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双菱丸SORYOMARU国華産業双菱丸SORYOMARU雨の中航行していきます。SORYOMARU内航ケミカルタンカー竣工2009年2月鈴木造船全長64.98m幅10.0m深さ4.50m総トン数498t重量トン数1,296t航海速力10.5ノット韓国のケミカルオイルタンカーに追いつきました。国華産業双菱丸SORYOMARU
第十八福昇丸日鉄物流の内航貨物船第十八福昇丸全長61.99m幅10.00m深さ6.00m船体は爽やかな青船橋は白船籍は船尾に上天草とあります。熊本県の本渡市あたりなのでしょうね2023年10月24日撮影NikonD5300
2026年10月3日撮影茨城県鹿島港にて日鉄物流が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「第三十八青雲丸」が日鉄全天候岸壁から出て来ました。鋼材を積んで満載の良い脚での出港になりました。商船三井のケープサイズ型ばら積み船「SPRINGLIBERTY」243,338重トン、全長319.9m、2020年今治造船広島工場建造の前を通過します。「第三十八青雲丸」総屯499総トン重量屯1,840重トン全長
2026年9月14日撮影茨城県鹿島港にて上組海運が運航する内航貨物船「有樟丸」が全農サイロ桟橋から出て来ました。鹿島港では本船の様な270総屯クラスの小さな内航貨物船は珍しくあまり見かけません。全農サイロは輸入トウモロコシ、大豆、麦や食品原料穀物を輸入して保管していて、国内向けに本船の様な内航貨物船で各地に出荷していますが、今回は空船での出港になりました。上組の内航貨物船にはハウスフロントに「KAMIIGUMI」と社章が描かれています。「有樟丸」
2026年9月13日撮影茨城県鹿島港にてNSユナイテッド内航海運が運航し、現在は国内二次輸送の石炭運搬船「雄海丸」が靄の中、室蘭港から満載に近い脚で入って来ました。内航船ですが全長が110mを超え、6,000重tとは大きな内航貨物船です。アスターンをかけた様で、黒煙が立ち昇ります。「雄海丸」総屯4,383総トン重量屯6,166重トン全長113.5m主機阪神内燃機工業製
2026年8月31日撮影茨城県鹿島港にて上組海運が運航する内航貨物船「若秀丸」が関東グレーンターミナル桟橋から出て来ました。昨年10月に竣工したIMO番号11番代の新造船で、国土交通省が制定した内航船省エネルギー格付け制度で5星★取得の省エネ船です。豊田通商グループの関東グレーンターミナルは穀物(とうもろこし、こうりゃん、麦類)その他飼料用副原料を輸入してコーンスターチ等に加工して本船の様な内航カーゴにて国内二次輸送にて各地に供給しています。上組の内航貨物船
2026年8月31日撮影鹿島港にて茨城県上組海運が運航する内航貨物船「第三舛宝山丸」が愛知県衣浦港から入って来て、一度沖だし後の再入港になりました。昨日掲載したドイツのLPG船「GASCHEMFUJI」とすれ違います。上組の運航船、ハウスフロントに「KAMIIGUMI」と社章が描かれています。上組海運の内航カーゴは穀物の国内二次輸送のために、よく出入しています。「第三舛宝山丸」総屯498総トン重量屯1,677重トン
ここ1週間、天気も悪く出掛ける気にもならず…ただ暑いので熱中症対策で少しだけ塩分補給ですGRANDETIANJIN自動車運搬船船籍イタリア🇮🇹全長199.9m×幅38.0m喫水7.7mGT77,463t/DWT21,610t/約9,000台約半年前に撮影して以来です『GRANDETIANJIN』GRANDETIANJIN(自動車運搬船)撮影日2025年11月26日中国船舶工業集団(CSSC)傘下、上海外高橋造船で建造された600隻目イタリア🇮🇹GR…ameblo.jp
2026年8月31日撮影茨城県鹿島港にて商船三井内航が運航する499型内航貨物船「しまかぜ」が昭和産業サイロ桟橋から出て来ました。現在は穀物の国内二次輸送に従事している様です。日鉄石炭受入れバースで荷役中の日本郵船パナマックス型ばら積み船「KEYJOURNEY」80,591重トン、全長225m、2012年ユニバーサル造船舞鶴工場の前を通過します。「しまかぜ」総屯499総トン重量屯1,680重トン全長
2026年8月24日撮影茨城県鹿島港にて神戸市にある新日本近海汽船が運航する内航貨物船「第二神春丸」が三菱ケミカル8号岸壁から空船で出て来ました。現在は鹿島港/千葉県袖ケ浦港のピストン運航をしているのでこの港の常連さんで、以前に満載での入港風景も撮っていました。「第二神春丸」総屯748総トン重量屯2,400重トン全長81m船籍港北九州港出力1,618kw竣工年
2026年8月19日撮影茨城県鹿島港にて東京の杤木汽船が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「第十八日鋼丸」が日鉄全天候岸壁から出て来ました。鋼材を積んで満載の良い脚での出港になりました。NSユナイテッド海運のケープサイズばら積み船「NSUSIRIUS」182,981重トン、全長292m、2016年今治造船広島工場の前を通過します。「第十八日鋼丸」総屯499総トン重量屯1,780重トン全長
玄周丸玄周丸寄港していたのは玄周丸内航貨物船749総トン級のガットクレーン搭載貨物船まだ新しいお船のようです。落ち着いている色味がいいですね。観光地として有名な門司港レトロ地区ですが真夏の平日はこのように人気(ひとけ)が少ない時もあります。魚釣りの地元のおじ様たちはいますけど💦・・釣果はどうかな??
鶴栄(ガット船)船籍港:北九州運航:鶴丸海運株式会社船主:豊鶴海運株式会社入港中のGRANDEANVERSAとすれ違います北海道の白老港に向け豊橋港を後にしましたUW【概要】全長78.09m×幅14.4m満載喫水:4.8m(撮影時情報4.5m)GT749t/DWT2,300t建造:有限会社中之島造船所(高知県)竣工:2025年7月
昨日の内航貨物船の続きです!高嶋船籍港:上天草運航:センコー株式会社船主:高島汽船株式会社姉ヶ崎⇨四日市港に向け伊良湖水道通過中🛳️四日市で荷役を終えた後、徳山港へ、その後は大分県の共栄船渠に入渠してます。世代交代で499トン・1,600DW型貨物船の高嶋が竣工ししたため、この航海が273㌧型としての最終航海になったようです全長63.72m×幅10.0m喫水:3.6m(満載喫水3.27m)GT273t/DWT800t建造:矢野造船株式会社竣工:2011年11月真凛船籍
本日から6/23の大型船撮影の合間に通過した一般型の内航貨物船を紹介します第二幸翔丸船籍港:佐伯運航:不二海運(株)船主:隆永汽船(有)市原⇨名古屋に向け伊良湖水道通過中🛳️全長74.2m×幅12.0m喫水:4.5mGT498t/DWT1,825t建造:山中造船竣工:2007年5月わかなつ船籍港:大阪運航:丸三海運(株)船主:丸三海運(株)神戸⇨衣浦に向け伊良湖水道通過中🛳️全長76.2m×幅12.0m喫水:4.7mGT498t/DWT1,550t建造:松浦
井本商運みふね「みふね」747トン/2,059kw大分県佐伯市の三浦造船で建造200TEU型(747G/T)内航コンテナ船でコンテナをおおよそ200個前後積めるクラスコンテナ貨物船にはおおむねセルガイドと呼ばれる垂直なレールを使用してコンテナを一つひとつ収納するセルが左右に動かないように収納する荷崩れを防止するセルがあるのですが・・認識できませんでした。関門汽船の船が対向していきます。2026年5月13日撮影α6400
三くろしお貨物船総トン数200t全長51.82ⅿ×全幅9.20ⅿ×全高5.95ⅿ三くろしおパソコンのプリンターインクのマゼンタに色味は似ている・・結構目立つ印象の内航貨物船三くろしお
昨日、清水港で撮影した内航貨物船を一挙公開します!!第五瑛翔丸(内航貨物船)船籍港今治運航・管理:寿県汽船株式会社(愛媛県今治市)全長74.5m×幅12.0m喫水4.5mGT499t/DWT1,830t建造:矢野造船株式会社(愛媛県今治市)竣工:2008年3月姉ヶ崎⇨清水竣工当初は三星海運の航星丸、その後は住鉱物流が傭船として第十八鉱運丸として運航されていました今年の1/13に豊橋港入港を撮影してました!この時は第十八鉱運丸だったので、この数ヶ月内での船名変更だったよう
2026年3月30日撮影茨城県鹿島港にて上組海運が運航する内航貨物船「有和」が全農サイロ桟橋から出て来ました。鹿島港では本船の様な270総屯クラスの小さな内航貨物船は殆ど見かけないのでカメラを向けました上組の内航貨物船にはハウスフロントに「KAMIIGUMI」と社章が描かれています。全農サイロは輸入トウモロコシ、大豆、麦や食品原料穀物を輸入して保管していて、国内向けに本船の様な内航貨物船で各地に出荷しています。「有和」総屯27
2026年3月30日撮影茨城県鹿島港にて日鉄物流が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「たかぶと」が日鉄多目的岸壁から出て来ました。鋼材を積んで満載のドップリとした脚での出港になりました。第一中央汽船のケープサイズばら積み船「KASHIMAMARU」の前を通過します。「たかぶと」総屯499総トン重量屯1,710重トン全長74m主機阪神内燃機工業製出力
2026年3月30日撮影茨城県鹿島港にてNSユナイテッド内航海運が運航する749型内航貨物船「真宝丸」が日鉄原材料D岸壁から出て行きます。普通なら入港時に右舷アンカーを打って回頭して接岸しますが、本船はアンカーを打たないで、入港していますので、出港時はバウスラスターだけを使っての離岸になりました。「真宝丸」総屯749総トン重量屯2,330重トン全長82m主機
2026年3月16日撮影茨城県鹿島港にて上組海運が運航する内航貨物船「樟福丸」が関東グレーンターミナル桟橋から出て来ました。豊田通商グループの関東グレーンターミナルは穀物(とうもろこし、こうりゃん、麦類)その他飼料用副原料を輸入してコーンスターチ等に加工して本船の様な内航カーゴにて各地に供給しています。上組の内航貨物船にはハウスフロントに「KAMIIGUMI」と社章が描かれています。「樟福丸」総屯498総トン重量屯
2026年3月1日撮影茨城県鹿島港にて日鉄物流が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「第十一進宏丸」が日鉄製品出荷北岸壁Dから出て来ました。台湾のWISDOMラインのハンディバルカー「DAIWANJUSTICE」とすれ違います。「第十一進宏丸」総屯499総トン重量屯1,650重トン全長75.8m主機赤坂鐵工所製出力1,471KW船
2026年3月1日撮影茨城県鹿島港にてNSユナイテッド内航海運が運航する749型ガット船「第八末広丸」が入って来ました。マリントラフィックにヒットしないので何処から来たのか不明です(ノ_<)接岸先から判断すると鉄鋼スラグを積みに来た様です。「第八末広丸」総屯747総トン重量屯2,400重トン全長82.5m主機赤坂鐵工所製出力2,64
2026年2月15日撮影茨城県鹿島港にて三重県伊勢市にある朝日丸建設が所有する大型ガット船「第八朝日丸」が名古屋港から入って来ました。港内ですが、外洋と同じ12ノットでの迫力ある航行です。接岸先からすると鋼材を満載に積んでいる様で、同社のHPにも本船を一般貨物船兼砂利運搬船と紹介しているので納得です。ガット船は499型や749型が普通で、こんな大きなガット船は珍しいですね。「第八朝日丸」総屯1,619総トン重量屯
2026年2月15日撮影茨城県鹿島港にて日鉄物流が運航する499型鋼材運搬内航貨物船「若波丸」が日鉄全天候岸壁から出て来ました。鋼材を同じ国内の日鉄製鉄所間で輸送する日鉄物流の内航貨物船をよく見かけますが、本船もそれに従事している様です。「若波丸」総屯499総トン重量屯1,800重トン全長74.7m主機阪神内燃機工業製出力1,47
2026年2月2日撮影茨城県鹿島港にて商船三井内航が運航する内航貨物船「光陽」が千葉県にある日鉄君津製鉄所港から入って来ました。上組海運の499型内航貨物船「第二海成丸」とすれ違います。749型の内航貨物船ですが、4段ブリッジの立派な居住区になっています。パイロットが乗船なしで超ゆっくりな第一中央汽船のスモールハンディバルカー「ORIENTALNEPTUNE」を追い抜きます。「光陽」総屯747総トン重量屯2,
2026年1月19日撮影茨城県鹿島港にて全農物流が運航する内航貨物船「第七エーコープ」が全農サイロ桟橋から出て来ました。日鉄鉄鉱石バースで荷役中のNSユナイテッド海運のケープサイズばら積み船「NSURESPONSIBILITY」180,915重トン、291mの前を通過します。本船は全農物流の飼料・肥料の国内二次輸送船として活躍しています。穀物を積んだ船が出港後に、乗組員がホースで甲板を水洗いする光景がよく見られてます。「第七エーコープ」総屯
GRANDENEWYORK(自動車運搬船)船籍イタリア🇮🇹全長199.9m×幅32.0m喫水9.2mGT62,134t/DWT18,360t昨日朝に撮影しましたが深夜も撮ってきました寒かった15:30頃、横浜に向け出港予定ですTAURUS(貨物船)船籍韓国🇰🇷全長109.47m×幅16.6m喫水6.1mGT4,562t/DWT6,730tお馴染み韓国🇰🇷クァンヤンより神野埠頭到着GUOSHUN(貨物船)船籍トーゴ🇹🇬ロメ全長88.0m×幅14.0m
2025年10月30日撮影茨城県鹿島港にて東京にあるの御前崎海運が運航する749型ガット船「第十一白砂丸」が青森県八戸港入って来ました。積荷は砂利・砂の様ですが満載の良い脚での入港になりました。2000年生まれのベテラン船ですが綺麗に保たれています。「第十一白砂丸」総屯749総トン重量屯2,150重トン全長74.0m主機-出力2,5