ブログ記事29件
【10月18日】京都市北区にある敷地神社(わら天神宮)さんへ。六勝神社秋まつり限定御朱印。
【3月9日】京都市北区にある敷地神社(わら天神宮)さんへ。
【京都】令和6年6月より新たにいただけるようになったステキな【御朱印】【わら天神宮御朱印】【六勝神社御朱印】【わら天神宮限定御朱印】【わら天神宮御朱印帳】以前お受けした【わら天神宮御朱印帳】(小さいサイズ)【六勝神社御朱印帳】【わら天神宮御朱印】【六勝神社御朱印】【六勝神社御朱印】【手水舎】【わら天神宮】【御祭神】木花開耶姫命古代より
堂本印象美術館で深く感動してから…また「きぬかけの路」を歩いていると雨が降ってきました(-_-)傘を持っていなかったのであせりましたが、なんとか金閣寺まで歩きました(^.^)今回は参拝するつもりはなかったので西大路通を歩くとわら天神に着きました!ここは安産の神様なので息子が生まれるとき、嫁さんや両親と一緒にお詣りしました…正式名称が敷地神社とは京都検定を受けなければ知らなかったと思います(^_^)境内には六勝(ろくしょう)神社という必勝、
おはようございます。今日はわら天神で秋季大祭が行われます。わら天神は西大路、金閣寺の手前にあり、通りに面しているので、通られた方は見ることができる神社です。わら天神、正式な名前は敷地神社です。市バスの停留所はわら天神前です。【わら天神宮】わら天神宮の起源は、太古山背国葛野郡衣笠村(やましろのくにかどのぐんきぬがさむら)に降臨された北山の神で、その創建は平安建都以前と推定されています。天長八年(西暦831年)、この地に氷室が設けられることとなり、その夫役として加賀国の人々が移住してきまし
北野天満宮前のバス停から101系統の市バスに乗車してわら天神前まで行ってみましたわら天神宮さんです(敷地神社)京都で安産祈願といえばまず思いつくのは「わら天神宮」。正式名称は「敷地神社(しきちじんじゃ)」といい、戌の日ともなれば京都のみならず、全国から妊婦さんがお参りに訪れる神社なのです。安産守の授与品としてわらを授かることから「わら天神宮」と呼ばれるのですが、そのわらは男女の性別を占ってくれるのだとか!?(お借りしました)
こんばんは今宮神社さんからバスに乗り、わら天神前で降りました。わら天神宮さんに行こうとバスを降りたら、神社さん発見!こちらは西大路通りぞいの鳥居ちゃんと鳥居も撮りたかったのですが、すぐそばに民家がある場所なので、撮っていません。Yahoo!mapでは、小北山八幡宮となってます。以前の名前だそうです。1685年石清水八幡宮さんから八幡神を勧請されたとのこと。反対側にも鳥居がありました。お地蔵さまと、お不動さまが…ありがとうございました続いて、わら天神宮さん正式名は、敷地神社
「わら天神(敷地神社)」古くは北山の神として、大古山背国葛野郡衣笠村に降臨された天神地祇で、古くより土地の人々の信仰を集めていました。その後、足利義満が西園寺北山殿を山荘として造営するに方り、参拝に不便となり現在地に移転、600年となります。正面鳥居。参道。ニノ鳥居。手水舎。舞殿。奉納された酒樽。本殿。扁額。綾杉明神。六勝神社。伊勢、岩清水、賀茂、松尾、稲荷、春日の六柱神をお祀りした神社で、平安遷都の際、平野神社の地主神として勧請されました。石灯籠越しの本殿。京都で
御朱印安産ご利益のわら天神宮御朱印六勝稲荷神社御由緒新しく御朱印帳購入しました木花咲耶姫命をお祀りする”わら天神宮”参拝時の記事は下記リンクを参照ください。→わら天神宮(敷地神社)☆西大路から今出川通を歩くご訪問ありがとうございました。
新型コロナウィルスが猛威を振るい始めていますが、今回の話題は2月13日のもので「わら天神宮」です。自分が公共交通機関を利用した最後の日でした。もちろん自分は発熱もなく健康そのものですが、マスク、手洗、ウガイは欠かさず行っていました。「わら天神宮」の拝殿の扁額わら天神宮(敷地神社)さてこの日は北野天満宮の梅を見たいと北野天満宮に立ち寄るコースを計画しました。京都駅から市バスで西大路経由でわら天神宮、平野神社、北野天満宮、清明神社、白峯神社など今出川通沿いの神社をお詣りし、地下鉄
1月1日はいろいろと社寺仏閣を回りました。工程は、こちらで、まずは、金閣寺をまわりました。その後に、わら天神へ向かいましたご祭神は木花開耶姫命(このはなさくやひめ)です。ご神徳は、安産、子授、家内安全、災難厄除、開運必勝、心願成就とあります。手水舎です。こちらが、舞殿です。本殿の隣に、六勝神社(ろくしょうじんじゃ)があります。六勝神社のご祭神は、伊勢、石清水、賀茂、稲荷、松尾、春日の六柱になります。『六(む)つかしいこと
金閣寺の南側にある安産祈願で有名な神社です。‘はら帯天神’、‘わら天神’と称えられています。祭神は木華咲耶姫尊。お嫁入りをして一夜で懐妊して3人の子供を産んだことがご利益の由来です。1397年(応永4)、足利義満が金閣寺造営の際に鎮守神として現在地に遷座しました。無事出産できた人がお礼参りに、よだれ掛けにお礼の言葉を書いて奉納しています。本殿の向かって右に、摂社である六勝神社があります。「伊勢・石清水・賀茂・松尾・稲荷・春日」の六柱神を祀り、明治6(1873)年、ここに遷座されて六勝
そのあと向かったのはわら天神宮。ここは今回初めて。北野天満宮からは、車でほんの5~10分というところ。境内の南側の路地を入ると、専用の駐車場がありますので、地図でご確認ください。ここは、縁結び・家内安全・子授かりの御利益があるという神社です。本殿では、まさに結婚式をあげていらっしゃる最中だったので、写真撮影もちょっと遠慮気味の遠くから(笑)。さらに鈴をガラガラ鳴らすのもはばかれたので、本殿へのお参りは、しずかーーーにさせていただきました。
2019.3.26は京都ぶらり散策、北野天満宮の次はわら天神宮こと敷地神社に行ってきました(*´꒳`*)御祭神は木花開耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)とのことで、来てみました(^-^)平安時代以前に創建されたものと考えられるそうで、元々は金閣寺の方にあって、北山の神をお祀りしていたようです。その後、この地に氷室を作るために加賀国から移住してきた人たちが、菅生石部神社(すごういそべじんじゃ)の分霊を勧請して、その母親に当たる木花開耶姫命を北山の神と共に御祭神としてお祀りしたそうです。
京都市北区のわら天神宮(敷地神社)さんへ。六勝神社の御朱印も頂く事が出来ます。
御朱印帳No.3952017年11月11日~2020年11月9日敷地神社わら天神宮(六勝神社)京都府京都市北区小、46頁、1000円六勝神社は、わら天神宮の摂社。わら天神宮の御朱印帳もあります。
こんばんは~ぐっと寒くなってきましたね~こちらの方は紅葉シーズンで、すんご~い人だらけです今日は10月末に行った神社のお話金閣寺の近くで、わら天神宮内にある六勝神社伊勢、賀茂、松尾、稲荷、春日、石清水の六柱六つかしいことに勝つといわれていて、難関突破や必勝開運の守護神として信仰されているとかうちの息子ちゃん、来年高校3年生であります受験生になりますんで行かなければならぬ本当は、本人が行くべきなのですが、部活やらで忙しい志望大学もそろそろ決
前回の氷室道三不動巡りは観光。再び研究活動に戻り、敷地神社摂社・六勝神社を参拝。六勝神社『山城名跡巡行志』の六請ノ明神社は、在松原村ノ北衣笠山東麓也とあることから、こちらでほぼ間違いないと思います。もう一度、お暇な時に御伺いしなければなりません。もう一ヵ所どうしても御伺いしなければならない所があるので、その時に同時にお話しをお聞きできればと思っています。金攫神社黄金虫は金持ちだぁになれますように(笑い)。意味が分からない方は本ブログを読んでね。人生において、京都旅行にいま
六請明神ノ社松原村の北に在り。衣笠山東山麓也。『山城名跡巡行志』『新修京都叢書二十二巻』(臨川書店昭和五十一年)所収『山城名跡巡行志』には、六請明神ノ社と六請ノ社の同名社が記載されており、後者は等持院と真如寺の間にある六請神社の可能性が高く、前者は現在敷地神社の摂社・六勝神社ではないかとブログで書きました。真相究明のためには敷地神社を参拝せねば。敷地神社当日は人が多く、2016年2月の画像を使用しました。こちらは当日の画像。
この頃朝夕寒くなり暖かいものが恋しくなりました〜夫が「そろそろ炬燵がいるなぁ〜」なんて話していたので…昨日は久しぶりのお休みでしたがこたつ布団を引っ張り出して干したりして…などなど色々と忙しい!どうにか時間ができたので買い物ついでにわら天神にお詣りです金閣寺の近くにある敷地神社通称わら天神と呼ばれています安産子授け縁結びなどにご利益がある神社古から安産の神として「はら帯天神」「わら天神」と称えられて有名
10月21・22日京都旅ブログになります。私らしく無駄を招致で歩いた衣笠山麓。ほぼ一周するくらいは歩きました。無駄あり成果ありのブログになります。JR花園駅から妙心寺境内を通って向かった先は六請神社等持院と真如寺の間にある小さな神社。場所的に何回も神社前を歩いており、参拝も三回目になります。当日は来週の例祭の準備をされており、そのお陰か、普段は無人の社務所も開いており、由緒書他頂くことができました。また、氏子総代様から貴重なお話もお聞きできました。
難関突破や開運の守護神京都のパワースポット・六勝神社で頭皮湿疹が神様に祈って人生変わるかやってみる底辺【ご利益】難関突破合格祈願開運https://youtu.be/rk_cMjcHC7Y@YouTubeさんから
おはようございます。オリンピックも終わりました。閉会式は見てないけど(苦笑)さて、昨日は子供の合格祈願といっても来年受験なんですけどね(笑)ただ、六勝神社といういろいろ有名な神様勢揃いってところがあったので行ってみました。それがここわら天神です。そこは子供の腹帯をもらいに行ったところです(笑)まぁそこまではご機嫌でした。御朱印をもらうところでの出来事。御朱印貰っている間は、前の台にカバンを置いて書き終わるのを待っていました。そこで言われたのが荷物を置いておくなと言われました
京都市北区のわら天神宮わらてんじんぐう正式名称は敷地神社しきちじんじゃ安産と子授けで有名な神社です結構当たるという占いもあって安産のお守の中の藁に節があれば男の子、なければ女の子だとか第一の鳥居全てを収めようとしたらこの角度に鳥居の前の狛犬第二の鳥居手水舎周りの苔がいい感じ舞殿本殿摂社の六勝神社六勝神社の前の狛犬末社の八幡神社こちらも末社の大岩祇神社こちらも末社の綾杉明神今回いただいた御朱印本日の京都巡りはこれで終了次の京都巡りは5日後残りの刀
今日は節分。天気はまあまあです。各寺社で様々なイベントが行われているようです。ネットで私の好きな三井寺の尊星王像の祭りがあると知っていたので、この日を楽しみにしていました。しかし...三井寺に行っても「此処ではやっていない。飛び地の法名院の事かもしれない」とのこと。直ぐに引き返して法明院へ向かいました。情報がないので何時から始まるのかすら分からない。もう終わっているのではないかと少し焦る。ショートカットすることができる道を色々探すが何処にも見当たらず、ぐるりと遠回りするしかなかった。直線距
こんばんは仕事が今メチャクチャハードです。後から後から仕事が襲ってきます。何か疲れてきたなぁ。さて、二日目に最初に訪れたのは、平野神社にもほど近いわら天神宮です。落ち着いた神社でしたね。ご祭神は木花開耶媛命この神社は安産で有名な神社なのですが、そんなこと露知らずに訪れました。自分は場違いだったかもwよくよくみると子どもが生まれたご両親がお礼参りして納めた飾りが置いてありますね。気づかなかったわ。境内には、その他に杉
京都滞在2日目も神社仏閣ぶらり旅でした。まずは北野天満宮ヘ。やはり親子連れと学生さんが多かったですね。次に北野天満宮のから歩いて数分のところにある平野神社に寄ってきました。ここは桜の時季になれば観光客がどっと来ますが、冬はひっそりとしてますね。季節はずれに咲く十月桜が咲いていました。平野神社から西大路通りを金閣寺方面に歩いて行くと、左手に「わら天神」があるので寄ってきました。そもそも何故「わら天神」なのか?ルーツが知りたくてというのが寄った理由です。由緒などが立て札に書いてありま
先週は友達と合格祈願にでかけました。学業の神様の北野天満宮です。合格祈願のお守りをいただいてきました。それともう一つ「大福梅」も欲しくて行きました。学生時代は通学途中にあるので毎年途中下車して買いにいってたのですが、近年はこのシーズンにお参りできていませんでした。お正月にお茶にいれていただいて厄除けと無病息災を祈ります。その近くにある平野神社にも行ってきましたよ。これはお礼ができていなかった方へプレゼントしようと思ってます。京都でしか買えないものを送ろうと
初戦を前に、思い思いの場所へお参りされたようすを見させてもらいました台風前のお昼間。マ「パパ、お参りしたいとこあんねん!3号ちゃんも、お礼参りについてきよし!」京都市北区衣笠にある「わら天神宮敷地神社」。御祭神は「木花開耶姫命」安産の神さまとして、京都人に慕われています。手前のミズヒキが綺麗。なんで「わら天神」さんなのかというと、古来より稲わらで編んだ籠にお供え物を入れて神様に捧げており、やがて抜け落ちたわらを、安産を願う妊婦さんが持ち帰るようになりました。後にそのわらを