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山へ行ったのに、書くのを忘れてました💦9月15日のことで、記憶が曖昧になっているので、間違ってたらゴメンなさい🙇♀️冠着山は、長野県千曲市と筑北村にまたがっていて、通称『姨捨山(おばすてやま)と言われています。長野県には、他にも姨捨山よ呼ばれる山が多くあるそうです。駐車場は『いこいの森』でした。しかし、そこへ行くまでの道が、すごく複雑💦GoogleMapを使って行ったのですが、車のすれ違いが出来ないような細い道をクネクネと登って行き、所々では広い道になりますが・・・
冠着駅~冠着山・修那羅石仏群~2023年10月28日押印冠着駅は1945年(昭和20年)4月に開業した篠ノ井線の駅です。元は1937年(昭和12年)に冠着信号場として開設され、駅に昇格しました。冠着駅の駅スタンプは駅業務の簡易委託を受けている筑北村が設置したスタンプです。駅スタンプに描かれているのは「冠着山(姥捨山)」と「修那羅石仏群」ですが、「修那羅石仏群」は筑北村と青木村の境にある安宮神社の境内から裏山にかけて、信者から奉納され祀られた1,000を超える石仏群です。
アルプスが一夜にして白くなっていた!11月8日私の好きな鹿島槍さましかし今年は紅葉の時期が遅くって11月12日でこんな感じ千曲市龍洞院明治の歴史に触れる登録有形文化財【龍洞院架道橋】千曲市内にある、いくつかの国指定・登録有形文化財。なかでも桑原地区「龍洞院架道橋」は、一歩その場に足を踏み入れると当時の面影、空気感を感じ、懐かしい空間に圧倒されます。「龍洞院架道橋」は、曹洞宗龍洞院に行く途中にひっそりとある、明治時代に作chikuma-kanko.com11月17日長野
朝から雷が鳴ってた安曇野からこんばんは!秩父のブロ友さんがめっちゃ凄いヒメボタルの写真をアップしまくるので羨ましくなって数少ない信州の姫さまに逢いに来ましたよ途中の林道は落石で何か所も通行止めこの山の登山道までは行けるので自己責任で看板横のカラーコーンを避けて林道を走ってさらに40分の登山をしてようやく頂上の生息地に着くんですよ。まずは下見してこの辺にしよう!下が草ムラなので微妙に三脚が動いてる山の上なので風も強いレンズの選択を
3/1雪で始まりました。暖冬とはいえ朝はまだ氷点下の寒さが続いています。花粉から退避して帰省した息子が「長野はいいねー」としみじみと言っています。千曲市にあるキディパークではセツブンソウが咲き始めたようで駐車場が賑やかでした。公園から結構急な山道を15分ほど歩いたところにセツブンソウの群生地があり毎年楽しみにしているのですがもう少し開花が進んでから行こうと思っています。ただ杉林も沢山あるところなので花粉対策はしっかりしていく必要があります。山の中腹にある公園からは雪を被った冠
しなの鉄道戸倉駅の裏側山の斜面に広がるキディパークへ散歩に出掛けました。戸倉駅はしなの鉄道の車両基地になっているため撮り鉄の方ともよく出会います。大きな天狗の像が街を見下ろしています。山の斜面にあるので見晴らしがよく北アルプスも見えています。春になると一面桜に覆われ天狗が桜の間に顔を出す様子はユニークです。千曲市のどこからも見える冠着山や千曲川の流れを眺めながら急な坂道を登ると冬でも汗が出てきます。正面に姨捨の風景が見え、この辺りは千曲川を挟んで山と山の感覚が狭くなっているのが
今日も朝一番でリムを磨いて居た時は無風でしたが、家に入った途端から強風が吹き荒れています(-_-;)。もう今日は外遊びは辞めなさいと言う事でしょう(;^ω^)。という事で暇つぶしの『古いアルバムからシリーズ』です。今日の写真は1973年5月19、20日です。オーダーしたペガサス1号機はまだ完成して来て居ず、待ち切れずに未塗装で乗り始めたのはこの年の10月でした。今回は上諏訪から走り始めて和田峠を越えて扉峠から松本へ行き、其処で松本の先輩の家に泊めて頂くことになっていたのに先
千曲市と坂城町の境にある、標高1094mの「五里ヶ峰」。「善光寺」までの距離が五里(20km)ある、北国街道「戸倉宿」の上に聳えている山なので、こう呼ばれているようです。埴科郡坂城町から「五里ヶ峰」を望む5月の「戸隠神社」以来、実に半年ぶりに里山会へ参加してきました。******************************「五里ヶ峰」への登山道は、いくつかのコースがあるようですが、今月の幹事が選んだのは一番楽な「沢山コース」でした。登山口から山頂までの
姨捨山ハイキングの続きです🤗山頂は座る所も無くコーヒーなど沸かせないので、少し下ったところにある見晴らしが良くベンチのあるところでお昼にしました👍すっかり晴れて北アルプスまで、、実は北アルプスの一枚向こう側の立山まで見えました‼️アップで、、中央右側の白く雪化粧しているのが立山です👍唐松の紅葉南西方向の眺め〜遥か彼方には槍ヶ岳も見えました‼️西日の木漏れ日の道をテクテク下山帰りは上山田温泉の足湯でまったり、、一時間弱おしゃべりして帰りました‼︎おしまい、お付き合いありがとうござ
夜景で有名な姨捨サービスエリアの上の山、姨捨山に登ってきました‼︎実はこの山古今和歌集の時代から現代に至るまで月の名所として有名だそうです。山頂には高浜虚子の碑がありました。最初は真っ直ぐな林道歩き、、こんな大きな見たこともない蜘蛛がいました🕷最初は曇り気味でした、、林道から山道へ〜山頂に近い休憩所で、、北アルプス方向最初は雲があったケドだんだん晴れてこの通り〜立山まで見えました👍山頂到着です♪姨捨サービスエリアより高いのでさらにダイナミック‼️夜景はさぞキレイでしょうね
山頂には他にも何組かの人がいて、同様にランチを楽しんでいた。先ほどの登山口に停めてあった車はすべて松本ナンバーで、私たちと同様、GWで混雑する場所を避け、自然の中で休日を過ごしている。なんとなく親近感を覚える。(写真/下山を開始する)来る時に松本方面を見渡した場所から、もう少し左側をみると美ヶ原の王ヶ頭が遠望できる。レンズを伸ばすとテレビ局や通信・電力関係の電波塔が建っているのが確認できる。以前、夏の早朝に出掛けたことを思い出す。こんな山の中に車が放置されている。参加している皆さ
山頂に到達。すぐに昼食タイムになる。そこはちょっとした広場になっていて、皆さん思い思いの場所に座り、持参した弁当を食べ始める。(写真/台座に乗っている方位盤)正式には1252.24㍍の三等三角点の石柱が埋め込まれている(写真)。以前、生坂村の京ヶ倉と大城の間にも三角点を見つけたが、明治時代に、参謀本部陸地測量部(現国土地理院)の測量官が日本地図最後の空白地帯・剱岳への登頂と測量を行った映画「劔岳点の記」(木村大作監督/2009)のことを思い出す。冠着山からは善光寺平が一望できる
今まで登山道を歩いているのかと思っていたら、このコースは主催者が下見をして決めたルートなのだという。ただ、工事の関係者や先人たちが何となく通った道が、登山道っぽくなっているようだ。(写真/崖崩れしている危険な場所もある)ここから先は道がない場所を登ると言う。実は里山歩きの魅力は、決まった道を行くのではなく、林の中に分け入って登ることなのだそうだ。(写真/ベテランらしき参加者のひとりはリボンを用意していて定期的にマーキングしていく。迷ったとき用でもあるが、独自のルートを開拓した目印でもある
2023年5月5日(fri)JR篠ノ井線冠着駅で下車する。この駅には20日前に訪れたばかり。雨の中、散り際の桜を眺めたのだ。その桜も今はもう若草色に染まり、落ち着きを払っている。冠着駅で降りた理由は、今日参加する冠着山トレッキングツアーの集合場所だったからだ。しかし、車で来る人が多く、近くにある安養寺駐車場(写真)まで主催者の男性に軽トラで送ってもらう。今回のツアーには18名が参加するとのことで、いつもより多いらしく、慌ただしい。全員が揃ったところで主催者の方から地図が配布さ
1991/8/20先日JR篠ノ井線姨捨駅に行ったとき出札窓口にあったポスターを見て懐かしくなりました。それは冠着山の紹介。32年前にこの山に登っています。毎年山登りに行こうと登山会を作りこの年が3年目。基本メンバーは私と老ちゃんとYさんの3人です。夜行で行って登山して温泉で宴会して鉄分補給して帰る感じ。温泉旅館は予約してあります。1回目立山、2回目谷川岳ときて、本格的な山はもういいかなということで、姨捨山を目指します。もともと素人ばかりなので比較的安全な夏の時期にしているの
【夜明け前の山並み・・・左奥三角が冠着山、その右側の一番高い山が浅間山】【大沢山右手から陽が昇る・・・朝焼けはイマイチだった】【高原を下った道路脇から眼下に犀川と並走する国道19号線を望む】昨日は菅平高原が寒さ日本一の氷点下27度。長野県北部は高速道路も国道も通行止め。約2週間投稿しなかったら友人が心配して電話をくれたが、大峰高原を訪れてみた。もう少し着雪していると思ったら、意外と少ない。この時期の大峰高原も久しぶりだが、今までのポイントは雑木が伸び過ぎてきた。
下りホームと上りホームの位置が若干ずれている冠着駅です。左側に駅舎があります。松本方面を撮影。右側には待合室があります。
出稼ぎに松本へ向かってますお天気いいです!姨捨サービスエリアからの眺望は素晴らしいです。千曲市、長野市、須坂市が見渡せて、夜景はこの世で1番好きです。冠着山、今日も健在!でわー行ってきます。
こんばんは。昨夜からいよいよ雪です。午前中でやみましたが、積雪は5㎝くらい。お昼頃から陽がさしてきて、サイクリングロードの雪も消えました。さすがに、サイクリングしている人の姿はありませんでした。河原の木々はこんな感じに雪化粧。飯縄山や冠着山も見えてきました。姨捨の棚田も真っ白です。雑草たちも雪の下。働いているときは、雪道の運転が怖かったり、朝早く起きて雪かきをしなければならず、雪は厄介でしかありませんでした。こんな風にいつもの風景を変えてくれる雪、
連休最終日皆さんリフレッシュ出来ましたか?俺は仕事に遊びに大ハードな日々でした(^^ゞ木曜日は仕事だった俺ですが仕事が終わって向かった先は・・・・・・冠着(かむりき)山俗称姨捨山登山口約1Km45分の山登りです。駐車場には三台一台は地元のおじちゃんもう一台は京都の方全国のヒメの追っかけの方でした機材フル装備・・・・・・山登りを楽しむ余裕はありません何とか頂上到着!やっぱりキモチいい!善光寺平の夜景と絡めた蛍写真がどこかにあったな・・・
今日は、あの山⛰のあの場所に行ってオフロードをガーッと降りてくる!と、そう思っていたがあいにくの曇り空。昨日行っておけば後悔はなかったが、ガーミン先生のリカバリー32時間が出てるから昨日は、やめておく。無理すると、回復しないし、故障もする。一度故障すると半年戻って来れない。2020年は腰椎ヘルニアその前は、頸椎ヘルニアその前は思いつく限りでは膝痛←これも回復に半年かかった。だって、正座できなかったし。そのもっと前は、足の甲が水の中でひらひら出来ないくらい痛かった
善光寺街道歩きは「麻績(おみ)の里」に入りました。蔵の庇のうえに「鍾馗さま?」「双体道祖神」が祀られています。のどかな田園風景が広がります。「麻績大橋」を渡ります。明治2年の農民一揆騒動の時、集合場所でした。JR篠ノ井線踏切を渡り…集落に入ります。「双体道祖神」と「文字碑道祖神」が並んで建てられています。「双体道祖神」は男女像で、仲睦ましく
足腰に痛みや痺れが出て、短距離であっても満足に歩けない…そんな自分にもどかしさを感じながら暮らしています。悶々としながらの生活は本当につらいものです。しかし、こんな状況だからこそ、こうして過去のブログを見ながら1年を振り返える事が出来るのです。困難な事があっても、常にプラス思考でいきたいものですね。さて、第2回である今回は「山行編」をお届けします。前回同様に、期間はブログを始めた2019年10月(ネタベースでは9月)~2021年2月(同2020年12月)の1年4ヶ月
「おばすて」と言ったり「うばすて」と言ったり定まりません。「おばすて」⇒「姨捨て」と変換され、「うばすて」⇒「姥捨て」と変換されます。漢語林(漢和辞典)で調べると・・・[姨]イ字義:①おば。母の姉妹。②妻の姉妹。一説に、妻の妹。解字:女+夷。音符の夷は、弟に通じ、年下のおとうとの意味。妻の妹の意味から、一般に妻の姉妹の意味を表す。[姥](漢)ボ(呉)モ字義:①うば。また、ばば。年老いた女性。老婦。②はは。年老いた母。老母。解字:女+老。老いた女性、ばば・うばの意
「楢山節考」深沢七郎氏の短編小説で、民間伝承の棄老伝説を取材し、部落の因習に従って年老いた母を真冬の楢山へ捨てにいく物語として書かれた作品。1958年には木下恵介監督、1983年には今村昌平監督によって映画化され、それぞれ話題となったようです。今回、知人が鑑賞した今村作品のDVDをきっかけに、棄老伝説に迫ってまいりました。**********************************************************今年3月、知人が「楢山節考
県またぎが出来なくなって近場の里山達に行く事にしたよ最初の山はスズキにマイカーを車検に出して、担当の方と話した時に冠着山に登ったと聞いて行ってみたくなったよ冠着山は千曲市と筑北村のお山昔〜60歳になると、親を捨てに行く話で有名な姨捨山の事だよそして、冠着山の呼称は「天照大神が隠れた天岩戸を手力男命が取り除き、九州の高天原から信州の戸隠に運ぶ途中、この地で一休みして冠を着け直した」と日本神話により伝えられている事による」WikipediaよりWikipediaはこちら冠
だんだん気温が上がってきて最悪な今日この頃です。今回は山好き山々がお送りします※今日は主人公が気の毒な目に遭う話です。苦手な方は見るのをやめよう!今日は千曲市の冠着山(別名、姨捨山)へ冠着山―GoogleMaps姨捨山と言えばあの、伝説の舞台として有名ですよね‼‼(;・`д・´)え?知らない?それでは説明しよう。昔むかし、(中略)おばあちゃんが要らなくなったから山に捨てました。(雑)というお話でして、その捨てた先がこの山というわけなのです姨捨伝説全文―長野県ホームペ
2週連続して冠着山中腹です。今日は日はさすも風が強くて準備&撤収を除けば、ほぼ車内(๑><๑)۶眺めは良いね👍今日は①MLAが遮蔽物無い場合の飛び具合②7MHzのペンシル型アンテナが使えるか?の確認。①MLAは、オークションで手に入れたMK-6AM。6mSSBシーズンオフですね、応答なし(≧∇≦)6mAM長野市内から59+の応答、3局有り(^^)結果は、わかんない!でした。シーズンオフだし、仕方なしですね♪ヾ(*''*)参考迄に!こんな