ブログ記事1,635件
今日はまた暑いから図書館に本を読みに行こう!とのこと。帰りに昼ご飯を買って、一緒に作ろうってさ。
こんばんは。多和田葉子「地球にちりばめられて」「星に仄めかされて」の2作品を再読しました。長編3部作の第1部と第2部です。これから完結編の第3部を読むのですが、だいぶ前に読んだ2冊を読んでおく必要を感じ再読しました。これが、面白かった!ストーリーは覚えていたけど、やっぱり細部は忘れている。初めて読むときのドキドキ感はないけど、細かいところまでよく理解できたり、新たな気づきがあったりしてすごくよかったです。映画や演劇も2度、3度と観て新たに色々
ツネミさんはかわいいよ。そして、誕生日おめでとう。生まれた時からずっとみてるけど、今日が1番かわいい。
東野圭吾さんが68歳で亡くなった。ショック。僕は最近、東野さんの作品を再読していていた。加賀恭一郎シリーズ、ガリレオシリーズを読み終えたばかり。今、”手紙”を読んでいる最中。次に読む”秘密”も手元にある。8月5日発売のガリレオシリーズ最新作も楽しみにしていたのに……。合掌
この3人が特に可愛いからおすすめ!とのこと。
またまた彼女からおすすめ。何度読んでも面白いからさ!とのこと。
上の子が園でも家庭でも怒られるようなことが多くなっており、一緒に読んだ絵本。読んだら落ち着いていたけど、なんで子どもって怒られることなんどもしてしまうのだろう。大人になれば学習するけれども、怒られるようなことはどんどんしなくなることは、本当に大人なのだろうか?
あひるの空46巻久々に再読しました。バスケ漫画。『未来とはただの言葉だ。』印象的な台詞だった。この巻は九頭龍VS妙院空とレオの3P対決。女子だとマドカと新の関係。お互い影響しあっていく関係よね。指導者だと智久推しです🍀こぼれ話🍀あひるの空は初期の方に太郎くんのセリフで、SMAPの中居君と木村君の名前が出てくる場面もあるんですよねバスケ漫画は面白いなと思ってます✨️
このシリーズをまたもや再読。本当に好みのよう。
再読了:転生したらスライムだった件11(GCノベルズ)https://amzn.to/4wNash2転生したらスライムだった件11|GCノベルズ|夢をつかむ、次世代型ノベルレーベル魔王ルミナスとの約束である音楽会を開催するため、神聖法皇国ルベリオスを訪れることになったリムルたち。進む音楽会の準備――...gcnovels.jpアニメ版もコミカライズ版もいよいよ佳境で、原作11巻該当部分に入ったということで、数年前に読んで「難解だなぁ」と感じてた本編をじっくりと読み
江戸菓子舗照月堂親子たい焼きを再読しました菓子職人を目指すなつめのお話🍡実写化するとしたら、なつめ役は上白石萌音ちゃんがいいと思う🍀了然尼様は若村麻由美さん。篤姫で和宮の母親役を演じてた時、京言葉がすごく上手かったの覚えてます🌸たい焼きや柿しぐれ。作中に登場する和菓子はどれも美味しそうだなと思ってます🧡
彼女のお気に入り。また、読もう!とのお誘い。彼女が読んだ本をぼくも読もうと決めたもんだからさ、一緒に読もう。
こんばんは本格的な夏の到来☀️です。夏は短いので日本の夏を自分なりに演出しながら楽しみたいものです。映画マイケルご覧になりましたか。当方におみえの顧客様から、香取さん、もう観ましたか⁉️幾人かに聞かれ😌先日、観れたので、観ました〜最高だったー♥️と、伝えると、もう一回、観たいなと思っていて❗️このように仰るかたが半数にのぼっております。自身は以前から、。マイケル大好き人間で、マジで地上に降り立った神様の一人だと、ずっと思っているので、映画マイケルの、
蒸し暑い薄雲の空惚けそう一雨欲しい梅雨なんだから本を買うお金が無くて前読んだ本を再び取り出して読む
彼女のおすすめ!確かに何度でも楽しめる!
これ、やっぱりおもしろいよね。ヨミマスワーム、覚えてる?覚えてるよ。
読書メーターに記録している読んだ本を1か月分まとめました。6月の読書は…3月の手術後の違和感や不具合がほぼなくなったとおもったとたん、膝痛、虫刺されによるひどい湿疹で受診。いろいろとありますなぁ。病院に行くといいところは待ち時間に本が読めること。幸い長すぎる時間ではなかったけれど。再読もよかったし、シリーズ読みの再開、新しいシリーズもいい。それにしても、本を読むことはほんとうに楽しい差配さんやっぱり再読するよね。通せんぼするガタガタふるえてるじいさん猫、そっくりな人、コンビニで見た
本当にまた忙しくて…勉強に費やしたい時間が溶けて…めちゃくちゃストレス。なんとか勉強と読書の時間を捻出する日々…彼女は今日もかわいい。
このシリーズを彼女が再読。なので、私も再読。うん、やはり面白い!
図書館で借りた本、「11の秘密」ラスト・メッセージ大崎梢、近藤史恵、篠田真由美、柴田よしき、永嶋恵美、新津きよみ福田和代、松尾由美、松村比呂美、光原百合、矢崎存美のアミの会11人の作家による、アンソロジー本です。写真がボケててすみません。実はこの写真は2年半前、前の古いスマホのものなので。そうなんです、2024年1月に図書館で借りて読んでいたのに、また同じ本を借りたのです。心に沁みてもう一度読みたくて再読した訳では無いのです。ただ単に読んでいた事を忘れてて。
読書メーターに記録している読んだ本を1か月分まとめました。5月の読書は…日程上では通常運転に戻った5月。ゴールデンウィークも仕事の部署に異動しているので休日感なし。術後の自身の体観察はつづく。本は再読が楽しい。一説によるとこれも老化現象とか?だとしたら上等だそれにしても、本を読むことはほんとうに楽しいくまだマークのまいにち樋勝さんの二足歩行動物が大好き。今回は「くまだ」(苗字)「マーク」が主役。右側1ページが日記。ネコのルルと一日過ごし、その日の日記の最終行に小さな字で「ルルがすき
彼女と共に再読。備忘をつけておかないと本当にどれを読んだか忘れる。彼女は忘れない。この棚の本を全部読めるかな!ニヤその野望を果たそう!
彼女と再読。やはり面白いとのこと。また制覇する!だってさ。
136冊目の読書感想文です。今回は、開高健さんの短編集『ロマネ・コンティ・一九三五年』を読みました。実はこの作品、以前74冊目の読書として電子書籍で一度読んだことがありました。読んでいる最中に「あ、この感覚は以前どこかで……」と気づいたのですが、今回は「紙の本」という異なる媒体で手にしたこともあり、改めて新鮮な気持ちで読書感想文を書いてみようと思います。本作は、1973年から1978年にかけて発表された6編からなる短編集です。当時の日本はまさに高度経済成長を経て活気に満ちあふれて
●処刑館殺人事件西式豊さんの『処刑館殺人事件』読了いたしました。念のため、ネタバレにご注意ください久しぶりにガッツリした本格ミステリ作品を読みましたしかも、めちゃくちゃ面白かったです書影もわかりやすくて素敵怖い名前の館ですけど、描写はそこまでグロくはありませんので、その点では安心して読めましたただ•••館に拷問道具がある時点で、使われるに決まっているのです『そして誰もいなくなった』のオマージュ作品ですが、集められるのは全員ミステリ作家クローズドサークルで殺人事件が起き
2019年6月のブログです*村上春樹さんの『ノルウェイの森』(上・下)(1987・講談社)を再読しました。まだ余韻にひたっていて、うまいこと文章が書けるかどうか心配ですが、なんとか書いてみます。『ノルウェイの森』を読んだのはかなり久しぶり、感想文を書くのは今回が初めてです。前回、読んだ時にも、いい小説だな、と思ったのですが、とにかくいい人が大勢死ぬので、いいんだけど暗い小説だな、というイメージが残ってしまい、再読がすごく久しぶりになってしまいました。今回は何を
今年に入ってから、「Kindleだけじゃなくて紙の本も少しずつ読もう!」と決めています📚✨せっかくなら昔好きだった作家さんや作品をもう一度読んでみようと思い、赤川次郎さんの「三毛猫ホームズ」シリーズや、新井素子さんの作品を読み返し読破♪これがまた懐かしくて面白いんですよね😊昔読んだときのことを思い出したり、「あれ?こんな話だったっけ?」と新しい発見があったり。そして今回、新たに購入したのがこちら!「ソフィーの世界」📖✨たぶん流行ったのはもう30年
●殺戮にいたる病我孫子武丸さんの『殺戮にいたる病』読了いたしました。未読の方はネタバレにご注意ください「エログロ描写が凄いけど面白い」とお聞きしていた『殺戮にいたる病』にチャレンジできましたこちらは、私の身近の本格ミステリマニアの方にお借りした新装版ですが、家にはたごさくさんから頂いたご本もありますやられましたーこのやられ方をするのは本当に久しぶりで、感慨深いですラスト1ページを読み終わりますと、すぐに最初に戻って一つ一つ確認をしました冒頭にエピローグが既にあるのも面白
もう10年以上、読書ペースは、おおよそ週1冊(仕事に必要で読んだ専門書なんかはカウントしてません。興味深く読んでも、やっぱり趣味とは違うよな〜って思うから)たまにエッセイなども読んだりはするけど、ほんと「たまに」。基本は小説。現代物も時代物も好きで、並行して読んだりもします読書アプリ(長年お世話になってる「ビブリア」です)の記録によると、読んだ本は2024年は57冊2025年は49冊毎年、だいたい、このくらいです。このアプリ、読んだ本の記録もだけど、「読みたい本」を忘れずにチェッ
読書メーターに記録している読んだ本を1か月分まとめました。4月の読書は…手術後、少しずつよくなっていく過程を観察しつつ、寝て読んで、仕事復帰。なんだか濃すぎる1か月。休んでいる最中は別の世界にいたような気もする…それにしても、本を読むことはほんとうに楽しい金のがちょうのほん(世界傑作童話シリーズ)子どもの頃、たばこのような箱に入っていたチョコレートのおまけの妖精カードのような絵。1980年発行なので子どもの頃には出会っていない本なのだけれど、なぜか懐かしい気がするのはそのせいか。