ブログ記事4,866件
今年9月の出来事の備忘録です😀2泊3日の関西家族旅行(*^^*)『京都六角麓寿庵』にて昼食代わりの軽食として《わらび餅》や《鴨粥》を頂いた後は折角なので久しぶりに『六角堂』を参拝することにしました(*^^*)『六角堂』の正式名称は『紫雲山頂法寺六角堂』淡路島に漂着した如意輪観音像を念持仏としていた聖徳太子が用明天皇2年(587年)四天王寺建立の材木を求め、京都盆
ダイエットを始めてから5週間が過ぎました*カロリーコントロール*週1ジャザ*週1夜ヨガ*お昼休みの食後ウォーキング始めた頃は暑くてしんどかったけど、かなり涼しい日も多くなってきて体重はなかなか目標値にならないんだけどねでも、運動するのが習慣になってきたのがなにより嬉しいかな今日のウォーキングは、六角堂へお参りしてきましたブログを始めた初期の頃の記事にも六角堂が出てきます『通勤の風景と夏野菜』週末にブログを更新することが多いワタシですが、今日はこの時間でも元気なのでちょっとだけ
今日のランチは烏丸で所用があったため中華の名店楽仙楼(食べログ3.46)です。酢豚定食(税込1,400円、8.45ドル)をオーダー。昔からのライスお代わり自由はありがたいですが、値段は当然上がっています。安定の味だと思います。今日は本当に欧米人が多いです。京都は、欧米人にとっては、街全体が日本歴史のテーマパークだと映るに違いないと思います。
はじめまして。乃杏(のあ)です。自分のことを好きになりたい、学びたい。という気持ちが強く、それの記録用としてblogに書き残そうかなと思い始めることとしました。タイトルの『和顔愛語(わげんあいご)』とは“いつもやさしい表情で人に接し、穏やかな言葉をもって語りかけること。そうした心がけを大切にしていれば、必ずよいご縁とよい報いがもたらされる。”という仏さまの教えだそうです。先日京都の六角堂を参拝した際に、和顔愛語を実践されている十六羅漢尊がお祀りされていました。水の音も
昨日は朝から晩まで高曇り、湿度が高いのかジメッとしていた。家内に付き添って新宿の都営地下鉄駅まで行ってついでに昼食を食べたが、何と新宿駅の工事が長く続くのだろうか?新宿育ちの拙も迷子になる。その余の時間は先日ブログで書いた「火山噴火のメカニズム」と「富士山の大噴火は起きません」を書き直して日野稲門会の会報へ投稿すべく原稿を書いたり、篠田節子の「肖像彫刻家」を読んで暇つぶし、とても面白く夢中になって読破した。さて地震は天草で最大震度2M=3.5震源はごく浅い。紀伊水道で最大震
昨日もまずまずの乾燥した秋晴れ。スポーツの日で国民の休日。散歩道には若い人がちらほら散策を楽しんでいた。庭のブドウ棚のブドウがたわわに実っているがハクブシンだろう時々食べに来るようで、昨日全部刈り取って捨てた。大袋2杯分。カキの木も登れないようにしているが必死で登って食べているらしく沢山庭に落ちている。こちらは野鳥も食べに来るのでそのままにしているが、ハクビシンは夜中に自分が落ちているようドカーンとで大きな音がする。その余の時間は篠田節子の「肖像彫刻家」を読んで暇つぶし。さて、地
■赤倉スキージャンプ台そばには美術指導者・岡倉天心終焉の地を示す碑がいっぱい国内美術史において一大潮流を形成する原動力になった岡倉天心。先日来話題にしている泉屋博古館のシンポジウムでも話題になりました。住友家の美術館・泉屋博古館、細川家の美術館・永青文庫、岩崎家の美術館・静嘉堂文庫美術館、原三溪の美術品を収める三溪園の4館の学芸員さんの証言によると、天心に師事した横山大観・下村観山・菱田春草らの絵がコレクションの主軸になっているケースが多かったのです。その結果、岡倉天心門
坂ではなく阪ですねこの山門は裏側から登楼出来ます五徳山水澤寺群馬県渋川市伊香保町水沢214天台宗、坂東16番御本尊:千手観音https://mizusawakannon.or.jp六角堂階段を上れば飯綱大権現龍王弁財天釈迦堂
昨日は真夏日になった湿度が低かったので助かったがとにかく暑い1日だった午前中は柿の枝おとし北西の風が吹き始めたので柿の葉が風で飛ばされ隣家の庭を汚さぬようにとかなりな枝を切り落としたまだまだ沢山残っているのでいずれ切り落とすつもりだが切り落としたら庭が少し明るくなった結構な仕事で疲れたのか夜中にはとんでもな愛長い夢を見た東京に何かのイベントで出かけた。終わって帰りにJRの駅までバスをと思ったが、長蛇の列で方向を変えようと反対側のバス停に行ったが、バスが来な
北茨城・五浦温泉の「五浦観光ホテル」を予約しようとすると、「和風の宿本館」と「別館大観荘」が出てきて、どちらに泊まればいいのか迷いますよね。名前だけを見ると、同じホテルの本館と別館なので「客室が少し違うくらい?」と思いがちですが、実際はかなり雰囲気が異なります。本館は庭園の中に佇む純和風の木造2階建て。別館大観荘は海の間際に建つ10階建てのホテルで、太平洋を望む客室や絶景露天風呂が大きな魅力です。しかも、この2つは館内廊下でつながっているわけではありません。六角堂を挟んで約200m
普通に(何も知らず)スタバに入店したら景色がすごかった出張中の朝ごはん泊まっていたホテルから少し歩くとスタバがあったので入ると目の前がガラス越しにはなるけれど開けていて、お堂お地蔵さんがいる(後から知りましたが六角堂)モーニングだったので40円引きと思って購入したソーセージパイ割引は終わっていたみたい先日、バゲットサンドが追加されていてやったーと思っていたら対象から外れたメニューもあったのですねガラス越しではなく外へ出てみると素敵な苔の?絨毯お天気も良く、朝
銀閣寺をあとにし、バスで三条へ~。三条大橋のたもとに、「駅伝発祥の地」の碑があったワ。1917年に行われた「東海道五十三次駅伝徒歩競走」、ここから上野の不忍の池まで走ったのが駅伝のはじまりらしい。三条大橋から、鴨川の上流方面を。雨で人がいない・・・。橋を渡ってすぐにある、船はしやさんというあられ屋さんでお買い物~。ここから怒涛の街歩き!三条通を西へ進み新京極へ。MOVIX前から誓願寺前の三角公園を西へ、狭い六角通りを
「冨士講霊場巡拝」の5日目となります。計画では...河口湖畔を歩き→冨士御室浅間神社参拝→長浜→西湖湖畔を歩き→青木ヶ原樹海龍宮洞穴(青木龍神)参拝読経→鳴沢村→古道なるさわ道(ルートファインディング)→古道もとす道→旧中道往還→本栖湖古根龍神祠参拝読経→5日目のゴール本栖フェニックスホテルとなります。↑AM5:14…昨日、東横INN富士河口湖大橋にチェックインしたのち、洗濯をしようと館内のコインランドリーに行くと、たくさんのインバウンドのお客さんによるランドリー争奪戦でただならぬ様
『京都で1200年前に真言密教を開いた空海の足跡①』東寺の五重塔の初層内部には、空海が唐から持ち帰った密教による極彩色に彩られた空間が広がっており、重厚な外観からは想像もつかない荘厳な世界を垣間見ることができる…ameblo.jp『京都で1200年前に真言密教を開いた空海の足跡②』『1200年前に真言密教を開いた空海の足跡①』東寺の五重塔の初層内部には、空海が唐から持ち帰った密教による極彩色に彩られた空間が広がっており、重厚な外観からは…ameblo.jp587年、聖徳太子が建立した六角堂。
ブログへの訪問ありがとうございますいちくん支援学校高二殿くん支援級小6一泊2日で北茨城の五浦海岸と岡倉天心記念館と美術館に行ってきました。父と旦那、いちくん、殿くんとです。前夜は、手作りコロッケを作りました。車で、六角堂まで行きました。近くに、レストランがあったので次回は、レストランにします。美術館にも行きましたが、殿くん、あまり興味を示さない。カフェで、ぶどうジュースを飲んで宿に行きました。五浦観光ホテル。六角堂から、あるいても十二分くらい。最上階の角部屋
水戸黄門漫遊マラソン大会まであと3週間。昨日、マラソンコースでの練習ラン🏃♂️に初チャレンジ。大会当日とは異なる景色で、新鮮でした!。走行マップ。走った水戸黄門漫遊マラソンコースは、スタート&ゴール付近といつもの千波湖周遊ラン。走行距離は28.9kmで、フルマラソン距離には及びませんが、練習ではこれが限界か。ハーフ以降で、急に疲労がたまりスローダウン(いつもの事ですが)。スローダウン後でも、フルまで走れるかが当日の課題です。8km付近での大幅ダウンは、スタート&ゴール地点での見学
<京都・烏丸、六角堂>「聖徳太子が建てた六角堂って、丸の内みたいなこんなオフィス街のど真ん中にあったンだ!」寺の正式名称は「紫雲山頂法寺」だが、御堂の形から通称である「六角堂」とか「六角さん」と呼ばれて親しまれている。まあ、京都の寺社は数多いからこういうことはままある。俗に江戸「八百八町」、大坂「八百八橋」、京都は「八百八寺」というが、京都については八百八寺では利かない。鎌倉の神社仏閣数は160余りだが、愕く勿れ、京都は市内に限っても2,500もあるのだ。
京都2日目朝活円山公園スタバで朝、朝食昨日、、、一昨日購入お土産宅急便でおくり歩いて三条のオオクラホテルへ一昨日の昼が美味しくないお蕎麦で昼リベンジホテル地下お蕎麦美味しくいただきました京都散歩市役所でイベントがありお猿🐒さん芸を❣️パンチくん動画を見ていたのでお猿さんは賢いと再確認ちょっとかわいそうな気もする市役所隣りのスタバに横にまるきや製パンがありました割と列になっていてオオクラでパン購入したから諦めたアンティーク着物やさんへあまり感じよく
全国で唯一、行ったことのなかった茨城県に初めて行き、五浦(いづら)の六角堂や袋田の滝や福島県との県境の温泉を堪能したのであります。今回の温泉行脚では、以前からずーっと行きたかったけれど宿のとれなかった福島県白河郡の湯岐温泉(ゆじまたおんせん)にに行ったわけですが、実際に行ってみて、たいへんびっくりすることがありました。それは、泉質のことなのであります。湯岐温泉の泉質はアルカリ性の単純泉で、ヌルトロとした、俗にいう“うなぎ湯”でありました。うちの受講生から「平さん、ど
(令和8年9月18日参詣)眞久寺では、毎月18日に六角堂で観音護摩供法要が行われています。年に一度、9月18日は如意輪観世音菩薩年祭ということで、秘仏である如意輪観世音菩薩の御開帳が行われます。以前から一度参加したいと思いつつ、なかなかその機会がありませんでした。でも今年はようやく参加することができました。いつもよりちょっと早めの時間に行ったものの、すでにたくさんの車が来ていました。平日だからと油断していましたが、やはり年に一度の特別な日なので、参加者はいつもより多いようです
先日の日曜日、笠間市の愛宕神社・飯綱神社と西念寺(稲田御坊)・林照寺に、家族(義父・妻)で行ってきました愛宕神社・飯綱神社の過去記事はこちら『十三天狗!茨城県笠間市飯綱神社』愛宕神社を参拝してから、奥にある、飯綱神社と十三天狗の祠に足を進めました前回は何故か行けなかったんですが、今回は入っていけました結果、入ってみて良かったです…ameblo.jp愛宕山を上っていく途中、何やら多くのランナーがあたご天狗の森公園の駐車場に着くと、ランナーや関係の方々で賑わっていました。「がん
月星(げっせい)に衣擦れの音透き通る静かな肌に夜へと抱かれ😸僕の部屋で、春花さんと寄り添って、夜空を見上げていると、まるで君(白花)が復活してくれたみたいだった。満月の日曜日。キリストの復活祭と季節は違うが、11月12日は、僕の記念日になった。そして僕は、君の星座牡羊座のハマルを見上げていた。僕の牡牛座のアルデバランに比べて、少し控えめな煌めきが、僕にそっと寄り添う君みたいだった。春花さんは、静
自分全開で、人生楽しい🎶になりませんか?″感覚をひらく″幸せ色セラピスト🌟なんちゃって~パステル晴のまりこです☺️京都のDEAN&DELUCA大正レトロで素敵✨️東京駅の丸の内舎で有名な、辰野金吾の建築赤レンガ、いいわぁ〜🥰こちらは、カステラ屋さん京都にカステラを広めたお店だそうこの看板は、大理石だそうです!すごっ🙀それから、六角堂へ行ってきました🌟いけばなの発祥の地池坊さんが、ここでお花を活けたのが活け花の始まりだそうですここで始まったのかー!という思いと池
レインボー・ローズホームページはこちら↓↓↓↓虹色の愛と光あふれるヒーリングサロンレインボー・ローズ本来の自分自神に還るサロン~大いなるガイドはあなたの中に~本当の自分自神と繋がり虹色に輝きましょう答えは全てあなたの中に加古川市で、虹色の愛と光輝くヒーリングサロン【レインボー・ローズ】を主宰しております、森岡陽子です。梵字アートアーティスト432ヘルツヒーリング楽器タオライアーヒーリングチャクラに特化したチャクラトリートメントマッサージ(魂の浄化トリート
リビング松山の9月25日号を読む…市駅前のニューオープン…銀天街の様変わり、イベント開催場所は…元○○のお見せがあった場所だ…なんて…そこでの開催に寂しさが…無いとも言えないが…こればかりは、素晴らしいつながりの場所!なのかも…実際に行ってみないと分からないよね!バス停の位置が変わったのは、工事中からだし…ビルの中にターミナルがあったのは…ずっと以前…いつの頃までだったかも…思い出せない!バス路線の廃止もある!高校の時はバス通をしていた。その時、読めない漢字の停車駅名だった
淋しさを僕へと残す哀しみを姉へと残し君星になり😸29歳の11月12日、満月の明かりが、藍色の夜を蒼白くぼかしている東の空から、時折、牡牛座流星群が、赤橙色の光のスジをゆっくりと引いて流れていた。その星降る夜空へと静かに立ち、僕の部屋を見上げているシルエットがあった。白花に似ていた。でも・・・幻覚か?シルエットは、僕の呼ぶ声に、戸惑いを見せた感じだったが、夜陰へと歩き始めた。僕は、さっきまで、
同級生と一緒に参拝初めてゆっくり散策御朱印帳も購入空いてる時間帯でいい時をすごせました#群馬県
金沢はおいしいものばかり海鮮丼🦐・・?白エビもボタン海老もノドグロも食べたいから回転寿司のもりもり寿司?しめ鯖もおいしいけど能登牛🐂・・??赤玉本店の金沢おでん🍢・・??迷って迷って行ってみたかった🍴六角堂香林坊店✨目の前の鉄板で焼いてくれるカウンター席ですA5黒毛和牛ヒレ、能登牛ヒレ、能登牛ロース贅沢にも食べ比べ前菜のカルパッチョサラダお肉さまさま✨カリカリのガーリックチップともやし炒め添えお肉そのままでも美味しすぎますが西洋ワサビ、ステーキソース、
十六番清水寺2026年9月20日(日)、今熊野観音寺を参拝したあと、京都市内中心部にある十六番清水寺から十九番革堂(こうどう)まで、一気に徒歩で参拝しました。同行した友人にとっては、少し強行軍だったようです。清水寺の参道は、相変わらず観光客であふれかえり、そのうえ狭い参道に車が進入してくるので歩くのに疲れます。本堂(清水の舞台)本堂も人がいっぱいで、参拝どころではありません。本堂を抜けた左に納経所がありました。御朱印の受付に大勢の人が並ん
今日の記事の内容「何故、土用の丑にウナギを食べる」が、尾張徳川初代藩主と、その妻・春姫と繋がる事など誰も想像つかないと事と思います。これまで、私は、幾つもの不思議を見つけ紐解いてきました。それは、導かれるような不思議な出来事が発端にでした。例えば、子供の嫁ぎ先の職業や、地域の特徴や、祭り、そして、学校、隣人との繋がりや、我が家の守護宮との繋がり。子供たちの全ての配偶者の職業や誕生日と、我が家の氏神との一致や、尾張徳川に関するいくつかのあり得ない一致や、子供たちの職業と、名前。お客様