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⬆️葉っぱのアップ!研究会で結局1番時間がかかったのは、、主枝の決定。。5本の中で一番大きくてしっかりした鳴子百合(=A)と、比べるとAほど大きくはないけど、ねじれがあって面白い鳴子百合(=B)どっちにしようかなぁ??主枝にA、副枝にBを挿した。うーん。なんか引っかかる。Bを主枝に挿し替えてみたら、、、やっぱりカッコイイのはこっちなんだよなぁ❣️しかし、、これでAを副枝に挿すと、明らかにAの方が強い。。それでまた、(長さは両方長めに取ってある)AとBを入れ替えてまた
鳶尾の写景様式❣️あんなに頭に叩き込んだのに、、やっぱり忘れるーお稽古して、また思い出して、その繰り返しだな。。鳶尾の葉っぱの動き、キレイだよねぇそういうのが分かるようになって、鳶尾の生け花が好きなった。でもそれは、鳶尾の葉っぱが美しく入っていた生け花を見たのがきっかけだったから、キレイ❣️と思う生け花に出会う事って、大事よね
今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊生け花のお稽古に行ってきました。秋になるとよく出る花材、唐胡麻。「写景で生けてみたら?」と先生に勧められて、やってみました。葉を水の中に沈めたのは、先生のアイデアです。最初にやってくださいました。途中で、もっと高さを出していいということで、唐胡麻を高く入れました。写景も、何回かやっているうちに、何となくですがコツをつかめてきたような気がします。まだまだですが‥‥。こういうお稽古は本当に楽しいです。最後までお読みいただき、あ
今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊生け花の3回目のお稽古の翌日。支部研究会がありました。うまく生けられるかな⁉️とても心配でした。教えていただいたことをよく思い出しながら生けました。私の作品なんと、準優秀花をいただくことができました‼️とても嬉しかったです。雪柳が陸を表すので、左側に水が見えないように気をつけました。暖竹がうまく選べず、苦労しましたが、何とか風を感じられるように生けました。睡蓮は、最初にやった水あげがうまくいきました。先輩の先生方の
ーForYourSMILEー(上手くなりたい方のための)フラワーアレンジメント教室ラズリィフラワーです好きなことを続けていたから出逢える喜びあなたの好きなことは何ですか?私は趣味といえるものを作りたくていけばなを始めた花をさりげなく花瓶に飾りたかったから・・・それがそもそもの動機そうやって始めたいけばなも最初のころは転勤もあって続けることが難しくさまよっていた時期があるどの流派がいいの?どこに先生がいるの?わからないから転勤先で
今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊今月最初の生け花のお稽古に行ってきました。写景盛花を自然本位で生けました。私には、高いハードル‥‥。様式本位は、生け方が決まっていますが、自然本位は、自由に生けることになります。とりあえず、自分なりに生けてみて、先生に手直しをしていただきました。花材は、野バラ・木苺・小菊。もっと上から見たところ。風を感じるように生ける。流れを出す。水際をきれいに見せる。茂みを作る。虫食いの葉も、破れた葉も「自然」だから使える。などな
いけばな小原流鹿児島支部花展の作品せっかくなので、普段見ることのできない作品の数々を紹介させていただきます。写景盛花これは“しゃけいもりばな”と読みます。景色を写す、盛花で・・・。という解釈になりますが、これも教授者研究会の問題集に書いてありました。<解説>*写景盛花の定義*自然の風致景観を限られた器の中に描写する盛花で、様式本位と自然本位とがある。*写景盛花様式本位の定義*花材の出生をふまえ、限られた取り合わせと定められた挿法によって景観美を表現する技法
通常、台風は9月によく上陸していましたが、今年は10月に入っても台風が・・・しかも大型何もこんな小さな島(日本)を通らなくてもなぜに。。。今回のお題は・・・【花型】写景盛花自然本位丸水盤【花材】唐ごま・木瓜(2)・笹竜胆(2)・著莪・薄(3)写景盛花は自然の風致景観を限られた器の中に描写する活け方です。「今日は写景で・・・」と先生。えっ、写景ですか「こういうときにやっておいた方がいいからね。」難しくてもお稽古で少しでも手掛けておけば
7月ももう半ば。梅雨明けはいつになることやら今のうちに体力をつけておかねば、あの灼熱の太陽には勝てませんな!今回のお題は・・・【花型】写景盛花・自然本位丸水盤【花材】夏はぜ・あざみ(3)・薄(2)器の中で自然の景色を表現します。先月の研究会で、丸専の先生が薄を使ってこの花型だったので思い出しながら活けました。そのお稽古で先生は「薄は蚊が出てこないように挿すのよ。」とアドバイスしてたっけ。蚊が出ないように・・・分かりやすい!
写景盛花にチャレンジ❣️花材が前回と変わると、、、やっぱり手が動かない〜しばらく、、というか、来年突入しますが、、「写景盛花」チャレンジし続けますわ❣️
12月の研究会今年の締めくくりは90点でした。のびのびとして風が吹き抜けている感じで良いと仰っていただきましたが、荒野原的な、、、放置された近所の駐車場横でコンクリを割って出る雑草にしかならないのは、やはり都会っ子の自然の知らなさなのか、腕が未熟なのかせめて来年は土手の茂みくらいには成長したいものです。先生が他のお作品で指摘されていたのは、左の縁はその先にも景色があることが想像出来るように水を見せない(孤島になってしまうので)陽の光を感じる様にすると良い。土手
写景盛花、自然本位榛の木、紅葉つつじ、小菊決まりといえる程の決まりがないので、余計に難しいです1下草は紅葉つつじで段差を付けて丁寧に舞台を作る。2骨格となる榛の木は返り枝、器の外に出してからうちに戻す。良い形のものがなければ、真っ直ぐの枝で右に伸びる枝があるものを選び、右の枝だけを残して他を切る。3右奥から長めの枝を右に流す、出来れば器の円形に沿うようなものがベスト。4副の差し位置に一本、割と素直な枝で良い、あまりクセがあると鬱陶しい。52、3、4の手前辺り
↑為朝百合、桔梗、万作で、初の写景盛花。先生〜、生け花素敵すぎどうやったらこんなに自然に美しく入るのだろうか、、⁉️先日は営業会議。いつも外出している4人の営業マンも、1人出張を除いては、その日は本社。朝から、1人、2人、、と出社してきて、、、3人めの営業マンが揃い、、まさか?と思いながらも「うきゃっ」となった❣️笑後輩ちゃんと目が合って、きっと私と同じコトを考えている❗️3人の営業マン、ライトブルーのストライプワイシャツで、皆さんおそろなのだー❗️❗️わーっ嬉
【小原流】写景盛花様式本位花菖蒲5株今年はじめての花菖蒲の様式覚えてなくて焦りました💦#小原流#小原流いけばな#ohararyu#華道#いけばな#ikebana#写景盛花#様式本位#花菖蒲#お花#花のある暮らし#お稽古makiさん(@terry228_love)がシェアした投稿-2018年May月25日am5時30分PDT
↑久しぶりの写景盛花自然本位。難しい…イケバナは、「生け花」か「活け花」か?それとも、平仮名「いけばな」か?花をいける人、それぞれの想いで、どっちでもいいと思う。じゃあ、私は??もし聞かれたら、、、私は「生け花」かな❣️私には、花の生命を挿している感じがして。水盤上、瓶の中の「生きる花」なのだ。なぜか、上手くキレイに入った時ほど、生命を力強く感じる花たち。今回の、写景盛花は、、うーん、花の命が、、、あまり感じられない可哀想な作品になってしまった…もっと練習しなくち
敷き松葉、↑やりたかったんだぁ何で今まで、コレをしなかったかというと、①あまりにもレベルが高そうで、コレをやりたいと先生に言える勇気なし②貰った時にすぐ使わなかった松葉、私の目では分からないけど、実はもう古くなって花材としてはもう使えないかも??という不安ところが、先々週、お正月で使った万年青で何が出来るか先生に相談していたら、、敷き松葉の話になって、、、❗️ついに❣️❣️やることになりましたいつ貰った松葉なのか、貰った時嬉しくてブログに書いてた↓「敷き松葉をありがとう
花型・・・写景盛花花器・・・尺一水盤花材・・・石化柳、小菊、山シダ今回は研究会前のお稽古です😅石化柳の動き、小菊の分量、難しい💦山シダの高低差、位置に気をつけて、完成🙌柳自体が動きがある枝だったのもあり、素敵にいけれました👏