今回高次元の存在達が危険ではなかったという結論を、判断基準として再審査で導きたかったのですが、やればやるほど危険極まりないという結論になりました。これ以上続ける意味がなく、私自身が命が危険な状態で、高次元の存在でかつ3次元で人間としても存在できる者達の中でも、特に警察は安全を守るどころか、自身の威厳を守ることしか考えていませんでした。また設定は元々地下のシステムであったはずの者達が、警察の威厳を守る為の警察の指示に従い、新しい設定という機械のデモ機を使って時空を動かしまくった結果、時空間が完全に