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2020年12月にALS確定診断されてから、6年目になりました。小学生だった子どもが高3になり、成長を見守ることが出来ているのも、再生医療のおかげだと思います。2022年9月からの乳歯由来の幹細胞培養上清液の点滴治療を受けてから、痛み、呼吸苦、握力、脚力が改善され、元気だった頃に戻りつつあります。先日、ひとのわメディカルさんのYouTubeに患者として出演させて頂きました。私がブログを書き出した当初は、『再生医療なんて大丈夫?』とほとんどの方がNOだったと想像できます。私もそのひとりだっ
夏休み中に、三朝温泉で頂いた、栃の蜂蜜を、三朝ヨーグルトに混ぜて食べていたら、ブーーーンッと、蜜蜂が飛んできて、口元に止まって、、、蜂蜜、舐めてる!?ギャッと、手で払ったら、チクリッと、刺されてしまった。コノ、蜂蜜、ホンモノだなぁ〜と、養蜂家さんを、チェックしながら、プロポリスを垂らして、『素肌美人水』スプレーするも、みるみる腫れ上がってしまい、翌朝には、コブみたいに。翌々日には、刺された跡が、赤から、群青色に。ただ、ひたすら、シュッシュッと、『素肌美人水』
新型コロナワクチン被害者を救っている希望の江戸川病院・メディカルプラザ江戸川https://t.co/xfmJmoXsDThttps://t.co/FWg2stPiRw—アーロン大塚(@AaronOtsuka)April24,2026「一言で表すなら生き地獄」コロナワクチン接種直後あら歩行困難…元看護師が“適切な説明”ないままの接種を違法と訴え損害賠償求め国を提訴https://t.co/gTUMWYuJJtpic.
変形性膝関節症ときくと…軟骨がすり減っている。と想像しませんか?骨と骨がゴリゴリ擦れて、間にある軟骨が少しずつ削れていく。そんな感じを想像しませんか?しかし、実際は軟骨組織は、そんな簡単に『削れてなくなる』とも限りませんOAの初期では、軟骨を作っているプロテオグリカンが減り、コラーゲンの構造が乱れていきます。すると、むしろ水分を多く含んで膨らむこともある。そこから表面が傷み、亀裂が入り、組織が脱落していった結果として、最終的に軟骨が薄くなっていきます。なので、「すり減る」は
遂に悠に石見崎の娘と名乗った真里石見崎先生が仙波先生抜きで七瀬と紫陽を作ったちょっと解りにくかったけれど研究してお腹に宿すまでは協力させられて生まれなかったと聞かされていたんでしょうねそして映像ならではのホテルにやって来た訪問者は牛尾とみせかけルームサービスだったシーンドキドキしましたよねあれはどこかに繋がるのか最後のシーンで骨と血がついた子供の靴入りの荷物が開けられましたがやはり世界的権威の先生の命はキープで孫は本当は生かして人質でしょうね黙っていろの脅しと秘密
ういちゃん2回目の再生医療受けて翌日の今日再生医療2回目翌日元繫殖引退犬のういちゃん8歳突然発症した椎間板ヘルニアで足を引きずってたのが再生医療のおかげで見違えるほど回復ブログ掲載用なので無編集ごめんねyoutube.com自宅の床はクッションフロアとミシン部屋がフローリングだけどすべてワンコたちが歩くところに滑り止めマットを並べてる石素材の床は滑るから・・・昨日まではまったく歩かなかったのに今日はびっくり2回の再生医療でも効果出てい
今日は、以前から予約していた、自治体の乳がん検診&子宮頸がん検診を受けに行ってきました。今まで行っていた病院が、健診機能のみ別場所に移転させて、初めてのところでした。とてもきれいだった。昔、市の公民館があった跡地に建っていました。乳がん検診はマンモグラフィーですが、以前よりも、撮影の枚数が少なくなってらくになった気がしました。検査技師さんもとても上手であっという間に終わってヨカッタヨカッタ。子宮頸がん検診も無事終わり。結果も良いといいのですが。
希望の光、iPS細胞を活用したパーキンソン病治療のいまパーキンソン病は、脳内のドーパミンが不足することで、手足の震えや体の動かしにくさが生じる難病です。現在はお薬による症状緩和が一般的ですが、根本的な治療を待ち望む声も少なくありません。そんな中、今大きな期待を集めているのが「iPS細胞」を活用した再生医療です。これまでの治療が「足りないものを外から補う」ものだったのに対し、iPS細胞を用いた治療は、ドーパミンを作る細胞そのものを脳に移植し、脳本来の機能を再生させようという画期的な試みです。
お久しぶりです。無事帰って来ました。う~ん体調はまずまずですが、今後ど~なるのか不明です。この世の中、一寸先は闇とのことわざもあるくらいですから・・・。元気で再生医療の恩恵にあずかれる日を待ちたいと思います。そうそうトイレの床にカーペットを張ったおバカな(だと思う)工務店の社長、またやらかしてます。先方が勝手に決めた期限は明日。17日の月曜日。大安吉日おまけに『ひらく』です。問題の解決に💮の日。前向きに進んでくれればいいのですが。因みにこのカーペット
【住友ファーマ:空売り投資家への反論】「承認資料の信頼性は確認済み」で、説明責任は果たしたことになるのか?(その2)7.研究論文の問題と、製品承認の問題は分けて考える今回、区別しなければならないのは、研究論文に対する疑義と、アムシェプリの承認資料の信頼性である。ある研究者が関与した別の論文に訂正や撤回があったからといって、その研究者が関係するすべての研究や製品データが否定されるわけではない。反対に、疑義のある論文が承認資料と無関係であるなら、住友ファーマはそのことを明
【住友ファーマ:空売り投資家への反論】「承認資料の信頼性は確認済み」で、説明責任は果たしたことになるのか?(その1)IRに一言「信頼性は確認済み」という結論だけではなく、誰が、何を、いつ、どのように確認したのかを示してほしい。まして対象は、条件及び期限付承認を受けた再生医療等製品である。これは株主・投資家だけでなく、治療を検討する患者や家族にも関わる情報である。元証券マンとして、また上場会社の監査等委員として、今回の住友ファーマの開示に「あれっ?」と思った。1.空売
無断転載禁止近年、日本の美容クリニックやAGA・薄毛治療クリニックでは、エクソソームの頭皮注射や、幹細胞培養上清液を使った治療が広がっています。「発毛」「毛根再生」「幹細胞による再生医療」などと紹介されることもありますが、現時点で、AGAの標準治療として有効性と安全性が確立されたエクソソーム治療はありません。そのエクソソーム治療について、2026年6月30日、医学誌『MolecularBiologyReports』に、AGAに対する過去の研究をまとめた新しいシステマティック
もう当たり前になった「幹細胞」しかし、まだまだその可能性、効果などを知らない方も多いし、「幹細胞」というフレーズは知っていても詳しいことは知らない方も多い。そもそも、幹細胞って身体のどのにあるの?と聞かれることもあります。幹細胞といっても、細胞自体を使うことはドクターでも難しいんです。なので、「幹細胞培養上清」という安全性の高い成分を使用するということを知ってほしいし、その「幹細胞培養上清」には様々な種類があって、それぞれに性能が違うことを知ってほしいですね。私たちが分かりやす
朝からOBCラジオ大阪さんへ行ってきました🎧以前出演させて頂いたご縁がテーマの番組「阪上雄司の縁モーニング!!」に高槻整形外科・再生医療クリニックの岸本理事長のご縁つなぎをさせて頂きました。阪上さんが上手く聴き出してくださり自然な会話が生まれました。先生と出会ったことで患者さんの人生が…というお話にジーン。長くご縁を頂いているディレクターさんにも感謝です✨模様替えしてました!8年越しでご縁を頂いた美輪明宏さんのレコードも飾られてました✨「ご縁」という言葉好きだな
ここからメドベッドと大差ないか、あるいはそれ以上に怪しげな話と思われるかもしれないのですが、霊的信仰治療での実例について取り上げますこうした話こそ、まさに捏造や誇張誇大化されがちです。あくまで自分の主観ですが、作り話をする要因が少ないであろう出所のものと判断して紹介します。かつて南アフリカにて神癒の伝道を行っていた、エルシー・サルマン夫人という人がいました。この夫人の元に生まれつき左手の無い3歳の子供が連れられて来たのですが、夫人は神において全ては可能と信じるならば神は手を生やして下さる
ばついち子持ちの恐ろしい決算発表1億円プレーヤーもーちゃんですもーちゃんが将来を期待して株を保有している新田ゼラチン決算発表後で急落~あらまぁ右肩上がりでいい感じのチャートだったのにね~新田ゼラチンは国内シェア60%超世界でも第4位というゼラチンとコラーゲンのリーディングカンパニー用途としてはお菓子のゼリーで使うゼラチンのような食品の添加物だけでなくて医療・医薬用途としてカプセルの皮膜や、細胞培養、再生医療(人工骨や人工皮膚など)にも使われているよ
日本で初めて「歯髄細胞バンク」をスタートしたのは株式会社セルテクノロジーです。なのですでに18年前に始められたサービスです。このサービスは、お子さん、お孫さんの乳歯細胞を、再生医療や再生美容などに使えるようにするというプロジェクトです。すでに、過去に保管してあった歯髄細胞を、ご自身の再生医療に使ったというのはすでに例があります。さらには、当社パナケア研究所のように、乳歯からの乳歯由来歯髄幹細胞培養上清としてスキンケアやサプリメントに加工して使っている例もあります。そんな、可能性
医師向けサイトに、非常に重要な記事が掲載されていました。世界に告発「iPS製品は極めて危険な治療法」|MedicalTribune極少症例かつ短期間の試験では評価できない安全性今年(2026年)3月のDoctor’sEyeで、人工多能性幹(iPS)細胞を用いた再生医療製品2件(パーキンソン病治療「アムシェプリ」と重症心不全治療「リハート」)が再生医療早期承認制度を使って仮承認されたことを批判するコラム(関連記事「最悪の暴挙!『iPS』の前medical-tribune.co.j
皆様いかがお過ごしでしょうか?世の中的には夏休み真っ盛り!今日は朝から神戸にいきました国内線だから意外と空いていました。患者さんのお見舞いに来ましたが、元気そうで安心しましたここ最近は何故か神戸からお越しの患者様意外と多いです、しかし東京より暑いですね!その後は芦屋から大阪に移動いつも仲良くさせていただいている阪大の元教授高田先生と会食!美容外科業界の重鎮やっぱり暑いと食欲も減りがちね…ということで、今日はがっつりお肉を食べて栄養補給大阪は海外の観光客だけではなく、日本人の人
スキャニング@ラボエステスキャニング@ラボエステself-de-este.comリピーター様はラインからご予約ください新規の方はHP予約フォーム又はホットペッパーから当店の機種は水玉リフティングLDM(商標番号6718358号第6009833号第6343794号)の商標機種です水玉リフティングセルフチケット復活・1回12分メニュー8500円1来店3回利用(1回3200円計算)×6来店チケット57600円1年有効1来店3回利用(1回3300円計算)×5来店チケット495
2026年6月14日のWallStreetJournalに「健康の未来――頭の先からつま先まで」という記事が掲載されていました。この記事には、今後5〜10年で医療がどのように変わるのか、注目される最新の研究が紹介されていました。近年の医療は、病気になってから治療するだけでなく、病気が発症する前にリスクを見つけて予防する方向へ大きく進化しているとのこと。がんやアルツハイマー病、心臓病などは、診断が下された時点では、すでに多くのダメージが進行してしまっていることが多いというのが現
では、このメドベッドが謳っている身体再生の可能性について考察します。数十年前の学研ムーの記事にて、旧ソ連だか共産圏で脚を事故で失った男性が最先端の医療により再生したという記事があり、長く興味を引いていました。なにぶんオカルト誌であり、信憑性もあやしいのですが純粋に医療によるものという事で後に調べてみたのですがうろ覚えでもあり、分からず終いでした。ただ、これに近い話として旧ソ連で開発された再生医療であるイリザロフ法というものが該当すると思われるので、以下AIによる概要をまとめました。開発し
北海道新聞に掲載「ALSの適応拡大へ治験札幌医大病院でも実施」web.sapmed.ac.jp
パナケア研究所は、乳歯由来歯髄幹細胞培養上清の成分で製品開発をしています。その原料となる「乳歯由来歯髄幹細胞培養上清」は株式会社セルテクノロジーから提供して頂いています。株式会社セルテクノロジーとパナケア研究所合同会社はグループ会社です。2つの会社とも代表は私です。パナケア研究所は、製品を販売してるので知られてきているでしょうが、セルテクノロジーは原料が中心なのでまだ知ってる方が少ないです。なので、株式会社セルテクノロジーは何をおこなってるのかをご紹介します。https:
会員限定なので全文は見れません患者の細胞で病気再現、薬を探す危険承知の決断と支援、難病治療への新たな道を切り開くhttps://t.co/edcK9IxheTiPS細胞の応用は、細胞を移植する再生医療だけではない。患者の細胞を用いて治療薬を探す「iPS創薬」が、根治療法のない難病研究を変えつつある。—産経ニュース(@Sankei_news)2026年8月5日「一日も早く研究を」と人さし指を立てる(左から)京都大の戸口田淳也教授、山本育海さん、山中伸弥教授、池谷真准教授=2025年
脊髄小脳変性症(SCD)の患者さんなら、一度は「新しい治療法はないの?」と調べたことがあるのではないでしょうか。私もその一人です。最近は、ロバチレリンTEV-56286Stemchymal(再生医療)LuAF82422その他の研究など、以前では考えられなかったほど多くの治療候補が話題になっています。「何もない時代」から「選択肢が増える時代」へ数年前までは、SCDといえばセレジスト(タルチレリン)くらいしかありませんでした。
脊髄小脳変性症で今、「一番期待できる薬&治療」②一番身近なのは…やはりロバチレリンですね。これはタルチレリンと同じように飲み薬として開発されています。現時点では、ロバチレリンは「追加第Ⅲ相試験」の段階です。一度は2021年に承認申請まで進みましたが、その時のデータではPMDA(医薬品医療機器総合機構)が「承認は難しい」と判断し、2023年に申請を取り下げました。現在は、PMDAと協議した内容に基づいて新たな第Ⅲ相試験が行われて
脊髄小脳変性症で今、「一番期待できる薬&治療」①AIに聞いてみた。それぞれ特徴が違うので、「一番期待できるもの」は**目的(症状改善か、病気の進行抑制か、根本治療か)**によって変わります。①TEV-56286期待度:★★★★★病気の原因そのものに働きかける可能性があります。もし成功すれば、SCDの治療の考え方を変える可能性があります。ただし、まだ開発段階なので実用化までは時間がかかるでしょう。②ロバチレリン(KPS-0373)期待度:★★★★☆
皆様、こんにちは。今朝も日課である早朝の新聞各紙のチェックをしていると、思わず手が止まり、胸が熱くなる記事がありました。本日の産経新聞1面で大きく報じられていた『iPS細胞20年夢から医療へ』という特集記事です。京都大学の山中伸弥教授らがヒトiPS細胞の樹立を報告して20年の節目。これまで「夢の再生医療」と言われてきたものが、いよいよ本格的な実用化の段階へと一歩を踏み出しました。パーキンソン病や重症心不全に対する治療製品が国から条件付き等で承認され、これま
先日、エレクトロポレーションの原理を説明させていただきました。そうすると、思っていなかったくらいの問い合わせがありましたねー。『パナケア研究所オリジナルのエレクトロポレーション!どのような効果が?クリニック向け?エステ向け?』パナケア研究所のオリジナルとして、エレクトロポレーションマシンを作りました。そもそも「エレクトロポレーション」とは?肌に微…ameblo.jp全くの新規からの問い合わせもあれば、友人女性からの問い合わせもあって、かなり興味があるようです。そもそ