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仙台・松島へ旅行へ行ってきました松島観光です五大堂へ行きました国宝瑞巌寺へ行きました本堂へ向かいます本殿内は撮影禁止ですが、庭の景色は撮影OK臥龍梅(がりゅうばい)。伊達政宗が文禄の朝鮮出兵の際に持ち帰り、樹齢約400年の梅です。枝が地面を這う竜のように伸びる姿が特徴です。宝物館玄関と中門と御成門円通院へ行きました。瑞巌寺の隣です緑が多く、雰囲気もかなりいいところです殻付き牡蠣1kg生食
おい、東北の最終回投稿し終えてるのに、なんでこっちはこう呑気なんだよ?いろいろ大変なんだってば👊松崎に飛鳥Ⅱが来たりして、熱中症になりかけながら撮影してるんだから、アタマがボケボケなのよ、チャイロ系ちゃんが👊……ということで岩手の一宮な👊右上に御祭神が書かれてあるんだけど、ここすごいよ👊地球と宇宙を守護する6柱の神さまたちな👊*陸中一宮駒形神社(岩手県奥州市)天照大御神(あまてらすおおみかみ)天常立尊(あめのとこたちのみこと)国狭立尊(くにのさたちの
令和8年7月29日水曜日。今日の再掲は薔薇寺こと円通院。2011年3月11日,マグニチュード9の史上最大の地震と大津波。2.2万人を超える犠牲者を出した東日本大震災。その被災地、日本三景の一つ宮城県松島。僕は御線香の束を数箱抱え三陸へ向かった。ここは並ぶ塩釜よりは絶景からも分かる通り被害は小規模だったとはいえ見渡す限り海に飲まれたのは言うまでもない。そんな松島海岸は鎌倉のように美しく荘厳壮大な寺院が立ち並ぶ。現地に着くと雪が降っていた。松島海岸駅を出るとすぐに牡蠣専門こうは2号店
観光船で松島島巡りした後、円通院に行きました。こちらも歩いて行ける範囲です。暑かったけど、テクテク歩いて行きました。緑が涼やかで、気持ち良かった。バラの時期に行けばバラ園もあるそうなので、いいかもです。続く。____________________________________TikTokもやってます。良かったら、こちらでもお友達に
入口を入ってすぐに天の庭と地の庭で構成された石庭があり天の庭は松島湾に実在する七福神の島を表しているそうですこれはパンフレットを見ながらじゃなければ分かりませんね(笑)石庭を過ぎると参道が奥まで続き階段を上がると三蕙殿があらわれます伊達政宗の嫡孫「光宗君」を祀る厨子がある庭園内にはヤマユリも咲いてました
7/11(土)、宮城観光2日目。(最終日)松島へ。まずは円通院。9時頃だったので、ほぼ人はおらず、ゆっくり庭園を見て回ります。苔が良い感じでした。御朱印は直書きで500円。事前に御朱印帳を預けて、帰りに受け取る形式です。続いて、円通院のほぼ隣にある瑞巌寺。残念ながら基本的に庭以外は撮影NG。こっちは観光客が多かったですね。御朱印は五大堂のも頂けます。御朱印は各500円で、こちらも御朱印帳を預けて帰りに受け取る形式。この時点で10:3
今回の東北旅は、大きく分けると二つのテーマがありました。【旅のプラン】・1~3日目東北の自然を満喫・3日目午後盛岡(岩手県)・4日目一関・平泉(岩手県)・5日目仙台・松島(宮城県)前半は、八幡平や白神山地など、東北の雄大な自然を満喫する旅。そして後半は、日本の歴史や文化に触れる旅です。前半は大人の休日倶楽部パスを使ったツアーに参加し、後半はツアーから離団して個人旅です。計4泊5日の旅で、大人の休日倶楽部パスというお得な方法での旅でした。(最
7/2いよいよ、この旅も終わり。今日の仙台発名古屋行きのフェリーで東北を離れます。😂長いようで短かった?旅。昼前には仙台港に行かないとならないので時間はあまりありません。福浦島五大堂透橋ここまでは、営業時間関係なく見られた。と言うか時間潰しです。瑞巌寺は8:30から拝観出来ます。それまで、近場をウロウロ時間潰して漸く入山瑞巌寺境内の洞窟遺跡群本堂撮影禁止でしたが、素晴らしいです。流石国宝です。中庭中門ここでは、瑞巌寺と五大堂の御朱印頂けます。せっかくですから両方
おにぎりをバッグに詰めこんで仙台駅から石巻行きの電車に。車窓から家や田んぼを眺めて。到着したのは松島。JR松島海岸駅です。船で松島めぐりをしようと乗船時間まで散策。まずは円通院。庭がとてもきれい。土曜日だったけど早い時間だったので人が少なくてゆっくり回れました。そして松島と言えば瑞巌寺。荘厳すぎて圧倒されました。雨が続いたあとで緑もとてもきれいでした。
あなご丼でお腹を満たした後は、いよいよ「円通院(えんつういん)」へ松島を訪れるのは今回で3回目になりますが、実は円通院に入るのは今回が初めてです。円通院は、伊達政宗の孫にあたる光宗公の菩提寺として知られる由緒あるお寺。今回は美しいお庭の見学だけでなく、「数珠作り体験」も楽しみにしていました。さっそく受付で申し込みをすると、係の方が連携して体験用の席を確保してくださり、とてもスムーズに案内していただけました。山門をくぐって中に入ると、すぐ目の前には見事な枯山水「雲外天地の庭」
インスタで知り合い仲良くなった友達がお母さんと一緒に仙台に来ると行っていて松島にも行きたいという事で、松島まで行ってきました!今年3回目です😊なので、案内?みたいな感じで色々と行ってきました🌼友達が行きたかった所全部回れたので、ほっとしました😌友達の要望が、瑞巌寺,円通院,海(景色)海鮮でした🩷まさかの降ったり止んだりした雨にやられましたが、その時間も有効に使えたので良かったです🍀海鮮丼…私は選べる海鮮3種類にしました😋美味しくて、ネタが大きい!😳✨贅沢しました✨
パートが休みの平日に1人で松島までドライブに行ってきた松島に行くは25年ぶり!地元でいつでも行けると思っていたら四半世紀たっていた・・・1人で行くのはもちろん初めて。ナビを見ながら約1時間で着きました。平日だけど観光客や校外学習的な学生さんが沢山来てました。松島ぼっち観光スタートです。まずは円通院。ここでね、数珠作り体験をしたかったけど、混んでいて断念。次回は必ず円通院はこじんまりとしていて、静かで苔庭というのか、とて
松島の有名どころ円通院と瑞巌寺に参拝しました円通院伊達政宗公の孫にあたる19歳で早世した伊達光宗の菩提寺美しい苔庭と紅葉とバラ園が有名です三慧殿モミジがとても多いので紅葉の頃は綺麗でしょうね新緑のモミジもいい感じでした残念ながらバラは開花前でしたがアヤメやボタンが咲いていました瑞巌寺平安時代に延福寺として創建され松島寺とも呼ばれていたそうです庫裡砂紋を引く作業中でした洞窟遺跡群鰻塚ウナギの供養のために大正12年に建てられたそうです参道には杉の大木が並んで
天気も良いので家からそんなに遠くない松島の円通院をぶらり散策して来ました
今回のテーマは「松島」です。そう、宮城県の松島町です。松島間を出すためのスポットっていろいろあすのですが、おいらが選んだのは円通院です。本堂から庭園をお盆上にくり抜かれた窓から望むことができるスポットとして有名ですよね。しかし、そこに人を配置留守のが難しそうなので、本堂を堪能で帰る途中というシチュエーションにしました。指示の方は、「黒一色の牧師風の服、黒い革靴、黒いソンコック(つばなし)・宮城県松島町にある円通院・本堂からカメラの方に向かって淡いピンクの和傘を指して歩いている・観光を
円通院伊達政宗のお孫さんの光宗の菩提寺お庭が綺麗季節季節のお花が植えられていて、長い時期楽しめそうです。もみじがたくさんで、紅葉の時期はさぞやと思いました。光宗は江戸城内で19歳という若さで亡くなり、死因については毒殺説と病死説が伝わっています。三慧殿キラキラの厨子が三慧殿に入っています。残念ながら、写真撮影はダメなんですけどねやく700年前の洞窟群新緑がきれい
先月半ば、母親と松島観光に行ってきました!目的は、瑞巌寺と食べ歩きです😋駐車場から瑞巌寺が近かったので最初に瑞巌寺へ!建物の中は撮影禁止で、圧巻でした😳✨素晴らしかったので、また行きたいです😊続いては円通院!御守りも購入し、御朱印も頂きました🙏②へ続きます😊🌸
≪伝日像菩薩作の鬼子母神を祀る、日蓮宗「大正寺」!≫大正寺にやって来ました。山号:盛林寺宗派:日蓮宗円通院日亮が慶長9年(1604)に草庵として創建、二世本立院日盛聖人代の寛永8年(1631)に盛林山大正寺と号したといいます。住所:東京都台東区池之端2丁目1-21伝日像菩薩作の鬼子母神を祀る。盛林山日蓮宗大正寺川路墓平成七年三月台東区教育委員会本殿にお詣りを致しましょう。
円通院宮城県松島町に位置する臨済宗妙心寺派の寺院で伊達政宗公の嫡孫光宗公の菩提寺です。四季折々の美しい庭園が特徴で特に秋の紅葉は訪れる人々を魅了します。庭園内には七福神が祀られています。長い参道を歩き山門を目指します。仙台鉄道管理局によって建てられたもので鉄道建設で殉職した方を慰霊したものです。周囲を杉に囲まれています。高い塔です。こじんまりとした寺院かと思いましたが御堂が複数あります。訪れたのは11月。境内の木々が黄色、赤に色付き綺麗でした。境内の池心洗われる雰囲気が醸し出さ
お立ち寄りくださりありがとうございます50代*アラフィフyamaです*息子は大学3年生・他県で一人暮らし今は夫・中3の娘と3人暮らしです☺︎感じたことや考えたことを気ままに綴っています^^いいねやフォローありがとうございますとても嬉しいです☺︎ご訪問ありがとうございます♡久しぶりの遊覧船♡ウミネコと一緒に遊びながら進みました埼玉から妹、姪っ子、甥っ子が我が家に遊びに来ています♡『妹来仙とアートショー』お立ち寄りくださりありがとうございます50代*アラフィフ
松島海岸シリーズの続編です。前回は、円通院を紹介しましたが、その円通院を出たところに、“洗心庵(せんしんあん)”があったので、ここで昼食をとることにしました。このお店は、“参拝者のためのお休み処”で、甘味・食事・おみやげ・体験が一つにまとまっています。参道に面しているので、四季の松島の風景を眺めながら休憩できるのが魅力となっています。店内は、瑞巌寺の杉木立の空気が流れ込む、落ち着いた寺町の雰囲気があります。洗心庵の向かいには道路を挟んで、「水主町(かこまち)の民家」がありま
松島は日本三景と言われるだけあって景色も最高なんです♡この日は天気も良くて海もキレイ+.(o´∀`o)゚+.゚ちょうど遊覧船も見えましたよ♪ちなみにあたしは船が苦手なので乗らなかったですけどね~観光スポットもたくさんあるので色々見て回りました♪松島と言えば瑞巌寺が有名★本堂の中や宝物館など見ごたえがあります♪各お部屋が絵画や彫刻で装飾されており圧巻ですヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ残念ながら中は写真撮影が禁止でしたが、中庭の写真は撮れたので♪枯山水が見事でした★御朱印も頂いて
松島海岸シリーズの続編です。前回から引き続き、伊達政宗公の嫡孫「光宗君」を祀る、白華峰「円通院」をレポートします。光宗君は伊達政宗公の嫡孫(ちゃくそん)で、幼少の頃より文武に過ぎれ、その才智は政権安定に力を注いでいた徳川幕府にとって恐るべき存在でした。光宗君は、江戸城内において19歳という若さで卒し、その死因に関して毒殺説と病死設が伝えられています。この階段を上がった先に、光宗君の霊屋の「三慧殿(さんけいでん)」があります。この建物が、「三慧殿」です。霊廟「三慧殿」は、
日帰り松島への旅、観光編🎵樹齢が長い立派な木が多く見られます😲まずは、、前回、時間切れで入れなかった【円通院】🎵パンフレットに載ってるところ👀手入れが行き届いた美しい庭園✨✨✨この景色を座って眺められるのがここ😌丸い窓の先にすすむと、階段があり、伊達政宗の嫡孫〘光宗君〙を祀った【円通院】があります😌バランスよく木々が植えられてて、お花の咲く時期はキレイだろうなぁ枝垂れ桜🌸見たかった😆おとなりの【瑞巌寺】の庭園こちらは落ち着いた佇まい😌ここにも枝垂れ
松島シリーズの続編です。前回レポートした天麟院を出ると、この看板がありました。この矢印に従い、円通院へと向かいます。円通院(えんつういん)は、臨済宗妙⼼寺派(りんざいしゅうみょうしんじは)の寺院で伊達政宗公の嫡孫(ちゃくそん)光宗公の菩提寺です。この看板を過ぎ、円通寺入口左手付近に“覚満禅師の墓と防火石”の立札がある墓碑と石がありました。覚満禅師は円福寺第6世住職で、松島で墓碑が確認されている唯一の円福寺歴代住職とされています。生没年は、1300年頃で臨済宗円福寺(瑞巌寺
有料トイレ復活かも日本三景松島湾にある宮城県松島公園。形がいいトイレがあります。「サザエ堂トイレ」かな。ちょっと変わったつくりです。まるでサザエ堂トイレの感じです。木材の芸術です。かつては有料でした。盗難にあい!?やめました。でも風情のあるトイレです。バージョンアップして、人気のトイレにしてほしいです。でも、もっともっと「きれいに」、洋式トイレに、化粧台も、冷暖も整備してね・・・。支持されたら、有料トイレ復活かも🦆。
瑞巌寺の御朱印御朱印頂いた際のはさみ紙瑞巌寺寺号標伊達政宗によって1609年に創建され、1953年に国宝に指定された🛕仏像様がお出迎え🙏参道からの門この手前に拝観受付所あり、御朱印戴く方はそちらに御朱印帳預けて、参拝後に受け取る方法です🙂正面が庫裡(国宝)で、本殿への入口となってます🚶右手には宝物館ありますので是非訪れてみてください🛕立派な松も冬の装い🌳御成門石標に「明治天皇」の文字皇族方の為の門のようです😄中門本堂、庫裡、御成玄関、御成門などに見るよう
軽めのお昼を済ませて、いざ国宝瑞巌寺へ!何年ぶりだろ?前のブログ探したら9年ぶりの松島でした!内観は写真撮影🆖なので庭だけ撮影!この日は風もなく空は真っ青な快晴☀️!瑞巌寺の後は円通院!ボランティアガイドさんの説明受けながら円通院や東日本大震災の話しを聴きました!松島湾のメインストリートには松尾芭蕉の句碑!一通り回ってからこの日の🏨ホテル大松荘へ!松島海岸駅から徒歩1分の場所です!チェックイン済ましてホテル4Fからの松島湾の眺望!雲☁️一つない青空!夕食前の入浴♨️!チ
冬の松島松島円通院へ今までありがとうございます。これからもよろしくお願いしますと祈願。紐が伸びたのでメンテナンスへ。伊達光宗を祀る円通院。冬の庭園またメンテナンスに来ます。