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ニュージーランドのオーロラ2025年11月12日その2「やっぱ、オーロラ撮影は円周魚眼レンズを持ってないと話にならんでしょ?」とか言いながら、この写真を撮ったレンズは「MFTマイクロフォーサーズという規格の小さな撮像センサーを備えるカメラ用」で、そのレンズの遮光フードを切り取ったものなんですよね。詳細を知りたい方は、このレポートをご覧下さい。でもこのレンズ、LensTip.comさんの実験だと、F3.5開放からかなりの解像度を誇っているモノなんです。こちらをご覧下さい。
開放F2.8で画角220度の円周魚眼人類は、とうとう、この様なレンズを作れるようになったんですね。フルサイズ対応の円周魚眼レンズ。しかも、開放値がF2.8で、画角が220度。アストロリ社の6mmF2.8円周魚眼レンズがそれです。筆者が使ってもいないレンズのことを記事にしているくらいですから、そのエキサイトぶりをご理解して頂きたいのですが、筆者はオーロラを撮って25年になります。そこでの悩みを聞いて下さい。それは、オーロラの出現規模が毎回違うので、レンズの焦点距離を各種揃えて
8月29日に昭和記念公園に行って来ました。その時の写真をアップします。枚数は30枚です。(1)セミの穴?発見昭和記念公園の立川口に向かいます(2)欅発見(3)少し引いて撮影(4)レンズを替えて撮影(5)接近して撮影(6)上を撮影(7)接近して撮影(8)中にカメラを入れて撮影(9)カメラを木の間から出して撮影(10)暑すぎてしおれた紫陽花(11)有料エリアに入りました。早くも銀杏です(12)噴水を撮影(13)雲を入れて撮影(ND効果使用)(14)普通に撮影(1
2/20に撮った円周魚眼星空写真実は流星があと1個(2個?人工衛星?)写っているのを把握していたから再度、画像処理して再掲載冬の天の川もそこそこ炙り出せたか?そしてこの写真にも春告鳥が写っていた↑オレンジ◯が流星↓この日周運動写真から流星を把握↓これは流星ではなく、人工衛星🛰️か❓満天の星空❗️星空写真弄りは楽しい(*^^*)
南緯45度からメリークリスマス、そして良いお年を2024年、今年もあっと言う間に師走に入り、そしてあと10日で西暦2025年になろうとしています。NZニュージーランドに初めて来たのは1988年。その翌年直ぐに年号が平成に変わりました。そして31年後には再度年号が変わり令和の時代に。NZ滞在中に2回も年号が変わり、西暦との紐付けが途中から大混乱。家内との会話で、「今年平成何年だっけ?」「今年令和何年だっけ?」なんてのが頻発。もう勘弁して欲しい状態です(笑)。そしていつの間にか還
四日連続の快晴今日は風が強く、三日月なので星撮影には絶好の感じだったがユカリマンが午後になってあ!今日は「イルミの点灯式」です!二人とも忘れていました急遽道具をしつらえて18時の会場へ向かいます今日も三日月がきれいでしたいとも簡単に手持ちでこんな風景が写せるデジタルのありがたさを痛感学校の中庭に、何とも言えないよく纏まったイルミネーション点灯式は、先だって私とユカリマンが写した学園祭のスライドショーが校舎の壁に流れていましたこれは激安のダメダメテ
とにかくレンズを真上に向けた2024年8月12日(月)夜に撮った「最初の一枚」です。既にオーロラが天頂を飛び越えていました。残念ながら撮影したのは天文薄明が終わる23分前+上弦の月が煌々と照る中だったので、一見違和感を覚えられた方も少なくないと思います。でもここまでのオーロラなら、2つの致命的困難にも打ち勝って写るんですね。それとこの写真を撮って先ず驚いたのは、天頂を飛び越えた北の空に筋状の赤い線が写っていた事です。実はこれは一般的に「Steveスティーブ」と呼ばれている
フード切断でフルサイズの円周魚眼レンズ2024年7月も末。皆様におかれましては、ラニーニャの影響によると思われる偏西風と黒潮の蛇行により、多くの場所で悪天候に見舞われているご様子。エルニーニョ、しかもスーパーが付くエルニーニョから一転、その反対のラニーニャでも通常の天候から逸脱しているのは、ここニュージーランドも同様です。ただこちらは人命に関わるような悪天候にはなっておらず、単に小雪故にゲレンデに雪がないシーズンとなっております。ただ、2024年7月29日の夜から翌日にかけ
オーロラ2024年6月29日未明2024年6月28日(金)は3連休の初日。前夜に夜更かしをして、昼前に起床。ブランチに「朝ラー」と「自己焙煎コーヒー」というとんでもない組み合わせを食べながらネットをチェックすると、太陽風の速度は秒速300キロメートルと超低速なのに、その磁場の向きが南向きになっているではありませんか。太陽風速度が超遅いのに、磁場が南向き。これって「何かある」んですよ。早い話、津波が来る前に海面が下がる事がありますよね。それに似ていると思っているのですが、世界
新月へ向かう夜夕刻より快晴不安材料は、翌日には天気が下ってしまうので飛行機雲が結構大きく残ること懸案のフジGFXへCANONEF8-15mmF4LFISHEYEUSM円周魚眼から対角魚眼迄をカバーする特殊ズームレンズ開放F値がF4と暗いのが気になるが現在のGFXとの組み合わせとしてはこれしかない気がする*電気接点の矛盾からMFで使えないので電気的接点のあるアダプターで一度レンズをボデーに認識させ電源を切らずにレンズを外したら、開放のままでレンズが外せる
奄美大島に行ったのはクジラと泳ぐためいつもはシドニーから比較的近いトンガに行っていました私の記憶では昔はクジラと泳ぐなんて日本では許されなかったです特別な人だけが入水させてもらえていましたチンパンジーいや一般人はウォッチングだけでした私が海に入った時期は比較的親子が多かったやはりこの時期、この辺に子育てをしにきてるようですちっちゃな赤ちゃんクジラがお母さんに習って何度も何度も一生懸命ブリーチングの練習してる姿は微笑ましいがんばれ!ガイドさんがGoPr
魚眼レンズを使う頻度は少ないが魚眼接写?とか星景撮影に使う事がままある今まで一眼時代からめったに使わなかったのが「円周魚眼」つまり35㎜でもAPS-Cフォーマットでも*この写真は2:3フォーマットなのでGFX3:4より横に長く写っていますこんなふうに左右が不要になるので、画像の画素数がめっきり減ってしまい記憶では、大判も含めて数回仕事で使ったはず・・・フジGFXはセンサーサイズが大きいし、まだまだ5000万画素(一億画素)と画素数も多いだから、円周魚眼を写す場合は
台風が過ぎたのでちょっと夜遊びに出かけた夏の猛暑のせいか、目新しいものはなく「おいしそうなキノコ」の姿もまだ見えない午後六時を過ぎたらかなり暗くなってきて山道に霧が流れてきた先日買ったCANONEF8-15mmF4をGFXへ取り付けて円周魚眼で覗いた大昔学校の写真系の実習に、大判カメラで空を写してこいという定番の課題が有ったように思う定番と言うのはカメラの準備ができているかという事で真上を写すとボデー内部の汚れ、つまり埃がフィルムの上に落
今日のご相談はCANON一眼レフ機を使用されている80代半ばの方から丸く写る魚眼レンズは何を買えばいい?というご質問でしたCANONEFマウントですからそれなりの選択肢があります画像は販売店HPから引用ロシア製のM42マウントぺレング8mmF3.5実はSIGMASAマウントの一眼レフにはまっていたころ所有していました・・・こいつをアダプターでCANONEFマウントに使うのが一番安上がりですが49000円と、かなり値上がり状態です・・・ちょっと勧められ
MEIKE3.5mmf2.8form4/3全天撮影で円周魚眼のおよそのイメージがわかってきた😅『LensWork:富士山の麓で円周魚眼MEIKE3.5mmf2.8をテスト』御殿場市内から富士山まで約16km標高差は3,200mくらい大きく見える富士山も予想以上に小さいもう少し大きく写るかと思ったし山頂付近の積雪も微妙😅なか…ameblo.jp今度はシュナウザーのQちゃんを相手に動く被写体で遊んでみた正直マニュアルでジャスピンは無理😅ひと休みしているとこ
御殿場市内から富士山まで約16km標高差は3,200mくらい大きく見える富士山も予想以上に小さいもう少し大きく写るかと思ったし山頂付近の積雪も微妙😅なかなか難しい......................................................................本日の機材OM-D1MarkII+MEIKE3.5mmf2.82020/10/25最後までご覧頂きありがとうございました
中国から届いて一ヶ月以上経過なかなかテストする機会がない円周魚眼MEIKE3.5mmf2.8mmCircularFisheyem4/3オリオン座流星群を狙っている間に全天撮影でテスト今回は、セルフタイマーを使い車のルーフの上に置いてみた天の川がボンヤリ😁全天撮影の雰囲気程度ならこれくらい写ればいいかな?ただ、周囲が暗いのでサークルイメージがよく判らないそこでLightroomで少し手を入れてみると…円周画角220度ほぼ、上下が欠けることなく写って
対角魚眼まで来るとあとは円周魚眼を残すのみようやく届きました!MEIKE3.5mmf2.8対抗馬は中華LAOWA4mmf2.8form4/3平面を超える円周画角210度ただ気になる点せっかくのまんまる画像の上下が切れる!&グリップの写り込みが大きい!ようで...人柱にはなれずなかなか手を出せずにいた最近になって中華MEIKE3.5mmf2.8がヒットなんと驚異的な円周画角220度!しかもLAOWAの魚眼の欠点が改善されている。海外での評
2019年4月、秋の夜長を楽しめる頃となりましたが、スターウォッチングツアーで使うハイエース2台の洗車とコンパウンドかけにワックス塗りを3日連続で行っており、起床後は日没までも忙しいです。今年はエルニーニョの影響なのか大した冷え込みもなく4月に入りました。木々の紅葉も進んでおらず、周辺はまだまだ緑色を保ったままです。この後に一気に色付いてくるんとチャイますかね。レンズにフィルターを取り付ける事が可能なカメラを持参される方は、サーキュラーPLフィルターを駆使して空色、黄色等を際
円周魚眼なのか全周魚眼なのかよくわかりませんが、Meike6.5mmF2.0を買いました。ミラーレス用の円周魚眼はあまり選択肢が無い中でF2.0と明るく、しかも安価な製品です。夕焼けを撮影してみると、天頂付近ばかり大きく映って、肉眼で見る夕焼けの部分は寸詰まりになっています。めげずに夜空を撮影してみると、かなり高く上った天の川が周辺に張り付いてしまいましたが、出来上がりの写真だけを見ると周囲の寸詰まりを感じません。電子機器の四角いディスプレ
今シーズン初見(Nikon1J41NIKKORVR30-110mmf/3.8-5.6)雲もいい感じで~円周魚眼すげ~w(NikonD810AF-SFisheyeNIKKOR8-15mmf/3.5-4.5EED)こちらもよろしく!猫写真地上0.3mからの視線~Thecat'
前回の記事で、Googleの海中ストリートビューについて書きました。(本当は今回書く記事を書こうとしていたのですが、タイムリーにも沖縄海中の新情報が入ってきたためそちらを先に記事にしました)そんなGoogleストリートビューですが、街中だけでなく前回の記事で書いた海中、そして様々な店舗・施設の中を360°見ることができる屋内版のスポットが日々増えています。初めて行くお店って色々と緊張するので、FITS各店もストリートビューであらかじめ店内の雰囲気を見れるようにしたいなとずっと思って
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高校生の頃以来ですね…ここに寄ったのは。45mの電波望遠鏡に圧倒される。この年になって改めて見たら。その凄みがよ~く分かりました(´ー`*)【DATA】Camera:D750×SIGMA8mmf/3.5FISHIEYE撮影日時:2016.9.10撮影場所:国立天文台野辺山
みなさん、お久しぶりです。ブログやMyHPで、東京展覧会出展の告知をし、ツイッターで始まりましたのツイートをしてから、なんの報告もなく過ごしてしまったこと、お許し下さい。展覧会の後、(さすがに)疲れて寝てしまったり、次の展覧会の草案について検討していたりしたものですから、すっかり、ご報告の方、遅れてしまいました(^^;)。では、今日は、さっくり、振り返ってみましょうか!(^^)/クオリアート主催「AsianArtFellowship2016TokyotoSingapore