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何故か急に、時代劇らしい時代劇が見たいと思っていたら、ちょうどU-NEXTでこんな番組が・・・。古谷一行さん、近藤正臣さん、藤真利子さん、丹波哲郎さん、神山繁さん、火野正平さん、蟹江敬三さん、綿引勝彦さん、内田勝正さん、浜田晃さん、沼田漠さん、森口瑤子さん・・・と錚々たるキャスト。しかも、舞台が甲斐・武田家の隠し金山というのも好い。西海道談綺昔、松平健さんが主演した西海道談綺みたい。こちらの異変街道も30年以上前の映像だけど。時は江戸時代中期。
内田勝正さんが時代劇の役人を演じると大半は悪役を期待するが、今回は終始、善人の役人でした。この戸浦六宏さんみたいに『暗殺奉行始末(1983)いつもとは違うモノが見られた』真田健一郎演じる益山郁之助が実は裏切り者の悪役だったり知性的でありながら残忍な悪役が多い戸浦六宏さんが演じる城代家老が悪役だと思っていたら実は善人で、事件の真…ameblo.jp滅多に見られない終始善人役、見られて嬉しいです。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
夜桜お染第5話それにしてもこの銃も重厚だが、ザ・悪役内田勝正さんの銃も煌びやか。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
夜桜お染第5話秋葉の銀蔵役で登場。内田勝正さん。この方が悪役にいると、妙に嬉しくなるのです。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ベルサイユのトラック姐ちゃん第8話ん?この俳優さんは!そう、刑事ドラマや時代劇の名悪役俳優内田勝正さん名前が分からなくても、すぐにわかる、存在感が半端ない俳優。私は特に暴れん坊将軍での悪役が印象に残っています。だからちょんまげ姿意外あまり見ていないのですが、現代ドラマに出演しても、顔立ちで分かってしまうほど。私の好きな悪役俳優の一人です。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
〜泣くな八!今、男になる時!!〜殺生はしない盗っ人である“けむり小僧”が世間を騒がせている。その捕物の最中、八五郎は思いがけない再会を果たす。なんと、けむり小僧の正体は、今は疎遠となっている八五郎の恩人で彼が兄と慕う幼馴染みの銀次だったのだ!今は十手持ちと盗っ人。十手の道を貫くか、貫かないか――果たして八五郎の選んだ道は――!?この間、風間杜夫版の『銭形平次』の再放送が最終話を迎えましたね。円盤は出てるけど非常にレアであろう風間杜夫版『銭形平次』。再放送を知らず、ぶっちゃけ途中か
70年代の東映のウリは暴力・エロ・グロだが今作はヤクザもので成人映画を製作したという点では画期的だ。後に80年代五社英雄が得意とした流れの走りと言えるかもしれない。安藤昇は愚連隊あがりでやくざから俳優になった本物の方だけに説得力がある。あらすじ昭和33年安藤昇(安藤昇)は部下の船橋(蟹江敬三)に財界の大物早川(近藤宏)を狙撃させる。それと同時に安藤は組員全員に逃亡するように命じる。安藤自身も自分の愛人宅を転々としながら逃亡を続けるが…安藤昇のわが逃亡と
ネタバレ御免&勝手で偏った感想&敬称略でご容赦で。アマプラで視聴。20歳代の頃にレンタルビデオで見た記憶があるが、由美かおるのヌード以外の記憶は薄れていた。で、久々に見たわけだが、やはり由美かおるのバストにくぎ付け。よくこんな映画のこんな役で出演したなと嘆息(見る者にとっては眼福だったが)。エスパイのパイは由美かおるのおっぱいなのかと思ってしまった(苦笑)。作品そのものは想像していたよりも地味目。特撮が今の基準からしたらしょぼいのはしょうがないとしても、もっと激しい、もっと多種多様な超能力
なんだよこれwww時代劇専門チャンネルで見かけて、30分の時代劇?またこれは1960年代の隠密剣士のような白黒ドラマか?と、思って試しに録画しといたの。見てみると、案外古くもない。しかもカラー。主演は松方弘樹の弟、目黒祐樹。こりゃ若い頃の黒歴史かなと思ったら案外若くもない。このドラマ、1990年でテレビ東京で放送したものらしい。まあ、当時はまだ民放テレビが面白かった時代でテレビ東京なんてほとんど見なかったからねえ。今では地上波民放最後の良心とも言える局だけどね。ドラマは割と
小学生の頃、リアルタイムで映画館で見た記憶があるのだが、内容はほとんど覚えていないので別の映画だったかも。というわけでAmazonプライムで見たのだが、昭和ゴジラシリーズのラストを飾るには、本多猪四郎監督最後のゴジラ映画としては何とも微妙...というのが率直な感想。敬称略。前作の続編的な位置づけで、共通の出演者も多いのに、整合性があるのがムガール睦五郎だけ。冒頭に前作メインの大門正明が出てきたと思ったら、実はインターポールの捜査官であっという間に...だし、前作で知性的なノーベル賞受賞科学者
2020年に肝臓がんのため75歳で死去した、俳優の内田勝正さんを、趣味の姓名判断で占ってみました。内田さんには、成功するが、不和に注意。家族縁や家庭運に注意。吉凶が極端。病難に注意。といった暗示があります。初めまして、常盤英文です。僕のブログは、フォロー厳禁です。また、どこかで会いましょう。
その昔山梨の大学生時代山梨はケーブルテレビが無いとロクなテレビを観ることができなかった。笑っていいとも!は午後4時から?放送だった(気がする)ケーブルテレビ契約済のアパートは、たぶん今でも山梨の大学生の下宿アパートでは必須だと思う。そんなケーブルテレビの関係で夜中に「おとなのえほん」とかやっていてhttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%88%E3%81%BB%E3%82%
名悪役として当チャンネルでも取り上げた、内田勝正さんが1月31日に肝臓がんの為に旅立たれました・・・(享年75)。四角い顔つきで、威圧感のある雰囲気を存分に活かした名悪役として数多くの刑事ドラマや時代劇に出演されたのが大変印象的でした。意外なところでは、『日本俳優連合副理事長』として俳優の権利向上・生活向上にも尽力したという・・・人は見かけによりませんね。どちらかというと、時代劇での露出度が高かったか。当局的には、刑事ドラマにおけるテロリスト系の役柄が似合いそうな印象を抱いておりました。傭
光源氏役の沢田研二・天海祐希、八千草薫、中谷美紀紫式部の「源氏物語」を原本はもとより現代語訳であっても、全54帖読まれたひとはどれくらいいらっしゃるだろうか。私も幾度か挑戦したものの挫折をくり返している。「源氏物語」が書かれた当時は藤原道長が「この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思へば」と詠んだ藤原の全盛期。その藤原時代の宮廷スキャンダルに材をとった「源氏物語」は、今であれば〝文春砲〟いくらでも裏読みが利く読物だった。ほとんど家をでることが叶わなかった上流女性にとって
スティーブ・ジョブズの命を奪った病。彼はなぜ早期手術を拒んだのか?Yahoo!ニュースジョブズの死の大きな原因とされているのは、2003年に発覚したすい臓がん。進行が緩やかな神経内分泌腫瘍であり、早期に発見・手術すれば回復する症例が...岡部英男さん死去衆院1期、県建設業協名誉会長91歳茨城新聞元衆院議員で県建設業協会名誉会長の岡部英男(おかべひでお)さんが4日午前9時5分、肺炎のため日立市内の病院で死去した。91歳。自宅は同市末広町5...プランテック創業者の大江匡
時代劇でおなじみ過ぎる悪役俳優・内田勝正さんの訃報が入ってきた。享年75。早朝4時からの暴れん坊将軍(再)、水戸黄門や大岡越前、大江戸捜査網に桃太郎侍と、大抵の時代劇に高頻度で登場してくる名悪役だ。何の面識もないのだが、再放送をも含み、ものすごい頻度で顔を合わせているような気がするもので、何だかとても寂しい。ご冥福をお祈りします。で、時代劇の悪役が多い内田さんが珍しくも現代劇に出演。一応、悪役は悪役なのだが、主演俳優であるにも関わらず最終回以外で「内田勝正」とはオープニングにもエンディングにも
“マスターケンヂの『木もれびカフェ』”へ、ようこそ!こんばんは。いつもお越しいただいて、ありがとうございます。(^^)俳優の内田勝正さんがお亡くなりになりました。あ?誰って?この方です。※日本俳優連合HPよりいかがですか?内田勝正さんと聞いてわからない方でも、このお顔をご覧になったらピンとくるでしょ。時代劇などで悪役として大活躍されていましたよね。なんか、とんでもなく悲しいです。😭この写真を見ると、ダンディーな渋顔で素敵ですよ。日本俳優連合の副理事長
内田勝正さんの訃報が流れました。誰?見たことない方の結婚や妊娠が報じられ。見ても聞いてもわかんない???の世の中ですが。ふと検索してみました。内田勝正さんを。見たことあるというか、ありすぎ。名悪役ですね。ドラマや時代劇でも見たことあります。お名前は知らなかったけど。とてもすごい方と思います。楽しく面白いドラマをありがとう😊ご冥福をお祈りします。
先月末俳優の内田勝正さんが亡くなったそうだ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-02050054-sph-entすごくショック大好きな悪役俳優さんだった。好きな悪役俳優さんは何人もいるけどなかでも、ベスト5に入るくらい大好きな悪役俳優さんだった。特に、あの鋭い眼光。街ですれ違ったら進んで連れて行かれたい(笑)あ、内田さんに要らないといわれそうだけど。時代劇みていて、内田勝正さんが出て来るとなんとなく、、ホッとした。内田
俳優の内田勝正さんが1月31日に死去されたと本日(5日)報じられていますね。内田さんが副理事長を務め、俳優の西田敏行さん(72)が理事長を務める協同組合日本俳優連合が発表されたとのこと。75歳だった。発表によると、内田さんは10年前に「胃がん」を患い、小康状態の中で俳優業を継続されていたが、昨年に体調を崩し、入退院を繰り返した末、先月、亡くなられたとのこと。内田さんは青山学院大卒業後に劇団「四季」の研究所に入所(とても狭き門です)。その後は劇団「浪漫劇場」を経て、名悪役としてTBS系時
第4話、今回の旅は奥州白石。桜田が宿直の晩、御用金が盗まれた。桜田は下手人を追い旅立つ。賊を捕まえるまで戻ってこれない。桜田の許嫁である家老の娘菊江は勘当されてまでも桜田の母に尽くしている。それを桜田の友人夏川が見守っているのだが。いよいよ今では、その桜田自身が公金横領の張本人だったのではないかとの噂が立ってしまう。光圀は一連の出来事に不審なモノを嗅ぎとる。過去のエピソードの焼き直し、組紐がこけしに変わってます。以前は志垣太郎が濡れ衣着せられた息子役でしたね。焼き直しエピソードは
『影同心』「二つ枕の殺し節」放映日昭和五十年(1975年)七月二十六日出演山口崇(更科右近)渡瀬恒彦(高木勘平)范文雀(お佐知)金子信雄(柳田茂左衛門)緑魔子(お千勢)青山良彦(新之助)勝部演之(小田頼母)内田勝正(一色)伊沢一郎(巴屋)遠藤太津朗(北島主膳)丹阿彌谷津子(柳田園江)脚本池