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ダービースタリオンセガサターン版こちらでも、ようやく凱旋門賞を取ることができました。セガサターン版のダービースタリオンも、PS版99と同じく、基本的にはアウトブリード主体での種付けをしました。セリで落札した牝馬が、かなり早い馬だったので、おそらくは特別なことをしなくてもこういう結果は得られたのかも知れないなと思ったり。なんとなくズルをしたような気分といいますか(笑)それでも、凱旋門賞を取れたのは嬉しかったです。期間は71年100億到達で全種牡馬の株を買うイベントが発
フランス観光パリで人気のラ・デュレ店舗比較!凱旋門賞も面白い!-mediaA’sblogパリのラ・デュレを店舗ごとに比較パリの朝食は、老舗カフェ、ラ・デュレと言うのは観光客の定番ですが、人気のカフェ、ラデュレでブランチしました。パリにも何件かあり、それぞれに特徴があります。サンジェルマンデプレそばのラデュレは、落ち着いてるので、マドレーヌの近くの本店や、シャンゼリゼのお店よりも落ち着きます。すごい量のパンが出てきましたが、パンがどれもお…media-a.hateblo.j
本題です(笑)あれから30年・・・というやつです^^今から31年前に発売された「ダービースタリオンIII」このゲームを弟がやっていて、楽しいからやってみないかと言われて、牧場を新規で追加してもらい、やり方を教わりながら始めたのが、ダービースタリオンというゲームとの出会いでした。弟といっても、奥さんの弟でして、ゲームをするのは、盆や正月に奥さんの実家(埼玉)に遊びに行ったときぐらいで、私の日常生活にゲームが入り込む余地などなかった時代のお話です。子育てが、大変でしたか
今回は個人馬主の牡馬です。早速行きましょう!コンスタントに活躍馬が登場する近藤英子さんの持ち馬です、母系からは活躍馬が多数出現しており期待したい1頭POGでは毎年候補馬に入れているケイアイガーベラの子。芝向き種牡馬モーリスなら今年も穴に一考リアルスティール産駒の牡馬。母父RailLinkはディープインパクトが凱旋門賞出走時の優勝馬。夢の配合に期待以上です!それでは次回もお楽しみに。にほんブログ村
●10月9日(土曜日)サンクルー市での滞在を終え、宿を3カ所目のパリ中西部へ移動しました。電車と徒歩で移動しましたが、パリの中心部に向かうにつれて、サンクルー市街とうって変わって、人があふれてきました。さて、以前に書きましたが、サンクルーの宿はアパートメントタイプの個室(トイレ共同)で、個人がオーナーをしていました。オーナーはスチュワーデスをしていると自己紹介してきました。ブッキングドットコムでは、デポジットが300ドルと明記されていましたが、チェックインの時に500ユ
え~今日は、先に品出し情報を書きます。Xにポストしました非売品アイドルホース、店頭に出てましたソングラインのサウジ優勝記念ブルゾンは売り切れました。ご購入ありがとうございました!今日は競馬をしながらですけど、色々と品出しをしまして‥。2008年凱旋門賞のプログラム、優勝馬はザルカヴァ、日本からはメイショウサムソンが参戦(10着)しています。表紙や裏表紙に傷み、角部にも傷みがありますので、特価で店頭に出てます。それから‥。2007年のドバイワールドカップデーのプログラム、ドバイデュー
●2021年10月3日(日曜日)僕は、2021年9月29日から10月21日までフランスに行きましたが、出会った日本人観光客(空港除く)は2組だけでした。・男性1人は凱旋門賞直後のゴール板近く・夫婦1組はルーヴル美術館凱旋門賞でお会いした男性とは、・なかなか日本馬勝てませんねえ・長期滞在(ディープボンド)でも、直前輸送(クロノジェネシス)でも勝てないなら仕方ないですねえなどとレースの振り返りをしていました。ちなみに、当時は日本への入国に際して、紙ベースでのPCR検査の陰
●2021年10月3日(日曜日)10月2日は、朝は晴天、途中から雨天に天候が変わりました。コロナのせいか、一般席ですら人がガラガラでした。レースの直前に移動しても、ゴール板付近の最前部でレースを見ることができました。ゴール前を2回通過する芝4000メートルのG1レースもありました。3日は逆に、朝は激しい雨、途中から晴天へと天候が変わりました。前日に比べると、一般席の人の入りはかなり多かったですが、指定席エリアは満席にはなりませんでした。凱旋門賞(Triomphe)は
早見和真さんが「ザ・ロイヤルファミリー」の続編を執筆中であることが報道された。去年の有馬記念の盛り上がりの最大の功労者であろうザ・ロイヤルファミリーのドラマを全話視て涙を流し、満を持して原作本も読んだ。原作でもドラマでも悲願の有馬記念制覇にあと一歩届かなかったというところで終わるのだが、実は6歳も現役を続けて大阪杯と天皇賞春を勝ち、そしてフランス遠征してプレップレースのフォワ賞2着から悲願の凱旋門賞を日本調教馬の初制覇‼️無事帰国してジャパンカップ連覇からついに有馬記念制覇をしたことが示されてい
●2021年10月2日(土曜日)宿はパリ市西隣のサンクルー市にとっていて、ロンシャン競馬場までは徒歩圏内(片道40分強)でした。前日に下見に行った際には、まだ工事をしていて、入場門の飾りや、PCR検査のためのテントが、あわただしく設営されていました。10月2日、3日はロンシャン競馬場の競馬デーとなっており、・2日は現地時間13時23分から18時10分まで9レース(G1は3レース)・3日は現地時間14時15分から19時00分まで9レース(G1は7レース)のスケジュールです
年末年始の競馬番組で、矢作調教師が、フォーエバーヤングについて、「次シーズンは、また、サウジやドバイを狙う。オーナーは、ゆくゆくは、芝を走る所を日本のファンに見てもらいたい。と、言っている。」と、発言するのを、見ました。それを聞き、「凱旋門賞?ジャパンカップ?」と、問い返すと、「有馬記念も。」と、答えていましたね。まるで、ロイヤルファミリーですね。オーナーは、最初の妻を見ても分かる通り、本性は、顕示欲が強い人。
大阪千林で13年の買取実績!!おかげさまで13周年!!記念キャンペーン実施中!!地域の皆様に愛されてはや13年、ますますお客様にお喜び頂けるよう高価買取頑張ります!!みなさん、こんにちは。おまかせ屋千林店の買取ごんごんです。では、本日のお買取り商品です。どぞJRAクオカード凱旋門賞日本ダービーClubJRA-Netなど本日は金券のご紹介です。当店では特に力を入れているわけ
2026年が始まって、さっそく嬉しいニュースが飛び込んできた。なんと…愛馬・ブラックルチルが、2勝目を挙げてくれました!馬主人生、初勝利から1週間経たず…昨年末に馬主としての初勝利を経験したばかり。その勢いのまま、元旦に2頭目の勝利をプレゼントしてくれるなんて。もう、最高のスタートすぎるやろこれ。しかも、ブラックルチルは日本で勝ちきれなかった馬。舞台はオーストラリア怪我もあって、なかなか思うようにいかない時期もあった。でも、ここに来てようやく…調子が上がってきた。出遅
こんにちはー2026に決めた、私のメインレース各場所第5レースです。川崎5レース三連複ボックス¥27105点買いですが、5レースで当てたことに意味があります。秋には〚凱旋門賞〛も5レースなので、楽しみです。よろしくお願いします🙇とても深いあじわいの〚酒〛です。(^o^)
引退の報道は全くない。サンデーレーシングの馬だけど、まだ走らせるのか。あと1年走るとしたら、どこへ向かうのだろう。ドバイや秋の凱旋門賞を狙うのだろうか。今日の有馬記念は、ルメールらしくない騎乗だった。馬の気分に合わせて、後ろから行ったのだろうか。調教師もジョッキーも馬場が緩かったと言っている。それで、あの位置からの競馬になったのか。直線も、勝ったミュージアムマイルとほぼ同じ位置にいた。ただ、思いっきり前へ走ったミュージアムマイルと、内に進路変更したレガレイラの違いが、一着と四着の差になっ
大切なのはそこに至る軌跡知るべきは結果ではなくそこに至る話半世紀の括りで考えると結果は知らなくても良いと感じれることもあるそして半世紀の記憶の年表にはビッグイベントでのスーパースターのスーパーパフォーマンスのみならずパフォーマンスしなかったからこそ刻まれたものもある期待されたパフォーマンスはなくても、そこに至るプロセスは輝くものだ暖冬の年も雪が少ない年もクリスマス寒波は必ず来ると思っていたが、実はそうとも限らないようだ今年は2日遅れでやって来たクリスマスは雨だった約半世紀
ヨン画新作午年シリーズ”どこに落ちてた?"yonjoo©︎2026パリのマダム(友人)からノエル画像が届きましたパリは雨、めちゃ寒そ〜ニースもここんとこ(珍しく)天気悪かったけど、今日は3日ぶりの晴天Parisマダムはエルメス(の組織)とも深く関わってる人物ゆえ、この↓"エルメス桶"の謎も即座に解けたぢょ曰く日本の馬は干し草に水を浸して食べるけど、ヨーロッパの馬は、干し草のまま食べるらしい(だから、木製のバケツでいけるのだ)そ
今日、週刊競馬ブックが届いた。レガレイラに◎がずらっと並んでいると思ったら、違っていた。これには驚いた。◎はミュージアムマイルが三人、ダノンデサイルが二人、そしてレガレイラが一人。三強の様相になっている。しかも、レガレイラの鞍上は戸崎圭太ではなく、Cルメールだ。戸崎圭太はダノンデサイル騎乗。これはデータ分析でどういう結論が出るのか。楽しみになってきた。この10年で一番人気は5勝。2番人気2勝。あとは、3番人気、5番人気、8番人気の馬が勝っている。さて、今年の一番人気は、天皇賞秋2着のミュージ
https://news.yahoo.co.jp/articles/85bced1bf2e055ad542b32b9b4abc572cd531ab1「泣いてる」「俺の有馬記念終わった」「本命候補が…」「ゆっくり休んで」有力馬回避に残念の声(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース天皇賞・春2着、凱旋門賞5着のビザンチンドリーム(牡4、坂口)は左前脚のフレグモーネのため、有馬記念(G1、芝2500メートル、28日=中山)を回避することが決まった。20日、管理する坂口智康調教news.yaho
有馬記念2025[GⅠ有馬記念=2025年12月28日(日曜)3歳上、中山競馬場・芝内2500m]仏GⅠ凱旋門賞5着馬で、有馬記念への出走を目指していたビザンチンドリーム(牡4・坂口)は20日、同レースを回避することが決まった。坂口調教師は「左前脚フレグモーネのため、有馬記念出走を見合わせます。来週中にノーザンファームしがらきへ放牧に出します。投票していただいたファンの皆さまには、大変申し訳ない気持ちでいっぱいです」とコメント。今後は立て直しを図る。
さすが凱旋門賞3着、、、ちゃうか、ちゃうわ~、、、(苦笑)やはり今年の決算は有馬記念にかかってしまいますか(笑)
クエストフォーワンダーの24について、クラブでの更新情報と配合の簡単な掘り下げっす。ゴールドシップ産駒は、ウインルーティン以来、2頭目の出資です。▶24年産出資馬◀Wildwood'sBeauty'24(父:Flightline)Belcarra'24(父:SeaTheStars)Malakoot'24(父:Baaeed)セイリングホーム'24(父:エフフォーリア)クエストフォーワンダー'24(父:ゴールドシップ)クエストフォーワンダー'24(父ゴー
TBSで放送されていたドラマ「ザ・ロイヤルファミリー」は先週で終わり。最後は有馬記念を勝利するシーンが。それもロイヤルホープの子供がワンツーで決める最後。このドラマは本当に競馬ネタを多く入れていたこともあり本当にしっかり見たドラマでした。さてロイヤルホープは有馬記念で引退せず、翌年も現役を続け大阪杯、天皇賞・春、凱旋門賞、有馬記念を制したとナレーションで〆てましたが、凱旋門賞を勝った日本の馬はいませんが凱旋門賞を天皇賞・秋に変えれば直近に実際
日曜日が最終回だった『ザ・ロイヤル・ファミリー』最後に、2025年の有馬記念の後の成績が、馬房に掛けられた様々なもので、表されていました。翌年、春には、大阪杯と天皇賞春。そして、10月には、凱旋門賞。他は、優勝場に掲げられるバナーだったのに対し、凱旋門賞は、英語がかかれた写真パネル。騎手は、翔平でした。気が付くと、大谷翔平選手と、同じ字ですね。そして、12月には、ジャパンカップの連覇と、有馬記念。
毎週楽しみに見ていたロイヤルファミリーが終わりました。競馬を扱ったドラマで、競馬好きの私としては大変楽しませてもらいました。普通ならば、最後で目標の大レースを勝ってめでたしめでたしとなるところですが、そうじゃなかったのがこのドラマのいいところでもあると思いました。しかしその後のロイヤルファミリーの活躍は、日本最強馬と言っていいほどの、ものすごい戦績でした。そこだけでもドラマを1クール作れそうです。ネット上の反応を見ると、特に日本競馬界悲願の凱旋門賞まで勝った(しかも2着はソーパーフ
<香港ヴァーズ>◇日本時間14日=シャティン◇G1◇芝2400メートル◇3歳上◇出走11頭ルメール騎手騎乗の日本馬アーバンシック(牡4、武井)は10着に敗れた。スタートから2角までに外の好位を取りきり、向正面では一気にハナまで躍り出る積極策に出た。最後の直線で粘り込みを図ったが、残り300メートル付近で差し脚勢の勢いにのまれ、馬群に沈んだ。初の海外遠征は苦い経験となった。武井師は「ペースが遅くて収まれなくて壁も作れず、いいリズムじゃないと思っていた。クリストフ(ルメール騎手)はペースが遅かっ
日本中央競馬会の重賞体系がが芝のレース中心になっていて、ダートレース重賞体系の改革を行ったが、中央競馬のGⅠは1,600mと1,800mの2レースだけで2,000m以上GⅠレースは南関東大井や川崎に振り分ける形となった。そんな中、そこに2021年生まれ2023年に競走馬デビューしたフォーエバーヤング(父:リアルスティール、母:フォーエヴァーダーリング、母父:コングラッツ)という馬が現れた。デビュー戦、10月14日京都の新馬戦ダート1,800mを勝ち上がったがJRAにはダートの2歳3歳重賞が設定
ニッポンの競馬をみていると、中央競馬会が君臨しているようにみえる。賞金の額が違う。が、馬たちの眼からみると、違う景色になるはずだ。すぐに馬群がばらけ縦長になるニッポンの競馬を、馬群のまま一体で走る世界の競走になれさせなければならない。ここで問いたいのは騎手である。中央競馬会所属騎手と地方競馬しか騎乗できない騎手の垣根をもっともっともっと低くするべきではないだろうか。地方か中央か。所属で問われるのではなく、有能な騎手のまえにはニッポンのみならず、世界へと視界が