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”家貧しければ良妻を思い、国乱れれば良相を思う---”司馬遷『史記』より※生活が苦しくなってきた時には、内助の功を期待できる良妻を欲しく思い、国内が乱れ、不安定になってくると、頼りがいのある宰相を欲しく思うというもの。✪困ってはじめて知る妻の大切さでは困るけれども、いざという時本当に心を許して相談し合えるのはやはり夫婦ならではなのである。石川啄木の次の歌は同じように、わびしさを妻と二人何気なくなぐさめ合う心情をうたったものである。「友
夏の国技館。名古屋場所が終わったばかりですが、売店は営業していました。午前中だけど、結構人いましたね。母が安青錦と騒いでいるのでグッズを買いにきました。私には親方の安美錦のイメージが強い。現役も長かったし、親方としても女将さんと活躍しています。やはり、女将さんは大切ですね。プロスポーツ親方・監督の奥さんは内助の功がないと・・・ここ最近暑すぎる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
四国は高知県高知市に出かけたのは5月のことでした。コーラスのK子さんが見つけてくださった某キンキツーリズム(そのまんまです)のツアに参加いたしました。高知市にある牧野富太郎さんの植物園高知県立牧野植物園とモネの庭を巡るツアーでした。四国の坂出まではJRを利用しそのあとは、バスでの移動となりました。四国内の高速を走り、高知まで行きました。昔なら考えられないなぁとザ・昭和の私は思いました(^_^)JRやバスを乗り継いで四国を巡ったのはまだ、学生時代のこと
1531.笑顔ある写真あっても古(いにしえ)の奈良で斃れて国の明日見る筆者にとって新橋駅は友人との待ち合わせ場所。そこから居酒屋へ行くだけなので周囲の変貌には無頓着。7月6日午後、新橋で電車を降りた。構内の案内板で探したのは「ゆりかもめ」の乗車口。駅舎を出て東側にある大きな階段を上り、6両編成の電車に初めて乗った。車内では本📖を読む。現地まで25分も掛かるからだ。どこへ、何をしに?安倍元首相が暗殺されてから4年経過。返す返す惜しい人が凶弾🔫に斃れた。目的地は東
「ウエイト・スミス版」R正義元始、女性は実に太陽であつた。真正の人であつた。今、女性は月である。他に依つて生き、他の光によつて輝く、病人のやうな蒼白い顔の月である。平塚らいてう滅多にほめられることもないけれど、陰ながら誰かを支える。それは立派なこと。だけれども、「あなたは、こうすべき」「こうあるべき」という外からのけっこう無茶な要求にこたえることが当然とされ、自分を出せないことに心が疲れ切ってしまったよう。それほどまでに苦しい思いを抱えているのなら、内助の功はほどほどにして、自
《本日のDVD観賞》いよいよ、3団体統一スーパーフライ級王者ジェシー‘BAM‘ロドリゲスのバンタム級初戦となるWBAバンタム級王座挑戦が1週間と近づいてきた(2026年6月13日)ジェシー・ロドリゲスは2027年1月に国立競技場で井上尚弥選手と対戦の噂が出ているが、バンタム級王座を獲得した後はスーパーフライ級に戻して4団体制覇を目指しているとも言われている。スーパーフライ級が52.163kgで、スーパーバンタム級は55.338kgと3.175kgの差。両者ともにキャリア初期はライトフライ級
遠州掛川城を訪ねて天守の中にある展示解説でもって、掛川城に絡む戦国史をたどったところですけれど、時は天正十八年(1590年)、豊臣秀吉により徳川家康が関東移封となったことで、明け渡された掛川城に入ったのが山内一豊であった…ということで、いよいよ掛川のヒーロー(と勝手に受け止めたですが)の出番になったわけですな。一豊が掛川城に入るというのは、当然にして関東の家康を牽制する役割でもあったでしょうから、秀吉の信頼篤い子飼いの武将であったか?とも思うところながら、山内家のそもそもは尾張一統を巡
皇后后は人+口でじっとしている(座っている)人、口の象形。命令する人(君主)を表す⌈后⌋の意に。皇后雅子様、ご体調をお崩しの時期もあられたが、おしのぎになり素晴らしいご活躍。語学堪能でお気遣い、聡明なご判断で周囲をお和らげに。お優しさは良妻賢母、内助の功、さらには女性のしなやかさも
十年以上ぶりのデート。出掛ける前から、あれしよこれしよ。妄想だけが膨らむわ見ててよ、行きのフェリーから初体験✨️笑何百回とフェリーに乗ってたのに初めて、屋上へ行くという。小豆島キャラクターのオリーブしまちゃんかな?階段にまで描かれてて可愛い。ここから、夫婦のデートは狂い始めたのだった…(うそうそ。笑)やっぱり、海はいいよね〜。笑腹ごしらえやー🙌よく母上と行ってた、回るような回らないようなお寿司屋さん。色々改装してて、中も人も変わってた。そして、中身も😢写真とは、
今回の舞台は、妻・聡子さん💕の支えがあったからこそ、成功に繋がったと言っても過言ではありません。まさに「内助の功」その言葉がぴったりです。👍稽古場や劇場へも毎日のように一緒に通い、セリフ合わせにも付き合ってくれました。千秋楽当日、劇場に向かうまでの時間も芝居を更に伝わりやすくとの思いでギリギリまでダメ出しも😆👌さらに、長年八代亜紀さんのヘアメイクとして培ってきた経験を活かし、出演者へのヘアメイクのアドバイス。そして、ケータリング、差し入れの準備まで幅広くサポート。妻役の白石まるみさん
前回は我ながらまじめなことを書いてしまった。『土葬、移民、環境、、、全部ひっくるめて今できること。』京都に土葬を受け入れるお寺があって、現在は500区画あって、その規模が徐々に大きく(将来的に3500区画)なっていて議論が起きているそうだ。新たな文化の流入…ameblo.jpなので、閑話休題として平和な夫の頭皮のことでも。夫には大変失礼な話なのだけど結婚するずっと前からなんなら、付き合い始めた直後から密かに注目していたことがある。この人は、将来、禿げるのだろうか?
世界の平和は、夫婦の平和から~パートナーシップアドバイザー片海邦男です。✌️今日は真面目にお仕事。来週からの出張準備。アポイントの電話にレンタカーの手配そして宿の予約。諸々頑張った。お昼は土鍋の炊きたてご飯と、アジの開きに納豆でガツッリ✌️💪「3時過ぎには一区切りつくから。」と言ったら…。さっきヨモギが⤴️⤴️育ってたから…摘んだ。おやつ、ヨモギ餅造る❗」とありがたい一言。そして…3時過ぎにリビングに降りて行ったら…出来てた‼️御仏壇で、まだ湯気立ってた💞早速御馳走になっ
食事睡眠運動今日の行動は明日の快適さとなって現れる長いスパンで見れば若いときの過ごし方勤勉さや実直さの積み上げが老後を決定づける同じように40年間額に汗してきたのにと人は言う義務教育の勤勉さ学歴職歴支える家族皆違うのに同じ理由がない夫や子どもたちを見ずに自己実現に生きた女性夫や子供がアクティブに行動で来るようにリモートで通勤時間を省いて両立させた女性全く違うタイプ仕事は自分の努力だけでできるものではない内助の功の占める割合は大きい
実母との会話で、おん?と思ったこと「海上自衛隊の方から頂き物をした」と、LINEで写真などを送ったときの返事。おん(;^ω^)???うーん。。ナンカチガウトオモウ(・ω・)あの贈り物のセンスってのは、おそらく、たぶん、奥様の御尽力じゃないかと、私はそう思うのよね。海自妻ノミンナハ、ドウオモウ(・ω・)???センスのいいギフトって……つまり何(゚д゚)?考えれば考えるほど、、宇宙。。【ギフトラッピング対応可】ウッドウィックキャンドル【ジャーM(専用箱入
『過去最高年収だった持病有リ夫』『長崎伝統ハトシサンド』『シークヮーサーで疲労回復!』『タワマンを買い取りたかった我が家』『義母は遺言書を遺していた笑』『タワマン売っては買えば儲…ameblo.jp『東京愛人マンション』『キムチと言ったら天平キムチ!』『シークヮーサーで疲労回復!』『タワマンを買い取りたかった我が家』『義母は遺言書を遺していた笑』『タワマン売っては…ameblo.jp常々思っているのですが1馬力では年収3000万円がマックスだと思う2000
昨日、ママ友と朝活という名のお茶をしていたんだ。最初はトレンドの話をしてたんだけどね、お互いに「好き」と「得意」を活かして仕事をしている共通点もあり、気がついたら「自分の人生を自分で決める責任」という話題になってて。きっかけは、彼女が先日の私のブログを読んで「ハッとした」と感想をくれたこと。さらにタイムリーなことに、彼女の息子さんもアルバイト先で同じような違和感を感じていたらしいんだよね。「若者も、年上の先輩も、どこか『イエスマン』ばかり。自分から働きかけをする人が少なすぎる」と。息子
数日前オトナの階段を一つ登った私旦那さんの職場から毎年頂くお花内助の功って事で奥様方のお誕生日に会社からお花が届きますぶっちゃけ内助の功ではない私でも嬉しいです〜私の職場のマンサクも思いっ切り伸び〜ってしてる暖かい日が続いてたからですね今朝の事珍しく華がヒナタに遊ばれていましたヒナタ『ボクのしっぽでチョチョイっとな』華『ん?これは?』ヒナタ『クイクイ〜っとな』華『ん?ヒナタのニオイがする』ヒナタのしっぽだからヒナタのニオイがするんだよ旦那さんがインフルᗷになりました
いつもと同じ朝です。今日は2月19日木曜、晴れ。明け方から強い風が吹き、前日と比べてとても寒くなりました。昨夜の就寝時5時半にアラームセット、やはり起きられず6時に起床。体調は良好です。今日は色々アクシデントがありましたが、13時40分予約の青色申告会に無事行けて、提出こそできませんでしたが、もうやる事はほぼないです✌️とりあえず1段落✨どうして提出できないかっていうと、カード会社のデータが12月27日で止まっていて、つまりほんの数日間だけ未入力(未仕訳)というのがあるんです😗
37夫の開花は妻しだい夫に関しては、本当に心から思っていなくてもいいですから、何でもいいから賞賛を浴びせること。「そのオヤジギャグとってもステキよね」など、何でもいいのでとにかく褒める。そうするとどんどん元気になり、よく働くようになります。男の才能を開花させるのは、女がカギをにぎっているのだということを、試してみるとおもしろい。女性は実は、「強い」「賢い」ということを、あまり表に出さないほうがいい。もともと男女は不平等な存在であり、男の方には非常に大きなハンディがあるのです。これからは、か
リブログ失礼します心配しすぎかもしれにい心配しすぎかもしれないけど!このブログのようなことになったら嫌じゃないですか?煽ってる?いや、事実に基づいた推察ですよ私は子供を戦争に送り出したくないhttps://x.com/HANATAROU871/status/2017905541620920778?s=20ミス東大生のお姉さん?だそうです。押しつけでなく、考えることを促している選挙に行かないと決めている人もみてほしい1つだけコメントするとしたら高市自民が推そうとしているのは
https://vt.tiktok.com/ZSaNaa3ej/TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comさすがにこんなふうなことはないけれども🤣ある意味ものすごくこんなふうかもしれない、とあらためてダンナさまに感謝っ。🙏オンラインレッスンやってますひーちゃんオンラインおんがく教室音楽そのものを生きているひーちゃんのオンラインおんがく教室「一緒にあそんでいたらできちゃった!!!」を体験できるおんがく教室です。peraichi.co
やはり旦那の仕事を手伝っているこういうのが内助の功といえましょうか全くのただの主婦ではないなとは思っていましたがここまで成功させるというのは中々できるものではありません
私共の年代は未だに正月まで女性が一日中動くのです。何だか1人でボロボロになってと思いながら呑気な主人に『○○やってくれた?』と聞いたら『余計なことはしないよ‼️』とキレていました。こうやって嫌なことは、しないでゆくのってどうなんでしょう。今まではどうやって逃げてきたのでしょう。こういうと時にいつも思うのが…『家族で居る意味あるのかなぁ』と。でも、バラバラになれば周りが振り回されることになるから今更と思うし。内助の功の年金も受け取ってるわけなので…私の家族は外に居ると思うこと
自己流と自己満足で生きています共感は不要です美味しいけど、量が少なっ笑(個人の嗜好)長年、しようと思いながらも実行しなかった排水管掃除を依頼しました何年も前にお掃除屋さんに「排水管の掃除は5年に一回くらいでも良いからしておいた方が良いよ。キッチンの排水管は油がギッシリ付いてる事が多い」と教えていただいて、何年も気にしていたんです。どこに相談したら良いか分からないから、何年も前にホームセンターのサービスカウンターに相談してみたら、(外注業社)6〜8万円程だったので
前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(20)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(19)』前回の話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(18)』戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこち…ameblo.jp戦前・戦中・戦後と激動を駆け抜けた祖父母の話トオルとノフは働き者の日本人の典型だと思います。2人で交代しながら365日,24時間稼働してました。モノのない時代,作れば売れる。さらに技術はピカイチなので質は良し。なので当たり前っちゃ当たり前ですが,働いた分お金になり
戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(15)』戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(14)』戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓…ameblo.jpトオルは唖然…わからないと言うのですんなりマッチの付け方から薪で火を起こす方法まで伝授。意外と薪で火を起こすの難しいですよね。なかなか燃え出さないの,薪って。ここでトオル,亭主関白っぽくしないと!とスイッチが。ビ
高知城と私が有るのは内助の功のたまものもう12月も後半、あと13日で今年も終わり。「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり」時とは旅人のようだということですね松尾芭蕉は「人生は旅であり、その旅の途中で誰もが亡くなる」とも言ってます。私の後半生(40歳以降)は旅三昧でした。44歳で女装ビッグバン、51歳で本格女装を経験するも、一旦封印して、国内外旅行、登山、ハイキング三昧となりました。でもコロナで計画はことごとく中止!あろうことかニューヨー
アラカンはるかのブログをお訪ね下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回のお話はワタクシが結婚前に見聞きしたとある俳優さんの奥様のお話当時、仕事の関係で知り合ったIさんいつお会いしても頭の先から、つま先までキチンとされていてまさにクールビューティーという呼び名がピッタリの素敵なマダム決して、もの凄く派手な訳ではなくシンプルで清潔感があり、控えめな印象でも、身に付けているものがさりげなくハイブランドだったりしてとても、お洒落な方でしたIさんと知り
一昨日のこの記事に書いた70代男性ですが50歳で初めて結婚されたお相手が、当時43歳のピアノの先生で、結婚式の二次会パーティで初めてお目にかかった時からとってもほわんとしたかわいらしい女性だなと思っていました。私がお会いするのは年2回の恒例ハイクと、2度ほどご自宅に招かれた時ぐらいですが、夫が幹事を務めるハイキングでも下見に付き合い、参加者への心遣いも行き届いている方だなぁと思っていました。いつも彼の一歩後ろを歩いているような物静かな奥さんですが、今回の私とのやりとりを