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3月21日の京都この日は京阪電車に乗って出町柳8:20到着出町橋を渡って出町妙音堂(青龍妙音弁財天)からあまり知られてないちっちゃな御堂出町の弁天さん六角堂に咲くハクモクレン白いちっちゃな六角堂に白いハクモクレンいいんですよねぇ次は北に歩いて本満寺枝垂れ桜この日はまだ咲きはじめよく咲いてるとこだけ切り取る
祇園四条駅から京阪電車で出町柳駅に向かいました。駅を出ると、鴨川デルタが見えます。ドラマなどにもよく出てくる出町柳飛び石。この鴨川デルタを渡って、向こう岸へ。豆大福で有名な出町ふたばのお店のすぐ近くに妙音弁財天があります。ふたばの前を通らなかったので、気が付かなかったのですが、妙音弁財天の近くまで来たとき、突然「最後尾はこちらです!」と男性に声をかけられました。最後尾?何の?と振り向くと、ふたばの前の行列で車線を挟んで反対側まで続いていました。びっくり!前はそ
出町妙音堂〒602-0822京都府京都市上京区青龍町266−3妙音弁財天の御朱印
前回は全く知らない方のお墓参りをしてしまった話でした『とんでもない勘違い』前回、ひいおじいちゃんのお墓参りのため京都まで行った話をしました。『ひいおじいちゃんからのサインとお墓参り』3・7・8を組み合わせた数字やゾロ目が頻繁に現れる…ameblo.jp当日は、まさかそんなこと!とは思いもせず満足している私お寺の外に出るとすでに紫毘さんが車で迎えにきてくれていて、嬉しい初対面紫毘さんのブログはこちら↓ですひとすじの光紫毘(Shibi)さんのブログです。最近の記事は「ヒリヒリな日(画像あり
高野川で遊ぶワンコ🐕🦺🐾出町妙音堂大文字山賀茂川1日自由をもらえたら何をしたい?▼本日限定!ブログスタンプ景色の良い所で、ボーっと過ごす😄出町橋を渡ってる途中、トンビの声が聞こえてきました。見上げてみると、珍しく、止まってる姿がありました😍こっち向いた😄いい鳴き声してる🎵コサギかな?ちょっと遠い…。こちらは、高野川一瞬、クマかと思うほど大きなワンちゃん🐕🦺近くに、飼い主さんらしき姿がありました。叡山電鉄出町柳駅帰ってくる途中いつもの塀に、怪訝なお顔のご近所
叡山電車出町柳駅のホームにハート型した「LOVEなベンチ」が、七夕バージョンになってました。出町柳駅から高野川と賀茂川の橋を渡ったすぐの出町妙音堂にやって来ました。出町妙音堂は正式名称を「青龍妙音弁財天」といい、相国寺塔頭・大光明寺が管理するお堂の一つです。鳥居をくぐって右側に出町青龍妙音弁財天御鎮座百周年記念碑がありました。妙音堂手水舎です手水は青龍から出ています御本尊の青龍妙音弁財天は鎌倉時代、左大臣・西園寺公衡の娘・寧子が女御として持明院統の後伏見上皇の後宮に入りました。
初稿:2023年(卯年)5月11日(木:己巳の日つちのと・みのひ)二稿:2024年(辰年)5月5日(日:己巳の日)※2024年法要加筆。三稿:2025年(巳年)5月24日(土:巳の日)※2025年法要加筆し、再構成しました。2026年(午年:うまどし)巳の日法要2026年5月7日(木:巳の日)予定(導師ご住職より口頭で発表)目次①はじめに②出町妙音堂・青龍妙音弁財天ご紹介③2025年(巳年)の法要④2024年(辰年)の法要(1)⑤2024年(辰年)の法要(2
出町妙音堂から出町柳周辺をぶらぶら🚶妙音堂鴨川デルタは相変わらず、観光客に大人気でした♪良い季節になってきましたね💕GWは水の事故なく穏やかにみんなが楽しく過ごせますように♡いつもブログを見て頂いてありがとうございます💕にほんブログ村
出町妙音堂へ。調べると相国寺塔頭・大光明寺が管理するお堂の一つらしい。お寺さんなんや❣️との認識で伺うと。。。鳥居⛩️⁉️わんこの喪中なのに。。。すんません🙇♀️参拝をサクッとさせて下さいと一礼してお参り💦妙音辨財天辨財天は蛇の化身なので蛇の置物や絵が祀られてます。お堂を背にして。妙音堂の梁に奉納された蛇に関するものが置かれてました。六角堂のお参りの仕方六角堂蛇のような眷属のようなモノが御神木にいっぱいるような気がして。。。誰もいないのに木の上の方から沢
昨日は雛祭り週末前半は春みたいでしたけど徐々にお天気が崩れて日曜日から雨ちょっと春の嵐っぽくて寒いーあと1週間くらいで雪組公演が始まりますねノベリティの写真の冊子に惹かれて歌劇3月号から初めて定期購読にしたのですが、わ〜届いたよ!割と便利って思いながら封筒をあけたら、朝美さんの表紙が飛び出してきて朝美さんの特集で表紙のグリーンの背景もキラキラしててルンルンになりましたリボンタイの感じとか可愛いじっくり読もうGRAPH定期購読のノベリティ申込はまだ間に合います
先日出町柳にある蛇にゆかりの弁財天「出町妙音堂」に参拝した後鴨川を今出川から北大路方面へのんびり散歩しました目的はユリカモメに会いたい!ですが....どこまで行ってもユリカモメには出会えません。🐦でも冬の鴨川では色々な🐦さんが遊んでいます。アオサギや鴨さんはいつでも出会える鳥ではあるのですが....アオサギもセキレイもおなじみの鳥さんですセキレイを撮影していたら、しらさぎさんがひょっこりと目の前
2月に入って節分を迎えてしまいましたが1月1日京都御苑内の巳関連神社を参拝した後、下鴨神社に向かいます。道中にある弁財天様が祀られている出町妙音堂にも参詣しました。シロヘビさん達でいっぱい。六角堂参拝後は下鴨神社へ下鴨神社の言社をお参りして元日の参拝は終了しました。🐍🐍🐍
12/28は京都をぶらぶらしていました。どれくらい前にこの出町ふたばに来たのかなって自分のblogを遡ってみたらなんと!2010年に記事にしていた。京都(京阪出町柳)「出町ふたば」|エーゲ海に憧れて…懐かしいったらありゃしない、もうあれから15年の月日が流れてしまったのか。ちょっと素敵に撮れた鴨川です。京都で暮らしたくて、京都をホームタウンにしてたのに前々職の会社では入社当時は京都だったんだけど…それからは各地を転々と。出町妙音堂だそうです。京都は歩けば史跡や神
京都浪漫秘宝、秘仏に出会う出町観音堂には弁財天が祀られています。双頭の白蛇弁財天の使いが蛇だからだけではなく、巳は昔から身入りが良いの身(巳)財宝増益にゆかりがあると言われています。片方が咥える、宝寿は富や宝を表し、もう片方が咥える、巻物は知恵を意味するそうです。勉強になります。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ブログを訪ねてくださりありがとうございます。セレンディピティという言葉が少し前に流行りましたね。「思いもよらない偶然がもたらす幸せ」という意味らしいです。今回の私の着物コーデは、まさにそんな感じ❗️今年も京都のお友達と、新年会&初詣でをしてきました。まずは下鴨神社のお詣りから。気のせいかもしれませんが、絵のヘビさんと私の着物と帯がちょっとコラボしていませんか❓絞りの羽織が、ヘビのウロコ感出してませんか🤣帽子を赤にしてくればよかった〜❗️あとは半衿!メルカリで2000円くらいで買った
昨日の映画は出町柳にある「出町座」でそして、映画前に近所にある「出町妙音堂」にお詣りこちらは巳年にお詣りしたほうが良い寺社としてネットや本によく紹介されていますヨ本堂御朱印(書き置き)いただきました弁財天のそばに蛇が描かれています奥にはお稲荷さんが(豊川稲荷系)ありました「おんしらばったにりうんそわか」こじんまりしていますがこの雰囲気好きです❗✌️📱Tettyan48+17
先週の木曜日は巳年の寺社巡り☺️まず出町柳の弁財天を祀る出町妙音堂🙏哲学の道を歩き、法然院にも行きました☺️そして、鹿ケ谷の狛巳に出会える大豊神社にもお詣り⛩️先週2度目の「はふう聖護院店」でひとりランチ😋四条河原町まで市バスで移動してぶらぶらしてから京都駅までウォーキング🚶🏻家に帰って「出町ふたば」の豆餅と黒豆大福を嫁さんと半分こして食べ比べ😋土曜日に剣道をするので早めに帰って体力を温存したつもり
今年は巳年なので、巳年でなくてもよくお参りする、出町の妙音堂へ行きました。さすが巳年、いつもはそんなに人が居ないのにお参りの方がいっぱいでした。生命力あふれる御神木人がはける瞬間を待ってパチリ!弁財天様に御手紙を書くと良いらしい。京都で一番きびしいおみくじだそうです。八十八番凶、厳しすぎるわー!六角堂をご真言を唱えながら3回まわって拝みました。出町の弁天さんは青龍さんなんですね。おふだを買って、出町の桝形商店街でお昼を食べようかと思ったけど、お店は人がいっぱいだったので
あけましておめでとうございます。出町の豆餅屋さんの向かいにある青龍妙音弁財天出町妙音堂というところにお参りしてきました。ここは弁財天とその使い、財運や繁栄をもたらす巳を祀るお寺です。本堂の後ろに小さな六角堂があり、年の数だけ回ると御利益があるとか。年男やぞ、無理やろ(*`ω´)4周で断念、ルール変えてくれ〜
明けましておめでとうございます。.ꕤ今日の空街の中は多くの人で賑わっていました今年は巳年出町妙音堂(京都市上京区青龍町266-3)京阪「出町柳駅」出口5から徒歩5分くらい鴨川に架かる出町橋を渡って直ぐやはり参拝者の行列ができていました。蛇の瓦ヘビの神様「妙音弁財天」境内には
羅城門跡西寺跡矢取地蔵尊出町妙音堂
よく晴れた日の鴨川デルタフェイスブックの京都グループで『鴨川デルタ』という言葉がいつ頃できたか元々は『三角州』と呼んでいたのにというテーマで京都通のじい&ばあ達が盛り上がっていた確かに昔は『三角州』て呼んでたなーってなつかしくなったけど『鴨川デルタ』の方がしっくりくるし出町界隈愛好家の一人として『鴨川デルタ』というワード自体好きになってしまっている出町界隈が好きでうろうろするわりに本満寺にはまだ行ったことがなかった山門手前の妙見宮門を
昨日は映画『シェアの法則』を観終わったあと幸せな氣持ちで映画館を出て、本当にすぐ近くにある『出町妙音堂』にお参りに行きましたすぐ近くには下鴨神社さんがあります。そしてわたしは初めてこちらのお参りに行かせてもらいました。鳥居がありましてこちらはお寺さんなので神仏習合の場所なのですね。石碑に刻まれているのは『出町青龍妙音弁財天』おぉーー!青龍妙音弁財天さま先月竹生島でも弁財天さまにご挨拶しました🌿見上げると青空にたくさんの
出町の妙音弁財天さんに会いにやって来ました。いつ来ても、暖かい気がする弁財天さん。手水の龍神様が、案外迫力があります。カッコいいですねー。さてさて、ろうそくに火を灯しお線香を焚いてご挨拶。神社⛩なのか?お堂だからお寺なのか?いつも?ですが、まぁ、そんな事は気にしない見える人にはこの絵の様なそのままの弁財天さんがいらっしゃるのが見えるそうです。主人は神様の声や姿を感じる事が出来ますが、私は見えないし、聞こえないので。大弁財天女和讃を声に出して読んでいたら。一陣の風が吹
2023-09-29河合神社に来ていますご挨拶したら静かでとってもいい雰囲気なので、境内を散策することにしましたこういう形の絵馬ですまた、描きに来よっと河合神社を出て、駅の方とは逆に歩いて行ってみました商店街ふたばのお餅屋さんはもう閉まってるねそのすぐ近く弁財天?出町妙音堂ご挨拶してから帰ろうごめんくさ〜い龍はこじんまりだけど、リアルな感じです正面からご挨拶しますはぁ〜ええ感じやねぇ〜青い点がちと腹立つけど今年のお月見は、なかなかエエ感じに過ごせましたこ
こんばんはぴよぴよ侍です今回はいつも御世話になっている「青龍妙音弁財天(出町妙音堂)」について書いていこうと思います出町柳にあるお寺で、正式名称は青龍妙音弁財天、通称、出町妙音堂または出町の弁天さんなどと呼ばれています京都七福神、京洛七福神の弁財天様、京都三大弁財天の一尊(他には比叡山無動寺・京都御苑白雲神社)としても人気の弁財天様です下鴨神社のすぐ側にあるお堂ですので、下鴨神社に参拝する前後に無理なくお参りさせて頂くことができる有難いお寺です御本尊は青龍妙音弁財天様(青龍妙音弁財天画
3月上旬に母と京都へ行ってきました出町柳駅近くの出町妙音堂。ちょっと気になったので入ってみる。梅が生けられてて素敵です。ご本尊は青龍妙音辨戝天。鎌倉時代の絹本着色の辨天画像で、4月と11月に御開帳されるそうです。見て見たいな"京都で一番キツいおみくじ"もあるみたいです妙音堂を後にして、せっかく出町柳まで来たので!餅を買いに出町ふたばへさすが人気店。大行列。豆餅は絶対やし。。。さくら餅も捨てがたい。。。さてドドン!名代豆餅やっぱコレ!塩気の効いた豆と餡桜もちモッチモ
2022.10.4.久しぶりに妙音堂へ数年前、御朱印を頂きましたが新しく変わっている様なので、再訪「出町妙音堂」は正式名称を「青龍妙音弁財天」といい、相国寺塔頭・大光明寺が管理するお堂の一つです。歴史は古く、この地域の人々に出町の弁天さんとして親しまれてきました。鎌倉時代、左大臣・西園寺公衡の娘・寧子(ねいし)が女御として持明院統の後伏見上皇の後宮に入りました。その際、西園寺家第二伝の青龍妙音弁財天画像を念持仏として持参したのが現在の本尊です。南北朝時代、本尊は伏見離宮内
シンクロの嵐で導かれて行ってしまった…出町妙音堂・青龍妙音弁財天(京都府京都市)こんばんは、いつもありがとうございます。ドゥ・ソレイユの山田みどりです。8月の終わりに…とある方から、この写真が送られてきました。私の好きな緑色の着物を着ている弁財天さまだったので、もし、お会いできるのなら、この目で見たいと思い、これは、どちらの弁財天さまですか?と聞くと、京都の青龍妙音弁財天さまとのこと。京都かぁ。。。京都は・・・気持ち的に・・・。なので、その時は
3/5(土)別宅での休日朝は興正寺・西本願寺を参拝後、別宅で朝食+家事してから「ひとりサイクリング」。鴨川沿いのサイクリングコースを北上して、上京区の「妙音辨財天」を参拝しました。別名「出町妙音堂」妙音辨財天弁天様は、琵琶を弾く女神さまで、音楽と芸能の神様でもあります。手水舎鴨川近くに佇む弁天様建立は1306年、琵琶演奏の名家である西園寺家が、鎌倉時代に皇室へ持参した念持仏で、後に伏見御所へ祀られる。1901年、地元の請願により、現在の地へ祀られた、との事。初の訪問、京都は