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中国の全人代が終わった!!▼「民族団結法」▼が可決。最大の目的は国家統合の強化。新疆・チベット・内モンゴルなど少数民族地域への統制を強めると同時にもう一つの焦点は台湾問題。「民族の団結」という名のもと中国は“国家の一体化”をさらに進める構え。台湾統一を見据えた…pic.twitter.com/vpb7DbBhuS—JBOSS🇯🇵(@hide2951889)March12,2026そして叩かれた女子学生内モンゴル赤峰市の学校生徒がモンゴル人生徒
天然モリオン原石ポイント産地:内モンゴルモリオンは邪気を祓い除ける強い波動を持ち浄化や悪霊を祓うといわれています。邪気を祓い除ける強い波動を持ち障害、不浄を消し、生命の本質、本来の自分へ気づきを授けるとされます。グラウンディングに適した石で、生命エネルギーを活性化し思考力、霊力、直観力を高め前向きな気持ちに促します。①②③「商品の説明」は、昔からの「言われ」などを参考に引用しています。効果を保証するものではありませんので商品選び
中国がチベット仏教寺院を破壊している。過去に内モンゴル仏教寺院も破壊した事もあるが🇨🇳は靖国神社然り、物理的な物を壊す以上に人々の大切な物、信仰の対象、アイデンティティ、心の拠り所を何も考えずに破壊する。我々はこの🇨🇳を性善説で考えてはいけない。pic.twitter.com/0muyuSaWwX—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2024年7月14日
とりあえず、日本国内での戦争が無くなってから81年、大変ありがたいことに我が国は直接的な戦火に見舞われることなくこの年月を過ごして参りましたが、取り巻く環境は厳しくなっています。ウクライナをわが物にしようと進行した国や内モンゴル、ウイグル、チベットと戦火を避けようとした国を自国領土として更に南シナ海(スプラトリー諸島/西沙諸島など)へ手を伸ばして、台湾から我が国の尖閣諸島へと触手を伸ばしている国があります。共に日本に隣接する国です。そして膨大な戦力を有してさらに増強を図っていま
2026年8月7日及び9日・10日に、セーンジャーが出演及び講演したイベントに足をお運びいただいた皆様、誠にありがとうございました。2026年8月7日にセーンジャーは箱根ガラスの森美術館開館30周年のイベントに出演。最新のAI技術と伝統の馬頭琴サウンドを融合したアルバム「SENJIYA馬頭琴AI音楽」にも収録した箱根ガラスの森美術館・開館30周年記念テーマ曲他、オリジナル楽曲を披露しました。伝統的な馬頭琴の音色をAI解析・制作したアルバム「SENJIYA馬頭琴AI音楽」C
セーンジャーが毎週水曜日馬頭琴を演奏している箱根ガラスの森美術館。1996年8月8日に開館した同館は、今年30周年を迎えます。これを記念して2026年8月7日から様々なイベントが開催されます。箱根ガラスの森美術館開館30周年記念サイトhttps://www.hakone-garasunomori.jp/30th/2026年8月8日(土)開館記念日には、「小・中学生入館無料」「ご来館のお客様全員に30周年記念品進呈」を、特別なおもてなしとして実施。さらに箱根ガラスの森美
東京音楽大学付属民族音楽研究所が実施している、社会人を対象としたオープンカレッジ講座「日本・世界の伝統楽器を演奏しよう」の2026年度第2期募集が開始となりました。2026年第2期は、9月下旬から各講座計6回開催される予定です。馬頭琴の講師は、もちろんセーンジャーです。馬頭琴講座は初級と上級があり、金曜日に池袋キャンパスで行われる予定です。申込及び詳細は、下記リンクにてご確認下さいませ。募集締め切りは2026年9月5日(土)です。東京音楽大学付属民族音楽研究所オープンカレッ
2026年8月9日洗足学園音大学で行われる「日本AI音楽学会ワークショップ2026」にて、セーンジャー(賽音吉雅)が、〈SENJIYA馬頭琴AI音楽〉〜伝統音楽とAIの共創―馬頭琴音楽の新たな表現〜と言うタイトルでステージ発表を行います。日本AI音楽学会ワークショップは、単なる研究発表でもなく、また単なる作品発表演奏会でもなく、作品のコンセプト等の解説→演奏・再生→質疑応答をワンセットとしたステージで発表が行われる、AI活用作品ワークショップとのこと。聴講参加は会員以外の方
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸岩出町から岩出市になって20周年その記念コンサートに行ってきました岩出市一乗閣にてコンサート中写真撮ってもいいSNSに載せてもいいと言ってらっしゃった方々の写真ですシンガーソングライターサックスジャズペルーのみなさんお琴二胡和歌山市児童合唱団写真撮れなかったのですが、内モンゴル出身の方のホーミーもありました
揚子江は、大陸の川らしく歴史時代から見た感じは、今とそれほど違わないだろうが、実際は各種の生活・工業排水で相当汚染汚濁している。それに動力付き船舶、河岸の工場からの騒音が酷い。ヨウスコウカワイルカは、水が太古から濁っているので、視力はとても悪く、主な感覚器官は超音波である。この川が、このカワイルカの安定的繁殖が可能になる程度の水質改善は、殆ど絶望的だから、今現在例え生存していたとしても、今世紀中に絶滅するのはホボ確実の様だ。絶滅したと言う証明は「悪魔の証明」であり、それは出ないだろうけれど
今朝の紙面新疆ウイグル自治区でウイグル語の看板が姿を消し、中国語への統一が進んでいるという記事が掲載されていました。その流れで、ウイグル、チベット、内モンゴルの歴史を調べてみると、一つの疑問が浮かびます。「民族とは何なのか。」よく「漢民族」と言われますが、実際には何千年もの歴史の中で様々な民族が混ざり合い、現在の漢民族が形成されました。これは日本人も同じです。純粋な血統だけで民族を定義することはできません。結局、民族とは血ではなく、言葉や文化、歴史、そして「自分たちは同じ仲間だ」という
青磚茶万里茶路の旅5/29:シリンホトからエレンホトへ内モンゴル自治区での滞在はおよそ1週間だった。移動手段は鉄道、飛行機、タクシー。内陸部ほどタクシーの台数は多くなく、料金もやや割高だったため、できるだけ鉄道を優先して移動していた。ただ、Timeismoneyという考えもあり、コストよりも効率を重視した。何より、「この旅はもう二度とないかもしれない」という思いが常にあったため、現地で予定が変わったり、急に会いたい人や行きたい場所ができた場合には、チケットをキャンセルしてでも、プランを
7月1日~中国で「中国民族団結法」が施行&台湾統一?中国共産党の創建105年で習近平主席が「台湾統一」は「党の歴史的任務」と演説!民族団結法に関してウイグル、チベット、香港、内モンゴルの団体が抗議
中国では2026年7月1日から「民族団結進歩促進法」が施行されますこの法律は民族の団結を守るという名目ですが言語教育宗教出版ネット企業活動などなどーかなり広い範囲に影響する内容そのため中国政府への批判や少数民族に関する発言が場合によっては「問題視」されたり「犯罪扱い」される可能性もある(ひえー!)さらに内容によっては中国の外にいる人や組織にも責任を問う様な運用がされる可能性があり日本にいる日本人にも無関係とは言い切れない中国で仕事をしている日本企業にとっても注
2026年6月8日〜約10日間モンゴルはウランバートルの旅行記です中央モンゴル3dayツアーに行きました。人気のあるツアーだそうです。目的地まで約6時間車に乗ります。道中ゲルを見かけたり放牧中の動物、たまに車に撥ねられています早めにドライブインでランチツアー御用達店の様です。彼が今回のガイドさん日本語ペラペラの24歳モデルさんでもあるそう。日本語はアニメで学んだんですって。ツアーは総勢10名でしたが今回日本人が多いことから別チームにして彼
2026年5月24日、ついに念願だった「張庫大道歴史博物館」を訪ねた。実際に行ってみて初めて知ったのだが、ここは張家口市の施設ではなく、なんと一人の民間人が私財を投じて設立した民間博物館なのである。その後、内モンゴルのニレンフトや山西省でも同様の民間博物館に出会うことになった。今回の旅を通じて、こうした例は決して特殊なものではなく、豊かになった中国の富裕層のなかには、自らの財産を投じて歴史や文化を保存・継承しようとする人々が少なからず存在することを知った。
【新感覚】ミルクから生まれた黄金の酒!?内モンゴルが誇る「百吉納(バイジー)」とは?みなさんは、「百吉納(バイジー)」というお酒をご存知ですか?実はこれ、内モンゴルの大自然と最先端の技術が融合して生まれた、「牛乳」を原料とした世界的にも珍しいお酒なんです。今回は、一度飲んだらクセになる未知なるお酒の魅力をサクッとご紹介します!1.牛乳から造られる、澄み切った「黄金の酒」百吉納は、内モンゴルの大草原で育った牛の**「無添加牛乳」**を100%使用し、
ニレンフト空港で8:35分離陸。50分でフフホトに戻り、そこからタクシーで山西省の殺虎口へ向かう。内モンゴルの旅は今日で終了しました。沢山素敵か方々に出会えて貴重な旅でした。
馬頭琴のレッスンの締めくくりに一人一曲、皆の前で演奏しましたレッスンの時は先生の音を聞いて弾ける気になっていますが実際のところ、調子っぱずれで人前で演奏なんてムリムリ刻々と、その時はせまる…ドキドキ💓やるしかない↑モンゴル語でモリンホール(馬頭琴)はこう書くらしいアラビア語からきているらしく、唐草模様に似てる❓ような字面デス外モンゴルと内モンゴル、年代によっても楽器が違うらしく、最近はバンド系のコーティング仕様の楽器もあり音色も様々ですがそれを全て受け入れてし
内モンゴル?、旧満州?、とか朝鮮ないし中国地方の派遣・出兵した従軍画家の作と思われる画貼がの発見です。11、2×18、4cm何処と無く、明治、大正頃の小杉未醒(小杉放庵/1881−1964※)あたりの時代の画家であるかもしれない?※農林省・中国四国農政局の茶封筒が額装時の作品を<押さえ>として2枚裏打ちに使用されていた。額縁も古く。____________時間をかけて調べる所存です。※雑誌特派員として日露戦争に従軍。のちに反戦文学の先駆と評されることになる『陣中詩篇』を出版しま
2026年5月16日埼玉県三郷市文化会館にて馬頭琴コンサートが開催されます。本コンサートでは、セーンジャーはもちろんのこと、俳優の紺野美沙子氏が「スーホの白い馬」を朗読。東邦音楽大学・短期大学准教授でピアニストの浦川玲子氏、テノール歌手の中谷浩一氏も友情出演致します。さらに当日は、最新のデジタル技術を用いて伝統文化の魅力/馬頭琴サウンドの特性を解明・可視化に挑戦したニューアルバム「SENJIYA馬頭琴AI音楽」のCDを、会場にて販売致します。(以降コンサート会場にて同CD
素敵なお店は見つかりませんでした💦朝はキムチもやし納豆ご飯ウインナーソーセージとうま煮と昆布巻と味噌汁とデコポンとお茶でした。買い物と昼食午前中雨が降ってましたが傘を差していつものスーパーに夕食のおかずなど買いに行ってきました。昼食はシュガートーストとチーズとバナナとコーヒーゼリーと麦芽コーヒー豆乳でした。清見オレンジには手をつけませんでしたけどこれ皮を剥いて食べるものじゃないんですよ💦九眼石の物語ツェリン・ノルプ「九眼石」チベット
中国の内モンゴルにある訓練場に、台湾の総統府近くの道路網が完全再現されていることが衛星で目撃され海外で話題になっていた。高市さんが台湾発言を繰り返す理由。pic.twitter.com/HyBSswnqx4—報道Japan🇯🇵(@twinewss)2026年5月2日
5月20日横浜みなとみらいホールで、アサル国際馬頭琴アンサンブルのコンサートがあります!素晴しいモンゴルの音楽に触れる、貴重な機会。ぜひ、この機会に、モリンホールの音色を体験してみてください♪超おススメです関連のインタビュー動画もアップされています!そちらもどうぞ、ご覧になってください。モンゴルの馬頭琴界を代表する演奏家が来日します!・・・・・・・・・・・ASAR国際モリンホール(馬頭琴)楽団横浜公演2026日時:5月20日(水)19:00開演会場:横浜みなとみらい
2025年11月1日銀座ヤマハホールで開催したセーンジャー来日25周年記念コンサートより「蒼響~馬頭琴の新しい挑戦~」の動画を、セーンジャーYouTubeチャンネルにて公開しました!本楽曲も収録、デジタル技術を用いて伝統文化の魅力/馬頭琴サウンドの特性を解明・可視化に挑戦したニューアルバム「SENJIYA馬頭琴AI音楽」は、埼玉県三郷市文化会館にて2026年5月16日に開催する馬頭琴コンサートより、会場にて販売開始致します。(以降コンサート会場にて同CDを販売予定)ニュ
最新デジタル技術を用いて制作したニューアルバムが完成しました!タイトルは「SENJIYA馬頭琴AI音楽」。AI等の最新デジタル技術を用いて伝統文化の魅力/馬頭琴サウンドの特性を解明・可視化する試みに挑戦した意欲作です。セーンジャーは、近年科学的な音響解析や最新テクノロジーを融合した手法にて、馬頭琴の音色研究を積極的に行っており、日本AI音楽学会が2024年に開催した第7回日本AI音楽学会フォーラムでは「馬頭琴の音色をAIで分析したイノベーション(単著)」を発表。これら研
>プレジデントオンライン>モンゴル人を虐殺しながら「草原に笑顔があふれる」…大量虐殺を隠蔽して日本向けに作られた“中国の月刊誌”楊海英によるストーリー・8時間・>プロパガンダはいかにして真実を覆い隠すのか。>南モンゴル出身で静岡大学教授の楊海英さんは「モンゴル人を大量虐殺しながら、それを隠蔽するために日本向けの月刊誌で内モンゴルの人びとの姿を、草原に笑顔があふれるかのようにでっち上げた」という――。>※本稿は、楊海英『未完の中国文化大革命』(
退職の宴会も多くあってその際にたくさんの自分で作るラーメンもいただいた(感謝)よく見ると消費期限が意外に近かった一生懸命食べないと(笑)----↑ここまで前回のコピペ----今日の昼は「支那そばや」のラーメンです本店は横浜戸塚にあるあの有名な「ラーメンの鬼」と呼ばれた「佐野実」さんの店もちろん実店舗には行ったことないけどねこの麺は細麺なのに湯で時間が少し長いってこだわりかな箱見ると、御用達粉「紬」というのを使っているらしいしっかりとした麺を感じれます内
琉球が日本に属さない論を言うとチベットも内モンゴルもウイグルも満州も台湾も中国に属さないとなるが大丈夫かの?中共は頭大丈夫なのか?—笑い音屋(@Hi_Resolution_R)2026年4月11日
東京音楽大学付属民族音楽研究所が開催している、社会人を対象としたオープンカレッジ講座「日本・世界の伝統楽器を演奏しよう」の、2026年度第1期生徒の募集がスタートしました。2026年度第1期では、馬頭琴をはじめ、箏、コムズ、アコーディオンの講座も開催されます。馬頭琴の講師は、もちろんセーンジャーが担当。他の楽器も著名な演奏家の方々が実技指導をされます。「日本・世界の伝統楽器を演奏しよう」2026年度第1期は、6月上旬から各講座計6回にて開催予定。馬頭琴の講座は初級と中級・上級ク