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「実に興味深い」これは、「ガリレオ」で福山雅治演じる湯川先生の有名なセリフですが、それは、真相を探求する好奇心を表す言葉と言われています。それとは真逆になりますがむかし、ものみの塔聖書冊子協会発行、エホバの証人が使っていた書籍の中に、「聖書から論じる」という、いわば布教マニュアルみたいな本がありました。たしか、こげ茶色のカバーだったと思います。布教では、いろんな背景を持つ人に会いますので、こんな人に会ったときは、こんな会話をしたらいい、こんな切り出し方をしたらいい、みたいな
\今だけ!/女性の真の性質を学ぶ大谷ゆみこの特別メール講座全8回を無料プレゼント✨→今すぐLINE登録する・・・・・・・・・・・・・未来食つぶつぶの40年の活動の中で、自分が女性に生まれたことを喜べなかったり、自信がなかったり、女性として生きにくさを感じている人が思った以上に多いことを知りました。一人の人間として、女性として輝いて生きたい!良い妻、良い母でありたい!社会に貢献したい!でも、特に困っていないのに幸せを感じなかったり女である
「今この時期に…百倍を…新しい体制で永遠の命を得ます。」-マルコ10:30朝の崇拝の第四弾、今回は統治体の成員であるケニス・クック・ジュニアの、「永遠の命のために進んで犠牲を払いますか。」、という話ですね。しかし、こいつはJrだったんだ。へぇ~。「いや、どうでもいいねぇ!!」と、小峠さんバリに突っ込んでみました。それでは、謹んでご紹介申し上げます。(以下、斜体部分は本文からの書き起こし。)次の質問について考えて下さい。あなたはどんなものを進んで犠牲にしますか。今日の聖句マルコ
いつもお読みくださり,ありがとうございます。皆さん,こんばんは。元JWのスッパイです。近い将来,こんな日が来が来るかもしれないですよ。将来に備える今日,話してくださるのは,雲隠れ市蒸発会衆の湯久江腑銘兄弟です。話の主題は「組織と連絡が取れなくなる時」というものです。では,湯久江兄弟をご紹介します。イエスも弟子に備えさせたわたくしたちは,今,聖書に予告されていた「終わりの日の」最終部分に住んでおります。コロナ感染症が全世界を覆ってい
拡散希望‼日本より世界発信第2弾‼先日11月3日(水)豊橋市で開催した「教えて徳先生」での高橋徳博士のデータ-に基づいたお話をドイツの独立系ネットTVで視聴できます。因みにこれは世界各国に翻訳されて発信されている動画です。当日参加できなかった皆さん必見ですよ!参加された方は復習用にどうぞ♪https://odysee.com/@klaTV-Japan:0/klaTVJapan-11-07-2021-Warning-Doctor-Takahashi:6?fbclid=IwAR0Xt8LM
純白地獄と戦いながら…昨日今日と日本歯科医師会主催の学術大会にオンラインで参加。診療と並行して、学術大会の講義も聴講して、純白地獄にまみれて…🤣🤣🤣笑無事に学術大会終了しました!最後の公開講演は何と、池上彰さんの講演!もちろん歯科の講演も豪華ゲストが揃い踏み。明日以降オンデマンドで復習に聴き直しますが、とてもタメになる講演ばかりでした😌昨年今年は講習会に行けない代わりに、けっこうオンデマンドでの学習を受講したので、単位数が100を超えました。日本歯科医師会の認定医
明日から日本歯科医学会学術大会がWebにて開催されます。本来なら盛大に地元パシフィコ横浜で開催される予定でしたが残念ながら緊急事態宣言で現地での開催は中止となりました。公開フォーラム、公開講演があります。よろしかったらご視聴ください。https://site2.convention.co.jp/24jads/forum.pdf
こんにちはにゃこです。コリント聖句に”主の活動をいつも活発に行ってください。皆さんが知っているように主のために働くことは無駄ではないのです”という言葉があります。わたしが20代の頃に、長老たちからよく言われた言葉です。当時は”主の業において「なすべき事」を常にいっぱいに持ちなさい”という表現でした。この「なすべき事」とは????それはつまり”特権”です。特権といってもJW組織にたくさん種類があります。大抵の兄弟
いつもお読みくださり,ありがとうございます。皆さん,こんばんは。元JWのスッパイです。大阪弁の朗読テープエホバの証人になって,間もないころの巡回訪問で,監督はディズニー出身のドナルド・ダック兄弟でした。当時は,巡回訪問中に,スライド講演が行われることもあり,その際には,話し手は,スライドに合わせて,原稿を読むのですが,ドナルド・ダック兄弟は,日本語がとても上手というわけではなかったので,原稿の朗読を,別の会衆の長老にお願いして,カセットテープに録音してもらっていました。
いつもお読みくださり,ありがとうございます。皆さん,こんばんは。元JWのスッパイです。昔,エホバの証人の集会の中で,どれが一番早くなくなってほしいか考えていました。そうすると,まず,「ものみの塔研究」かなあと思いました。でもこれは公式雑誌なので,なかなか,なくならないだろうなーと思いました。次は,「クリスチャンの生活と奉仕」です。これは,とても,めんどうな集会なので,はやく,なくしてほしいですが,発表があったり,活動の中心的な集会なので,やはり,すぐには消えないでしょうね。そうすると,「
いつもお読みくださり,ありがとうございます。皆さん,こんばんは。元JWのスッパイです。エホバの証人の公開講演は,少しずつ短くなり,1時間から45分に,そして,45分から30分へと,徐々に短縮されていきました。ありがたいことでした。できれば,5分ぐらいに縮めてくださってもいいですけどね。😊それでも,内容は相変わらずです。眠たくなりますし,時間の無駄のように感じるのでした。聖句を,講演者よりもいち早く開いてみると,面白いのですが,エホバの証人の使う聖句は,たいてい決まりきったもので,
いつもお読みくださり,ありがとうございます。皆さん,こんばんは。元JWのスッパイです。エホバの証人の公開講演は、何十年も,ほとんど同じような内容の主題ばかり。聞かなくても,内容が予想できてしまいます。眠くて眠くてしようがないのですが,神聖な神の言葉から話されるのですから,ありがたいと思って耳を傾け,集会の終わりには,講演者に感謝の言葉を言わなければならないのです。公開講演がなぜ,聴衆にとって挑戦となるのか,考えてみました。なんといっても,すでに知り尽くしている内容なので,聞いてい
エホバの証人になって最初の会衆は,王国会館ではなく○○会館という,町の集会場をお借りしていました。当時は,若い成員がおおく,特別開拓者の二人の長老も,ラブちゃんと同世代で,まだ20代前半だったと思います。公開講演が終わった後,興味深かったと思えるところを,感謝するために特別開拓者の長老の一人に近づくと,調べたけれども,講演で取り上げきれなかった,ほかの資料からの情報を,教えてくれたりしました。時には,講演の筋書きを見せてもらったこともあります。いくつかの要点があり,それぞれの要点を話
まあ、他の人を片っ端からやり玉に挙げているような私ですが、逆に言えばブログをしている元エホバの証人というのはそろいもそろって「それでエホバの証人で居続けるのは嫌だっただろうな。」と思われるほど、信仰も人間のあるべき姿も培っていなかったのだろうなという人が多いのかなと思います。心の水を枯らし、砂漠のようなブログが多いからです。そんな中でも時々キラリと光る宝石のようなブログがあります。そのひとつがご夫妻でエホバの証人を卒業された方のブログです。2世の方で確かに敷かれたレールの上で生きなけ
10月26日と27日の2日間、愛媛大学で四国遍路・世界の巡礼研究センター主催の公開シンポジウム・研究集会がありました。センター長の胡(えべす)先生による開会あいさつ。第1日目の基調講演は香川大学の稲田道彦先生。「四國徧禮道指南」(しこくへんろみちしるべ)の訳者です。第2日目は午前中に欧米の巡礼についての発表があり午後は香川県立ミュージアムの上野進先生、愛媛大学の竹川郁雄先生の発表がありました。大学構内は落葉でいい感じの構内になっています。
かつてのJW時代、講演準備は、講演日のギリギリまで、一切、手をつけず、むしろ、講演の直前なのに、あえて交わりを入れたりとか、ドライブしたりとか自由な時間をとったりして、たまに、ボーっとしたりして、それなのに、直前になって、一気に集中的に取り組み、仕上げるタイプでした。ですが、そんな風にやってると、しばしば「めちゃくちゃアタマが、冴えわたるタイミング」がありまして、準備も数倍のスピードで、はかどるわけです。しかも結果的にいい講演ができあがる。そんな時には、たいてい、「ああ、いま聖霊が
先週の日曜に行った通夜。わたしは礼服を持たないので、ふつうの黒いスーツ。ネクタイも黒は持ってなかったので、これは購入しました。数珠も用意すればカンペキですが、そこまではね。受付では『御香典』『御霊前』『目覚まし』などの表記の封筒を、来場された方から受け取るわけですがこの「受け取るだけ」の行為にすら宗教的な意味を当てはめて、やってはならぬ、とは。ものみの塔の神経ってのは、ほんとに狂ってるなと、改めて思いましたね。ともかく、何とかお役に立てて
JW関連の出版物は、おおかた処分したつもりでも、書棚のクリアファイルに紙が挟まっているのを発見したりすることが、まだ時々あります。今回見つけたのは、講演の筋書き。ワタシに割り当てられていたので、いちおう入手したものの、いきなりJW活動からオサラバしたので、準備を手掛けることもありませんでした。30分用の筋書きは初めてだったしぜひやりたかったなぁと思うはずはありません。まあ、せっかくだから、今から準備しますw参照資料として挙げてある、塔200
長老や僕経験者なら誰でも見たことのある、後悔公開講演の筋書き。検索すると記念式の筋書きを見ることが出来ますが、基本的に同じような物です。ご覧になったことのない方のために、古い物ですがお見せします。これを元にこれだけで話す人、これを元に全文原稿をつくる人、これを元に脱線しまくる人、様々です。筋書きの用い方で、話す人の特質・力量・霊性・ほか、いろんな事を判断できることでしょう。
これまで日曜の公開講演の大部分は、歴史上の出来事などを思い巡らせながら、概ね楽しく聞かせて頂いていたが、今回の講演は組織賛美と、超・偏った聖書解釈で、ちゃぶ台を投げたくなった。(王国会館にちゃぶ台がなくて良かった…)話の題材は「賢明な選択」についてだった。「世俗の組織では、不正は無くならない」「社会では品行方正な人でも、神に仕えている人かどうかで友を選ぶべき」だと。JWでない人にも、品行方正な人に対しては、自然と敬意を持つだろうに。友達になったらアカンの?