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三重県桑名市六華苑つづきです。見たかったもののメインがタイルでして・・1階のテラスの床のタイルやっぱり大正の洋館などに多いこんな感じの(四角の角落とし八角形と小四角形の組み合わせ)意匠。白と黒で落ち着いたシックな組み合わせですね。トイレも同じ感じここのトイレ大正2年の建築当初から水洗だったそうですよ。すげーそして暖炉のタイル三連投柄のタイルもいいですが単色のカラフルな
レトロ散歩桑名六華園&七里の渡し2月に入っての寒い週末。ぎっくり腰もだいぶ治ってきたので温泉治療を兼ねて1泊2日の三重プチ旅アクアイグニス湯の山温泉に行きましたアクアイグニスに行く前に桑名に途中下車。桑名の町を散策しました。2025年夏に届いた大人の小さな旅を見て桑名にも行きたくなりました↓『昭文社株主優待品が届きました♪』旺文社株主優待品旺文社から株主優待品が届きました(JP)*日帰り大人の小さな旅東海・名古屋*ことりっぷ安曇野・松本*地図でスッ
朝から一時雪が積もり、車が出せるかヒヤヒヤしましたが、何とか止んでくれてご案内が叶いました。今回は主人も参加。いつもの俵寿司のランチ、そして七里の渡しと六華苑。老人二名の静かな暮らしにはたまにはこんな行事も必要です。という訳で、先日急遽コーラスの練習日が変わって今日になりましたがどうにもならず欠席。元々の設定日だった11日は、今年の定演の会場の下見やホールの響きの確認とパー練をするそうで参加します。パー練は人が集まりません。声を合わせる練習ができると思うのですけどね
三重県桑名市六華苑つづきです。洋館の中に入ります。玄関の内側からこの玄関は主人と客人しか使えないという。食堂客間照明器具がいちいちカッコいいな~~(掃除は大変そうやけど笑)円形の塔屋の内部1階は応接室になっています塔屋の形に合わせて窓ガラスも曲面なんです。外から見るとこの窓~建物が建てられた明治末~大正初期の日本にはガラ
三重県の近代洋風建築いきます三重県桑名市にあります六華苑(ろっかえん)(旧諸戸清六邸)三重県の代表的な近代洋風建築だと思います。桑名の大実業家・諸戸家(もろとけ)の二代目諸戸清六の邸宅として大正2(1913)年に竣工しました。洋館の設計は、鹿鳴館などの設計で知られる日本近代建築の父といわれた英国人建築家ジョサイア・コンドル優雅なデザインと爽やかな水色が景色に映えて、4階建ての円形の塔屋が特徴的ですね
今日も良いお天気の東海地方です☀️やっぱりお出かけ😅今日は、気になってた桑名にある「六華苑」(旧諸戸清六邸)の見学です✨山林王と呼ばれた桑名の実業家、二代諸戸清六の邸宅で大正2年に竣工したものだそうです和洋折衷という意味で、覚王山の「揚輝荘」と似た感じですこの洋館の部分は鹿鳴館などを設計し「日本近代建築の父」と呼ばれたジョサイア・コンドル氏が手掛けています因みにコンドル氏の他の作品話が逸れました「六華苑」に戻ります洋館の内部です玄関のステンドグラス窓の「ガラス」が印象的、
「メイともな」@六華苑洋館と紅葉の組合せが素晴らしいかわいい
こんばんはソラです昨日はダンスレッスンでしたブランク後のラテンどれだけ踊れるかスタンダードに続き、チェック&修正練習でした!昨日の日曜日のパーティー明けなので空気もゆったり感のただよう教室3種目、ルンバ・チャチャチャとサンバ…意外と覚えていたり???なんでだったり…まあ安定しないのが私たちのダンスの特色の一つです見捨てず、よろしくお願いしますレッスンとても楽しかったです!さて、今回は…10月下旬の三重県旅行でいった今日は桑名の名建築!!六華苑の
午前中、イベント納品の仕事が入っていたため、お昼前からお出掛け。今日は、いい天気だね。(^^♪桑名にある、諸戸家邸宅前で記念写真。雲一つない青い空と、青いニンジャが良く映える。飯食ってサウナ入って帰りました。◆◆◆リカープラザ藤井◆◆◆〒510-0884三重県四日市市泊町1-3TEL059-345-0305URLhttps://www.rakuten.co.jp/sakenomori/Schottショットシングルライダース641本革202
桑名に素敵な洋館がある事は知っていたけれどいつもながらの『あまりに近場』の罠にはまっていつもスルーしていました六華苑という和洋折衷の豪奢な建物とある案件のついでに思い立って寄り込んでみることに入り口は、青い壁の洋風建築明治の偉人さんが窓から顔を出しそうな…中に入ると和風建築のお屋敷と連なっていて格子窓から覗く手入れされたお庭がこれまた素敵で。本当に素敵広いお庭には春の芽吹きの若葉が伸びやかに枝を伸ばしていてこの縁側から景色を眺めつつ暮らせたらどんなに素
前に電力館に行った時にナイトツアーのチラシをもらって来てたん。『子供の頃に』昨日は思いつきで、県内の電力館に行ってみた。火力発電所の施設?なので無料の施設。中ではゲームやクイズがあったりして、ツキが小さい頃に連れてったりたかったな〜と…ameblo.jpそれを家族みんなに「どう?」って募ったら母、弟、義妹、姪っ子、姉、義兄が参加って事で、総勢9人!申し込みをして昨日行って来た。人数多いから、各自来てね!(言い出しっぺは私なのに)母はウチは1番遠いから、弟にお迎えお願い!
三重県桑名市に行ってました。芸術の秋だから♪桑名市博物館。「桑名の豪商諸戸家の至宝」展諸戸氏庭園/六華苑の諸戸家ね。館内の至宝は撮影禁止。素晴らしい屏風に見惚れた。諸戸氏庭園の秋の特別公開の時期に、例年ならさわやかウォーキングの桑名コース開催なのに、今年は時期をずらしたのね。誰かなにかやらかしたか(笑)博物館の前は東海道。石取会館は休館日。石取祭の祭車、見たかったよ…残念。右京いせ左江戸漢字読めない民に親切な指差し指示桑名は蛤、蛤うど
昨日、家族で万博の三重ブースでいただいたこちら三重へおいないキャンペーンで三重ブースで写した写真をみせに桑名の観光協会へ行きました。そして、三重ブースのユニフォームのクイズに答えて必ずもらえるプレゼントに申し込みしました。パパと私で申し込みましたが2人とも応募完了したのにパパには、完了メールが届かず、ちょっと気がかりそのむねメールしたけれど返信まだ来ない。それにしても絵にかいたように三重ブース策略にはまった我が家です笑っそれで観光協会で教えていただいた場所へ行くこと
三重県桑名市にある名勝六華苑2代目諸戸清六の新居として鹿鳴館を設計したジョサイア・コンコルドによって設計された本館を見学しに行きましたまずは和館周囲を長い板廊下で囲まれており廊下からは池泉回遊式の日本庭園が見られ普段の生活はこちらの和館が中心だったそうです美しい庭園はさすがといったところでまさしく日本一の山林王と呼ばれた一族名だけあるなぁと感じました続いて洋館になりますがこちらはヴィクトリア朝住宅苑を基調とした設計エントランスやロビーでは文明開
昨日の続きです。『【おでかけ日記】残暑の名古屋母娘旅①~豊川稲荷と岡崎八丁味噌蔵見学と矢場とん』9月あたまのこと。今年も娘と名古屋に遊びに行ってきました。昨年楽しかったので、今年は2泊3日で。名古屋だけでなく、三重県にも足をのばしてみようと。そして…ameblo.jp2日目、三重県へ移動。まだ雨は降らずで、ムシ暑いのですが曇り空が観光にはうれしいですね。桑名駅で下車。駅から徒歩にて、六華苑へ。山林王と呼ばれた実業家諸戸清六の邸宅。洋館部分は、鹿
シルバーウィーク最終日の今日、職場の方と、桑名Jゴスペルコンサートへ行ってきました一緒に行った方は、アートと自然観光好きってことで、、、ランチ→六華苑→ゴスペルコンサートの順で、プチ桑名観光気分↑↑個人店での、個数限定!ランチ↓↓綺麗な庭園に素敵な和洋館を観て周り↓↓本命のJゴスペルコンサート東京から、truevineが来られて素敵なバラードに癒された、コンサートでした。次は、クリスマスコンサート♪♪楽しみ楽しみ
4月下旬に訪れた六華苑(旧諸戸清六邸)。お庭も素敵でしたが・・・実はお庭はここだけではなく、お隣に別で諸戸氏庭園がありました。お庭だけで、ものすごく広い敷地ですせっかくなので、こちらへも順路に沿って進みます。推敲亭からの眺めツツジが見事です奥には藤棚も。もう少し後には菖蒲が楽しめるようです。池では沢山の亀が甲羅干ししてました御殿広間。庭をよく眺められるように、床が高
六華苑内のレストランRoccaでお食事暑いからノンアルコールをまずは1杯
◇今回観たのはCSで放送されていた作品。☆韓国映画視聴:通算514作品目【お嬢さん(2016年)】※同タイトルの別作品があるので👆こういう表記になっている(2016年)◇[作品概要]韓国の映画が世界的になるのは、2003年のカンヌ映画祭で最高の賞であるパルムドールをパク・チャヌク監督の【オールドボーイ】が受賞したのが始まりと言っていい。この映画はそのパク・チャヌク監督作品。◇映画を
今日は三重県桑名の六華苑にて浴衣の会に出席してきました(^○^)我が家から名四こと23号線(名古屋と四日市を結ぶ道路なそう呼ばれています)で30分の距離素敵な洋館と和館に庭園と聞いてはいましたが今回初めてお邪魔しました🩷本日の会を開いてくれた七瀬ちゃんよる浴衣の綺麗な着方レッスンを離れの間を借りて7名と先生の七瀬ちゃん皆さん半幅帯なのに私一人が名古屋帯なんか持っていくのでさぁ大変💦時間が足りません助っ人みつよさんが登場してくれて上手に残り時間10分で着付けてくれました(
英語版のサイトにRokkaeninKuwanaのページをアップロードしました:http://cf916626.cloudfree.jp/HandE_Japan/HandE_Japan.html桑名は、江戸時代には東海道の七里の渡しの船着き場が設けられ、今も、JR関西本線、近鉄名古屋本線が通る要衝の地です。桑名城址の北西に、六華苑という国の名勝があります。山林王として富を築いた二代目・諸戸清六の邸宅跡です。RokkaeninKuwanaのページへどうぞ:http://cf
こんにちは夏の終わりを感じると言っていたのに、、、また暑さがぶり返してきましたねそろそろ35℃オーバーはやめていただきたいです。🫠(我が町の最高気温15日38℃←ナンバーワン16日35.3℃)ナンバーワンになった15日よりも、昨日の16日が体調が辛かったです。急に疲れがきたのか、昼食後に横になったらガッツリ昼寝をしてしまいました。そんな翌日17日の今日はお出掛けしておりますので、予約投稿でございます。お盆休み中のあれこれです
特養🏡帰り🚗カメヤマローソクタウン🕯️に🐢土曜📆ぐっさん家🌊🏠️🌴桑名🗾妖刀村正⚔️六華苑🏠️蛤ぃ🐚(*´﹃`*)で、見🐒洋楽も10235🎧️PatrickMiller🎶DancingInLondon🎧。MichaelMindProject🎶ShowMeLove🎧←🎶🦛RioDeJaneiro🎧フィメールラッパー🎤KREAYSHAWN🎶🐱カマロ🐝🤖💤🐍🎶👾🎶
…なんてこと言える程の稼ぎのないアラサー男!テンコーが通りますよー上の写真は三重の六華苑に行った時に撮ったものです。(奥さんも動画撮って「私の家でーす」って言ってたのはここだけの話)家を建てるということは自分のお城を建てるということ。それは大体の人が人生に一度のこと。最早人生かけて家を建てにいってるよね怖いよね笑今は土地だけ契約してここから設計士さんと話を進めて行くことになるんですが、どこまで希望を叶えられるのか…!!それで予算に収まるのか…!!これからここでたくさん家を建てるまでの、
焼き肉食べてないってことで二人で焼き肉食べに行きました。各務原イオンの近くにある大翔さんです。チェーン店でなくお値打ちで美味しいところで深夜営業とのことでここにしました。始まりは牛タンから👅大好きなレバーと牛ホル😊どれも美味しい✨特にレバーが絶品👌相棒はサンチュで巻いて食べてました。お酒飲んでたくさん食べて満足して帰ります。次の日は三重県桑名までやってきました。前から気になってた六華苑を見に行きました。外観は洋館です。雨に反射して素敵な画像になりました✨半分洋館で半分が和
千姫様の誕生日にゆかりの地めぐりツアーに参加して4月中にブログ記事にと思っていたけど、いろいろなことに追われて6月に突入してしましました。記憶にあるうちに少しづつ少しづつ、、、記録しておきたいと思います。4月11日(金)六華苑の続き、六華苑・洋館を見学して壁一枚で繋がっている和館へ。足を一歩踏み入れただけでその広さに驚きました。居間欄間もすっごーい桐の1枚板です。客間格式高い部屋ですね。
お次は六華亭館内へ大正2年に建てられた桑名の実業家二代目諸戸清六邸洋館の設計はあの❗️鹿鳴館も設計したジョサイア・コンドル玄関和館の客間庭を望むと先程の釣忍♡そして!光の曼荼羅降り注ぎました洋館の客間食堂応接室(客待ち)円形の棟の内側です↑2階へ女中部屋このタンス式なトランクいいなぁ窓からの風景寝室素晴らしい部屋の数々の中個人的に一番羨ましかったのはこの広ーーーいサンルームです光りがサンサンと降り注ぐ中このチェアに座りお茶
さてさて無計画ながらまず頭に浮かんで目指したのは桑名の代表的観光地六華苑へ前々から友達に絶対私が好きそうな場所と言われていて気になっていました入場してしばらくすると見えてきましたー素敵な洋館はいっ大好物なロケーションですまずは広大な庭園を散策しました国の名勝にも指定された手入れの行き届いた素晴らしい庭園🌱紅葉の季節も素敵でしょうね精霊が宿っていそうな木もいっぱい🧚♀️🧚(毎度ながら妖しい者ではございません😅)🌲←🌲落ち込んだ木
GWに訪問した三重県桑名市の六華苑の続きです。『◆重要文化財を眺めながらランチ♪六華苑レストランRocca◆』GWの話です。三重県桑名市の重要文化財・六華苑へ。六華苑に隣接するレストランRoccaでランチ🍴スロープを降りていくと、、、、水色の建物が六華苑。鹿鳴館…ameblo.jpランチしたレストランRocca外観。六華苑を散策♪大正時代を代表する和洋館。山林王と呼ばれた桑名の実業家、二代諸戸清六の新居として、大正2年(1913)に建てられた邸宅を公開。鹿鳴館を