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内田也哉子氏薔花子にとっては、1番魅力的な女性。綺麗とか美しいとかじゃなくて、ホンマもんの魅力的な女性。自分らしさをどこまでも持ってて、それにして女性らしさもある。そんな女性、也哉子さんぐらいと思う。色んな人達との対談を載せてる本なんだけど、所々に両親の話が出てくんのよね。それが面白くく、爆笑の渦だったね。そんな人達がもっともっと社会に居れば、薔花子達が経験した事がない幸福に包まれるのになと、読みながら思ったね。お母様も好きで東京・横浜で展示会が必ず行かせてもらう
以前紹介したヘラボルニーにフォーカスした記事を書きましたが工房YUAI-WAZA-作品展noart,nolife内田也哉子さん、ナレーション5分番組好きで良く見てましたが皆さんは、見たことありますでしょうか既成概念がまったくない本当の意味で自由な表現力に圧倒されましたhttps://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0009044799_00000noart,nolife|番組|NHKアーカイブス既存の美術や流行、教育などに左右さ
今日2月11日生まれの有名人は岸井ゆきのさんホリさん森田まりこさん内田也哉子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
乃木坂46の最新情報をお伝えする<乃木坂46Angle>。今回は、OGの生田絵梨花さんがコンサートに出演する事が明らかになりました。この話題をお伝え致します。今回生田さんが出演するコンサートは「HappyMother'sDay!~母に感謝のコンサート2026inTokyo~」。母への感謝を込めて各アーティストの皆さんがライブを行います。生田さん以外の出演者は、森山直太朗さん、山崎育三郎さん、村治佳織さん、そしてストーリーテラーとして内田也哉子さんが登場致します。
ちょうど半世紀前の昭和51(1976)年2月、ともに悠木千帆(樹木希林=当時33歳)の出産を報じる週刊明星(集英社)とヤングレディ(講談社)2月29日号の新聞広告。生まれてきた赤ちゃん(内田也哉子0歳)に関して、明星は「シャクの種は顔が“ヤクザ”亭主(内田裕也)そっくり」と報じ、ヤングレディのほうは「なぜか美人!」と、方向性は違いつつも、どちらも失礼極まりない見出しが踊っている。内田裕也も樹木希林も怒っていいし、生まれたばかりの内田也哉子も怒れ!その他、明星は「正司敏江の離婚」「
吉永小百合さんとの対談から(週刊文春WOMAN)内田也哉子さんの言葉私はパートナーシップを思うとき、相方と一緒にいる時間ばかりを思い描いてきたが、「もうここにはいない」存在に思いを馳せることの痛みと温かさを思い知った。相手が遺してくれたものを感じるとき、
樹木希林、役所広司、三國連太郎の演技がすごすぎて・・。素晴らしい作品に出会えて幸運でした。こういう映画に出会えると、また映画を観たいと思うんですよね。-----------------------------------------------------------井上靖の自伝的小説「わが母の記」3部作(講談社文芸文庫刊)を、「クライマーズ・ハイ」の原田眞人監督が映画化。役所広司、樹木希林、宮崎あおいら実力派キャストで10年間にわたる親子、家族の愛を描く。昭和39年、小説家の伊上洪作は、父
ご来訪ありがとうございます😊Facebookより…樹木希林さんの生前の約束は…見事に果たされ…娘さんに証明されました…〜〜〜〜〜
(2025年度-No.52)行った日:2025.10.5(日)・6(月)・10(金)ブログ作成日:2025.10.14(火)・・・前回からの続きです・・・<近頃のこと・・・その3(10月10日)>かつては祝日「体育の日」だったこの日昔の仕事仲間の会で主催する「秋の遠足」に参加しました<龍安寺山門横><鏡容池横の三笑橋を渡る仲間達><目の不自由な方の為のミニ石庭><方丈広間の襖絵-撮影可能でした>仏教の教えから生まれた禅語「吾唯足る
長野県上田市にある無言館へ素敵💓な空間に、素晴らしい作品の数々が展示されていました❣️小高い山⛰️の中に存在する異空間です。人を惹きつける魅力のある不思議な場所。一瞬時が止まったような感覚の中で心穏やかな時を過ごしました。そして自分が生かされている時空はほんの一瞬🔑庭に建てられている塀のようなオブジェには、残された絵筆の展示🖌️スペース。無言館の館長さんは、作家🖋️水上勉の息子さん。水上勉さんのかつての軽井沢の別荘は、レストラン🍽️エルミタージュ田村として現在も存在
パート主婦・惨憺たる子と申します。高齢で授かった一人娘は中高一貫の私立中学一年生です。母は学費稼ぎとお弁当作り、頑張るぞ~++++++++++++++++++今こちら二冊を平行読みしています。「全ての装備を知恵に置き換えること」石川直樹「BLANKPAGE空っぽを満たす旅」内田也哉子石川直樹も也哉子も読むのは初めてです。電車内は小さいサイズの方がいいので「全ての装備を~」通勤時に、「BLANK~」を自宅で読んでいます。読む、空を見上げ
こんにちはご訪問、ありがとうございます子どもが小さなころから、絵本に親しんできました絵本が、コミュニケーションツールになり、助けてもらうことも何度も読み返したい、手に取りたい絵本。私の好きな絵本を紹介します【海のアトリエ】まるで、映画のシーンのような絵に、引き込まれていきますおばあちゃんが子供のころ、学校に行けなくなり、知り合いの絵描きさんのアトリエで過ごした思い出のお話。夜の読書、朝の体操、海辺のさんぽのびのびと過ごすうちに、心が解放されていきますおばあちゃんから孫へ
ランチに蕎麦11時40分に着いて19組目だった。30分ほどで案内された。蕎麦の量が多くて食べきれなかった。胡桃ダレも試してみた。デザート蕎麦になった。朝イチで安曇野の大王山葵農場へ。水が澄んでいる。山葵ソフトもう少し味を尖らせて欲しかった。舌が痺れるくらいで丁度いい。乳脂肪分が低く、クリームとしても冴えない残念。戦没画学生慰霊美術館無言館口をつぐめ、めをあけよ見えぬものを見、きこえぬ声をきくために(窪島誠一郎)戦没画学生の絵手紙が表情豊かで生き生きとして
全部で14冊も!コンビニに持って行くのも相当重かったでしょう。N子さん、ありがとう😊今回は、単行本が2冊と新書が1冊、文庫本が11冊です。単行本は、樹木希林さんの娘さんの内田也哉子さんの「BLANKPAGE」と、原田ひ香さんの「老人ホテル」。新書は、堀口茉純さんの「江戸はスゴイ」。文庫本11冊のうち、時代小説が7冊です。そのうち、3冊がアンソロジーで、「わかれ」「あやかし」「ねこだまり」と言うタイトルでした。初めて読む作家さんの本も多くて、廣嶋玲子さん、行田尚希さん、折口真喜子さん
☆「無言館」上田市内に響き渡る「平和の鐘」窪島誠一郎氏(父=水上勉)・内田也哉子氏(母=樹木希林)が共同館長を務める戦没画学生の作品を展示した”無言館”が信州の鎌倉(日本遺産)の一角にある。*無言館(むごんかん)窪島誠一郎氏らが画学生の遺族宅を訪問し、遺作を蒐集し展示した施設*”千本の絵筆の祈り”お盆の期間
こんにちはおでママです中2ギフテッド男子&小4HSC男子を育てるHSPママですよろしくお願いします『ギャラクシーブックスからの書類執筆依頼に浮かれるブ初心者ロガーは…おでママです』こんにちはおでママです中2ギフテッド男子&小4HSC男子を育てるHSPママですよろしくお願いします【ふるさと納税】熱海温泉宿泊補助券(20,000円)…ameblo.jp本当は・・・昨日のブログに書くべきだったのに今日になってしまった8月25日・・・数年前のこの時期
たいせつなことマーガレット・ワイズ・ブラウンさくレナード・ワイスガードえうちだややこやく2001年9月フレーベル館生きていく上で大切なことはなにかを教えてくれます。児童文学作家ワイズ・ブラウンと画家ワイスガードによる詩の絵本です。*写真と引用は、フレーベル館HPより。NHKあさイチの絵本特集のコーナーで知り読んでみました内田也哉子さんがスイス留学中の高校時代に出会い初めて翻訳した絵本あなたがあなたであること最後のページの達筆な文字は夫本木雅弘さんだそうで
今日は終戦記念日録画していた表題ドラマを見た。とりとめがないように感じながら泣いた。多分10年前に見ていたらうん、そうかって感じで泣かなかっただろう。今年には、「風化させない」って切実な意思がある。もっくんっていい俳優だな。こうなったら安曇野の帰り、也哉子の無言館に足を伸ばそうか。私は広島知事の「フェイク」発言にも驚いた。アメリカの核の傘に守られているとか核を持つ方が安いとかその考えの方がお花畑だと。偉い人が真正面から核を否定するずっと動かなかったものが
齢を1つ重ねて昨日初早朝walking1時間新たな気分で確り歩む曇天一寸涼しかったが湿度高く結構汗搔いた帰宅後のシャワー最高長野県上田にひっそり佇む戦没画学生慰霊美術館『無言館』へは1度は訪問したいと思ってる初めは樹木希林さんの『戦後70年ドキュメンタリー旅』鑑賞時に直ぐ行きたいと思い何だ彼んだで…10年後に今度は愛娘内田也哉子嬢の『戦後80年ドキュメンタリー旅』鑑賞後に再びそう思った呼ばれてるなら今度こそ今秋にでも行ってみるかそんな事が頭に浮かんだ
タロットリーダー協会@みさきのゑです。日曜はMYコレクションセレクトLOVELYOMENSTAROTワンドエースAceofWandsカードの意味正位置始まりひらめきパワー創造的可能性逆位置滞り落ち込むがっかり始まりのサインです。プロジェクトを進めるにあたって燃えています。創造的なエネルギーと情熱を使ってください。いいアイディアだと感じたら、その直感は合っているでしょう!新しい開かれた世界の可能性と機会にワクワクしています
「ちょっと変わってる人」子どもの頃からそう言われることがありました。どうでもいい話がつまらなくて一人でいるのが好きでじゃまされると火が付いたように怒ってそのくせ淋しがり屋で一言でいうと「めんどくさい人」です。これじゃあダメなんだそう思って一生懸命周りに合わせようとがんばってみましたがそうすればするほど自分が何をしたいのか何を考えているのか分からなくなり周りから人が離れていきました。今でも私は「めんどくさい人」ですが私がその
さて、ネッフリ配信のAbema制作日本版わかっていてもの横浜流星が良すぎて朝、好きな人に対するおはよう#3のシーンを再生して流星の声を聴いて起きて職場で2時間はご機嫌にいられるモチベを手に入れた今期の新ドラマを後回しに夏だ1番横浜流星祭り!を勝手に開催↓以前の記事、結果10回観た『横浜流星にフォーリンラブわかっていてもtheshapesoflove』映画国宝を以前観たけど上手く文章にならなくて未だ上げれず…原作読んでもう一回観てみたいなと思っている何の気なしにネッフリで
絵本「たいせつなこと」20年ほど前に買った本で、大好きでずっととっておいてます📕内田也哉子さんが翻訳されてるのですね😳スプーンや、草、雨、風、靴、林檎などそれぞれにとって大切な事が素敵な絵とともに綴られているのですが、最後の、「あなたにとって大切なのは、あなたがあなたであること』という言葉にジーンときます🥺あなたらしさってなんでしょうね^_^⁇こんな個性があるっていうのもそうですし、こんな癖があるとかもそうですよね、あと人から言われたりするのもそうかも知れません。「やっぱり○○ち
読んだ本BLANKPAGE空っぽを満たす旅内田也哉子読了日2025.7.7こんなお話内田也哉子さん(父:内田裕也母:樹木希林)が15人の方々と一対一で対話する中で、父母と自分をも見つめていく…またまた間が空いてしまった…久しぶりの読書📖に選んだのは昔から気になっていた人内田也哉子さんの本📕ご両親は誰もが知る有名人ご結婚されたのも誰もが知る有名人そんな彼女自身もとても魅力的な人だと文章でも考え方でもわかる今回この本を読んで知った長野県の美術館「無言館」こち
blogno.548タイトル:東京タワーオカンとボクと、時々、オトンを観て観た日:250529木放映日:231220水放送局:BS101その他の情報:原作:リリー・フランキー。監督:松岡錠司。出演:オダギリジョー・樹木希林=小林薫・内田也哉子・松たか子・仲村トオル・小泉今日子・柄本明。2007。上映時間142分。評価:★★☆☆ベストセラーとなったリリー・フランキーの同名自伝小説をオダギリジョー、樹木希林主演で映画化した感動ドラマ。若い頃の
母に感謝のコンサートIn渋谷Bunkamuraオーチャードホール昨年に引き続き、二回目の参戦でした🎤🌹🌹この日ばかりは母を誘いました。。森山の直太朗ちゃんがお友達を引き連れて、とても心あたたまるコンサートでした今年のメンバー森山直太朗桑原あい内田也哉子大橋トリオ藤原さくら上白石萌音みなさん癒されボイスの持ち主でした꒰ঌ❤️🤍໒꒱🎤母の日にちなんで、会場に飾られたカーネーションを帰りに1本ずつお持ち帰りできます🌹🌹ありがたい〜来年も行けるといいなー!今日も最後
5/11日曜日11:00-16:00高槻市JR摂津富田駅下車すぐジョイフルとんだくるくるマルシェに出店します📚@cafedatta_966素敵なお店、店主さんとのおしゃべり楽しんでくださいね。テーマは母の日お母さんをテーマにした絵本お母さんの気持ちがふくらむ絵本心に寄り添ってくれる絵本‥。気持ちにぴったりの絵本をお届けできるように他にもいろいろ^^絵本や絵本関連のグッズも揃えてお待ちしています🙆その他ほか
萌音ちゃんファンの叔母夫婦を連れて、母の日感謝コンサートへ😊内田也哉子さん、森山直太朗さんがMC的な役割で😌也哉子さんのおっとりした雰囲気好きなんですよね✨あのご両親のお子さんなのに、とっても常識的にお育ちになったように見えるのは私だけ😅直太朗さんも森山良子さんのご子息って言われるのは、イヤだと思うので、しっかりと森山直太朗さんを確立なさっていらっしゃるし✌️藤原さくらちゃんはミュージシャンと言うより、女優さんのイメージが、私は強くて、デビューの時に福山君と共演したミュージシャン
内田也哉子さん、ご存じですか?あの有名な樹木希林さんと内田裕也さんの娘さんです。シブがき隊のもっ君の妻でもあります。お母さんが樹木希林さん、と言うだけで育った環境が特殊だと、想像がつきます。(笑)樹木希林さんと内田裕也さんの夫婦関係も、凄く変わってる。そんなとても個性的な両親の間で、育った内田也哉子さんに興味があって、読んでみた本です。この本は、凄いアタリな本だった。読んでよかったとおもう、数少ない本です。色ん
絵:カンタン・グレバン、作:エレーヌ・デルフォルジュ、訳:内田也哉子さんの絵本。たぶんベルギーの絵本かな?タイトルのとおり、東西南北、地球上のあらゆる場所に生きる母の気持ちを、一人ずつ、見開き1ページで次々と取り上げていく。絵本に出てくる「母」っていうのは、だいたい、何の疑いもなく子どもを愛していて、母自身も夫や家族に愛されていて、しあわせハッピーママライフ♡ってかんじじゃないですか?だけど、そのママ像、どれだけの人が共感できるんでしょうか?実際の母たちは、もっといろいろ。自分自身の母親