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先日、入院前検査に行ってきました検査内容としては、・内圧検査・診察・レントゲン・心電図・採血肛門エコーは前にやったから免除だったのかな?今回の診察は肛門鏡なしで、痛い思いせずに済みました内圧検査は普段の診察ほど苦痛ではなかったけど、切れ痔に沁みて地味に痛かった採血はもともと血が苦手なのもあるけど、迷走神経反射で倒れかけてからトラウマ今の病院は初回に話したら、その後も寝て取ってくれるのでありがたい傷病手当の為に診断書を貰い💸(一応、診断は痔瘻、裂肛、肛門狭窄)いよいよ、次の来
ご訪問ありがとうございます今回、ブロ友さんが仙台に来る前太るのを覚悟して来てね!と事前に宣言した私これなwwコロナ自粛で運動量が激減し体重も体脂肪も増え体力は落ちこれはいかんと歩くようにはなったもののその内にげっぷが出始めて半年経っても1年経っても止まらずいったい自分の身体に何が起こってるのか病院をたらい回しにされ苦しい検査を重ねましたが4月に食道内圧とインピーダンス検査を受けた後少し意識が変わりました。『
ご訪問ありがとうございます仙台は4月下旬にちょいちょい雨が降っていたので大雅にカッパを着せてみました。嫌だったみたいでしばし動かなくなりましたこんなの着せてどこ行くの?って思われたのかな。慣れて貰おう私が受けた食道の検査は2つあるのですがこの2つは診断に向けて必ずセットなんだそうでとにかく辛かったのが食道の内圧検査。これは食道の運動機能を調べるもので、鼻から多数のセンサーがついたカテーテルを挿入し喉から食道、胃の内圧を連続的に測定する検査で
今日のお弁当いたって普通…今日は朝から不調でした主に吐き気。何とか朝を乗り切って、子供たち送り出して横になりました。少し眠ったらちょっと良くなって、やっとおかゆを食べてみたけど、胃のあたりがずっとむかむかしています飲み物のリバースもあって、これは術後初でした。。。この不調はどこから来てるんだろう食道内圧検査なんかしたからかなぁなんてでも、食道も胃も多少刺激を受けて負担になってるだろうし満更嘘でもない気もするけどなぁ…
結論。やっぱりしんどかったですただ、まさかの前回の内圧検査の先生が突然退職されててつい数週間前はおられたし、この先生から予約も取っていたのでびっくりしました前回途中から代わってくれた女性の先生がやって下さいました術後、大抵の方は管も通りやすくなるそうなんですが、私の場合は引っかかってしまい、なかなか胃までいかずそれで途中、鼻にさしたまま処置室からレントゲン室に移動しました。喉もずっと違和感で嘔吐いてました先生も少し諦めかけてた感じでしたところがレントゲン室で横になり確認すると、
紹介状を持って病院へ…まずは、外科。コロナで、急を要する手術以外全てストップしていました。アカラシアにも色々なタイプがあるとの事。そこを調べる為にも手術再開を待ちながら検査していきましょう、という事になりました。内科へ。また胃カメラ。前回苦しすぎて思い切り懲りていたので鎮静剤を希望しました。なのでこの時だけは家族についてきてもらいました。前回は鼻からでしたがコチラの病院は口からのみ。気づいたら終わってました。まぁーキレイにキュゥっと閉じてました。わたしの胃のつな
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食道achalasia(アカラシア)闘病記1〜30は、2019年8/11〜9/12のblogに掲載しています。今日もお仕事はお休みです。31日の勤務の時に履き始めた新しいスニーカー👟で、階段で滑らなくなったのは良いんだけど、慣れない履き心地のせいか?脚に負担が掛かっていた様で横になっていても、座っていても両脚の脛の前側が攣り、溜まり兼ねてモーラステープのお世話になっています。昨日は依然として鼻水ツルツルで息子に「あれ?食道内圧検査のキシロカインの鼻水まだ止まらないの?鼻炎になっちゃっ
食道achalasia(アカラシア)闘病記1〜30は、2019年8/11〜9/12のblogに掲載しています。今日でお休みはおしまいです。27〜28日に受けた食道内圧検査&食道pHモニタリング検査で使ったキシロカインの余波の鼻水ツルツルが止まらず頭が重く昨日から寝たり起きたりしています。風邪引いちゃったのかしら?昨日は何度か胸痛と肺の痛みがあり、尚更動けませんでした😅💦X線を2回続けて撮ったせいか、咳き込めば肺が痛むし、散々😰今日一日で何とか元気を取り戻し、明日(31日)の長い勤務
食道achalasia(アカラシア)闘病記1〜30は、2019年8/11〜9/12のblogに掲載しています。それにしても、27〜28日の食道pHモニタリング検査中の約22時間の酷い眠気は何だったんでしょう?M田先生の「消灯時間まで起きていて下さいね。」のご指示があったのですんごく頑張って起きていたんですが、お昼ご飯後から消灯時間までの7〜8時間の記憶が殆どありません。POEMで手術した後の48時間の曖昧さと似ている様な?異質な様な?キシロカインの使い過ぎかしら?私は歯科医院(兄が経
食道achalasia(アカラシア)闘病記1〜30は、2019年8/11〜9/12のblogに掲載しています。検査入院2日目です。今日の午前中にお鼻から挿入されたカテーテルを外して、晴れて退院になります。これが昨日の夕ご飯(;゜0゜)重湯150gパック食塩コーンポタージュ90ccジョアど〜〜〜んな重病の死に掛けの婆さんだと思われているんだか?(笑)ただ単純にお鼻から挿入したカテーテルがゴックンする度に痛くて、飲み込みが困難なだけなんですけどね🤣正直言って錠剤&顆粒のお薬を飲み
7年前くらいから時々起こる食道の詰まり。酷い時は4〜5時間くらい唾液も飲み込めなくなるのです。詰まると胸が痛いし辛いので救急に行った時に「食道アカラシアではないですか?」と言われてから調べまくりました。全ての症状では無いけれど当てはまる事が多くて、これは一度専門医に相談してみようと思っていました。でも、何でも無い時は食事も普通に食べられるし大丈夫かも!と過ごしていると、忘れた頃にやって来る先日、友人と食事している時にやって来ました。余りにも辛かったので食事開始30分でギブ。ハンカチ
食道achalasia(アカラシア)闘病記1〜30は8/11〜9/12に掲載中です。8011〜9/12の1ヶ月間掛けて、食道achalasia(アカラシア)闘病記を書き続けて、嬉しい事が沢山ありました。以前より仲良くしていたJさんが、毎日欠かす事無く、コメントを下さる事。書き上がった記事をLINEでお届けすると、MさんとSさんが毎日お返事を下さる事。古いアメンバーさんのOさん、Nさん、Iさんがコメントを下さる事。新しくアメンバーになって頂いたMさん、Lさん、Hさんがコメントを下さる事。
20197/11慈恵医大病院🏥上部消化管外科コンサル。6/24の食道内圧検査と7/8の食道バリウム検査を担当して下さったM田先生は、ドクターなのか?検査技師さんなのか?ずっと謎でした。大変仕立ての良い白衣を着ているけれど、あまりにも優しくて愛想が良いので、技師さんなのかも?でも、ネットで調べた限りでは食道内圧検査を行えるのはドクター、画像診断出来るのもドクター。食道バリウム検査は技師さんも担当出来るけれどドクターの立会いが要る。やっぱりM田先生はドクターなのよね?
2019年6/24慈恵医大病院🏥にて、食道内圧検査。余程滅多に行われない特殊な検査らしく、この検査は外来の検査フロアではなく、上部消化管外科の入院病棟のナースステーションの隣の小部屋で行われました。入院病棟の11階のナースステーションに申し出る様に言われていたものの、看護師さんすら「食道内圧検査???」と曖昧な対応で、担当のM田先生(初顔合わせ)が姿を現わすまで、奇妙な不安を感じました。M田先生に導かれて検査室(ナースステーションの隣の小部屋)に入ると、そこには検査機器とPC、簡易
腸もみに通い始めて少ししてから、退院後初の外来予約日がやってきました。この日は、膠原病内科の診察だけでなく、胃カメラ、食道内圧の検査があるのです膠原病内科の診察では、免疫抑制剤の注射を開始する予定でしたが、延期にさせてもらいました。とりあえず腸もみと生菜食にチャレンジして、思うような結果が得られなかったときに開始しても遅くないと思ったのです。人生初の胃カメラは、なかなか辛いものでしたしかも、ムッとすることを言われましたマウスピースを装着するのですが、強皮症の影響で口が開かなくて
あれから〜僕達は〜てな具合でだいぶ更新が遅れてしまいましたでも元気には過ごしてましたが私の父の病気やらなんやらでなかなか更新出来ずでしたえっと2日目は確かCT撮影が最初だったかな?これはすぐ終わり病室で控えていると内視鏡検査で呼ばれました内視鏡検査と腹腔内圧検査とをやるらしく説明を受けましたとにかく内圧検査は口に水分を一滴ずつ垂らしてもらいゴックンするという検査みたいですそれによって胃の入り口がどれ位開くのか?ってやつみたい…念を押されたのは垂らされてないのにゴックンしては行けな
病院に着いたらベッドに昨日、循環器の主治医がサンタさんに扮装して一緒に撮ってくれた写真が、手作りリースにつけて飾られてて、またもやホッコリと心があたたまりましたそして今日は、腸の内圧検査と生検の日。トリクロ不味すぎて、いつも以上に飲めなくて、看護師さんが頑張ってくれるも、吹き出す、吹き出す、全部出す案の定、検査の時間になっても寝れず、、内圧検査をパスして生検をすることに。検査結果は1週間ぐらいしたら出るそうです。いってきます~
初めまして。大学生の律子といいます。実は10月に食道内圧検査という比較的珍しい検査を受けてきました。その検査を受けるにあたり、いろいろとネットで調べてみたのですがあまり情報が出てこなかったため、あとに受ける人の情報になればいいと思い、ブログを開設しました。すでにこの記事を見ている方はご存知だと思いますが、食道内圧検査は大学病院など大きな病院でしか実施されていません。(少なくとも、私の県ではそうでした)私も住んでいる地域で一番大きなところを受診した際に、県で一番大きな大
尾てい骨のところからピョコっと米粒ぐらいの何かが出ているのを、2ヵ月の頃に見つけて、脳神経外科にまわされた先生に診てもらうと稀に神経が飛び出る状態があるとの事。首から尾てい骨にかけて脊髄が通ってる末端の尾てい骨。これが問題あるものなら下半身に何らかの影響が出るから、一度MRIを撮りましょうと、ある程度ハッキリうつる月齢を待って10月末に1泊の検査入院をした娘。結果、大きな異常はみられないけど、脊髄の末端が正常の位置より下がってるらしく、1歳頃にもう1回MRIを撮りたいという事で今は様子観察生ま
こんばんは最近、胸の痛みが多いような気がしますこの間痛みがきてから、なんだか食べ物が通りにくくなったような…?少しでもおかしいなと思うと不安になりますよねもうすぐで手術1年後の検査なので聞いてみようと思います!今回は、診断されて、そして診断からを綴っていく予定です。私の症状の最終段階(?)は、毎食詰まる→吐く。でも全く入らないわけではなく、ほんとに少量なら隙間を縫って入っていく感覚です。アイスは液体ですが入りません飲み物は炭酸なら何故か良いようで、瓶入りのポッカレモン🍋微炭酸み
お昼にこんにちわ☀️さぁ。私はどこにいってきたのでしょうか…。笑答えは…病院に行ってまいりました笑🏥でも、皮膚科でも耳鼻科でもなく消化器内科(胃腸内科)に行ってきました☺️初めて行った病院でした。耳と口の後を追うように、色々調子が悪くなっちゃって、、いつも通り我慢しようかと思ったけど、座っていられなくて、日常生活が送れなくなりかけてたので、あと少しで学校も始まるので、このままだと困るので、行ってきました😑💦私の体験から、一度悪くなると少なくとも一ヶ月は抜け
※当ブログは、肛門周囲膿瘍や痔ろうの事を記録として残しております。下の表現が多くなりますので、ご注意ください。私自身も他の方々のブログを読ませていただき、心強くまた参考にさせていただきました。私のブログが読まれました皆様の、何かしらのお役に立てたならば幸いです。※松島病院関係者の皆様、大変お世話になっております。ブログの記載にて不適切な表現がございましたら、速やかに対処いたします。ご連絡ください。2018年新年あけましておめでとうございます1月6日(土)、松島病院に術後の内圧
まず鼻に麻酔。ジェルのようなものを鼻に入れて息を吸い込む。そ、そしてイボイボのついたコードが登場。『今からこのコードを鼻から食道に入れていきます。』結構、太いよ。結構、長いよ。でもこれをしないと何も進まない。覚悟を決めて『はい!』鼻から入れていく。鼻はすんなりとおるが、のどのところに来るとうぐっとなる。悲しくもないのに片目からずっと涙が流れる。看護師さんが横で、つらいねつらいねと背中をなでてくれる。80cmくらい入ったところでテープで固定。
脱水症状で入院。対応できる病院の受け入れ待ち。地域連携室から連絡が来る。『初診の予約が取れました!○月○日です。』『え!2週間後ですか。すぐ入院できるんでしょうか。』『その日に入院ということは通常ないです。』紹介状、CDをいただいてその日がくるのをひたすら待った。まあ、効かないでしょうけどと頂いた薬とともに。。そしてとうとう本丸へ。アカラシアアンケートってかいたものを渡される。確定診断はされてないけど、このネーミングすぐに内視鏡室へ。そし
消化器科受診で急遽翌週ね。と決まった検査入院。経緯ですが、マーゲンチューブを栄養の度にいれてるのですが、最近はひーちゃんは嫌で叫んだり辛そうに鼻をヒクヒクさせたり、最悪なことに器用なアンヨを使って抜いたりとヘビーな状態でした。経口も過敏が強くて進まなくて。本人がチューブをとても嫌がっていて見ていて辛くなってました。胃ろうにしても、チューブ抜いちゃうかも。肌トラブルもあるかも。と悩みましたが、胃ろうの方向で考えることにしました。で、消化器科受診。最初の造影検査で腸回転異常症という腸の
結局分からず、、、明日にでも退院して良いと言われました診断がついてないから器具は実費らしい長期戦になりそうだな。。。お金もかかるなでも、あの子の命はお金で買えないから命を選択されたあの日から私が絶対守るって決めたから!ま、とりあえず、日曜日に退院する事になりました早くきょうだい写真撮りたいな
今日は、内圧検査を15時からと言われ、逆算して授乳したり、沐浴したり眠り薬も飲んだのになかなか来ない。。坊ちゃん目が覚めてきて私も喉が渇いて脱水症状になりそうで先生を待てずGCUを出ちゃった💧坊ちゃん、、ごめんよCCレモン一気飲みwその後、出産した病院に一人で1ケ月健診へ。。ホントは一緒に行きたかったのにな。。傷口は痛むけど、、、他は大丈夫との事明日も朝からバタバタだけど楽しみながら頑張ろう
ここいらで、術前後をまとめておきますか。10万人に一人の発症率という食道アカラシア。まず、この昭和大学江東豊洲病院に辿り着くには他病院での紹介状が必要となります。その紹介状が出て、初めてこちらの検査入院の予約ができます。私がお願いした時点での状況は、検査入院の基本は、日曜からの2泊3日。検査費用などに4万円、他差額ベッド代などでトータル7万円ほどになります。とのこと。実際は差額ベッド代のかからぬ5床室が取れたので、食事代、テレビ・冷蔵庫代をいれても5万円かからず
セミナー開始までの時間をダラダラ過ごしております。昨日の大きなイベントが終わるまで我慢してましたので、さっき欲しかった本を買いました。百田尚樹さんの「鋼のメンタル」新潮新書の新刊のようです。もともと、この方の小説は大好きでよく読んでいました。ベストセラーも多いですよね。最近では歯に絹着せぬ発言でよくメディアを騒がせていたのが印象的です。こんな人のメンタルについて書かれています。戦争もない、飢餓もない、病気でも昔ほど死ぬこともない。昔の人からすれば楽園のような世界が訪れているというのに何