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我が家には母から分けてもらったクリスマスローズがおりますが、小さな苗を追加してみた。年々、大きな株になりますように。。
先日の広葉樹の剪定といっしょにバラの剪定と仕立て直しをしました『冬の庭③:広葉樹の剪定と害虫対策』庭の改良工事を再開する魔に広葉樹の剪定作業を実施しましたまずは伸び放題だったイチジク(バナーネ)<Before>→<Afte…ameblo.jp駐車場奥のピエール・ドゥ・ロンサールのかなり古くなった枝…オレンジ色の線のところでカットし、枝の更新をしました玄関アプローチのコーネリアも古枝をカットして更新しましたコーネリアは
家に居ると体調思わしくなく庭にいると元気なので実験昨日は9時から5時半まで庭にいた時々ぼんやり休憩入れても多分庭仕事時間の自己記録更新(表現がフィギュアスケートの影響)血の巡りが悪くて気持ち悪いのは薪割りや棒で朽木を叩いていれば治る力を抜いて上から思いっきり振り下ろすのが良いみたい陽に当たるのも良いみたい夫と死別した一昨年の冬立ってる私の顔の高さに巣を作ったから卵を温めながら仕方なく私の話を聞いていたママ鳩去年は同じ場所の50㎝位高いとこ
ゆっくりと確実に気温が上がり春が始まってますね。スイセンとナノハナの開花が冬の庭をさわがせてます。今日一日を大切にしよう。
おはようございます。庭のオキザリスがとてもかわいくて毎日楽しく眺めています。球根なので毎年秋になると葉が茂ってきて寂しい冬の庭に綺麗な白い花を咲かせてくれてとても重宝な植物です。どんどん増えてくるのでグランドカバーにも最適かも。純白の花びらがちょっと重なっているところがとても美しいです。曇りの日や日照時間によってはこんな感じで開かない状態の日もあるところが又魅力です。似たようなクローバーのような葉をしたピンクの花をつける雑草と紛らわしい
昨年11月に大掃除をして以来、放置状態の庭見ると新芽がニョキニョキ出始めていましたまだ2月中旬なのに、風が吹かない日中は春の陽気ですコルチカムお隣りのおじいちゃんが植えたもの福寿草実家の父が植えたもの蓬この一角だけ毎年勝手に生えてくるもの何の手入れをしなくても毎年芽を出して増えていく植物たち逞しい反対に、何度植えても育たない、花が咲かない子たちもいますレモン:ピンクレモネードレモンやオレンジ等の寒さに弱い柑橘類ですが今年は玄関に取り込まず、玄関ポーチで霜
今日の日中は暖かくなるということで午後は庭へ出ました我が家の冬の庭🍂ねぎ以外収穫できるものはありませんでもそろそろ何か植えたいとりあえず耕してみよう❗️なんて気持ちいいんだろう土いじりって耕すだけでも心が洗われますでもその後で気がつきましたこんなに耕したら猫にふんされちゃう急いでホームセンターへ猫よけの木酢酢とちょうどいい量のじゃがいものの種芋が売っていたので購入じゃがいもは芽出しをするのに少しかかりますが、木酢酢はさっそく家庭菜園のフチのレンガにかけて、あと希釈して畑にま
日頃はあまり意識にのぼらないのに、名だけはしっかり憶えていて。我が家のマンリョウは、主役の花木に囲まれながらも中央に立つことはなく、庭石の陰に。いつも半日陰の隅っこに置かれて、低木の足元で赤い粒の灯りを点している(写真)。誰に自慢するでなく、それほどの主張もなく、そんな中でも冬の庭に確かな彩りと存在感を残して。寒さが深まるほどに色っぽい艶を増し、気づけばこちらの足を止めさせるほど。華やかさよりも地道な継続性を選んだこの植物の慎ましさが、冬の季節にはよく似合うのかな。マ
昨年末の住宅リフォーム工事の前、冬越しのため屋内に取り込んだパボニア・インテルメディアブラジル原産の南方植物で、ハイビスカスの近縁らしいです年末にはピンク色の蕾がふくらみ、年始早々には赤い苞が開きはじめました実際の花は苞が割れて飛び出してくる紫色の部分…他の花では見られないこの独特な赤い色が好みです旬を終えた花は椿のように花首からポトンと落ちてきますちなみにこの画像のように稀に苞が割れずに紫の花が飛び出てこないものがあり、苞の中で自家授粉
ジャノメエリカツツジ科エリカ属の常緑低木11月から4月にかけて、淡いピンク色の小さな釣り鐘型の花を枝いっぱいに咲かせる花の中に黒い雄しべ(葯)が目立つ様子が「蛇の目」に見えることから名付けられた冬の庭を彩る定番の鉢植え・庭木として知られる
おはようございます今日は天気予報通り朝から冷たい雨のTOKYOさてさて、昨秋の信州旅の“旅日記”ほんの二泊三日だったのにね、だいぶ時間かかっちゃったけど久しぶりに冬の庭【2026/01/18】鉢植えの河津桜つぼみがだいぶふっくらとピンク色にそして『【冬さんぽ】真っ赤なモミジと冬のバラ、そして謎の発芽』こんばんは庭の柿の木に1つだけ残した柿の実そして、こちら土から発芽している謎の芽『【秋の庭】10月なのにハイビスカスが咲き、金木犀はそろそろ
三日前の雪は午前中に止んだのですが、日陰には翌日以降も雪が残りました。日陰の葉牡丹は大きく育っていないのですが、成長する力は持っているようです。雪に埋もれたものの、苗の周りだけは自力で雪を溶かしたようです。『庭をウロウロと』寒波が来ているようで、日本海側は大雪だとニュースが伝えています。ほんの数日前は晴れて暖かく感じられたので、庭でウロウロしていました。冬の庭で咲いている花に…ameblo.jp1月の終わりごろは蕾が硬く、なかなか咲かなかったミニバラ。二月
クリスマスローズ12月から4月にかけて、うつむき加減の美しい花を咲かせるキンポウゲ科の常緑多年草冬の庭を彩る「冬の貴婦人」として人気で、白、ピンク、赤、黒、緑など花色が豊富。
我が家の水仙もそうだが、散歩中に見かける近所の水仙もまた、群れて葉を茂らせながらも、咲いているのはたった一輪だけという光景に出くわす(写真)。原因として栄養が足りないのか、リン酸が不足しているのか。それとも冬の日差しが届きにくい日陰に植えられているからか。理由を探せばいくつも可能性はあるが、水仙は黙して語らない。ただ葉を伸ばし、順番を待つように一輪だけ先行の花を掲げるように。その奥ゆかしさが、かえって冬の庭には静かな緊張感が生じる。群生したいっぱいの満開よりも、疎
朝起きたら湿度計が➖➖になってて壊れた!?と思ってたのに雨戸一枚開けたら正常に戻りました太陽の力ってすごいこの暖かさが嬉しくて寒いんだけどついつい外へ...出てみると意外にも暖かくて太陽が顔に当たると風は冷たいのに我慢できるずっとここに居ても良いと思うくらい(思うだけね)庭の植物たちも陽が射すとなんだか嬉しそう🌿この時期は雪雲とかが幅を効かせて心の体もどんよりしがちですがちらっと太陽が出るだけで雰囲気が一変しますねアマテラス信奉者じゃないけど太陽はありがた
庭の改良工事を再開する魔に広葉樹の剪定作業を実施しましたまずは伸び放題だったイチジク(バナーネ)<Before>→<After>→イチジクは生育旺盛なので、今夏に伸びる枝の方向をイメージしながら剪定位置を決めています同じく道路沿いに植えてある銅葉ネムノキサマーチョコレートも、往来の邪魔にならないように剪定しました次に玄関アプローチのエゴノキの枝を剪定しますこのエゴノキはある問題を抱えていまして…この画像は
『私のうち』一、もえる木のめに春風吹けぱうちのまはりの梅・桃・桜かはるがはるに花咲きみだれ人も来て見る小鳥もうたふ二、うちの前には小川が流れ舟もうかべばあひるもうかぶつりもできるしおよぎも出来てあつい夏でもすずしくくらす三、つゆや時雨が色よくそめたうらの小山に秋風吹けぱ木木の雫(しずく)もきのことなってばんの御飯のおかずにまじる四、松をのこして木の葉がちれば庭は一日日がよくあたる本のおさらひすました後は枝につるしたぶらんこ遊
思ったより雪が降った畑や庭が雪に覆われると野鳥たちのご飯探しも大変になるので「野鳥の餌」を餌台に・・しかし、どんどん降る。餌が雪に埋まってしまう試しに餌を撒いた所に傘をさしてみたうーん、餌場と知っている筈だが警戒して寄ってこないさすがにピンク色などは、警戒されるかこのあと、雪がやんで傘を除けたらスズメ、キジバト、ムクドリ、ヒヨドリ大集合だった
冬の庭を彩る貴重な存在、クリスマスローズ、クリスマスの時期は少しずれるようだがヨーロッパではタイムリーなのかなゆったりしたい時にはお酒を頂きながらジャズトリオを聴く。これに勝るもの無し!できればボサノバ♪できればお連れ様も
強い寒波が次々とやってきていますが、ウチの庭で寒さに負けずに咲いている花々…12月に家のリフォームが入ってしまったので、ブログに上げそびれていたんですが、実は12月早々には既に咲いていたクレマチス日枝冬のあいだ、ずーっと咲き続いています花が長持ちしているだけでなくて、次から次へと新しい蕾が出てきていますそして、こちらもシーズンに入るやいなや咲き始めたスノードロップ庭の改良工事に巻き込まれて行方不明にならないようにケアしてきたので、今シーズンもちゃんと
毎年2月は木の剪定と追肥というスケジュール。暖かかった今日、ヤマボウシの強剪定をした。大きくしたくないので、毎年この時期頑張ってるけど、生命力が、意外に強くて夏にはボサボサになってしまう。高齢になったら手入れ絶対無理。数年内には抜いちゃいたい。初夏の花は可愛くて好きなんだけど。Before↓クリスマスローズのつぼみが出来てきた。お高いので初期投資が💰️かかるけど、植えたら手間いらず、常緑で冬の庭も寂しくなくい。クリスマスローズもう少し増やしたいな。
この2日雪も降らずにいたのでやっと庭の雪もほぼとけましたハーブ🌿は青々と元気でした水仙の屋根は雪の重みで斜めになってしまっていたので戻しましたバラの蕾発見ベンチの下に避難した子達も無事でした【180サイズ】×3袋★【プレミアローズ培養土】15リットル×3袋※沖縄・離島配送不可/配送佐川急便ZIK-10000特価期間限定SALEアイテム楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}予約販売バラ苗バラ新苗河本バラ園ガブリエル登録品種四季咲き薔
クリスマスローズ、芽がついてます。わーい古い葉を少し取り除きました。🎶
2026年2月4日(水)今日は立春。空はよく晴れて、風も穏やか。まだ空気はひんやりしているのに、どこか春の気配が混じり始めたような一日でした。そんな中、ふと庭をのぞいてみると——梅の花が一輪、ぽつんと咲いていました。たった一輪なのに、見つけた瞬間、胸の奥がふわっと温かくなるから不思議です。スイセン空き地に自生しているスイセンも、気づけば二輪だけ花をつけていました。控えめなのに、凛とした姿がかわいらしい。金のなる木寒さが厳しいので物置の中に避難中。つぼみがぷ
2月3日火☀️10℃を超えて暖かい。シュシュの約束の子が咲いた。小さいし形も変だけど、色はそれっぽくて、なんか嬉しい。この色好き。直播き一号はこのお顔。開花株を連れてきた数少ないうちの一つ。割と色変わりしなくて、ずっと好き。2月4日水☀️朝はまた冷え込んだ。玄関ポーチの種まきビオラ。クレヨンで塗ったみたいな紫がかわいい。ずっとここにいるヘデラ白雪姫が、名前に似合わぬ姿。先週の土曜日の夜、ひめが疲れてお風呂入るのめんどくさい〜とかぼやいてダラダラ夜更かししていて嫌なパターン
1/17(土)妻が不在の土曜日本宅で昼呑み後、園芸しました手付かずの冬の庭シンボルツリーの周辺、剪定ヤマボウシの木手が届く範囲のみ剪定次回はシラフの時、梯子を使いますボッサボサのシマトネリコ、剪定芝生、きわ刈りも腰が痛くなり、挫折こんな感じで、緩めに園芸再開します
優しく甘くほんの少し重い香りがするパルマスミレ今年も苗を買いました白花と淡い紫花のパルマスミレパルマスミレは宿根草なので、環境が良ければ株分やランナーの先にできた子株で増やせるそうですがあやめの居住エリアでは夏の高温多湿で枯れてしまいます昨年購入したパルマスミレはたった1鉢あるだけであたり一面に何とも言えない香りを漂わせていたのに今年届いたパルマスミレは花に鼻を近づけても全く香りがしませんあやめの嗅覚が麻痺しているのか花そのものに香りが無いのか・・・薔薇やジャスミ
徒歩五百メートル先のコンビニへ朝ごはんの焼き芋を買いに外へ出たパラリ霙大丈夫かな?傘無しオッケーな感じかな?200メートル歩くと強くなる霙空はついさっきよりも鉛色の雲が一帯に傘をとりに引き返し…モヤモヤ「判断を誤ったか…」「最初から傘を持っていれば…」そんな小さな後悔傘を手に取り同じ道をなぞらなければならない二度目の道を歩ききりようやく手に入れた焼き芋の包みは驚くほど熱い一口かじればねっとりと甘い黄金色モヤモヤを溶かす魔法にかかる「あの時引き返して
#HANATOMO演仕屋花便り🌸#本日のウィンク〈クリスマスローズ〉花言葉は「私を忘れないで」「追憶」「慰め」「私の不安を和らげて」「いたわり」冬の庭を彩る寒さに強い常緑。日陰でも育つ丈夫さが特徴。「冬の貴婦人」とも称され、多年草のため一度植えると毎年楽しめる点も魅力。
羊の臭いが沁み付いた羊飼い教会には牧師がいるが牧師とは一体どういう人なのであろうか。「牧師とは?」と問えば、10人10色でいろいろな答えが返って来ることであろう。わたしは「キリストの香りがする人」と答えたい。するとそれはどう言う香りかと問い返されるであろう。ところで昨年6月に、日本基督教団の2025年度新任教師オリエンテーショーンが開かれ、牧会講話で元教団議長の山北牧師が新任教師に向けて、「伝道・牧会は忍耐である。・・・羊の臭いのする羊飼いになりなさい。」と勧められた。こ