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こんにちは、よしおです。内田光子さんを一度だけ、偶然に見かけたことがあります。もう20年?いやもっと前だったかな。六本木の青山ブックセンターででした。スレンダーで軽やかな方でした。内田光子ベートーヴェンディアベッリの主題による変奏曲こんにちは、ともやんです。中学の音楽教室には、気難しそうな表情のベートーヴェンの肖像画か掲示され、また"楽聖"なんて呼ばれていたから、かなり偉大な人、尊敬すべき人、近寄りがたい人というイメージがありました。実際、音楽の世界で
内田光子MitsukoUchidaMozartPianoSonatainCmajorK330300hピアノ・ソナタ第10番ハ長調℗May1984-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の
こんにちわ"(´▽`)ノ"ちわぁ5月1日(金)にモーツァルトのオペラ『ドン・ジョヴァンニ』を見に行くので、STAGE+で内容の復習をしていたでやんす。オススメの欄に表題の『モーツァルト生誕250周年のザルツブルク音楽祭公演』が表示されたので観たでやんす。リッカルド・ムーティー指揮、ピアノは大好きな内田光子、ウィーンフィルの演奏でモーツァルトのピアノ協奏曲第25番ハ長調ならば観なければでやんす。実のところ今度、行く公演の『ドン・ジョヴァン
うっかりしてサントリ-ホ-ルの先行に12時から遅れて参入しました。結果は購入順位1番11/12の演奏会はクレジットカ-ドが認証されず買えませんでした。購入順位2番の11/9はA席が空いていて座席選択しないでクレジットカ-ドを変更して購入できました。2階センタ-右側の前から9列目なので悪くはない席でした。購入順位3番の11/7は完売で購入できませんでした。次回は一般発売5/23日(土)10時で11/7のブラ-ムス2番にチャレンジします。ダメな時は購入順位4番11/3高崎公演にチャレ
ムーティ指揮ウィーン・フィルの購入順位です。購入順位1番11月12日(木)19:00開演(18:20開場)サントリ-ホ-ルブルックナー:交響曲第8番ハ短調WAB108(ハース版)2019年11月ティ-レマン指揮ウィーン・フィルブルックナー:交響曲第8番は神聖な感じはありませんでしたが芯の強い重厚な演奏でウィ-ンフィルの響きの美しさは記憶に残りました。ム-ティの指揮はテンポが遅く変化が少ないと予想しますが、ウィ-ンフィルの弦、木管、金管の響きが忘れられない響きになることを期待し
内田光子モーツァルトピアノ協奏曲第12番イ長調K414PianoConcerto-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be内田光子モーツァルトピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K333-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。yo
ムーティ指揮ウィーン・フィルピアノ:内田光子の演奏会情報です。高崎名古屋大阪公演の詳細が決定しました。3/16の記事から◇サントリーホール40周年記念ガラ・コンサート1.2026.10.31(土)16時サントリーホール2.2026.11.01(日)16時サントリーホール曲目○ベートーヴェン:序曲『コリオラン』○ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ピアノ:内田光子○林光:『3つの映画音楽』○モーツァルト:交響曲第40番※当日は、セミフォーマル(
京都2026/4/3|我が家演奏会、桜と青空に聴くワーグナー《ジークフリート牧歌》、そしてモーツァルト:ピアノ協奏曲第23番第2楽章Kyoto2026/4/3|AHomeConcertwithCherryBlossomsandBlueSky:Wagner’sSiegfriedIdyll,followedbyMozartPianoConcertoNo.23,SecondMovementさっき、藤岡幸夫のXで4月29日の関西フィル定期公演の演目を
今回は、みうらじゅん憑依で綴る。症例Nとして、尊厳は失わずにいたい。父が学んだ阪大医学部解剖学教室にあった額。屍は活きている師である。🚫逆読みは即ち...壺は割れ、元に戻らず別を成す七五調🎶🧠「脳灸」No.9僕の人生、時系列がもう「璇璣図」みたいに入り組んでましてね。整理すると、これがまた凄まじい「執着」の物語なんですよ。青字の🔗先、踏んでってね!四次元曼荼羅よ。始まりは1981年、17歳の多感な時期に、指の反抗期「ジストニア」が始まったんです。
サントリ-ホ-ル開館40周年記念主催・共催/参加公演一覧が1/5発表されました。20260106_performance40th_list_4p_1.pdf海外オケのサントリ-ホ-ル開館40周年記念の記念参加/主催・共催の演奏会は次のとおりです。◇サントリ-ホ-ル40周年記念参加公演1.5/11(月)、12(火)ミュンヘン・フィル指揮:ラハフ・シャニ2.5/18(月)、19(火)チューリッヒ・トーンハレ管指揮:パーヴォ・ヤルヴィ3.5/27(水)、28(木)
2026年11月の海外オケの演奏会の予定です。詳細は未定。◇ムーティ指揮ウィ-ンフィルPf内田光子1.2026年10月31日(土)時間未定サントリ-2.2026年11月1日(日)時間未定サントリ-3.2026年11月3日(火)時間未定高崎芸術劇場4.2026年11月4日(水)18:45愛知県芸術劇場5.2026年11月7日(土)から11月12日(木)サントリ-ウィーン・フィルハーモニーウィーク・イン・ジャパン◇ティ-レマン指揮ベルリン国立劇場菅
内田光子さん内田光子(うちだみつこ、DameMitsukoUchidaDBE)1948年12月20日生まれ、77歳。静岡県熱海市生まれ、英国籍のピアニスト、指揮者。ユニバーサルミュージック所属。12歳で渡欧。1961年~、オーストリアのウィーン音楽院(現:ウィーン国立音楽大学)でリヒャルト・ハウザーに師事。1969年、ウィーン・ベートーヴェン国際ピアノコンクール第1位。1970年、ショパン国際ピアノコンクール第2位。1971年、英国ウィグモア・ホールでの演奏会にて、
ムーティ指揮ウィ-ンフィルの演奏会予定です、詳細は未定です。1.東京公演:2026年10月31日(土)サントリ-(独奏:内田光子)2.東京公演:2026年11月1日(日)サントリ-(独奏:内田光子)3.高崎公演:2026年11月3日(火)高崎芸術劇場4.名古屋公演:2026年11月4日(水)愛知県芸術劇場5.東京公演:2026年11月7日(土)から11月12日(木)サントリ-ウィーン・フィルハーモニーウィーク・イン・ジャパン
■12月9日(火)きょうの雑感と自炊本など#きょうの一曲・モーツァルトのピアノソナタ・K.332AdagioArrangedforGuitarbyThomasKönigsだれもが知っているこの曲です。*【♪ゆっくりクラシック♩】モーツァルト:ピアノソナタ第12番ヘ長調K332アダージョhttps://www.youtube.com/watch?v=JwZCv1yuwWY内田光子の演奏です。これをギターで演奏されています。ArrangedforGuit
早く耳順👂になりたかったので、17歳〜20歳には戻りたくない。昨日にも戻りたくない。内田光子さん。ショパンコンクール2位入賞後のお辛い時期に、偶然ロンドンへ向かう飛行機に乗り合わせた恩師の縁で、レッスンを受けた。教わ(え)るのは大嫌いで、探究心旺盛な御仁。次は何持ってくる?17歳の私に対し真剣にレパートリーは何?えっMozart、(遠い目で)貴方なら弾けるわね…で次は無かった。今思うと赤面しきり、🇬🇧Mozartで大ブレイクなさる前年の秋の事でした。🙏音源は、恩師が著作権©︎を理由に
少し時間が経ってしまいました。10/30は内田光子ピアノリサイタルへ。前回も聴いたのですが、2年くらい前かな?と思ったら4年前だった。あっという間すぎる…。今回はベートーヴェンの最後の3つのソナタ、30番、31番、32番。演奏はまぁ本当に素晴らしくて、光子ワールド炸裂。ベートーヴェン降臨してたね。数年前に本人が録音した同じ曲とだいぶ印象の違う演奏で、どちらも素晴らしいのですが、今回生で聴けて本当によかったです。32番の最後は、「あぁ、いま世界中で天国に一番近い場所はサントリーホールな
内田光子さんin京都コンサートホール〜ベートーヴェン後期ソナタ3部作〜またまた、ピアノネタに脱線しますが、お読みくだされば、幸いです京都コンサートホールで聴いた内田光子さんのピアノリサイタル。もう……まさに“別格”でした⸻ショパン国際ピアノコンクールで2位を獲得した、日本が誇る世界的ピアニスト・内田光子さん。いまや海外でも“Beethovenの名手”として知られる存在ですよね。この日は、ベートーヴェン晩年の3つのピアノソナタ――第30番、31番、32番という“後期三部作
こんにちはマキコです少し前になりますが、内田光子さんのリサイタルに行きました。曲目、ベートーヴェンの最後の3つのソナタでしたが内田さんといえばモーツァルトやシューベルトのイメージが強くてベートーヴェンをどの様に弾かれるのかな?と思っていましたが心に深く沁みる音、音楽、素晴らしかったです。今年は夏に曲目は違いますがプレトニョフのベートーヴェンも聴いたのですが、その時は素晴らしいは素晴らしかったのですが、聴いていたら人生は孤独なんだ、長い旅路、一人で淡々と歩いていかなければいけない
2025年10月28日19時サントリ-ホール内田光子ピアノ・リサイタル2025ピアノ:内田光子曲目ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番ホ長調作品109ピアノ・ソナタ第31番変イ長調作品110ピアノ・ソナタ第32番ハ短調作品111◇内田光子について1948年12月生まれ76歳、熱海市出身。名ピアニストのアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ、ヴィルヘルム・ケンプに師事。1966年-ミュンヘン国際音楽コンクール第3位1968年-エリザベ
越智ピアノ教室#大津市ピアノ教室#膳所#池の里#鶴の里ホームページはこちらから越智ピアノ教室|滋賀県大津市のピアノ教室|ベーゼンドルファー越智ピアノ教室では、幼児のお子さまから大人の方まで、ベーゼンドルファーで丁寧にレッスンしています。大津市池の里にあり、膳所や石山、ご遠方の方なども通っていただいている教室です。www.ochipiano.com内田光子ピアノリサイタル20252025年10月23日京都コンサートホールで内田光子さんのピアノ
2025年10月30日サントリーホール大ホール19時開演ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番ホ長調作品109ピアノ・ソナタ第31番変イ長調作品110ピアノ・ソナタ第32番ハ短調作品11132番の最後の音を弾き終わった後の長い長い沈黙。奏者も聴衆も。今日の演奏のすべてはその沈黙に凝集していった。この余韻を忘れることは、この先ずっとないのではないか。わたしにとって、いやもちろん音楽界においてのレジェンドである。そのライヴを初めて聴く。期待とそし
内田光子さんのリサイタルへ✨プログラムはベートーヴェンソナタ弱音やトリル、音色がとにかく美しくて癒しと夢のような時間でした☺️🩷アカデミー生徒さんたちに会えて嬉しく、楽しいひとときでした❣️
これも推し活、でいいのか。ようやく長年の夢が叶って、聴くことが出来ました。内田光子さんのピアノ・リサイタル。レコードの時代から、CDでも聴いてきましたが、生で聴けるのは初めてで。久しぶりのサントリーホール、初めてのPブロックでした。近い。これはオケのときもありかなと。サントリーホールの舞台にピアノが1台。何とも言えない存在感でした。ベートーヴェンピアノ・ソナタ第30番、31番、休憩をはさんで、32番。まさに圧巻、圧倒的でした。言葉が出ませんでした。ベートーヴ
有楽町線江戸川橋駅より徒歩7分丸ノ内線茗荷谷駅より徒歩12分文京区音羽・小日向・江戸川橋ピアノ教室3歳4歳からの完全個人ピアノレッスン天野敦子ピアノ教室主宰の天野敦子です昨晩10/28(火)、サントリーホールで開催された『内田光子ピアノリサイタル2025』に、主人と二人で行ってきました数ヶ月前に発売と同時にチケットを購入し、当日をとっても楽しみにしていました開場前に到着しましたが、ホール入り口前のカラヤン広場はすでに開場を待つお客さんたちでいっぱい
今回、東京に来た目的は内田光子リサイタル反田恭平さんが前回のショパンコンクールで2位になりましたが、その前に2位になったことがあるのが内田光子柔らかい音が印象的でした#サントリーホール#内田光子#リサイタル
内田光子ピアノ・リサイタル2025(28日サントリーホール)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番ホ長調作品109ピアノ・ソナタ第31番変イ長調作品110ピアノ・ソナタ第32番ハ短調作品1114年ぶりとなる内田光子のサントリーホール主催公演。今回のプログラムは、ベートーヴェンの後期3大ソナタのみで28日と30日の2公演である(これ以外に、京都コンサートホール、水戸芸術館での同一公演あり)。内田光子による同一のプログラム、以前やはりサントリーホールで聴いたこ
10月23日に行ったのは第29回京都の秋音楽祭京都コンサートホール開館30周年記念事業内田光子ピアノ・リサイタル2025チケットは完売でした。⬆️落ち着いたデザインのプログラム今回の鑑賞記は前述の出来事がありいつも以上に中身の薄い雑記となります。前回の記事です⬇️『最高の演奏会だったはずなのに、、、マナー問題』昨日行ったピアノ・リサイタル。素晴らしい演奏に感動で帰路につけるはずが過去最高に酷い鑑賞者(もやは鑑賞と言わず妨害者が適切かも)に遭遇し悲しい思
今回、特別にnote限定記事を書きました-。珍しく音楽関係以外の内容ですが、やはり音楽の「呪縛」からは逃れられない模様です。弘前乃怪vol12怪談祀罹-鉄爺還暦記念興行with西浦和也(2025/10/25)|新芽取亜―symmetria―先日、青森県弘前市にある専求院にて開催された怪談ライヴ-僕にとって人生初体験となるイベント-に行ってきた。色々と刺激的で考えさせられたライヴだったので、note限定記事としてしたためてみたい。弘前市で怪談会のような催しが定期的に行われている
内田光子のベートーヴェンは、高いところから全体を俯瞰するような、明解でわかりやすい解釈が魅力だ。あいまいさがなく、聴き手に丁寧に音楽の中身を伝えてくれる。低音もたっぷりとしており、対位法的な構造も立体的な響きですっきりと描き分ける。トリルなど高音部の清らかで格調の高い響きは、まるで天国への道を指し示すようだ。専任の調律師を帯同し、ハンブルク・スタインウェイを持ち込んでの万全の体制でのピアノは、瑞々しい高音から濁りのない低音まで、品格のある響きを生み出した。ピアノ・ソナタ第30番ホ