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石垣島の野鳥シリーズ第2弾はズグロミゾゴイ。学生時代の見逃し鳥のひとつはズグロミゾゴイだったので、今回はぜひとも見つける決意で臨んだのだった。山の中腹でそれはあっさり叶えられたのだった。それも至近距離で。なんとも不思議な雰囲気を持つ鳥だった。この鳥、本当に飛べるのだろうか?目の周りが淡い水色をしている。上面は赤褐色の大変細かい微妙な模様がある。暗色の冠羽がやや長いので♂成鳥と思われる。この羽衣とこのサイズ.......昨日紹介したカンムリワシ成鳥に、なんとなく雰囲気
やぁ、みんなぼく、虹にいるモンジローです🌈今日のみんなの体重ちょこり98まろ99りぼん85だい31ムク31ちょこりとまろたん、プチダイエット成功しつつあります。96グラムぐらいまでさげましょうりぼんちゃんのかわいいしぐさNo.1をみていただきましょうみなさんになんどかみていただいてますが、yasukoは、りーちゃんのお手てでたべるしぐさが大好きですなんとも、かわいすぎるそして、しぐさというか、あれですが、まろたんは、冠羽をナイナイするところ
ため池に飛来する冬鳥の中で唯一、白いカラダのミコアイサ潜水のあとなので冠羽が頭の形に沿っていますスイスイこちらのオスは、冠羽がフワフワ首を後ろに曲げて羽繕い水の上の方が陸上よりもポーズがとりやすそうですね。ミコアイサカモ目カモ科ミコアイサ属全長44cm
お弁当味噌ハンバーグ生姜焼き二個目の弁当ガトーショコラオレンジピールの食パンあなた、すごい冠羽ね素敵💓苺大福🍓買ってきてくれましたいつもありがとう😊わあいちごだ🍓🍓🍓ありがとう😊
きょうは、ため池に行って来ました気温氷点下4℃車から外に出ると冷たい風が身体を包み凍える寒さです。キンクロハジロを見つけました。会える確率が高い個体です。冠羽が風に靡いて思い切りカメラ目線靡いてる、靡いてるたっぷりと水で満たされたため池この周辺に点在するため池の中でも築造が古いせいなのか他のため池より比較的、野鳥が多く飛来します。1羽もいないた
職場近くの大きな池。こちらは水枯れすることもなく、今日は水鳥さんに会えました。コサギさん黄色いアンヨが見えました。首を伸ばした…あっ!飛んでいってしまいました。羽根を拡げると、小鷺と言いながらも結構大きいですね。オオバンさん頭を振ってキコキコ進みます。足に水掻きがないから勢いが必要なのでしょうね。キンクロハジロさん今日はつぶらな瞳がよく見えました。後ろ髪の冠羽もハッキリ見えました。マガモ♀さんそして、また会えました!『今日撮った写真空、弁当、夕飯、鳥さん多め』最
タゲリ/チドリ科/L32cm田んぼの貴婦人ともいわれるタゲリさんに、会えました。カールした、冠羽が素敵です。雪が溶けた田んぼに、足を入れて冷たそう~。(2026.2.5)歩くと、冠羽が揺れます。イカルチドリと一緒に
山々が雪化粧するとミヤマホオジロとの出会いの期待値が上がります。例年、冬鳥として地元の山麓に渡来しますが、普段はブッシュに潜んでその全貌を見ることは難しいのですが、雪が山麓を覆うと餌を求めて林内の地面が露出した開けた場所に出てきてくれます。先日の降雪の後、山麓の松林へ行くと予想通りミヤマホオジロに出会えました。枯れ色に包まれた中で、目を引く黄色と黒の美しいコントラスト、そして凛と突き出した冠羽。いつも見てもそのエレガントな姿に心躍ります。学名のエンべリザ・エレガンス(優美なホオジロ
千曲川の中流水鳥の集団がやって来ました!44羽キンクロハジロの集団後ろから吹く北風で冠羽が持ち上がり新しいヘアスタイルみたいですねオスもメスも一緒に風に乗ってスイスイねっ、素敵でしょ😊夕陽を浴びて光る金色の瞳キンクロハジロカモ目カモ科ハジロ属全長40-47cm潜水ガモ数十羽規模の群れで行動する。日中は休息し、夕暮れから潜水して貝類や甲殻類を活発に採餌します。オスは冠羽が
1月28日長野県大町市キュートなヤマガラ雪が積もった枝をバックにブリっ子(^^♪ブリっ子って、もう死語ですよね💦続いてヒガラ頭の上の冠羽がかわいらしさを演出しています。
角鷹、熊鷹、鵰日本の山地の森林に生息する大型の猛禽類で、全長は70〜80cm、翼を広げた長さは約160〜170cmに達し、「森の王者」とも呼ばれている。AIの解説に手を加えています<外見>成鳥は全体的に濃い褐色で、腹部に太い茶色の横斑、喉に黒い縦斑がある。頭部には薄い冠羽(かんう)があり、これが和名の由来ともなっている。<飛行>翼の幅が広く丸みを帯び、森林内での機動力を生かした飛翔に適している。あまり羽ばたかずに輪を描いて飛ぶことが多い。<生態と生息地>
*タゲリの特徴:チドリ科に属する水辺の鳥で、日本にはおもに冬鳥としてユーラシア大陸から渡来します。場所:主に10月から4月にかけて本州以南の田圃(休耕地)河川敷、湿地、畑など開けた平坦地に生息します食性:地上の昆虫、ミミズなどの無脊椎動物を食べる。形態:全長32㎝、翼開長約72㎝、背面は光沢のある暗緑色、腹面は白い羽毛で覆われ、足は赤黒い。頭部は黒い冠羽が発達する頸部には黒い首輪状の斑紋が入る、雄雌ほぼ同色愛称:「田んぼの貴婦人」
1月中旬の事です。上越市に探鳥に行きました。白鳥やカモ類に加え、キジも見つけます。しばらくキジを観察していると…近くで「ミュー」と鳴き声がします。周囲に目を走らせると、発見しました。タゲリです。位置を変え、背景を選びました。メタリックな羽は何度見ても綺麗です。アホ毛に見える冠羽も愛らしい鳥でした。彼方此方を歩き回りますが…基本的に背景が同じになります。後で見返すと、変化が乏しくて…少しでも変化の…、正面顔。派手な格好ですが、チドリっぽいです。離れた場所に
1月もすでに終盤戦ですね。早い、早すぎるところで毎年買ってるダイソーのカレンダー今年の、サイズがひと回り大きいです。で、オカメインコがいないのです。冠羽デコ、楽しんでたのに〜残念そして、こちらは最近セリアで買ったクッキー型。セキセイインコ💕とシマエナガ。ふくろうとハトのバージョンもありましたが、もちろん、こっちでしょ作る予定ないのに買ってしまいました💦(いつものこと)本日も最後までお付き合いありがとうございました☺️
ため池に着くとまず池全体をグルリと見渡して白いミコアイサを見つけると嬉しくなります!警戒心が強いので50mほど離れた場所から撮影しています。スイスイ手前のオスは冠羽がフサフサしていないので潜水した後のようです。この日の外気温3℃冷たい風が吹いていたので寒さに耐えられず10分ほどで撮影は切り上げました。今度は、ホッカイロ持参ですね。ミコアイサカモ目カモ科ミコアイ
今季初のタゲリさん尾っぽ上げ真正面獲物探し綺麗!田んぼの貴婦人です!黒い冠羽もカッコいい!風で自慢の冠羽が・・拡大・・冠羽も羽もホントに綺麗!陽がうまく当たって光沢のある体色が美しい!拡大・・顔はちょっと面白いw今季初の出会いに感謝!ご訪問頂き有難う御座いました
週末バードウォッチング!きょうのイチ押しはキンクロハジロ冠羽がフサフサ気温5℃冷たい風の吹く中水面をスイスイ少し強面ですが金色の虹彩と堂々とした風貌がいいですね!キンクロハジロカモ目カモ科ハジロ属全長41-46cm潜水採餌ガモ貝や甲殻類、小動物など名前の由来は、金色の目、黒いカラダ、白の目立つ羽から金・黒・羽白キンクロハジロなのだそうです。名は体を表す
今日の夕飯プレートは中華中華名菜の甘酢肉団子冷凍食品のレンチンの餃子鶏むね肉で海鮮明太マヨ炒めですラックの上でごはん(エサ)食べてたらリビングのドアが開いて~お兄ちゃんかと思ったらお姉ちゃんで思わずポールに隠れるそして何故か冠羽が立ってる~もう一度見直してまた冠羽が立って不機嫌動画を撮りながら可笑しくて笑ってしまいました~
みなさま、こんにちは!!インコ大好きアニマルコミュニケーターのえこです毎日、寒さ厳しい日が続きますが、みなさまお変わりないでしょうか…。我が家は只今、風邪ブームが来ておりまして(;'∀')主人も私も鼻水プーなうえに、喉も痛くなりそうな予感…毎日、はちみつ舐めて、なんとかしのいでおりますがダウンしないように気をつけねばいかんなぁと思いつつ。とってもご無沙汰してしまいました!!!!!ブログに乗せるネタがないのもあったのですが、我が家のオカメインコ、クリ坊さんの調子がま
道端の・・・蓮田の中で見かけました・・・タゲリ・・・頭には後方へ伸びるかざり羽・・・冠羽が長く延びるているので・・・数年前に一度見かけただけの・・・素人の私でも・・・名前を憶えていました・・・ま、そんなやこんなで・・・『タゲリ』との久々の邂逅を・・・暫し愉しんだひとときでした・・・
コゲラ男子には,後頭両側に赤い羽がある。しかし,常には隠されていて,なかなか見ることができない。そのことを,よ~く知っているので,見たい,なんて考えは,とうの昔に放棄した。しかし,この日は,思いがけないプレゼント。すぐ近くにずっといてくれて,いろんな角度から,幸運の赤い羽を見せてくれた。ご存じイオナのポーズ。私は美しい。次は,背中と翼のパターンとともに,幸運の赤。ぶら下がりっこ。あっち向
🌳•*¨*•.¸¸❀*・゚🍋•*¨*•.¸¸❀*・🌳先日、車で50分程のお馴染みの場所へ鳥を見に行きました。その一週間前に行った時出逢った女性とまた偶然一緒になり立ち話。お互い名前を名乗って『またお会いしましょう』と別れました。☆。.:*・゜お互いにそう頻繁に訪れる場所でも無く広い公園で続けて出逢うのも何かの縁かもしれませんね。不思議な縁って感じる体験は有りませんか?。˚.𖧧𑁍𖧧.˚。さて今年最後の鳥見となり先ずはシロハラですシロ
*~ようこそ~*お立ち寄り下さりありがとうございます。久しぶりに探鳥散策に、、、出会えたタゲリ♪周辺探しましたが1羽だけ確認です。「タゲリ」長くカールした黒い冠羽がおしゃれで光の加減で玉虫色に輝く美しい羽毛を持つチドリ科の冬鳥優雅な姿から「冬の貴婦人」や「田んぼの貴婦人」と呼ばれ日本の水田や農耕地などで越冬しミミズなどを捕食する際足で地面を叩くユニークな行動と猫のように「ミャー」と鳴く特徴のタゲリは警戒心の強い鳥です。今年も出会えて嬉しいです♪
12月20日東京都町田市昨日は、町田市立総合体育館で行われた令和7年冬巡業大相撲町田場所を見に行きました。近くで力士を見ることができ、楽しいひと時を過ごしました。でも、巡業って、練習というよりも興行の側面が大きくて、取組は、ちょっと気合が入っていませんでしたね💦体育館前を流れる恩田川を少しのぞいてみました。複数のカルガモが「ガー、ガー」と激しく鳴いていました。求愛行動が始まる合図の鳴き声に聞こえましたが、特に何も起こりませんでした・・・このカルガモ、胸のところがムラ
愛しの飼い主さんが帰ってきました!「あ!」と驚くりーちゃん。冠羽バサッ!ケージから飛び出る冠羽はりーちゃんの喜びの証。飼い主さんにナデナデしてもらいながらも喜びが止まらないりーちゃん。いよいよ帰宅。移動用の小さいケージへ入ります。りーちゃんは嬉しさ一杯に帰っていきました。飼い主さんに一杯甘えてね。またね、りーちゃん。
ー撮影後記ー田園地帯の一角にある樹上にとまり、今までになく冠羽を立てて、興奮気味にあたりを伺うカシラダカに出会いました。カシラダカ
𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖠿𖤣𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣散策で出逢った鳥たちですメタセコイアの美しい姿𖤣𖥧𖥣。𓂃𓈒『お〜いお茶』の上にジョビ君₍ᐢ..ᐢ₎♡お嬢さんにも逢えましたよ♡後ろ姿のモズ小さくても貫禄アリ↓絵画みたいだけど…自然の紅葉の写真ですモミジ🍁とコゲラちゃん枝の隙間から目つきの悪いカケスが睨んでます😳『睨んでないよ!これが普通の顔なんだい』…と言ってますホオジロカシ
ソデグロヅルオグロヅルホオジロカンムリヅルアルーキバタン頭の黄色い羽がチャームポイント警戒した時や気持ちが高ぶったときにこの冠羽を広げますライオンこっち向いて~オスのライオンは来てくれませんでした続きます
カシラダカの日だった。カシラダカは,冠羽をよく立てるから,「頭高」。白いお腹に,脇の赤茶色の斑がチャーミング。背中も,翼の重なりが,美しい。冬枯れの背景に溶け込むような羽衣。ワーイと手を上げたところ。見えた腰は,こいのぼりの鱗のようなデザイン。尾羽も見せてくれた。尾羽は,12枚で両脇2枚の羽が白い。草地には,一見,何もいないように見えたけれど,実は,どっさりと入っていて,この写真には5羽写っている。
ロードランナーオオミチバシリ(大道走、学名Geococcyxcalifornianus)は、カッコウ目カッコウ科アメリカジカッコウ亜科ミチバシリ属に分類される鳥。英名からロードランナーとも呼ばれる。体長は50-60cmほど。腹は白いが、背中は黒褐色の地に白いまだらもようがある。頭には黒く短い冠羽がある。足とくちばしはがっちりしている。Wikipediaバックスバニーシリーズのコヨーテロードランナー悪役の可哀想なコヨーテをまんまと出し抜くのは俊足の鳥がロードランナーであります。実在する