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この日の新木場は昼に東京女子、夜にガンプロという姉弟開催でした。このブログ、男子のプロレス観戦記を書いても需要がないので画像で簡単に紹介。🔻大家健vs川上翔大川上翔大くんのデビュー戦。中村宗達くんの大学の同級生とかでガンプロに入団したらしいですよ。相手も相手ですから、紙テープが無いぶん、大ショータコールでの声援が響きました強い大家さんが観られるのも極めてレアケース川上くんは一発の重みは少ないが、ガッツがありましたね。大家さんを投げたしー。最後は若手相手らしく逆片エビ固めから逆
2試合6人ミクスドタッグマッチ高尾蒼馬&冨永真一郎&小林香萌対石井慧介&中村宗達&HARUKAZE後半戦に続く富永は中村をロープに飛ばしてバックエルボーから自らロープに飛びエルボードロップさらに中村を振るが中村が切り返して富永を飛ばしてドロップキック直ぐに起き上がりフロント・ネックチャンスリー・ドロップ高速で投げ飛ばすとクラッチを離さずに再びスープレックスを狙うが富永が逆に持ち上げて中村に捻りを加えたブレーンバスターを投げ返す富永がすかさずカバ
第2試合6人ミクスドタッグマッチ高尾蒼馬&冨永真一郎&小林香萌対石井慧介&中村宗達&HARUKAZEHARUKAZEハルカゼ資産家の娘現役の芸人でもある中村宗達HARUKAZE石井慧介中村宗達なかむらむねたつ現役大学生レスラー石井慧介いしいけいすけ元祖桃色ストライカー?HARUKAZEはサブミッションが得意小林香萌こばやしかほ休業以来初めて観るが肉体改造したらしく凄い肉体ガンプロと手書きで書いた白シャツを破るパフォーマンスw冨永真一郎と
誕生日リック・フレアー(1949/74歳)AKUTO(1968/55歳)ZIPANGU(1976/47歳)凡人パルプ(1976/47歳)末吉利啓(1981/42歳)高西翔太(1987/36歳)澄川菜摘(1989/34歳)TORU(1991/32歳)出来事2016本城匠がデビュー<新宿FACE(ライオンズゲート)>2015小波がデビュー<後楽園ホール(カナプロマニア)>2007矢野啓太がデビュー<桂スタジオ(バトラーツ)
誕生日なべやかん(1970/52歳)アントニオ小猪木(1971/51歳)ブラックめんそーれ(1985/37歳)PAC(1986/36歳)渡邉龍太朗(1988/34歳)忌日プロフェッサー田中(2000/70歳)出来事2021前口太尊がプロレスデビュー<富士通スタジアム川崎(ハードヒット)>2020大家健と冨永真一郎がシングル初対決<板橋グリーンホール(ガンプロ)>※富山最強決定戦!冨永が12分26秒、JKで勝利20
誕生日藤原喜明(1949/73歳)ヤス・フジイ(1949/73歳)宮根誠司(1963/59歳)大柳錦也(1976/46歳)岸勝也(1979/43歳)アレキサンダー・コズロフ(1979/43歳)冨永真一郎(1987/35歳)若松大樹(1998/24歳)遠藤有栖(1998/24歳)ロイス・チェンバース(2000/22歳)忌日バーン・ガニア(2015/89歳)出来事2015FMWが再旗揚げ戦<新宿FACE>201
誕生日井上貴子(1969/52歳)前川久美子(1972/49歳)岡本衛(1972/49歳)ジョーイ・ライアン(1979/42歳)西山星哉(1996/25歳)大岩陵平(1998/23歳)出来事2015半蔵門プロレスが旗揚げ<新木場1stRING>2014恩知らずプロレスが旗揚げ<埼玉・レッスル武闘館>1987天龍源一郎と輪島大士がシングル初対決<後楽園ホール(全日本)>※天龍が16分18秒、リングアウトで勝利DDT
誕生日藤原喜明(1949/72歳)ヤス・フジイ(1949/72歳)宮根誠司(1963/58歳)大柳錦也(1976/45歳)岸勝也(1979/42歳)アレキサンダー・コズロフ(1979/42歳)冨永真一郎(1987/34歳)若松大樹(1998/23歳)遠藤有栖(1998/23歳)ロイス・チェンバース(2000/21歳)忌日バーン・ガニア(2015/89歳)出来事2015FMWが再旗揚げ戦<新宿FACE>201
富永一朗。11月26日は私大家健自身が16周年を迎えたという事で闘龍門にはいった時の同期であるbrother“YASSHI”とタッグを組みます。ですけれども。私、実はデビュー前に闘龍門やめてるんですよね。何だったらその後にはいったDDTでデビューするもやめて失踪してるんですよね。でその失踪後、みんなに頭を下げてこの面下げてDDTに戻らせてもらってるんですよ。私は世の中の皆さんに助けてもらってここまでプロレスを続けてこられてるんです。という事を踏まえた上で冨永真一郎。彼は学生プロ
DDT2・27後楽園ホール大会より発売されるニューパンフレット(オフィシャルプログラム)の内容を紹介する。前回同様カラー4ページ増で価格は1000円と据え置きのまま。選手紹介もDDT&ユニオンの両ブランドを網羅し、他団体参戦選手及びスタッフを含めDDTが34名に対し、ユニオンは20名を掲載している。今回からの新たなる試みとして両面表紙に。表は2・20船橋大会でKO-Dタッグ王座を奪取し、無差別級と併せてベルトを独占したグランマの3人(ディック東郷&GENTARO&ヤス・ウラノ)を締切ギリギリの
一昨年の8月にユニオンプロレスが初めて後楽園ホールへ進出した時は、観客動員に関しては散々たる結果に終わった。その1週間前に本体であるDDT初の両国国技館があったため、タイミング的にも話題性においてもワリを食った感があったとはいえ、この時点における支持率が明確に現れたことに変わりはなかった。どこまでいってもユニオンはDDTの別ブランドであり、どこまでいっても新木場規模の団体なのか。そうした見方をされたのも事実である。だが、そこから地道に独自性を築き、DDTとは違った層のユニオンファンを少しずつ増