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2026年7月20日(月)。静岡市から高知へ帰っているハズが何故か午後は三重県伊勢市に居りましたここは【伊勢神宮】の【内宮】。祝日なのに午後はこんなに参拝者が少ないの〜正月なんか人の波だよ拝殿前もガラガラゆっくり参拝出来ました拝殿前からは撮影禁止なのでここで記念撮影大晦日や正月三ヶ日だと絶対にこんな事は出来ません今年は半年に一度【伊勢神宮】を参拝出来たので良い事有るかも
伊勢神宮へ犬連れで行きたいものの、「犬はどこまで入れるのか」「抱っこやバギーなら参拝できるのか」「預かり所は無料なのか」と迷っている方も多いのではないでしょうか。先に結論をお伝えすると、伊勢神宮の内宮・外宮ともに、犬を連れて神域内へ入ることはできません。抱っこ、キャリーバッグ、ペットカート、犬用バギーを利用していても、ペット同伴参拝の扱いは変わりません。犬と一緒に現地まで行く場合は、入口付近の衛士見張所へ預けるか、内宮前にある民間の犬専用預かり所を利用する方法があります
伊勢神宮を参拝したいけれど、スーツケースや大きな荷物をどこに預ければよいのか迷っていませんか。荷物を持ったまま内宮や外宮を歩くと、砂利道や混雑のなかで移動しにくく、参拝前から疲れてしまうことがあります。結論からお伝えすると、伊勢神宮周辺では、内宮の公式コインロッカー、内宮前の無料預かり、外宮前の有人預かり、伊勢市駅の預かり・配送、主要駅のコインロッカーを使い分けられます。どこに預けるべきかは、内宮だけを訪れるのか、外宮から内宮へ移動するのか、宿泊先へ荷物を送りたいのかによって変
「伊勢神宮へ行く日が雨予報になってしまった」「雨でも内宮や外宮を参拝できるのか、おはらい町を楽しめるのか不安」このように迷っている方も多いのではないでしょうか。先に結論をお伝えすると、通常の雨であれば、服装と回り方を工夫することで伊勢神宮を参拝できます。ただし、伊勢神宮の参道は屋外が中心です。石段や玉砂利、宇治橋などは濡れると歩きにくくなるため、晴れの日と同じ予定を詰め込むのではなく、移動距離を減らし、休憩時間を多めに取ることが大切です。また、大雨や台風の接近時は、参拝で
後半追記しました。愛子さま猛暑の中涼しげなお顔で伊勢神宮・外宮・内宮を参拝されましたね。一般人なら、汗がダラダラでそうなのに、日傘も差さずに凛としたお姿で1歩1歩進まれて、流石だなと感心致しました。静寂の中に、蝉の声と玉砂利の音高貴なお方は、かくあるべきと改めて思いました。また、お木曳に法被を着て参加安西さんちならクーラー効いたとこしかいかへんのやないかなあ。玉砂利と言えば、われらがYouTubeまゆみさんが秀逸の動画を作って下さいました。蝉時雨と玉砂利
伊勢神宮へ行くなら、できるだけ歩いて参拝できるホテルに泊まりたい。けれど、宿を探し始めると「内宮に近いのか、外宮に近いのか」「駅前なら本当に便利なのか」「早朝参拝にはどこがよいのか」が分かりにくく、なかなか決めきれませんよね。せっかくのお伊勢参りです。朝から移動で疲れたり、バスの時間を気にして慌ただしく参拝したりするより、静かな参道を自分の足で歩き、清々しい気持ちで一日を始めたいもの。そこでこの記事では、伊勢神宮へ徒歩で向かいやすい宿を、内宮側3軒・外宮側3軒に絞って紹介します。立地だけ
朝の体重70.2kg。朝は5時半までぐっすり寝ていました。やっぱり暑さでバテているのかなあ。7時30分出発で内宮に行きました。愛子様取材の二日目です。今回は移動距離が長いのでカートに撮影機材を積んでいきました。宇治橋手前までかみさんに送ってもらって宇治橋を渡ろうとしたら、カートは入場禁止らしい。入り口の警備室で預かってもらいました。集合時間より1時間早く参集殿に着きました。8時30分から入り口が開いてクーラーの効いている待合室で待機しました。9時10分参集殿2階で
2026年7月20日(月)。静岡県からの帰宅途中に突然参拝に来た『伊勢神宮』の【内宮】普段の祝日の午後に来たら[宇治橋]前もこんなにガラガラ元旦とは違う場所みたい車は[宇治橋]前の市営駐車場へ停められました大晦日〜1月半ばまでは閉鎖されているので、こんなに近くに停められたのは初めて〜[宇治橋]前の鳥居今年2度目のご挨拶「青空」と【内宮】の鳥居。宇治橋を渡って拝殿へ向かいます貸し切り。内宮の[手水舎]は右手ですけどスルーしますスロープを下りて[五十鈴川]
伊勢神宮の紅葉を見に行くなら、いつ頃がいちばんきれいなのか、内宮と外宮のどちらを優先すべきなのか、気になりますよね。先に結論をお伝えすると、伊勢神宮の紅葉は例年11月下旬から12月上旬に見頃を迎える傾向があります。なかでも紅葉目的で優先したいのは内宮です。五十鈴川御手洗場と風日祈宮橋の周辺では、水面や木橋と色づいた木々が重なる伊勢神宮らしい秋の景色を楽しめます。2026年7月30日現在、2026年の詳しい紅葉見頃予想やリアルタイムの色づき情報はまだ発表されていません。この記
「伊勢神宮の新嘗祭は何時から始まるの?」「一般の参拝者でも見学できる?」「11月23日は混雑するのか、前日に泊まったほうがよい?」伊勢神宮の新嘗祭へ行く前に、こうした点が気になっている方も多いのではないでしょうか。2026年の伊勢神宮の新嘗祭は、11月23日(月・祝)に外宮と内宮で行われます。ただし、祭典は観覧席から鑑賞するイベントではありません。時間によっては通常の参拝時間外となり、参道から奉拝できない祭典もあります。この記事では、2026年の新嘗祭の日程と時間、意味、見学
伊勢神宮内宮①からの続きになります。奥の正宮にお参りしてから別な参道を通って帰路につきます。御稲御倉(みしねのみくら)。神宮の神田で収穫し三節祭でお供えされる御稲が奉納されます。神明造りの建物のつくりを間近で見ることができます。その横にある外幣殿(げへいでん)。かつて奉納された品を納めていた建物です。正宮の脇門。別宮の荒祭宮(あらまつりのみや)。天照大御神の荒御魂(あらみたま:神の持つ二つの側面のひとつで荒々しさや勇猛を指す。対称的に平和や調和を指
伊勢神宮へ行きたいと思っても、春・夏・秋・冬のどの季節がよいのか、平日と休日のどちらを選ぶべきか、迷いますよね。せっかくのお伊勢参りだからこそ、暑さや寒さ、混雑で疲れるよりも、落ち着いた気持ちで参拝できる日を選びたいところです。結論からいうと、気候と混雑のバランスを重視するなら、ゴールデンウィークを除く4月中旬から5月、または10月下旬から11月の平日朝が候補にしやすいです。新緑を楽しみたい人は5月、紅葉を楽しみたい人は11月下旬から12月上旬、宇治橋からの日の出を見たい人は冬至を中心
お詣りが済んで、御朱印をいただく人、お札や御守りをいただく人など様々でした。参拝が終わった人の為の休憩所で休む人も居ましたが、熱中症になったの?みたいな人も居ました。私は保冷剤をタオルに巻いて首に巻き、つばの広い帽子に日傘をさしても気温が37.2℃もあった…汗がヤバかった集合場所に集まったので、お昼ごはんのお店に向かいます。2階の広間に用意されていて、伊勢うどん、手こね寿司、サメの干物でした。お腹いっぱいに食べてしまいました一階がお土産屋さんでもあったし、割引も受けれるし買った物はバス
こんにちは。九星気学鑑定士高倉那実(たかくらともみ)です。ブログにご訪問をありがとうございます。8月に入って最初の日曜日、それはそれは暑い日になってしまい、各地で「熱中症警戒アラート」が早々に発出されていましたが、伊勢神宮・令和の川曳(かわびき)神事が無事に終わりました5月末の陸曳(おかびき)がめちゃくちゃしんどかったので、(終わった後死んでました・・・(笑))川曳で再集結したメンバーたちも、「炎天下でどうにかなっちゃうのではないか」と、悲壮な覚悟で口数少なく
チェックアウトし、バスに荷物を乗せて乗り込むと少し早い出発。朝熊山展望台へ向かう。バスの幅いっぱいの山道を進むんだけど、時々広くなる。有料のスカイラインをクネクネと登り、着いた所からは湾が見える。天気は良いけど、やはり霞んでいるので遠くまでは見えない。バイカーもたくさん来ていて、お土産屋さんもあった。ここでは昨日の夫婦岩で買えなかった、おやつカンパニーの限定お菓子を買えた少し山を下りた所にある、金剛證寺へ。日本の三大虚空蔵菩薩があるお寺で、学業成就などのご利益があると言う。御朱印は手
伊勢神宮に行ってきました⛩️人生に一度は行きたい神社…みたいですね天照大神が祀られている内宮。初めて行ってきましたが、とても厳かで“シャン”とする感覚がありました。それでいて心地良い場所で、真夏の40越えの中2〜3時間近く廻っていました。朝の5時からやっているようで、ゆっくり見たい為7時ごろから行ってきました🌅もっと早く行けば日の出も見られるかもしれませんね😊今回は内宮しか見れなかったので、また行きたいと思います。
このひとときのご縁に深く感謝申し上げます伊勢赤福朔日餅八月八朔粟餅五年目に突入贈り主は伊勢在住のNさま2021年11月から毎月2日午前着で欠かさずに赤福本店から届けてくださいます。購入する場合には前日配布される整理券(時間指定券)を貰うことから始まります。※元旦の朔日餅販売はありません伊勢赤福本店五年の歳月毎月贈り続けてくださるお気持ちに感謝しかありません。赤福のキャラクター「赤太郎」伊勢千代紙の柄【
あまり寝られないまま5時前には目が覚めベッドを抜け出す準備をして6時半位にホテルを出る伊勢市駅前から始発バスに揺られ7時前に内宮へやや曇りがちだが既に暑い昨日外宮で見かけた修学旅行と思われる高校生の団体が内宮へ歩いて向かっていたこの団体とバッティングすると御朱印お守りを授かるのに混むなと思いながらも90分コースを参考に参拝高校生とはすれ違っただけで御朱印お守りを授かり予定より早く参拝まだ開いていないおかげ横丁を
伊勢神宮へ行くなら、車と電車のどちらが便利なのか迷いますよね。荷物を持って移動したくない一方で、内宮周辺の渋滞や高速道路の出口規制も気になるところです。先に結論をお伝えすると、荷物が多い家族旅行や鳥羽・志摩まで周遊するなら車、連休や年末年始、一人旅や夫婦旅なら電車が選びやすいです。ただし、伊勢神宮周辺では混雑日に高速道路の出口規制が実施されることがあります。車で行く場合は、通常時の最寄りインターだけでなく、訪問日の交通規制まで確認しておくことが大切です。交通・宿泊情報確認日:20
伊勢神宮の内宮へ初めて参拝するとなると、読み方や祀られている神様だけでなく、宇治橋を渡ったあとにどの順番で回ればよいのか、何分くらい必要なのかも気になりますよね。先に結論をお伝えすると、内宮の読み方は「ないくう」で、正式名称は皇大神宮です。御祭神は天照大御神で、内宮の中心となるお宮が正宮です。初めてなら、宇治橋から五十鈴川の御手洗場、瀧祭神、正宮、荒祭宮、風日祈宮へ進む流れがわかりやすく、代表的な見どころを巡るなら60分ほどを見ておくと落ち着いて参拝しやすくなります。この記事でわか
奈良から伊勢神宮へ行くとき、近鉄と車のどちらが楽なのか、日帰りでも外宮と内宮をゆっくり参拝できるのか迷いますよね。結論からいうと、奈良市中心部から公共交通機関で向かうなら、近鉄を利用して大和八木から伊勢方面の特急に乗る方法がわかりやすいです。大和八木駅からは、時間帯が合えば伊勢市駅や宇治山田駅まで乗り換えなしの特急を利用できます。車なら荷物を持って移動しやすく、家族旅行や複数人での参拝に向いていますが、内宮周辺の混雑や駐車場待ちを考えておく必要があります。先に結論・奈良市内から
倭姫宮、金剛證寺とお参りしてから伊勢神宮内宮に参拝しました。ここでタクシーとはサヨナラしました。内宮は中学生の時に祖父母とお参りして以来何度かお参りしています。しっかりと記事化するのは今回が初めてです。伊勢神宮内宮(皇大神宮)▶御祭神:天照坐皇大御神(天照大御神)▶三重県伊勢市宇治館町1番地天照大御神が孫にあたる瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)に三種の神器を授けてから、神器は代々天皇の傍に祀られていました。しかし崇神天皇の頃に疫病が流行り、天皇の傍で八咫鏡を祀っているのが畏れ多いので
伊勢神宮で日の出を見るなら、何時ごろ宇治橋へ行けばよいのか、鳥居の中央から朝日が昇るのはいつなのか、迷いますよね。先に結論をお伝えすると、内宮の宇治橋前で大鳥居と朝日が重なる景色を見やすいのは、例年11月下旬から1月下旬の午前7時30分ごろです。なかでも冬至のころは、鳥居の正面付近から太陽が昇る印象的な景色を見られる可能性が高まります。ただし、天気や雲、山の稜線によって見え方や時刻は変わります。暦上の「日の出時刻」と、宇治橋から実際に太陽が見え始める時刻が異なる点にも注意が必要です
恒例、月一の神宮参拝訳ありで、朔日詣ではなく晦日詣でした^o^時間もいつもより少し遅いので暑いし、人多いし^o^でも、心は整いました!姉宅での四方山話しも楽しんでまた、ひと月がんばります!
今日は伊勢神宮へお参り。人生初の伊勢神宮です。あれ、伊勢神宮?どこにも伊勢神宮って書いてなかったような…気のせい?は、ともあれ、外宮と内宮へ。どうも、外宮は「豊受大神宮」内宮は「皇大神宮」らしい。は、ともあれ、実に厳か。神聖さを感じました。そして、とにかく質素。いつもの神社だったら鳥居に「◯◯神社」という表札みたいなのがあってその神社特有の雰囲気だけど、外宮、内宮の鳥居はまさに鳥居。鳥居そのもの。神社の原点を感じます。そして、参拝者はまあまあ多かったですが、外人さんは思ってたよりず
7/19(日)伊勢旅行最終日本日大安伊勢神宮内宮右端を歩きます内宮正宮写真OKでした感謝の気持ちを伝えますありがとうございます✨✨✨別宮荒祭宮ここは個人的なお願いが出来る場所で参拝し、橋を渡って別宮風日祈宮へ橋の上からの景色素敵な場所神馬参拝終わりました念願の伊勢神宮に家族4人で参拝出来た事に感謝です暑さMAXで食べ歩きはとても無理参拝前に検討していたゑびやに直行🍻11時半でまだ並んでなく、すぐに入れました松坂牛の肉寿司これが食べたかった最高に美味
先月のこと伊勢神宮暑い〜車で膝にひんやりクッションこれが気持ちよくてうたたねぐっすり外は暑いけれど車の中も意外に日が差し込む冷房はもちろんつけているが運転席の横には大きな保冷剤をタオルで巻いたものを置く熱中症、自分で気づかぬ間に進むから予防として助手席の横には凍らせたペットボトルを同じくタオルでくるんで置くこれでかなり快適ところが一歩外に出たら空気が暑い自分の体温より暑い中を太陽の光から身を守りながら目深に帽子をかぶり前を歩く夫の足だけみながらついて
名古屋から伊勢神宮へ行くなら、近鉄特急・JR快速みえ・車のどれを選ぶべきか迷いますよね。料金を抑えるなら近鉄急行、移動のラクさを重視するなら近鉄特急、伊勢・鳥羽をまとめて回るならJR、複数人や周辺観光を組み合わせるなら車が候補です。先に結論をまとめると、初めて名古屋駅から伊勢神宮へ行く人には、乗り換えなしで伊勢市駅まで行ける近鉄特急が選びやすいでしょう。名古屋から伊勢神宮への行き方の結論・移動のラクさ重視:近鉄特急・電車代を抑えたい:近鉄急行・2人で往復する:快速みえ得ダネ4
伊勢神宮へ行ってみたいけれど、「伊勢神宮は何県にあるの?」「内宮と外宮はどちらから回る?」「日帰りでも観光できる?」「泊まるなら、どのホテルや旅館が便利?」と迷っていませんか。伊勢神宮があるのは、三重県伊勢市です。伊勢神宮はひとつの建物だけを指すのではなく、内宮と外宮を中心とする125の宮社の総称です。初めて訪れる場合は、外宮から内宮の順に参拝し、両宮とおかげ横丁を半日ほどかけて巡ると、伊勢神宮観光の全体像をつかみやすくなります。伊勢神宮観光の結論・伊勢神宮は三重県伊
伊勢神宮へ子連れで行きたいものの、外宮と内宮をどの順番で回るのか、子どもが最後まで歩けるのか、どこまで予定に入れるのか迷いますよね。伊勢神宮の子連れモデルコースで大切なのは、観光地をたくさん詰め込むことではありません。1日目に外宮、2日目の朝に内宮とおはらい町・おかげ横丁を回る1泊2日にすると、子どもの疲れや混雑による予定の崩れを抑えやすくなります。子どもにまだ余力があれば、2日目の午後に夫婦岩や伊勢シーパラダイスを追加する流れです。この記事では、赤ちゃんや幼児を連れた伊勢神宮旅