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冬枯れの林西日が射して木々が長い影を伸ばす影はまるで踊っているように何本もある手足を四方八方によく見ると自然環境への警鐘なのか大地をのたうち回っているようにも見える
このお店も前からずっと行きたかったお店ですNoKiNokinokinoki.jp造園家さんが経営してるのかな?大きなお庭の中にあるカフェレストランです。焼きロールキャベツが有名なのですが、ランチは別のお店で食べたので、今回はカフェ利用です。予約無しで行ったので30分ほど待ちました。まだまだ冬枯れな感じですが、これから緑もお花もキレイな季節ですアフタヌーンティーも美味しそうカップが可愛い青磁と言いますか、こういう色味が大好き陽春のナポレオンパイ森のミルフィーユめちゃくちゃ
最高気温が15℃を超え、芝地の雪は一気に解けました芝生は全体に緑が残っていて、スポット的に枯れが多い場所があります右側に見える白い点は僅かに残っている雪です例年はもう少し枯れ葉が目立ち、今年の雪解け直後の状態はまずまずだと感じます緑が濃い部分です緑のまま越冬した個体がしっかりと残っています枯れ葉が目立つ場所でも今年は菌核は見当たらず、冬枯れは少なかったようですよく見ると枯れ葉の間から新芽が出ていました今週は最高気温10℃以上の暖かい日が続くので、グングン伸びてくれるでしょうやっ
森林公園の入り口には赤い橋が架かっています冬の間は冬枯れで赤い橋だけが目立ちます早春になると木の芽が膨らんで新芽が顔を出します橋の下の水辺の草も緑がずいぶんと濃くなっています橋の周囲が新緑に覆われるのも時間の問題です木々の葉に隠されて赤い橋も見え隠れすることでしょう若葉が萌える前の束の間の光景青い空に赤い橋が映える春先の一日でした
この連休、関西にいた頃は和歌山のグループと長野に春スキーに来るのが定例でしたが、長野に出戻って5年目待ちくたびれた春でした。数日前まで朝は氷点下起きると石油ファンヒーターをつけてボーっとする外に出るのはやむない用事役回り、買い物など生活を継続するために避けられないものだけ。本日から冬日でなくなり窓を開けて風を通して掃除リネン類の洗濯をして、冬籠から脱却しました。この時期油断すると黄砂でひどいことになるのですが、本日は黄砂も少なく屋外活動開始と
-豊根村・みどり湖-奥三河・北設楽郡画題『冬枯れの枝垂れ桜』
先日ランチした友人と今度一緒に行こうかと、自宅からのアクセス確認のために平日に行きました憧れの『フローラ黒田園芸』さん動画に浸りすぎて初めてな感じがしないくらい、それでもテンションはめちゃくちゃ上がります夢のような、ほんとに素敵なお店で、店内あちこちに訪れた人を思いやる気配りがされている、あたたかい、居心地のいい空間です。けんたろうさんが、動画で『お店大好き、お店から外に出ないもん』っていうのが分かるというか、外に出たくなくなるというか、これは入ったら出られないですよ。。、屋内の空気も、け
まだPCに慣れていないころ色々試して出会ったデジブック!まんぞくなものは出来ませんがPCの面白さにはまってしまいました(^^♪歳を重ねて気力が減退してしまった今それでも時々PCに向かい気持ちを立て直しています
うちのれおくん(アメリカンショートヘア7才)おいでって言ったら駆け寄ってくる可愛いわんちゃんみたいなことはまずしてくれない猫さまですがこちらの姿が見えなくなると探しにきて少し離れたところからじっと様子をうかがっている今日もそんなツンデレ全開なかわいいかわいいれおくんです見わたせば春春を愉しむ散歩コースの田んぼ道この季節は毎日新たな発見があってとてもたのしい桜の蕾も色づいて明日は咲くだろうかと期待させてくれる
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.3−13【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《春もの語り》3月〜4月、5月春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…冬〜白き足跡…【春の香り…こころ禅】(季節を感じさせる禅のことば)🪷春在☆*~🧘♀☆*~🪷一枝中☆*~『春在一枝中』❲春は一枝の中に在り❳(はるはいっし
お帰りなさい!!今朝は―1度冷え込みが厳しくなかなか起きれませんでした日中はとっても良いお天気でポカポカ陽気になりました九頭竜川の春です今日は主人の眼帯が取れて今度は明るくスッキリ見えるとの事お天気が良いので白龍弁財天様へ二人でお礼参りに行きました九頭竜川は悠々と流れて美しく輝いていました冬枯れの川べり今の季節だけ川の様子が車の中から見えます水量は多く穏やかに流れている様子ワクワクします沢山の水をためた悠々と流れています主人
ノートパソコンを置いて作業したり、食事をしたりする大きなテーブルの横の空間。おやつにもなる果物や、写真撮りの器を置いたり。気をつけていないと、「とりあえず置いて・・」と散らかってしまうスペースです。↓↓片付いているので、静物画に、セザンヌに描いてもらいたい。荷造りが明日には一段落しそうで、やれやれ、夕方の犬たちとの散歩も、のんびりと出掛けました登り窯の裏山。三月五日の『啓蟄』から一週間が過ぎ、冬枯れた色の山の景色も、色が増えてきました。セザンヌに描いてもらいたい。ヴィク
2月下旬のこと。地元の花菜ガーデンにて、「昭和レトロなモノ展」が開催されていた。昔懐かしいモノたちに、会いに出かけた。懐かしい看板可愛いね!車好きには、たまらない?実際に乗れるそうです。こんな炊飯器、家にもあった~最後は、冬枯れのガーデンへ。マンサク椿?
四季の里では、スノードロップが咲いているというので、福島に用事があったついでに立ち寄ってみました。バラ園の脇の木道沿いに、可憐な花を咲かせていました。スノードロップはヨーロッパ各地で見られるため幸運なものから神秘的、あるいは不吉なものなど様々な言い伝えがあるそうです。キリスト教では、2月2日の聖燭節(聖母マリアの清めの祝日)との関係が深く修道院の庭でよく育てられていたため、修道院の跡地などに自生していることが多いということです。花の形が、涙の滴にも似ている形のドイツの
2026年2月11日モンツァサーキットは、とんでもなく大きい公園の中にある。鈴鹿サーキットのように、遊園地として整備されているわけでなく、もっと自然のままというか・・・森と草原に囲まれて、うっかり迷うと見学集合場所にたどりつけないかもしれない。そんな危機感の中、確かめながら集合場所=エマヌエルファンジオの像を目指す。バス停から、住宅地を通り、Bゲートを目指す。住宅街の車は、新しいプジョー率高いかも。フェラーリ1台も見なかった・・・冬枯れの公園で、さみしい感じですが、なん
大宮花の丘農林公苑の枝垂れ梅。先月末に撮ったもので、正門近く売店脇の枝垂れ梅が見頃で紅白綺麗に咲いてました。テラコッタはお内裏様とお雛様仕様になっていて、ひな祭りをイメージしたユニークなのがあり、これは初めて見たかもしれません。花畑はまだ冬枯れの風景でしたが、チューリップの芽が顔を出しつつあったので開花が待ち遠しくなりますね~。地上を歩くカモもほのぼのとした雰囲気でした。こちらはロウバイ。この時はまだ綺麗で、香りも健在で、マンサクは咲きだったので今は見頃
冬枯れや、雪の重みで傷んだ枝落ち葉などまだ、綺麗に整理出来ていない我が家の小さなお庭2月はまだ寒いしいいかなって思っていましたが、、、3月に入るとやはり、春らしいお花の寄せ植えなど作りたくなります。そんなまだ春らしくない我が家の小さなお庭、玄関先ですが昨年末に植えた「パンジー」と毎年花を咲かせてくれる「クリスマスローズ」はお花を咲かせてくれています。今日の様子です。1ヶ月前と比べるとかなり賑やかになってきましたよ。2月の中旬の写真そして1月雪にすっぽり
我が家の春告げ花・・・ヒメリュウキンカが咲き始めました~寒い冬枯れの中辺りを緑と黄色に染めてくれる・・・光沢のある鮮やかな黄色い花・・・いっぱい元気もらうなり~
三寒四温と言いながら気分はすっかり春爛漫🌸菜種梅雨もあって家に引き籠り箱庭を放置していた管理人もあれやこれ少しずつ準備を進めていますコチラ冬枯れした姿の鉢物クレマチスですねこの他に何鉢も控えています(^^ゞ本当は株元でバッサリ✄スッキリさせた方が簡単ですけれどこの子のように
交差する枯れ枝桃節句過ぎてもなおまだ冬枯れの落羽松が眠る並木に高木のラクウショウが冬の様相を呈して梅や桃の芽吹きとは隔絶された冬景色の木立です見上げると真上まで枝が交差して天井を覆う枝の影がこの辺りはまだ冬なんだとつぶやいているようでした
ビタミンカラーで春の兆し・・・(撮影日2026・3・3)昨日は、雨模様でしたが、ひばりと菜の花を撮りに行きました・・背景は冬枯れの欅です・・・背景の山は、早くも萌黄色の光景・・菜の花の手前は・・チューリップの苗です・・・ここにひばりが居るんですね・・ひばり・・・この光景は・・春近しで・・ワクワクします・・・\(^o^)/ビタミンカラーは元気が出ます・・\(^o^)/ザ・ビタミン・・(^^♪菜の花の背景に・・ミモザミモザも見頃中・・・ミモザ菜の花の背景に・・枝垂れ
早春です春が見えてきました次第に草木も蘇ってきましたまだ眠っている冬枯れの野にも新しい芽吹きがそして緑の幼葉が暖かな光と恵みの雨で野山もそして公園も春が一斉にやってきます
秋から冬にかけて落葉樹は紅葉が進み、寒さが厳しくなると葉を落としてしまうのは、みなさんご存知の現象。でも常緑樹も、意外と紅葉するんですよね。私の大好きなボックスウッドも冬になると葉が赤茶色になり、春になると綺麗な緑色が戻ってきます。今年の冬は去年と比べ暖かかったからか、ボックスウッドの冬色への変化は全くと言うほど見られませんでした。ご覧の通り、新芽もどんどん出てきています。去年のボックスウッドの様子はこちら。去年の1月のボックスウッ
庭の片隅にひっそりと黄色い花二輪。少なくとも冬枯れで草木が少ない庭にあっては、ここだけ目立ちすぎるほどの輝きで、調べればすぐに思い出したよ。その名はヒメリュウキンカ(写真)。春を先取りする小さな使者だという。庭に植えられたツバキの蕾よりわずかに早く、濃い緑の葉に抱かれて咲くその花びらは、まるで日差しを集めてきたかのように眩しく輝いて。寒さの名残を踏み越えて、季節が新しくページをめくったのだと気づかされるほど。庭石の陰で隠れるように咲いているヒメリュウキンカの、黄色い花
◇20世紀の三大巨匠と称されている建築家「F.L.ライト」◇多くの「学び」がある中で、学んではダメなものがある!◇オークパークにある「チェニー邸」に残る「ゴシップ話」!◇有名な話ですので、ご存じの方も多いと推察します!◇オーナー夫人「マダム・チェニー」との駆け落ち逃避行!◇家族持ちのライトも、家族を捨てていくのです!◇通常の神経では考えられないよねっ!◇F.L.ライトから「絶対学んではダメ!」・・・な事です!◇この事件で、ライトの第一期黄金時代が終わるのです!◇でも、その後
空の色が、川の面に反射しているだけなのに。川に雪が敷かれているようにみえる。石ころの大小に重なっているのが白い鷺にみえる。冬枯れした草木の佇む、幽き川の景色も又、味だ。眩しすぎて一瞬しか視られないあの夕空の太陽も。0.3秒直視して、瞼に焼き付いた残像にくらりとしながら渡る横断歩道。光のありがたさと共に、そんな光を受け取る側の許容量を知る。ほんの少しで、十分で。それ以上受け取ると、水晶体は焼き切れてしまうかもしれない、と。喫茶多聞さんにて、お会計コーナーにあった趣
水仙の丘(撮影日2026・2.23)昨日は仕事帰りに、バードウオッチング・・暖かくて・・・の~んびりと・・・・のどかな風景を・・予定が無いので・・暇な時間を過ごしていました・・・・・😊水仙はまだ見頃です・・・人も少ないでいですが・・鑑賞を楽しんでおられます・!(^^)!花は真っ盛り・・・・もったいない位に咲き誇っています・・!(^^)!冬枯れの木々の下も・・・・沢山咲いています・・・😊山茶花の向うにも・・・のどかな風景は・・・癒されますね・・・(⌒∇⌒)クロジの
今日の午後庭の片隅でフクジュソウが開花しました春がそこまで来てます春がそこまで開花したフクジュソウミニカトレア日光浴ミニカトレアのツボミワルケリインター今日の庭冬枯れのままです
2026年2月22日桜(そめいよしの)並木のそばに来た時薄っすら桜の香りがした無論桜🌸の開花はまだだ花どころかまだまだ硬い芽冬枯れの状態なのにほのかに桜花の香り満開のしかもまだ咲き始めた花ばかりの風もほとんど無いようなそんな条件揃った時でもなければ本当に微香な桜の香りを聞けることはまずないなんとも不思議な氣分桜並木をしばし歩くやはりふんわり香る🤔これって他の人にもわかる香りなんだろか?一人で歩いてたので他の人にも香り
こんな感じにまで色付きました。綺麗なので飾ってたけど、結局のところは枯れてきているということ…。さすがにそろそろ終わりだよね、葉っぱは普通に枯れてるし。それにしてもこの花、長いこと持ったなー。キレイに咲き続けてくれてありがとねー。