた石柱発見御墓?御陵?
2024年4月20日奈良お話会https://nicochannel.jp/shunsasahara/video/smuggvm3ZFyB6coDvRWK2d3G前半「出雲口伝」***奈良公園の鹿が赤信号で止まる。っていうから、お行儀がいいのかと思ったら、鹿せんべいを強奪する集団だった。奈良公園はニューヨークのセントラルパークより広い。セントラルパークは341ヘクタールで、奈良公園が502ヘクタールある。1.5倍。何でこんな広大な敷地が公園として何もない状態で残されてい