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◇今回の熊本の震災で、八代城址に建つ八代宮の拝殿が倒壊したことにも驚かされました。2022年12月11日(日)の本丸御殿跡に建つ八代宮ですこの拝殿が、今回の震災で倒壊です拝殿だけでなく、月見櫓は‥大丈夫?石垣は大丈夫?10年前の熊本地震ではほとんど被害を受けていなかったのに‥(TBSテレビより)八代市役所の芝生を歩く、くまモンも無事かなぁ…熊本総合病院でも、医師や看護師が手術中の患者を必死に守ろうと
2016年3月29日岬巡り後の四国の観光は、まず愛媛県喜多郡内子町の観光です。町役場に行ってパンフレットをいただき、一番お薦めの街並保存地区に行きます。そうしたら、そこの近くの駐車場は有料なので、ちょっと歩いても良いなら無料の駐車場がありますと教えていただき、内子座というところの駐車場に車を駐めました。そうしたら、内子座というのは文楽を公演している重要文化財で、公演のない時は内部見学も出来るようです。メインストリートを歩くと、こんな素敵な洋館も
伊予市から伊予大洲駅まで特急「宇和海」に乗車『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑫伊予鉄道郡中線完乗』郡中港駅に到着『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑪横河原線前方展望』1面1線のあっさりとした横河原駅『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶし…ameblo.jp郡中港駅からJR四国の伊予市駅に移動します。ここから伊予大洲駅まで特急「宇和海」に乗車。3面あるホームが全て列車で埋まりました。一番駅舎に近いホームに特急「宇和海」が到着。右は松山方面の普通列車
撮影日2007/01/15ホテルクレメント宇和島出発宇和島7:08発の予讃線列車に乗る伊予大洲駅伊予大洲8:44着、9:40発の列車に乗る五郎駅五郎9:45着下車内子線旧線跡を探索『内子線旧線(五郎~新谷)』探索日2007/01/15予讃本線との接続ルート変更にともなう線路移設切り替えは1986年3月3日手前のレールは予讃線奥へのびていく築堤が旧線跡工事事…ameblo.jp新谷駅新谷11:46発の上り列車に乗る五十崎駅
乗りつぶし達成日:2022-9-14乗車日:2022-9-14伊予大洲より内子経由の普通伊予市行きに乗車。伊予大洲の次の駅、新谷までは予讃線で、ここから内子線の区間となる。なぜこんなに中途半端な分け方になっているかというと、元々内子線は五郎〜内子の路線だったが、1986年に向井原〜内子が開通すると同時に伊予大洲〜新谷も開通、五郎〜新谷の内子線を廃止にしたからである。伊予市〜伊予大洲では、伊予長浜経由が全線予讃線であるが、特急列車はすべて内子経由を走行する。そのため内子線は特急街道とも
乗りつぶし達成日:2022-9-14乗車日:2022-9-14内子より予讃線普通伊予市行きに乗車。内子〜向井原は、1986年に開業した新しい区間。伊予市〜伊予大洲は、元々伊予長浜経由しかなかったところを、高速化を目的に内子経由も開通。ただし内子までは内子線として元々存在したものを利用したため、新規に開業したのは予讃線区間となる、向井原〜内子と新谷〜伊予大洲のみである。1986年に開業した新しい区間とのことで、線路は基本的に直線で、トンネルで山をぶち抜いている。特急宇和海はこれでもか
こんばんは。三好鉄道です。先月26日(土曜日)から27日(日曜日)までの2日間、列車に乗って愛媛県を旅した話も7回目になりました。今週は3回にわたってJR予讃・内子線の内子駅を下車し、内子の古い町並みを散策した話を書き綴りましたが、今日は散策を終えて内子駅に戻ってきたところから始まります。内子駅に戻って来た後、次に乗車する列車は16時40分発の「伊予大洲行き普通列車」でしたけど、予定よりも6分遅れてやってきました。この時乗車した列車はJR四国の一般形気動車「キハ32形」
こんばんは。三好鉄道です。昨晩は風邪ひいて寝込んでしまったため、ブログの更新を休みましたが、今日は元気になりました。今日は先月26日(土曜日)から27日(日曜日)までの2日間、列車に乗って愛媛県を旅した話の6回目で、JR予讃・内子線の内子駅を降りた後、内子の古い町並みを散策している時に「上芳我邸」という重要文化財のお屋敷の中に入ったところまでを一昨日のブログで書き綴りました。さて、「上芳我邸」の炊事場を出て奥に進むと「木蠟(もくろう)資料館」という建物があったので、そこに入り
こんばんは。三好鉄道です。昨日に続き今日も10月26日(土曜日)に列車で訪問した愛媛県内子町の町並みを散策した話を書きます。「商いと暮らし博物館」を見学し、更に北へ歩くと江戸時代にタイムスリップしたかのような感じの町並みが続きました。この建物は「町家資料館」で、江戸時代後期に建てられた家を復元し、その当時の生活用具などが展示されています。更に北へ進むと「上芳我邸」という大きな屋敷に着きました。因みにこの邸宅は国の重要文化財に指定されています。「上芳我邸」の主
こんばんは。三好鉄道です。先月26日(土曜日)から27日(日曜日)までの2日間、列車に乗って愛媛県を旅した話の4回目になりますが、昨日のブログでは新大阪駅からJR山陽新幹線と特急しおかぜ5号に乗り継いで松山駅へ行き、松山駅からJRの普通列車に乗って内子駅に着いたところまでを書き綴りました。今日は内子駅に着いた後の話ですが、次に乗車する列車が2時間半もあったので、内子の町並みを散策することにしました。内子駅を出た後、北へ歩いて約10分くらいのところにある「内子座」という芝居小屋
こんばんは。三好鉄道です。今日は二日ぶりに先週の土日に実行した愛媛県の旅の話を書き綴ります。因みに前回は新大阪駅からJR山陽新幹線に乗って岡山駅へ行き、岡山駅から松山行き特急しおかぜ5号に乗り換えて終点の松山駅に着いたところまでを書きました。今日は松山駅から旅の話を再開します。12時10分、高架駅になった松山駅に着いた後、駅の高架下にある「えひめしや」という名の食堂で鍋焼きうどんと鯛めしを食し、食べ終わった後は3番線ホームへ移動して13時2分に発車する「伊予長浜経由八幡
撮影日2022/12/29昭和14年日本車輌製造後方は内子線内子駅
内子駅~明治の町並がある駅~内子駅は、1920年(大正9年)5月に愛媛鉄道内子線の終着駅として開業しました。1933年(昭和10年)に愛媛鉄道が国有化され、1986年(昭和61年)3月に予讃線の新線開業とともに現在地に移転し中間駅となりました。現在もJR四国内子線と予讃線の境界駅です。内子町は山間部の小さな町ですが、江戸時代から命じにかけて木蝋の生産で栄えた町で、駅スタンプに描かれている八日市は歴史的な町並みが残る地区として国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。
9月17日その14高規格な線路が高架化されていて駅前にはC12内子線で使われていたものである。古い駅名表示板、本物であろう。線路だけが高架化されていて駅舎を柱が貫いている。あまり見ない構造。昼間だが駅員はおらずなかなかの顔付である。内子座は生糸の生産で栄えていた内子の町に100年ぐらい前からある芝居小屋。先ほど通り過ぎた図書館の裏手にあるようだ。構内に入る正式にはここから伊予大洲側は内子線松山側は予讃本線となっている。もちろん一体
ノルディック世界選手権は終わっちゃいましたが→やっと3月になったし、今度の土曜日には今年初の障害重賞毎年この時期に思うけど、月日が経つのは遅いものですそれにしてもマイネルレオーネくん、もういいトシになったけど小柄な身体でまだ走るみたいだし…応援したくなっちゃいますそしてその重賞に続きましては、三日連続ダートグレード競走からのドバイ~今月は頭つかってヘロヘロになりそうだから、今のうちに脳ミソ休めとこっとところで…発売当初4Kや8Kのテレビを買うのはエロ系を見るためっていう噂だったけど、実
撮影日2022/12/29ターミナルホテル松山5:54チェックアウト松山駅セブン-イレブンKiosk松山駅店で朝ごはん購入青春18きっぷ二日目押印8000系電車6:16発下り列車に乗る伊予中山で18分停車クリスマスのころの積雪がまだ残っとる四国とは思えん景色伊予立川駅停車内子7:30着ここから歩きまさか愛媛県で雪中探索になるとはな五十崎駅9:50到着10:02発の下り列車に乗る伊予大洲10:15
縁側もあり、濡れたカッパなどを干しました。素晴らしいお宿やまももゆっくり休めました。続く。からです。くり返し、お遍路に来るって、素敵だな。。地元の神社やお寺も、何回も行くけど、天気や季節で、「違う姿」を見せてくれたり、「あっ、、」って、以前に気づかなかったことを知ることもある。何度も味わう贅沢。お宿も、いろんなお宿に泊まれたり、いろんな話を聞けたりする。いっぱい体験する。、、、もっと知りたい。、、、、、もっとお遍路したい。生きることに、否定的だった僕だが、「お遍路
基本、、初心、、何が大切なのか、、事故しないためには、、やり続けるためには、、目的は何なのか、、自分はどういうものなのか、、いろんなことを、語ってくれている。無茶はいけない。しっかり足元を見て、、一足飛びにも行けない。地道に行くだけ。力強く語る、黒く光る「C12ジーコロ」ありがとう(*^_^*)いっぱい話してくれているように思った。「C12231」号一緒に記念撮影した続く。からです。職場の人と、ダイエット??しています。いつも失敗、リバウンドだった。ひとりで
黄色・白・紫どのお花さんも可愛いこんなにも、、優しく話し掛けてくださる。遍路道って、、本当に癒しの道だ。もちろん、、お花さんにも話し掛ける。「あいさつの花がさいたね廿日市」お言葉をいただきます雨の中、田で働くおじさん田んぼの力、、、、、男だね。内子駅に来ました。続く。からです。今日は、、同僚に、勤務変更を頼まれた分の、公休日。最近読んでいる、「浅葉なつ」さんの「神様の御用人」「4」に、和歌山の神様の話があり、今日お参りに行ってきました。「名草戸部」の話の残る、神
札所以外のお大師さまの足跡、、巡礼地大師様を求めて歩く。内子のマンホールサツキの花の絵とのことさぁ、下って行きましょう。続く。からです。歴史のある町の内子町に向かいます。思案堂を過ぎて、雨の中の道へんろみち保存協力会の札です。ありがとうございます。m(__)m公園の景色から、町の景色の中に入って行きます。遍路道、、この歩いている時に、みんなそれぞれ、自分の問いに向き合う。幼い頃から、今までの自分が、思い出されることもある。忘れてしまっていた、あの時の記憶や気持ち、
高橋邸に行く前に、内子駅がわかりやすく最寄り今では高架のうえに乗り口、降り口がある近代風だ内子の町並とは不釣り合いだけれど~駅前のロータリーには、SL蒸気機関車が展示してあるもうちょい歳をとったら、前回の高橋邸に泊まって、ゆっくり歩いて散策したら~色々、発見がありそう~~
小説・養護施設シリーズ3第三の父母~親と子の蒼いフォトグラフ上部JR内子線・内子駅前広場(旧線の内子駅跡)に保存されたC12型蒸気機関車と、国鉄時代の内子駅駅名標。右上の消印は、愛媛県伊予郡松前(まさき)町の松前郵便局のもの。郵政民営化以前には、「愛媛」の表記はありませんでした。左下部松山駅1番線の8600系特急型電車。特急「しおかぜ」・「いしづち」として岡山・高松と松山を結んでいる、JR四国の最新型電車。目次プロローグ~蒼いフォ
今回の『駅【簡易版】』コーナーは、愛媛県西部の南予地方、内陸部に位置する古い町並みが有名な内子町の中心部にある予讃線(新線。山線。内山線)と内子線の境界駅、内子駅(うちこえき。UchikoStation)です。尚、写真は2010年以前の撮影で、現在は状況が変化していると思われます。ご了承下さい。駅名内子駅(U10)所在地愛媛県喜多郡内子町乗車可能路線JR四国:予讃線(新線)、内子線隣の駅予讃線向井
※12月なので、C12形蒸気機関車231号機(JR内子駅前)本日12月17日は17:30~居酒屋営業※21:30オーダーストップ22:00閉店としますビール(アサヒスーパードライ):400円ハイボール:400円ウィスキー:350円焼酎(いも・むぎ):350円日本酒:400円ノンアルコールビール:300円ウーロン茶:200円みかさの紳士淑女が集う阿志岐の迎賓館食事処御来欧音TEL090-2081-6468818-0011筑紫野市阿志岐1521-1
おはようございます✨愛媛のほっこりガイド&ヒーラーのまれいこです。ブログに、お越しくださいまして、ありがとうございます✨🍀6月10日14時から、MAX瞑想システム™️をさせていただきます!🍀料金は、1500円です。(MAX瞑想システム™️1000円+ドリンク500円)🍀場所は、内子駅のすぐ近くのMARIさんの、サロンです。愛媛県喜多郡内子町内子264MARIさんは、大洲の公認ヒーラー西村幸子さんから、DNAアクティベーションを、お受けになられて、その後、
今日は朝から晴天今週は「春に三日の晴れ無し」の言葉通り、雨や曇りの日が多く、晴天は今日しか無さそう「貴重な晴れの日に出かけないのは勿体ない」と言う事になり、新緑に囲まれた山間の国道56号を通り大洲方面へドライブハイキングの出来る場所を求めて、大洲市内からツツジで有名な『冨士山(とみすやま)』へ行ってみました例年『冨士山』のツツジの見頃は4月末からで、まだ早過ぎるのは分かっていますが、気持ち良くウォーキング出来ればOK駐車場に着くと横斜面の山ツツジは、日当たりがいいのでキレイな色を見せて
初めてやって来た内子町の紅葉ヶ滝🍁😄周りを見渡しても滝の名前の紅葉が見当たらん🍁✕😓遊歩道の足元に紅葉の葉が一杯落ちてたけど、青い葉っぱばかりやったんよね🍁🤔それとも既に散ってしもたかな?🤔水量は少ない方なのかな?😅鹿野川ダムの湖畔も水位が結構下がっとったしね🤔この処あんまり雨降らんもんね😔滝と紅葉のコラボが見れると思うて登って来たけん残念やったなぁ😆💧再び遊歩道を滑り転けんよう慎重に下りてった😅👌下の方に少し色付いた紅葉があった🍁😅👌これが滝の所に有って欲しかった🍁😆いつ
内子町はノーベル賞作家の大江健三郎さんの出身地で、松山から25㎞ほど南にあります。松山市|伊予市/\上灘-----中山町||下灘-----内子町上灘・下灘・中山町は伊予市に属しています。弓削神社は中山町と上灘の中間に鎮座されますが、内子町に属します。中山町にあるJR伊予中山駅まで
10月28日今日は伊予大洲から内子町まで休足日も兼ねて電車とバスで行きました内子駅前です。これ、「内子『駅』」って読むのですね。最初わかりませんでした^^;向かって左には「旅里庵」(たびりあん?)・・・内子町の特産品が売られてました。コミュニティ・バス乗り場もスグ前にありましたすぐにコミュニティ・バスに乗らず最寄りの薬局とスーパーマーケットに行きました。(なんだかスゴい雲でした。龍雲?)今日の宿がある内子町小田には大きな薬局やコンビニがないようで必要なものはあらかじ
まだ民生用デジカメがなかった1992年11月に愛媛県を旅行したときのポジフィルム(スライド)が見つかりましたので、今回はそのときの模様です。これは、松山市内のホテルからJR松山駅に向かう途中で撮影した画像です。伊予鉄道の鉄道線と市内線が交差する大手町のダイヤモンドクロスです。この日は11月下旬の寒い朝でした。電車の伊予鉄旧塗装も懐かしいです。現在の伊予鉄道の塗装です。(2019年3月)1992年当時は健在だった1958年製の四国地区で初めての鉄道線向け新性能電車だった