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VHS計790本収録⭐︎のついてるもののみ1本としてカウントしてます。HTHシリーズHTH-1001大怪獣ガメラHTH-1002大怪獣決闘ガメラ対バルゴンHTH-1003大怪獣空中戦ガメラ対ギャオスHTH-1004ガメラ対宇宙怪獣バイラスHTH-1005ガメラ対大悪獣ギロンHTH-1006ガメラ対大魔獣ジャイガーHTH-1007ガメラ対深海怪獣ジグラHTH-1008宇宙怪獣ガメラHTH-1009大魔神HTH-1010大魔神怒るHTH-1011大魔神
セクハラで自衛隊を告発した元女性自衛官は、東日本大震災のときの救援活動を見て自衛隊に入隊したと聞きます、自衛隊の外面に騙されたのです、入ってみればセクハラ放置の腐った組織だったわけです。今の若い人には、軍隊というものは新兵虐めに明け暮れている組織であるという認識がなくなっています。軍隊の酷さを教えてくれたのは意外にも教師でした。給食が食べられない子を廊下に正座させて食べるまで正座を続けさせるといったことをやって、学校だからこれで済むのだ兵隊に行ってあれが食べられないこれが嫌いだと言って
仏蘭西歌謡曲ChansonPopulaireenFrance2026年5月5日号2026年5月1日付SNEPシングル&アルバムチャート※SNEP:Syndicatnationaldel'éditionphonographique(フランス全国音楽出版組合)【シングルチャート】1Melodrama-Disiz,Theodora2Pocahontas-PLK3Pineapple-Leto4Ellevoulait-R
悪役が魅力的な作品は?勝新太郎さんの3部作っていうと座頭市・悪名・兵隊やくざ▼本日限定!ブログスタンプ
ランクBの中~Bの上長崎の漁村を舞台にした巨大なクジラと漁師の戦いをダイナミックに描いた海洋スペクタル映画です。原作は宇能鴻一郎の「鯨神」で芥川賞作品です。ガメラ、大魔神の大映特撮映画の原点?となる作品です。CGがない時代ですので鯨の模型で実演をしています。手漕ぎの和船を使い、大々的に海でロケして大がかりな撮影をしています。迫力あるシーンとなっています。勝新太郎、本郷功次郎、藤村志保志村喬、江波杏子が出演
続兵隊やくざ1965年大映監督田中徳三出演勝新太郎田村高廣小山明子「兵隊やくざ」シリーズ第二弾当初からシリーズ化の予定だったのでしょうなにしろ、第一作と動燃の公開ですから機関車を使って軍を脱走しようとした大宮と有田だがその機関車が爆破されてしまったその病院で緒方看護師(小山明子)の世話になる大宮(勝新太郎)は、緒方看護師に憧れるまたまた大宮と有田(田村高廣)は配属された軍で問題をおこすと言っても・・・・大宮と有田のほうが正しいのですけど・・・・
どうも、八代に行く前に見た映画です。「兵隊やくざ大脱走」シリーズとして、兵隊やくざは知っていますが。初めて見ます。第一作から見た方がいいのでしょうが。まあ、出遅れたから仕方がない。どうも、勝新太郎の一兵卒と、上等兵とは長年の付き合いらしい。腕っぷしは誰もが認める勝新と、抑え役の有田上等兵のコンビの大活躍?今回は慰問団を助けて、情を交わし日本へ逃がしていく。一緒に逃げようとはせずに、戦友の為に戦地へ戻っていく。そうじゃないと、話は進まないからな。その後、開拓団の
拙者の亡父は昭和2年生まれ。道北の小さな町で農家の長男として生まれた。地元農協に10年ほど勤めたのち家業を継いでまもなく、初冬の事故で急逝した。亡父の記憶が少ないなか、身内の誰かから、終戦前亡父は九州で通信兵の学校へ行っていたと聞いていた。たしかに、祖父母の遺品整理の際、亡父が実家に宛てて送った卒業証書を見たことがあった。しかし、それから終戦の日までの間、亡父がどこでどうしていたのか、足どりが分からずじまいだった。80年も前のことで、もう知る機会はないと思っていた。それがこの
映画レビュー#120目次ダイナマイトどんどん魅力的なキャラ野球じゃねえwwww総合採点まとめ追記9月4日著目次を開く野球試合中の殴り合いを反則にしてほしい諸君、ごきげんようWelcometomyblog!いや、どう考えても試合中に敵陣殴り込みに行ったり、走ってるランナーボコボコにするとか、正気の沙汰じゃないぞお前ら!ということで、今日はそんな激ヤバ映画をレビューしてまいりますよ。野球試合中に反則をしまくるいかれた映画の名前は…ダイナマイトどんどん名前から聞く
「兵隊やくざ」シリーズ(1965年〜1972年)全9作。(8作まで、モノクロ。)無頼漢・勝新太郎とインテリ・田村高廣の、戦時下の中国を舞台にした、日本軍の不正をやっつける痛快戦争アクション……&コメディなの?。勝新太郎、とんでもなく強い!まんまるの肉体ですが、ターミネーター級です。勝新を殴った方が痛がる、のお約束シーンも、説得力十分です。太平洋戦争下の中国での話です。日本の戦争犯罪には言及しませんが、随所に日本軍をチクチクと批判します。正しい娯楽作品です。本特集では、2作品に着目
やっぱり裏切らない勝新。猟奇犯罪ドラマもそれなりに面白いが、勝新を観たらそれどころではない。というか、もしかすると、この自由過ぎる設定が好きなのかもしれないが。車もそうだが規制が緩いときは本当に素晴らしいデザインの素敵な車種が多かった。しかし、ある時期を境に様々な「規則」が出来て以来、ワクワクする車はあまりないように思う。「便利」「低燃費」「自動」それらの事が優先されてしまい、つまらない車は増えた気がする。勝新こと大宮君が大暴れする「兵隊ヤクザ」冒頭から首ったけである。
東大法学部(その時の友人が三島由紀夫)、大映の助監督時に哲学科に学士入学。イタリアに留学してフェリーニやヴィスコンティに学ぶ。溝口健二監督の助監督時代からの若尾文子さんとのコンビの作品を数多く手がける。若尾さんのところで書いた三島由紀夫がエレベーターで後ろにひっくり返ってゴンてなったやつですね。このまで読んでくるといろんなところでリンクしてきておもしろい。山本薩夫さんの稿のようにやはり大映の永田雅一社長に勝新と田村高廣で兵隊やくざの企画を聞かれ深い
GW・いばらぎていぼう日誌編です♪(⚫^▽^⚫)ノ栃木から北関東道〜東関東道で茨城県へ下道に降り北浦や霞ヶ浦を眺めるも既に2時間以上クルマに揺られてる…て、車内から流れる、YouTubeMusic[平成ポップス1000連発メドレー]\(;^o^;)/懐かしいけど聞いてるとなんだか気恥ずかしいどんだけ連発したかは定かではないが随分と連発された頃…海岸線に並ぶ巨大扇風機!北海道ツーリングを思い出すわ…(*‘-`).。o○そんな風力発電のプロペラを眺めつつ走
今日は有意義な休日でした祝日に休む習慣がない私は何度も今日は日曜日だと思ってしまいましたしかも、月曜火曜の2連休だなんて、イレギュラー過ぎて。一日ゴロゴロしてもよかったんですが、私のお気に入りのショッピングセンターに母を連れて行きたくて(西川貴教さんの歌が流れてるところです)片道1時間かけて買い物に行きました。母の日のプレゼントを本人に選んでもらいたくて気に入ってるお店が全品2割引で3着も服を買ってあげられました。プレゼントの費用は、
小説が映像化される際、どのような脚色がなされたのかを検証する連載「映像と小説のあいだ」の最新回が更新されました。今回は「兵隊やくざ」日本映画でも屈指のバディ感が生まれることになったアレンジの数々を掘り下げています。https://shosetsu-maru.com/yomimono/essay/eizotosyosetu/28連載第28回「映像と小説のあいだ」春日太一|小説丸小説を原作にした映画やテレビドラマが成功した場合、「原作/原作者の力」として語られることが多い。もちろん
土曜日のホープフルステークス馬券の方はいかがでした❓三着に⑪の馬に💥😱!日本中の競馬国民がびっくり仰天した結末でしたね👩なんじゃコリャ(●`ε´●)ファウストラーゼンかよ😢18頭中17番人気の激爆走!に三連単配当が爆裂💥😫1着2着馬は買っていても3着馬が抜けている人が多数いて中央競馬ラストG1に馬券不的中で肩を落とす国民わたくしとしては残念😓競馬国民ががっかりしている姿を見るととても残念です👩でも馬複ワイド馬券ならば1番人気のク⑥ロワデュノール2着に①
十字屋書店(千代田区神田神保町)掘り出し物となります。昨日(10月31日)、神田神保町の古本祭りに行って来ました。結局のところ、古本の購入は見合わせました。然しながら、古書店街にある新刊書店の十字屋書店を外から覗くと、『なんと!!潮書房光人社の書籍が目白押しに並んでいる!!』早速入店して、物色して3冊を厳選しました。何故ならば、未読の書籍が自宅に溜まっているからです…。購入した書籍は以下の通りです。『続•兵隊やくざ』、『学徒兵らくだ君』、『板東俘虜収容所物語』の3冊となり
勝新太郎が主演してる映画やけど、「bLoodz@asiatorrents」とやら(誰か知らん)による英語字幕がひどい。最初から10分にも経たんうちに「こらあかんわ」と思うわけや。英語字幕なんか無視したらええんやけど、画面に映ったら見てしまうやないか……。
よもやこの映画を自ら見てみようという日がくるとは、夢にも思っておりませんでしたなあ。『座頭市』シリーズと並んで?勝新太郎の代表作に数えられる『兵隊やくざ』の第1作でありますよ。先日、知覧特攻平和会館に訪れたことを振り返る中で日本の戦争映画の描きようを云々したですが、その折に思い出したのが東京新聞夕刊に毎週載っている旧作映画の紹介記事なのですよね。『兵隊やくざ』を取り上げて、ある意味というのかどうか、傑作でもあろうかと思える紹介があったものですから。1965年、つまり戦後20年段階での戦
有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その2となります。前回のブログ記事は、以下の通りです。有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その1アメーバブログ記事より有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その1アメーバブログ記事『有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その1』有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その1となります。兵隊やくざ-honto電子書籍ストア兵隊やくざ-honto電子書籍ストア兵隊やくざ…ameblo.jp有馬頼義氏についてで
有馬頼義『兵隊やくざ』(光人社NF文庫)その1となります。兵隊やくざ-honto電子書籍ストア兵隊やくざ-honto電子書籍ストア兵隊やくざ勝新太郎主演で話題を呼んだ痛快な兵隊物語――ビンタも、階級も、軍律も通じない一等兵・大宮貴三郎が、満州の荒野にくりひろげhonto.jp以前のブログ記事で、以下の事を記述しています。❝昨年の10月31日(火)に、湯島聖堂、水道橋駅付近を散策した後で、神田古本まつりを見に行きました。結局のところ、古本は買いませんでした。丸善
“兵隊やくざ”シリーズは、酒と女に眼がなく、筋の通らないことに怒りを覚える無頼の大宮二等兵(勝新太郎)と、インテリで時代に背をむけた有田上等兵(田村高廣)のコンビが、軍隊という機構にはびこる不条理や不正を、二人の人間的なエネルギーによってぶち破っていくという物語です。『兵隊やくざ・脱獄』(1966年・大映/監督:森一生)脱走の罪で陸軍刑務所に入れられた有田と大宮は、脱獄を図りますが失敗して、生きては戻れぬというソ満国境の前線部隊に配属。二人が前線に来る途中で知り合った芸者の珠子(小川真由美)
“兵隊やくざ”は、“座頭市”“悪名”とならぶ勝新太郎の第三の人気シリーズ。『兵隊やくざ』に始まり、続・新ときて、第4作目から完全にシリーズ化され、『脱獄』『大脱走』『俺にまかせろ』『殴り込み』『強奪』と8本作られました。他に1本、大映が倒産後、勝プロが製作して東宝で配給された『新兵隊やくざ・火戦』(1972年/監督:増村保造)があります。『兵隊やくざ』(1965年・大映/監督:増村保造)昭和18年、ソ満国境に近い孫呉の兵営に新兵の大宮喜三郎(勝新太郎)が入隊してきます。大宮はヤクザの用心棒を
どこの組織でも最初のうちは年次だけで星の数が増える(昇格する)この段階で昇格しないのは、、、、組織に反抗的粗暴、愚昧、傾向的な思想問題、、、とかなんとか具体的には経理班の不正を告発し冤罪の憂き目を見た木谷一等兵超絶記憶を武器に組織の不条理を追求する東堂二等兵破天荒に反抗的な大宮貴三郎山本七平さんの「倭式組織の悪しき典型例としての軍隊組織」は、フィクションの世界での告発(批難)は幾らでも(^^)しかしこのような例は実際にもかなりあった筈なんだが、、、支那南方派遣軍に所属した「
「続・兵隊やくざ」に看護婦役で出演した小山明子ネコちゃんには負けるけど美人さんですな。劇中では勝新太郎演じる大宮二等兵が一目ぼれする設定。最近の女優さんで似た雰囲気の人がいたような気がしますけど、どうにも思い出せません。
歌いまくる勝新太郎テイチク/ダイエーDAL-5ペラジャケなんだね。勝新が歌いまくる!歌いまくる座頭市/勝新太郎テイチク/ダイエーDSS-1DSSとは、DAIEISINGINGSTARの略だと。勝新は意外と歌上手いんだよね。
勝新太郎が主演した『座頭市』初のテレビドラマ化作品で、フジテレビ開局15周年記念番組として、1974年10月3日~1975年4月17日に毎週木曜夜8時から全26作品が放送された。映画はけっこう見たけれど、このテレビ版には記憶がないなぁ。どうしてだろう。youtubeチャンネル「4-MViews」では、「はじめての座頭市」としてこのうち1~10話を取り上げている。できれば全作品をアップしてほしいものである。原作は、子母澤寛が1948年に雑誌「小説と読物」へ連載した掌編連作『ふ
約40年前FM番組「ミュージックネットワーク」というスネークマンショウらがやっている、私にとっては随分興味が持て音楽の指針になっているような番組がありました。その中で週に一回「その頃アワー」というのがあって特に楽しみにして聴いてました。それの太平洋戦争版のとき「とにかく軍隊は大嫌いだった」という台詞があったんですが、それが今回この映画を観て田村高廣が映画の冒頭で言った台詞だと初めてわかりました。もっと昭和の映画を観て研究しないといけませんな。なんと、ビンタとパンチが多い映画か。「人間の條件」「
シリーズ初めてのカラー。でも勝新のシリーズはこれでおしまい。あの二人は中国大陸で生きてゆくのか。大映が倒産のため勝プロが製作、東宝が配給
2023年-令和5年3月30日映画祭は全48作品川島雄三監督3作品女は二度生まれるしとやかな獣雁の寺増村保造監督7作品やくざ絶唱黒の超特急大悪党兵隊やくざ遊び刺青赤い天使溝口健二監督5作品祇園囃子近松物語赤線地帯雨月物語山椒大夫伊藤大輔監督2作品鞍馬天狗黄金地獄切られ与三郎森一生監督5作品銭形平次捕物控からくり屋敷不知火検校薄桜記大菩薩峠完結編大魔神逆襲三隅研次監督9作