ブログ記事2,685件
大阪大千秋楽の配信を観てました。かっちゃん先生がカテコで呼ばれてご挨拶するのを待っていたのですが。かなめさんは触れることなく終わったので。かっちゃん先生は、ROX66のお仕事とか、クルーズのお仕事で?東京に帰られたのね??と思ってました。楽しい舞台なので、たとえかっちゃんに会えなくても満足だし。あくまでも、かっちゃんは演出で裏方なので。演者さんたちを差し置いて、かっちゃんにカテコに出て欲しいとは、言ってはいけないと個人的に思ってます。でも、許されるなら、かっちゃんの姿が見れたら嬉
東京公演のかっちゃん先生特出回の続き→→→「仮面舞踏会」からの、捕獲からの「学園天国」からの、演者からの押し出しで、出番を終えられたかっちゃん先生。さっさと青山斎場スーツを脱いで、もう客席で舞台を観ていたようでカテコでかなめさんに呼ばれたときは、もう普段着で「ショーを邪魔しちゃいけない」…って本当にこういうところ、かっちゃんらしいよね「これからの公演もご暇なら来てください」ってハッキリ言ったかっちゃん先生↑これ思い出してジワる↑東京千秋楽では、元タカラジェンヌたちが「大阪公演遠征し
宝塚OGであるお3人の凰稀かなめさん、緒月遠麻さん、彩凪翔さんの「君だけに」がご本尊(少年隊)に負けず劣らず美しいワケかなめさんたちと少年隊がレアル・マドリード(銀河系軍団)(宇宙規模の美しさ)だったからなのは、前回もお話しましたが。今日は更に深掘り①衣装の着こなし美しい✨✨✨📷#TARKIEオフィシャル舞台写真公開SpecialShowTime#植草克秀先生スペシャル登場回撮影:#萱嶋晴子さんpic.twitter.com/o3ygL8f9wv—ミュージカル
ショータイムでは「仮面舞踏会」を去年に引き続き、凰稀かなめさん、彩凪翔さん、天華えまさんがカバー✨そして今回は、あらたに「君だけに」が追加され、凰稀かなめさん、緒月遠麻さん、彩凪翔さんがカバーしています✨ショータイムの選曲が《夏の曲のカバー》の筈が「仮面舞踏会」も「君だけに」も特に夏の歌じゃないっていう😂かなめさんが常にセンターというわけではなく。「仮面舞踏会」も「君だけに」もちゃんとニッキ→かなめさんヒガシ→彩凪さんかっちゃん→緒月さん・天華さんとなってるのが素晴らしいなぁ
演者を魅せることが、結果ストーリーが分かりやすくなっていた、という副産物について👍👍👍①ターキーとシヅ子のボディタッチや会話が増えたことで、ふたりの絆がより描かれていたこと。②澄子たち松竹メンバーのセリフや役割などを増やし、いわゆる「オリエ派」に入る設定にしたことで、オリエ派閥が明確に描かれていたこと。この2点で、ターキー派閥VSオリエ派閥の対立や、対比構図が、より明確になり、ストーリーが分かりやすくなっていました。③冴子率いる宝塚軍もより結束が強くなり、①②(松竹)VS③宝塚派閥の対立
TARKIEにみるPLAYZONE感➃スターを次々に魅せる豪華なショー前半は松竹VS宝塚の場面などに笑い戦争など辛いことの連続に立ち向かうターキー(凰稀かなめさんに)に泣き最後の並木路子(さくらまやさん)の「リンゴの唄」の圧倒的な歌声に泣きでも、お芝居最後では、殆どの出演者が大団円の「SingSingSlng」を歌い踊る姿にまた笑顔にそれまで、ストーリーテーラーに徹していた、堀田くん(裕太くん)、野島さん(瑠皇りあさん)も、「早く歌い踊りたかった!」「待ってました!」と言わんばかりに
2026年9月4日18:30-COOLJAPANPARKOSAKATTホールミュージカルレビュー『TARKIE(ターキー)』を観ました。昨年は残念ながら行けなかったので、大阪での再演が決まった時から楽しみにしていました。特に、天華さんの舞台は、宝塚を卒業されてから私は見るのが初めてなのと、舞台「ミスディレクション」でも絶好調だった緒月さん、妃海さん。そして、主演の凰稀かなめさんはこの日がお誕生日。足の長さに頭がバグりっぱなしでした。お芝居は素晴らしく、レビューは詳しい方にお任
TARKIEにみるPLAYZONE感③ストーリーの整合性より「力技で成立させる感じ」ストーリーテーラーの役割を、初演・再演・再々演で見てみると、回を重ねるごとに「力技で成立させる感じ」が強くなっているように思う。初演では、アイドルの女の子(堀田なな役・DreamAmiさん)を取材している男性記者(三枝俊晴役・遠山裕介さん)が、「女優を目指すなら、ターキーのことを知っておきなさい」という形で、ターキーについて説明する。気心の知れた?インタビュアーとのやり取りが、だんだん取材というよ
博多座・花組「Jubilee」旅から帰った翌日、凰稀かなめさんの舞台「TARKIE」を観に有楽町へ✨体力無いのに過酷なスケジュールで(笑)。雪組→星組→宙組(トップ)の凰稀かなめさん✨コムさん(朝海ひかるさん)ファン時代に雪組生だったので、勝手に親近感を持っています✨今回、黒燕尾でキメているポスターがかっこよかったですし、ショーの世界の話にも興味があり、観てみたくなりました✨有楽町だったので、観劇前にまずは日比谷シャンテのキャトルで買い物(≧▽≦)
TARKIEにみるPLAYZONE感②②「この場面、いる?」と思うようなアドリブやコーナーPLAYZONEにも、物語だけを考えれば「このシーンいる?」という場面がけっこうあった(笑)TARKIEでも松竹VS宝塚の場面とか。モロ師岡さんによる「根津さんの角(コーナー)」とか。←もうコーナーって言っちゃってるしね(笑)知らない人には「……(・_・)?」となるような身内ネタもあった。その場面がなくなってもストーリーには影響しない。でも、それらの場面がなくなったら寂しい。もはや、冴子様
TARKIEの初演は、もう少し「お芝居をしっかり見せる」舞台だったように思いました。それが3回目となる今回は、ストーリーがブラッシュアップされて分かりやすくなりつつ、アドリブやコメディタッチの場面がかなり増えていたように感じました。そんな「TARKIE」と少年隊ミュージカル「PLAYZONE」の演出について深掘りしてゆきますTARKIEにみるPLAYZONE感①演者を魅せる出演者には元宝塚の方々が多いけれど、もちろんかっちゃん先生のファンもいるし、それ以外の出演者さんのファンもいる。
ミュージカルレビュー『TARKIE』TTシアター9月4日(金)18:30公演ご縁があって観劇しました。お芝居良かったです。ターキー役凰稀かなめさんスタイル抜群。モンペ姿でもカッコいい。男役やっぱり似合ってました。彩凪翔ちゃん退団されて初めて見ましたがやっぱり素敵。笠置シヅ子役妃海風ちゃん。歌うまはっちゃけていてすごかった。宝塚OGダンスが指先まできれいでした。ショーはかなめさんのお誕生日で演出家の植草克秀(少年隊)さんが俳優の息子さんと「君だけに」
2026年8月22日(土)から30日(日)は有楽町よみうりホールで、9月3日(木)から6日(日)は大阪TTホールにて、再演された、ミュージカル「TARKIE」東京初日のソワレ、8月22日の16:30公演を観てまいりました水の江瀧子生誕111周年記念、と銘打っていますが、この作品、2024年初演、2025年再演も観ており、今回は退団したばかりの瑠皇りあさん始め、多数の宝塚OGが出演しており、それも楽しみの一つです凰稀かなめさん主演で、伝説の男装の麗人スター水の江瀧子役がもうピッタリ松竹歌
初演のTARKIEを観て、自分の「少年隊映像ファイル」(DVDケース)にしまうときにちょ、待てよ!!と声が出ましたよ少年隊PLAYZONE「TwentyYears」「TARKIETHESTORY」円盤デザインが瓜二つわたしね今年のTARKIEを観たら、なんだか懐かしいような、既視感…って思ったのは。この円盤が似たデザインだから…ではなくPLAYZONEの演出とTARKIEの演出がなんだか似てるなぁと思ったからなんですねこれは賛否両論あるでしょうし異論反論あるとは思
今日は上映時間でTARKIEを振り返ります初演『TARKIETHESTORY』=合計上映時間:約1時間42分日程:2022年2月10日(木)~2月16日(水)会場:品川プリンスホテルステラボール(東京)本編→約1時間31分ショー+フィナーレ→7曲約11分1.愛のスイング2.東京の屋根の下3.銀座カンカン娘4.バラこルムバ5.ジャングル・ブギー6.愛の讃歌7.Phoenix宝塚!再演「TARKIE~伝説の女たち~」=合計上映時間:約1時間54分日程
9月6日(日)12:30COOLJAPANPARKOSAKATTホール水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー『TARKIE』脚本:㭴田正剛(方南ぐみ)演出:植草克秀(少年隊)『TARKIE』千秋楽を観劇しました。日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のスターとして活躍した「タアキイ」こと水の江瀧子さんの人生を描いた物語。singsingsingで幕が開いて、最後もsingsingsingで締まる、それだけでも最高。新しい道を切り拓き、芝居
水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー【TARKIE】で主演の凰稀かなめさんの終演後ご挨拶に。室たつき君も来てくれて。久しぶりの再会でした。凰稀かなめさんをはじめとした出演者の皆さんのスキル、生バンドの素晴らしさ。とても感動しました。東京公演も含めて初日から何度もみたらよかった。と、思った舞台でした。さいこーーーやでーーーー。やはりエンターテイメントは、みんなに元気と笑顔を与えますね。パワー頂きました。室たつき君も共演されてて素敵な時間を過ごさせていただきました。さぁ楽し
行って来ました!!TARKIE演出・植草克秀主演・凰稀かなめ有楽町ホール【ストーリー】日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のトップスターとして活躍した水の江瀧子(愛称:ターキー)の激動の人生を描いた人気ミュージカルレビュー作品です。今回は!!8月23日16:30開演かっちゃん先生アフトク出演回(植草克秀総見w)8月30日13:00開演東京千秋楽✨の2回観に行くことができましたそして、8月25日13:00開演はかっちゃん先生特出回!📢SPECIALSHOWTI
いろいろあって、すっかりブログご無沙汰…そんな中でも、今年の『TARKIE』はぜひ見てみたいと思い、頑張って大阪まで行ってきました!!本日大阪で、皆さまの温かい応援に支えられ大千穐楽を迎えることができました!凰稀かなめさんをはじめ、キャストやスタッフのみなさんがいたからこそ、最高のTARKIEが出来ました!心から感謝しております!本当にお疲れ様でした!…pic.twitter.com/gbocESJPx7—植草克秀/KatsuhideUekusa(@katsuhideuekus
9月に入りましたが、まだまだ暑い…☀今日は昨年5月に娘たちと中国へ行ってしまった、お母さんパンダ🐼良浜の誕生日🥳26歳になり、まだまだ元気で過ごしてね✨✨とは言ってもまだまだ恋し〜い💦💦今日はCOOLJAPANPARKOSAKATTホールへ行って来ました🥰水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー【TARKIE】申し訳ないことに、私は水の江瀧子さんを存じ上げなかったのですが、今回の舞台で知ることが出来ました。水の江瀧子さんの役は凰稀かなめさん!朝ドラブギウギで
大阪城近くの劇場は大にぎわい♪「TARKIE」を観劇しました。「雨やしおかあちゃんは鈍臭いから危ない」、と車で連れてってくれた息子。ありがとう♪おかげで濡れんですんだよ。水の江瀧子生誕111周年記念「TARKIE」水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー「TARKIE」凰稀かなめ主演ミュージカル『TARKIE』が2026年8月東京・9月大阪にて再演決定!【演出】植草克秀【総合監修】植田紳爾【脚本】樫田正剛【振付】名倉佳代子【音楽】宮﨑誠【出演】凰稀かなめほか。昭和を生きた
夏ドラABCTV㈭夜9時大空港〜GATE24〜痛快空港エンターテイメントドラマ空港の寄せ集め集団〈GATE24〉が『最強の門番』へと覚醒!悪者に国境を突破させるな!主演👧趣里眞栄田郷敦板垣李光人柳葉敏郎松雪泰子主題歌🎵離婚伝説『大空港』趣里さん話題の結婚👰出産👶後の初仕事のドラマですが…並行して趣里の夫の浮気騒動勃発で、なんかモヤモヤ相手が馴染みの元娘役トップ(宙組から花組)タカラジェンヌと知りびっくりヤナ感じ元宙組娘役トップ陽月華元宙組男役トップ凰稀かなめ
水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー「TARKIE」観劇しました。私にとって、水の江瀧子さんのイメージは「ショートカットの上品なおばあさん」です。1970年代、テレビ番組に出演されている水の江さんを見たのですが、司会者は必ず「男装の麗人。SKDの元トップスター」と紹介していました。SKDも宝塚歌劇団も全く知らない無知な小学生だった私には、まったく理解できない言葉でしたが、「男装の麗人」という言葉をこの時に覚えました。水の江瀧子さんは、いつの間にか芸能界を去
大阪はCOOLJAPANPARKOSAKATTホールへ行ってきました凰稀かなめ主演水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー『TARKIE』お誘いいただいて観劇できました水の江瀧子と言えば日活のプロデューサーとして石原裕次郎を見つけ出したとか、NHKのジェスチャーという番組で活躍していたのはよ〜〜く知っています今日の『TARKIE』は、それ以前のSKDに入団してから終戦後までの物語でした宝塚少女歌劇との確執や戦争に向かっていく世の中などを描いて
貸切を用意していなかったので急遽よみうりホールへ初演から気になっていた凰稀かなめさんのTARKIEを観てきました←手書きチケット🎫見たのいつぶり?凰稀かなめさんは相変わらずの歌とダンス正直ターキーに謝れ的な感じもありましたが🙀ただ美貌とスタイルそして芝居は秀逸でしたあの時代にエンタメに生きた少女たちの実物大をよく表現していたと思います笠置シヅ子の妃海風とさくらまやがこの作品のトータルを引き上げ天華えまの役者っぷりには拍手👏華やかさはないけどこの子使える!!瑠皇り
大好きな大好きな舞台‼️2022年初演、2025年、そして今年2026年‼️2回目の再演‼️昨年は雪組公演と期間がかぶってしかも年度末で1回しか行けなかったんですけど、今回はギリギリ雪組の大劇場と東京の合間で行けるスケジュール。2回観劇予定を確保‼️細かい違いはあれど、ストーリーは当然のことながら毎回同じ。レビュー場面も多くテンション上がりまくるけれど、最後はエンターテイメントの大切さを感じて毎回涙が出てくる。今回も松竹vs宝塚の場面はお互いディスり合いで笑いの連続‼️宝塚チーム
今年初観劇のTARKIE配信では見ててんけどやっぱり生は違うよね感想としましては足なげーあ、心の声が笑なんとキラキラした世界なんでしょ…まぶしいレベルのキラキラおとなりさまがヅカファンの方々のようで小ネタを拾ってめっちゃ笑わはる…ヅカ界隈わからん私にはまったくわからん…ニッキの舞台の小ネタで笑ってるとスンなおばさまがいる理由が思わぬところでわかったわでも皆さん楽しそうで私もつられて楽しかった!生バンドの迫力だったり臨場感だったりねそして裕太くんと室くんからジャニ感をビシバ
仕事終わりに、親友のけいちゃん家に自転車を走らせました。けいちゃんのおかげで来週に行く舞台の予習ができました。ありがとう♪瑠皇りあ(るおうりあ)さん宝塚退団後の初舞台7月19日に宝塚歌劇団月組を惜しまれつつ退団された瑠皇りあさん。元宝塚宙組トップスターの凰稀かなめか(おうきかなめ)さん主演のミュージカル『TARKIE~伝説の女たち~』への出演が決まったと知って、舞い上がりました。Instagramも開設してくれて歓喜!↑このお写真はインスタグラムから。はぁ~、いつもお美しいわ♪
That'sentertainment!水の江瀧子生誕111周年記念ミュージカルレビュー『TARKIE』ホームページより髪は女の命と言われた時代に初めて髪をショートカットにして松竹少女歌劇団の男役スターとして大活躍した男装の麗人タアキイこと水の江瀧子さんが主人公松竹少女歌劇団と宝塚歌劇団との関係性もちょっと面白おかしく知ることができ日本で初めての働く女性たちのストライキや戦時中の慰問公演などなど激動の昭和時代を真剣に健気に生きた女性た
有楽町よみうりホールにて観劇すごーく昔、そう20代の頃にこの劇場の舞台に立ったことがある🤣今より20キロ以上(いったい今何キロなんじゃー?!)痩せてた私。(習っていた先生が割と有名だったもので)エアロビクスの発表会に出演したんじゃ(笑)てなわけで懐かしく感じながら劇場に入りました。そごう→ビッ○カメラの7階にあります。水の江滝子(タアキイ)〜凰稀かなめさん手足長くてスタイル抜群現役時代のかなめさんは退団公演くらいしか観たことなく退団されてからは東宝ミュージカルに出演なさってまし