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もう2026年も1/4が終わってしまうんですよねー。なんとも時の経つのが早いこと。さて、今月の月間走行距離ですが、、、でした。まぁ、今月はレースはなかったし標準的な走行距離って感じかな。内容としましては。・ロングトレイル×1(六甲全山縦走)・閾値走×1・キロ6走×2(20km、10km)・10kmジョグ×6・リカバリージョグ×3といった感じ。一番のトピックスというと、3年ぶりの挑戦となりました六甲全山縦走、ですねー。『六甲全山縦走、走破
今日はトレランの備忘録。長い記事です。飛ばし読みを推奨。今日の1枚「ファイト!!」ボカロ曲2年前六甲全山縦走中に左くるぶしを痛めてリタイヤした時、そして去年ボロボロでゴールした時にイヤホンから流れてた曲。心の汗が。。。アンダンテ/傘村トータ歌唱:初音ミク&結月ゆかり走ったら転ぶもう立てないと思うだから私の人生は「歩く速さ」でアンダンテ一歩一歩もう一歩足が上がるからまだ歩ける明日って一歩きっともう一歩足を運ぶから辿り着ける
【六甲全山縦走】今年も行ってきましたよ~!~今日は準備・スタート編です~●六甲全山縦走とは西は須磨(あるいは塩屋)から東は宝塚まで、六甲山とそれに続く山々を縦走するコース。かなり伝統のあるコースだそうです。公称56㎞(コースによる。ポピュラーなコースはガーミン距離で43㎞前後)、累積標高差2300~3000m。年間通じて複数の大会が開催され、中には往復コースが設定されているものもあり。噂では2往復する猛者もいるらしい。もちろん登山用のコースですが昨今のトレランブームで高速化の傾
まだまだ寒くて猫団子!フルマラソン走ってから3週間以内にロング走を取り入れるとしっかり脚が作れるらしい!知らんけど!と言う訳で土曜日はちょっとロングで舞洲ハーフへ!よーし!行こ〜!!!淀川河川敷に出ると明石海峡大橋から宝塚まで六甲山系の繋がりがずーっと続いているのがわかります!このずーっと繋がる山々を須磨浦公園から宝塚まで縦断する六甲全山縦走とか言うワケワカメなヘンタイじみた頭のおかしな事に挑戦してるさいさんにエールを送ります!「生きて帰れ〜!!!」舞洲ではネモフィラ祭りに向け
毎年、3月第2日曜日に開催される兵庫労山主催の六甲全山縦走大会に参加させて頂きました。家を出るのは、朝4時30分。始発で、神戸・須磨浦公園に行き、6時過ぎに、須磨浦公園をスタート。去年同様、天気も良くて、途中は、すごい絶景を見られるのですが、ほぼ、スタートと同時に、瀬戸内海で日の出を迎えます。最初の山鉢伏山山頂から、明石大橋。六甲全山名物の須磨アルプス「馬の背」ここも、ルートです。スリル満点です😊ほぼ、真中の鍋蓋山から、神戸ポートアイランド。六甲最高峰から、ゴール宝塚に行く途中
六甲全山縦走の翌朝。いやー。なかなかの筋肉痛ですな。特に太ももの前側の筋肉がバキバキになってる感じ。普段、ランニングではあまり使ってない筋肉だからな。筋肉のリカバリーと消費したカロリー補充のために今日もバリバリご飯を食べてます。さて、本日は六甲全山縦走の振り返りをやっていこうと思いまーす。まずは課題から、かな。トレイル力はまだまだ今回も、おっさんず登山に登場する友人に引っ張ってもらいました。平凡なトレイルは、しっかりついていけたんですが。岩場やら急斜面やら、
17:2245.5km宝塚六甲全山縦走、走破しました行程7:00須磨浦公園0.0km7:21旗振山1.3km7:57栂尾山4.0km8:13馬の背4.9km9:22高取山9.6km10:44菊水山15.9km11:27鍋蓋山18.1km13:13摩耶山24.4km14:43六甲ガーデンテラス31.4km15:20六甲山最高峰34.2km17:22宝塚45.5km目次を開く六甲全
シューズも決定しましたからね。いざ。ウルトラ・トレイルシリーズ開幕ってことで明日。3年ぶりの六甲全山縦走にアタックしまーす。須磨浦公園出発、宝塚着。距離約45km、獲得標高約3000mの道のり。いやー。久々とあって期待と不安が半々。前回は早々に足が攣り、ペースダウンしながらもなんとか13時間かけて踏破したのでした。『六甲全山縦走、踏破しました。』20:0846.9km宝塚六甲全山縦走踏破!六甲全山縦走予定通り7時にスタートしました。今日は実況形式でブログを更新し
週末に連休があります。この連休に、六甲全山縦走に挑戦しようかな……と画策しています。六甲山地は、神戸市の北側にはまるで壁のように聳え立つ花崗岩質の山塊で、西側の須磨から東側の宝塚まで東西30kmほどの長さがありました。この六甲山地の、六甲山や摩耶山といった頂を次々と制覇して歩き続けるのが六甲全山縦走になります。歩き通すとおよそ50kmほどの道のりになりますが、猛者は一日で完遂します。六甲全山縦走という大会まであったりします。今の僕が挑戦するには少しレベルが高いのですが、一泊二日なら歩けそうです
週末なので、1000万ドルの夜景鑑賞などで車が多いかと心配しましたが、静かな夜を過ごせました😴(2台くらい駐車場に出入りがあったけど)早朝冷えて地面が霜で真っ白になっています😨6:55縦走再開🚶♂️➡️ようこちゃんはここでもう少しゆっくり👋まだ暗いうちから、ロードバイク🚴が何人も走行してます🚴♀️車が少なくて走りやすいからかな❓車道から縦走路へすぐに車道に出て、トンネルを通過🚶♂️➡️ここで、などか行き来した車道とお別れ👋今日も天気良さそう☀️縦走路は宝塚市へ
今回は、日本300名山の六甲山登頂を「六甲全山縦走」で目指します。六甲山は一度登っていますが、その時は神戸市の阪急芦屋川駅から登頂し、有馬温泉に下って温泉で一泊しました♨️登山には車でアクセスすることが多いので、今までロングトレイルや縦走はあまり出来なかったのですが、ようこちゃんの怪我の功名😅今回は、ご主人様が単独行で縦走し、ようこちゃんは車で先回りする事ができます。「六甲全山縦走」は、須磨浦公園駅前からスタート。阪急宝塚駅までの総距離56kmのロングトレイル😁毎年11月に六甲全山縦
まずは昨日の練習から【早歩き:9㎞】左足の外くるぶしの前が痛むので「ランオフ」しようと思ったけれど、「歩き」なら痛みがでないので「早歩き」に決定。最近拝見するようになったブログでも取り上げられていて、私も真似っこさせていただきました。歩き始めはゆっくり歩きましたが、だんだん速くなり、気づけば5分切り。「これは絶対走ってるな!」と自分に突っ込みながら、「まあ、足に痛みが無ければ何でもいいか」とおもって歩きました。途中で写真判定のための撮影を入れて再出発。4分30秒の所は絶対宙に浮
コロナ前までは、元気だったので、何年か置きに参加していました。当時は11月の第2日曜と23日祝日の2回開催されていましたので、23日に参加していました。また、少しずつ歩いて、縦走復活したいですね。六甲全山縦走の大会は、兵庫県勤労者山岳連盟(兵庫労山)の大会やキャノンボールなどもありますね。色んな大会に参加出来たら面白いのですが。。。。山行記録:2019六甲全山縦走2019年11月23日(日帰り)六甲・摩耶・有馬,無雪期ピークハント/縦走/kazu120
天気:晴れメンバー:Gくん須磨浦公園駅00:00~宝塚駅17:00Gくんが子供のイベントで来阪するということで、自宅に戻る前にどこかの山にでも行こうということに。あまり関西に来る機会もないみたいなのでせっかくなので六甲全山縦走をすることに。前日に梅田のヨドバシカメラ前で集合。待ち合わせ時間よりも早めに着いたので、下山後のご飯屋さんをチェック。今やターミナル駅としては日本で一番大きい街になったんじゃないかと思う大阪梅田界隈。たくさんの人が大阪の街で楽しそうに過ご
六甲全山縦走の地図を額装した。せっかくならと大会のゼッケンと一緒に。B1サイズなのでかなりでかい。明日は早番で仕事だけど…山に登りたくて…自然を歩きたくて…登山の準備。早番後に高尾山へ行こうと考えている。ナイトハイクだ🌉日曜日は公休なのだが…どうしても参加する必要のある食事会があり山に行けない🙀次の休みは20日。まてない…まてない…なので明日仕事後に山へ行こう‼️
2025年11月13日(木)本日は入浴介助だった。職員5人で50人を介助した。六甲縦走大会のために4連休をいただき、その後5連勤だが…仕事が楽しすぎるのだ。今の職場に異動してはや8ヶ月が過ぎた…残業も減り(無いに等しい)さらに自分の時間も増えた。(ただでさえひとりを謳歌してるのに)介護主任としての異動はかなり緊張したが今の職場に順応できていると思う。前職場を悪くはいいたくないが…とにかく残業ありきの職場だった。疲弊していたのは事実だったが、それでも楽しめて仕事ができていたの
泥まみれになったSALOMONのシューズ。トレラン用のシューズだ。ホテルで洗うわけにもいかずそのまま東京に持ち帰り洗った。この靴のおかげで42km歩けたので感謝をこめながらしっかり洗う。シューズシャンプーと歯ブラシを使ってしっかり洗う。ゴシゴシ泥を落とす1日干したら意外とキレイになった。靴裏はすり減ってきたな。普段履きとして使用しよう。雨具も泥まみれ。しっかりと水洗いをした。あとはバックパックをキレイに洗えば終了。なんだか…六甲全山縦走大会のブログ記事、意外と読んで
11月9日、今年も六甲全山縦走大会が開催された。もう何度目の参加か正確に覚えてはいないけど、手元に残してある完走記念品に2007年のものがあり(そのずっと以前にも出場した)、そこからはコロナで開催されなかった年と入院した年を除いて毎回出場している。記憶の限り、当初は参加無料で市役所で申込書がもらえた。そのうち県外の方も増えて申込書一式を有料(数百円だった)としたが、さらに人気が出て特設会場(神戸サンボーホール)にならびに行かないと買えなくなったりもした。次に抽選制度になり、今はJTBさん
20日早朝の裏山から摩耶・六甲をぼーっと眺めていました。ぼーっとじゃなく行かんと!💪😆で来ちゃいました!2年ぶりのチャレンジです。2025年10月24日04:53撮影今日は単独なので顔を入れて自撮りする余裕ありませーん。残念(笑)(鉢伏山頂にて)最近激しい運動をしても全く息切れがしないようになり、ハイペース(走ってはいません。ってか走れませーん爆)?で旗振り山に到着。この調子で「速足?」で宝塚まで行きましょう(^^)/てっかい山からの黎明…思いっきりボケとりますがなぁ…
いつもご覧いただきましてありがとうございます。昨日は六甲全山縦走(単独トレラン)に行ってきました。今日はその記録を記事にします。2025年7月12日(土)天候:晴れタイム:9時間45分距離:45㎞(ガーミン測定)靴:GT2000コース:逆走(宝塚~須磨浦公園)春に2回行ってるので、今年3回目になります。夏に走るのは初めてです。今回はタイムよりも「熱中症にならないように気を付けて完走する」を最優先で走りました。事故が起きると他の人に迷惑をかけてしまうので。
気になっていたが、ずっとスルーしてしまっていたイベント。よく聞くと今年でラストらしい…滑り込みセーフで参加できて良かった。六甲全山縦走裸足今年で6年目、裸足のマミさん企画45キロ、累積標高3000m越え昨年はユルユルで行ったらしい。その結果、ゴールは完全に夜、お風呂も入らず、打ち上げもできずお開きだったらしい。今年はお風呂に入る!打ち上げもやる!とマミさんは豪語していた。なので、キッチリとタイムスケジュールも決められていて、ユルユル感はなし。コンビニでも「あと5分で出発です」「ココは1
今日は「六甲全山縦走路裸足チャレンジ2025」せっかくなんで家を出る時から裸足で( ̄∇ ̄*)ゞ最寄り駅の始発では間に合わないので途中まで車で行き電車に乗りました一人遅刻で12人でスタート暑くてのっけから汗だく一人離脱され10分遅れでスタートしたKくんが馬の背で追い付いて来られました!今回はマミさんがタイムスケジュールを組んで下さっていてそれに従いMさんが先導スケジュールに則りリスタート
今日は2週間後に開催される六甲全山縦走路裸足チャレンジの最後の試走会始発では集合時間に間に合わないので実家まで車で行きそこから始発に乗りました。せっかくなんでいきなり裸足でスタート( ̄∇ ̄*)ゞ集合は須磨浦公園駅先日のはだし登山にもサポートで来て下さったマンサンダル公認インストラクター仲間のじゅんちゃんも参加!!!今日は半分までの試走なんでのんびりスタート以前は怖くて行けなかった「馬の背」も
5月4日(日)六甲の方に山登りしようと再度山に行く事になりました再度公園までの道はゆるくてのんびりハイキングです「朝9時に三ノ宮駅北側に集合」という案内でしたが、、三ノ宮と言っても、JRと阪急があります私はJRですが、阪急駅の方に歩いて行きました地図では隣だけど、けっこう遠い・・ずんずん行くと道の真ん中にリーダーが立っていたので無事合流できました阪急で来た人もJRで来た人も迷いながらやって来ました最後にJRの一人がLINEしたり電話してもなかなか来れず周
霊と言うには、少し違うような気もするが。。。この頃、夫はチェ-ンスモ-カ-で、遂には喘息になってしまった。夫と私の母と激似な所があったが、それが子供好きな所だった。子供の為なら、人生を投げ打つ位の事はしそうな二人だった。この頃のヘイスケは、ミニ六甲全山縦走に参加するほど、山行が好きだった。そんな訳で、ここから登れる須磨アルプスに行きたがった。この頃、喘息の病状が顕在化し始めた夫だったが、ヘイスケにせがまれ、家族で行った。この板宿八幡で撮った写真が
2024年10月に投稿した六甲全山縦走の続きです。『六甲全山①(妙法寺〜鵯越)』六甲全山を妙法寺から六甲山方面を目指す。六甲全山縦走のルートはこのように矢印があるので参考に進みます。12時過ぎに野路山公園を通過横から山道に入って…ameblo.jp六甲山上まで行きたかったのですが、鍋蓋山の下りで足をグネり、捻挫した可能性があったため途中リタイアし、市ガ原から新神戸方向にコース変更することになりました。
天気:晴れメンバー:ソロ須磨浦公園駅06:30~宝塚駅19:45前週に別府から帰阪してから何かと忙しく、城崎に仕事で訪問しもちろん城崎温泉にもサクッと入り、泉州エリアに仕事で訪れ、マーブルビーチ沿いのお店で関空を眺めながらのハンバーガー。京都の奥座敷を訪れては、薬膳ラーメン。義母実家がある熊野に訪れて、尾鷲でランチして、翌日は熊野でランチ。大阪に戻ってからは吹田市のイベント「はなと緑の情報センター」
往路は、すぐにトレイルに入りました。あの高いところを、走っていたわけです。あんなノロノロで、よう走ってたと言えるな、くそポンコツドアホっ復路は、安全面を考慮しまして。舗装路を、下ってきました。しかし、このコースを走りますと。どうしても、六甲全縦の全力疾走が思い出されます。神戸市主催の六甲縦走、5〜6回参戦しましたが。一度だけ、全力勝負して、こちら湯本台広場に、3番でゴールしました。現役バリバリだった、あの頃が懐かしいです。今回は、2時間半ほどの、トレイルランニングでしたが。
3/23(日)4月に友人とチャレンジ登山に参加するので予行練習しとかなアカンな~で、この日に設定して場所は近所の六甲でエエやろ?で須磨浦公園→市ケ原→新神戸で、あわよくば摩耶山まで行こか?な感じでまとまった。5:15の電車で2回乗り換えて電車内で、急に思い出して調べてみたら、ドンピシャでキャノンボールとバッティング!SPEEDが宝塚から須磨浦公園なので、スライドかぁ~、で、鍋蓋山辺りからわちゃわちゃするんやろな~と思いつつ、しゃ~ないな~で、須磨浦公園に向かい6:12に須磨浦公園到着