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仲の良い夏羽と冬羽のオバシギです。最初は中々近くに寄ってくれませんでしたが、潮が満ちるに連れて、大接近してくれました😊2026/7/25撮影
お盆休みには名古屋から娘家族がやってきます。孫達を預かり娘と旦那さんは夫婦水入らずで館山に一泊で旅行に行くようです。たまには子育てから離れてリフレッシュも大切ですね。孫たちを連れてどこ行こう?上の子はまた三番瀬のジャブジャブと干潟遊びに行きたいって言ってます。じゃぁそうしよう!気温上昇が心配ですが・・・夜は近所の漁港で花火でもやろっかなぁ。。・☆先日の鳥見から。。・冬羽のオバシギです。小ガニを捕まえ採餌に夢中でした。これから渡来するみなさ~ん小ガニはわんさか湧いてますよ~2026-7-1
今日は海の日ですね。本日梅雨明けもしました。早速猛暑日酷暑日が続くようです。今朝は日の出の時間から渡りの様子を見に海岸に行きましたが潮回りも悪くあっとゆう間に潮も満ちて、一昨日よりも鳥相もよくありませんでした。10時半には冷房の効いた寿司屋の店内で女房とブランチをして買い物をして5分ほどの距離を歩いて帰りましたが物凄い暑さでした(;´∀`)一昨日の鳥見から。。・夏羽と冬羽のオバシギのペアです。今朝の鳥見では姿がありませんでした。夏羽の子をアップします。2026-7-18三番瀬
二羽のミユビシギ、一羽は夏羽、一羽は冬羽へ。同時期でもこんなに羽衣の差が出るシギ・チって不思議。新羽ハンドブックAmazon(アマゾン)
今日は今年一番の暑さになったところが多かったようですね。こちら千葉県でも軽く30℃を超えました。お昼過ぎに駐車場に止めていた車の外気温系を見たら40℃でした。とうとうきましたね。4年くらい前の冬に会えたツメナガセキレイです。点々と薄っすら黄色い夏羽の名残りが見らました。黄色い完璧な夏羽も見てみたい。2022稲敷蓮田にて
7月5日、干潟で二羽のオバシギに出逢いました。一羽は完璧な夏羽、もう一羽は冬羽移行中か。背中には幼羽が残っているように見えますが、第二回冬羽に向かっているのかなぁ。それにしてもこの差は不思議。
ー撮影後記ーセッカ低く垂れこめた曇り空にも関わらず、里山の田園地帯の上空をほとんど休みなく「ヒッヒッヒッヒッ」と鳴きながら独特な波形飛行で旋回するセッカの姿がありました。繁殖期間中テリトリーを守りぬくのも大変です。しばらくしてやっと「ヂャッヂャッヂャッヂャッ」と鳴きながら急降下で降り立った枯枝の天辺で、自信の労をねぎらうかのように入念な羽繕いをはじめました。繁殖期が過ぎると、そろそろ夏羽から冬羽への完全換羽の季節を迎えます。
いしかわ動物園内を、右回りに回ってゆきます。最初はタンチョウヅルのコーナーがあるのですが、なんとこのコーナーには屋根がありません。タンチョウを飛ばないようにしているのでしょうか。「もしかしてトキも屋根がなくて自然とイケイケで、今日は遠方に出かけていて留守です。トキドキ帰ってきます。」なんてならないでしょうねえ。ちょっとドキドキです。そんなことにならないように祈っておきましょう。タンチョウヅルから、カバやゾウ、キリンなどを見かけたら前方に見えてきましたよ。ここがトキの里
6月ですね。陽気もすっかり夏です。早速台風がやってきますね、今は沖縄あたりをチャリくらいの速度で通過中のようです。こちらでは明日の夕方か夜から雨も降りだしそうです。水曜には最接近のようですが大した雨にならなければいいですが。台風が去った後も一週間は曇りの予報が出ています。このタイミングで梅雨入りになるのかな。先日の鳥見から。。・少し前のミユビシギです、夏羽の子もちらほら出てきた頃です。この時期には浅瀬に産卵に来るのか干潟に取り残されたミズクラゲが多くそれをお求めて小競り合いする姿がよく見られ
野鳥観察初見の野鳥141種目は「キョウジョシギ」です。濃い斑模様の羽と朱色の短めの足が特徴です。夏羽はもっと色濃いようですが、冬羽でも他のシギ類よりは随分目立ちます。採餌の後の休息かな。
猿浜鷸L22cm♪ブリーブリーピリーピリー全国で旅鳥(春秋に数羽で渡来)ハマシギの群れに交じることもあり識別が難しい。夏羽の顔が赤褐色で猿っぽく見えるのが名前の由来。冬羽は灰褐色。ハマシギよりもクチバシが長く下にカーブしている。足も長め。眉斑も明瞭。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。金時人参の顔の成長は、ひと目でそれと分かりますが、ジュニアの夏羽は、ハマシギの群れに入ると、なかなか見つかりません。で、どこか気になるな
赤襟鰭足鷸♪チッチッチL19cm旅鳥として全国の沿岸や沖に渡来する。春に大群が見られる。海が荒れた時に水田等に入ることもある。羽毛が密で、軽々と水に浮く。海上では水面のプランクトン等を採取。水面でクルクルと回って渦を作り、浮き上がってくる水生昆虫や甲殻類を食べる。夏羽は後頭部から胸元にかけて赤みがありオスのほうがより濃く目立つ。冬羽は上面が灰色っぽく下面は白くなる。オスよりもメスのほうが色鮮やか。冬羽は後頭部から背面が灰色。足に水かき(弁足)のヒレがあるのが名前の由来。
連休明けの今日は未明まで雨が降っていたようですが私の出勤する時間には雨も上がりまたいつものようにバイク出勤が始まりました。その後お天気は急速に回復しましたが湿度が高くジメジメした陽気です。奄美沖縄の早めの梅雨入りに続きこちらの梅雨入りも早そうですね。先日の鳥見から。。・先月上旬ころのムナグロです。ずいぶん長い事滞在しています。一週間前に干潟を覗いた時にもまだいました。夏羽の換羽も始まっていてお腹に黒い斑点が出始めていました。右足に支障があるようで足指が一本ないようです。朝一の陽を浴び金色に
ムナグロ/チドリ科/L24cm旅鳥成鳥夏羽は、お腹から胸が真っ黒で、背面が黒と黄褐色の模様がシックな装いです。手前左は、冬羽から夏羽に移行中の個体です。田起こしが終わった田んぼで、5年ぶりに見ることができました。^^(2026.5.2)夏羽に移行中の個体
今日は午後から今年初の半袖で出かけました。朝から湿度が高く午前中の探鳥では長Tシャツに薄いナイロンの上っ張りを羽織って歩いていましたが汗だくでした。午後からは女房と孫(下の子)の1歳の誕プレを買いに行く約束をしていたので早めに切り上げて帰りましたが家の近くまで来て渋滞がきつかったです。先日の鳥見から。。・ミユビシギたちも夏羽の子が増えてきました。ミユビシギには限ってはやはり白い冬羽ファンが多いようで、私もその一人です(^^;)夏羽です。。・2026-4-25三番瀬
西比利亜大嘴鷸L33-36cm♪ケッ極少ない旅鳥日本では1年に数例程度オオハシシギやオグロシギに似るが、オオハシシギよりも大きく、オグロシギよりも小さい。クチバシは長く真っ直ぐで、黒く太い。脚も明らかな黒。頭頂部が盛り上がる。夏羽は顔全体~下面が赤褐色。冬羽は褐色味は無く、オオハシシギに似る。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。この時期のシギチドリは玉石混交で、冬羽と夏羽が混ざっていて、同じ鳥でも、探す時には注意が必要です。
今日は雨降りでムシムシするような肌寒いような最近の初夏のような天気とは一転し梅雨の走りを感じました。雨の止み間に車の窓を開けていたら今年初の蚊が一匹入ってきました。蚊の出るのも早いようです。多分まだ車の中に居ます(;一_一)先日の鳥見から。。・ぼちぼち帰ろうかな~なんて思いながら潮干狩り客の干潟への入場を遠目で見物していたら4羽のムナグロが目の前に舞い降りてきました。そのうち1羽は完璧な夏羽です。長逗留してる1羽の子は合流していないようでした。夏羽ダイゼンとのコラボを期待しましたがムナグロた
ユリカモメ*春から夏にかけて羽根の色が変わる夏羽(ナツバネ)と言う*顔の色がだんだん黒くなっていく頭が真っ黒な夏羽のユリカモメ(左)&幼鳥(右)羽根を広げているのが幼鳥奥左側は婚姻色の川鵜夏羽ユリカモメ&冬羽ユリカモメ色が変わりかけている奴もいる夏羽&冬羽のペア同じ種類のユリカモメには見られないね**荒子川公園フェニックスアイランドの先端沖
今日は仕事帰りに近所のバイク屋さんにオイル交換に行きました。中学の後輩が一人で営んでいますが中東情勢によるオイルの供給危機でこのままではまじやばいですって言っていました。特にオイルや添加剤や容器が不足し製造現場も逼迫状態のようです。もちろんオイル交換も値上がりしてましたが「つりはいらないよ!」って先輩風吹かして格好良くバイク屋を去りました(笑)って、、、笑ってる場合じゃないですね。いとこが営むペンキ屋はシンナーが入って来ないので仕事にならないと嘆いていました。先日の鳥見から。。・ちょうど一
最近、顔の黒いユリカモメを見るようになってきましたユリカモメは繁殖期になると換羽が行われ黒っぽい夏羽の顔になります繁殖期が終わると秋ごろから白い冬羽に生え変わります換羽進行中の顔だんだん黒っぽくなるこのユリカモメは顎鬚をはやしたように見える夏羽に変わった顔違う鳥に見える冬羽の顔
ー四季ごよみー時節は巡り、4月10日より二十四節気「清明」の次候「鴻雁北(こうがんかえる)」(十四候/七十二候)(4/10~4/14)を迎えています。暦の上では、春に飛来する代表的なツバメと入れ替わるように、日本で冬を越した雁(がん)が北国へ去っていく頃とされています。「来たる者あれば去る者あり」で人間社会とどこか符合します。ー撮影後記ー海に程近い小さな池で夏羽に換羽中のツルシギに出会いました。ツルシギは、春と秋に繁殖地と越冬地を行き来する「旅鳥」で、春一番に渡ってくる
この日は満潮から1時間半後にようやくハマシギたちが干潟へ降りてきました。オオソリハシシギやオバシギはそれから20分後です。最近では遅いと感じる登場ですがこれが普通なんですよね。この日は大潮ともあって餌の少ない手前には目もくれず鳥たちは沖へ沖へと行ってしまいます。1羽いたオバシギも遠く冷たい向かい風が強烈で体力を奪われ沖の渚まで歩く勇気がありませんでした(^^;)この日は8羽が見れたオオソリハシシギです。今はもっと増えてるみたいですね。赤い夏羽の♂も混ざり冬羽夏羽とバラエティー豊かで楽しめて
ユリカモメ/カモメ科/l40cmW92cm冬鳥海岸では、ユリカモメが増えました。この子は冬羽ですが、多くは夏羽に移行しています。やはり今年は自然の動きが少し早いのかな。(2026.4.6)遠いので小さいですが、顔が黒い(こげ茶色)のが夏羽のユリカモメです。沖の方にも、顔がが黒く夏羽に変身したユリカモメがたくさんいます。
ー撮影後記ー海辺で、北へ向けた旅立ちを控え、羽を休めているユリカモメの群れの中に、冬羽のキュートな白い顔の個体に混じって、すでに夏羽に変身した黒い顔の個体や換羽中のすすけ顔の個体がいました。以前にも増して”黒仮面”の個体が増えています。ユリカモメ
2026年4月4日昨日は春うららの三番瀬の渚には渡りのシギチが増えてきて・・・これからまだまだ種類が増えるのが楽しみです。今日は昼前から義兄に合いに世田谷まで行きます。近くに住む姪の家にも寄ろうと思います。姪の子供は4人もいて・・・今度・・・三男が高校に・・・長女が中学に入学したのでお祝いを持って行きます。男の子3人で・・・長男はW大学生、次男と三男が都立西高校生です。小さい頃はよく遊んであげました。コロナ以降は会っていないので楽しみです。歳月経て会う幼子今は
ー撮影後記ー暖かな春の日差しに誘われ、仕事を終え、海に面した河口干潟に足を運びました。おびただしい数のユリカモメたちが沖合の浅瀬で群れをなしていました。そろそろ冬越しを終え、北へ向けて旅立つ時季を迎え、既に冬羽から夏羽へ換羽中の個体がちらほらと観察できました。ユリカモメ大半がいまだ冬羽の個体に混じって、”黒仮面”や”すすけ顔”の個体がいました。
ハジロカイツブリもカンムリカイツブリもまぜまぜ。
カンムリカイツブリ学名・Podicepscristatus英名・GreatCrestedGrebe小川のカンムリカイツブリ.優雅に浮かんでいるようですが,足は休みなく動いています.カンムリカイツブリ冬羽撮影日時2026.03.21撮影場所新潟県新潟市カンムリカイツブリ冬羽撮影日時2026.03.21撮影場所新潟県新潟市カンムリカイツブリ冬羽撮影日時2026.03.21撮影場所新潟県新潟市カンムリカイツブリ冬羽
ー撮影後記ーオオジュリン仕事終え、いつもの都市近郊の大河川に足を運びました。枯れかけたアシ原でオオジュリンに出会いました。「冬鳥」ですが、残党がまだいました。冬羽から夏羽へ移行中のオスの様です。
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