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昨日(4月17日)の金曜日、家内と出掛けました🚗💨行き先は・八重山神社(島根県雲南市)・観音滝(島根県江津市)・諏訪神社(島根県邑南町)の3ヶ所です。まずは八重山神社からご紹介。ここは何度か来たことがありますが、私は1度目は駐車場にて待機。2回目は大あられが降ってきたので断念。3回目は雪で寸前で車が上れなくなり断念。ということで、4回目にして初めて訪れる事が出来ました。が…私は山に登るとか、長い坂道を上るとか、長い階段を上るとかが大の苦手。こちらもこれまで得
久々のブログになりました精麻に出会ってから、精麻を撚ることが楽しくて、ブログから遠ざかっていました久々のブログは、また島根へのプチ旅行ですいつも、お天気が警報出てる時とかに旅行に行く事が多いのだけど今回は信じられないくらいの晴天の二日間でした出雲そばを頂いて〜舞茸の天ぷらセット蕎麦湯にお蕎麦が浸かっていて、そこに蕎麦つゆを入れて食べるシステムお蕎麦も蕎麦湯も香り高くて美味しかった〜前
大田代官山稲荷神社八重山神社今回参拝した神社は、なかなかに時代に翻弄された神社様ですこちらはもう閉鎖されてしまい、立ち入り禁止となっている方の鳥居ですが、歴史を感じる朱色の鳥居と狛狐様が現在の稲荷神社よりも稲荷神社様っぽくて私は大好きなんですこちらの鳥居があるのは月極駐車場内なので、車で見に行かれる方は総合体育館の駐車場に車を停めて回って来る感じです因みに隣には案内板があったのですが、雨風に晒された経年劣化でこんな感じです手掛かりはここだけなので、出来る限りで解読を試みてみ
おはようございます、沙久良です21日に出雲出張、22日休み、今日は広島へと出張しております24日も休みを取りますので、メールの返信等は25日に行いますお待ちくださいませ。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆八重山神社続きです~荒々しい岩肌にのめり込む様に鎮座する、八重山神社こちらが八重山神社の由緒です↑ちょっと離れると、さらにその荒々しさとパワフルさが分かりますね磐座の全体図は、大きすぎて入りません本殿の上の方には、『金鶏の
おはようございます、沙久良です昨日は出雲へと出張し、今日は休みを取っております23日は広島へと出張、24日も休みを取りますので、メールの返信等は25日に行いますお待ちくださいませ。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆昨年10月14日雲南市の秘境、ぽつんと一軒家にも登場した、八重山神社へと参拝してきましたここへの通常の通り道は、この時は工事で通行止め、かなりの大回りをしての到着となりました駐車場に車を停めて歩いていくと、一番最初に金屋子神社が鎮座し
心安らぐ日本の原風景が広がり日本古来の製鉄法として知られる「たたら製鉄」で繁栄した地域。神話や伝説が多く歴史を物語る元総理大臣竹下登氏の出身地としても有名です。島根県の東部、雲南市松江市から広島市へ国道54号から雲南市掛合町の「八重滝」に向かう市道に入り、八重山川の清流に沿った細い山道を約2kmほど走ると八重山神社駐車場に着く八重山の中腹の八重山神社へはここから石段を約300段ほど八重山の名の由来については、八色の雲がこの峰に起こり往時は八雲山と称したが、いつ
おはようございます…………久しぶりにキャンピングカーでお出かけしました………何ヶ月も動かしていないので大丈夫?………こっちゃんがいるので、日帰りです……以前テレビで見た………島根県雲南市の八重山神社………切り立った崖の窪みに拝殿本殿が建てられています………傾斜がかなりキツく、石段になっていました………山門までの石段もきつい………あの上に本殿が…………この傾斜は…………横にあるチェーンを握り、杖に頼りながら必死に登りました…………膝は大丈夫???………汗だくで登ったかいあり、自然
新しくライディングシューズ、バイクシューズを購入したので、八重山神社でツーリングで行ってきた。エルフ(ELF)バイクシューズEXA11レッド26.0cmAmazon(アマゾン)8,279〜9,816円新しく買ったのは、elfのexa11。アマゾンで8058円。前から欲しかったが、なかなか買うまでに至らず、でも、事故を起こすことを考えると安いものだと、やっと重い腰を上げた。今まで、履いていたシューズ。20年以上前のもの。運転中はいいのだが、これ
八重山神社拝殿島根県雲南市随神門拝殿への石段金鶏の岩屋岩が覆いかぶさる拝殿松江藩ゆかりの牛馬の守護神であり、家内繁盛や病気平癒の神様としても有名です。いったん火事で焼失しましたが、1734年に松江藩主によって再建され、「一社一例国主守護之社」として崇拝されています。本殿脇の牛狛犬は来待石構え型明治のものでしょう。御祭神は、天照大御神・建速須佐之男命・速玉男之命・予母津解之男神・神大市扁額向拝下馬の木鼻社殿右
八重山神社随神門異形の狛犬元の参道随神門が見えてきます。随神門前に異形の狛犬現在はアクリルの箱に入れられています。大森銀山の五百羅漢の作者「坪内平七郎利忠」の作です。正徳三年(1713)奉納ここと由岐神社の二対しか無い型です。以前来た時(2016.9月)には野ざらしでした。吽形阿形随神門内にも狛犬がいます。格子が狭く撮影困難阿形吽形随神門からの石段
休み前日P氏『前に言ってた八重山神社に行こうよ』私『・・・ごめん、覚えてない』↑↑ほんと、ごめんね(*´>д<)ちゃんと思い出したともと、いうことで行ってきました雲南市掛合町にある『八重山神社』です。とても暑い日でした砂利道を歩いて登ります。なんかある狛犬さん発見ですもう少しかしら・・・少し見えてますが現れたのはこちら↓↓('ロ'('ロ'('ロ'('ロ')!!!ほぼ壁どうにか休み休み上ります『ここから落ちたら止まらんだろうなぁ…』とか思いながら、頭に浮かんだ
寒くなってきたねっ冬の準備、してますか?奈良では無縁のスタッドレスタイヤ島根での冬に備え購入したよタイヤチェーンも購入タイヤチェーンって4本のタイヤに履かせるのだと思ってましたわ最近めやに(◎o◎)に関するブログを見てくださってる方々ありがとうございます最近のふとあごパンくんの目の様子をお伝えしますっ以前爬虫類やさんで教えてもらった目薬良かったのですがやはりずっと続けるのも問題かと思って奈良の爬虫類を診てくれる病院に行きました口数は少な
次に八重山神社にいってきました⛩車でどんどんと山を登って行くんですが、ナビがさした場所はもう通り過ぎたけど神社がある気配はなく、これは玉置神社に行った時のパターン⛩でも無事に到着できました🙇🏽♂️良かった〜🙇🏽♂️🙇🏽♂️岩壁のくぼみに拝殿や本殿が建っているにはやっぱり理由あるんですね‼️ここに神社を建てる理由があるんですね‼️岩壁を見上げると僕なんて本当にちっぽけですよ〜‼️急な階段は登る時も、下る時もどっちも怖かったです!!皆さん行く時はスニーカーがいいですよ!!自然
⛰⛩⛰{@八重山神社(島根)ここは松江藩主により立てられた神社で、牛馬の守護神🐂🐄🐃🐎絶壁のくぼみ部分に本殿!見た瞬間、震えました!日本の歴史って凄い!本殿に辿り着くまでの道のりは、またまた長い階段です!笑めちゃくちゃ急な階段をのぼり、無事に辿り着けました。なんし山なので、普通よりも呼吸がキツイ!でも頑張りましょう!ここまで来たらあとちょっと💦ですが、このあとちょっとがキツイ!笑傾斜が凄いので、登るのもなかなか怖いですね〜!笑下を見るとこんな感じ。ひぇ〜
久しぶりに松江道(無料)に乗って島根県雲南市へ行ってきました雲南掛合ICを降りて国道54号線を南西の方向に進み白い滝があるところの山道をさらにどんどん上がって行きました1.5kmほど進んで車を留め『八重山神社参道』の矢印に従って急な坂道を上がって行くと大きな幟がありましたすぐ上に随身門が見えます随身門をくぐってさらに上ると左手に狭い急な石段があります靴が半分しか乗らない幅で何度も何度も休憩しながら上がっていくとわぁすごい巨大な岩肌が襲うようにそそり立ち手前のわず
八重山の神おわしますイワクラで語り部申す地球の未来マコモづくしの出雲⁂古代イワクラ文明への超フライトツアー10月13日すさのおの郷ゆかり館全館貸切りでお世話になりました😆食事が素晴らしく美味しかったデス〜須佐神社の社殿の西を流れる素鵝川(そがかわ)須佐神社須佐之男命の御本宮スサノオの!大杉さん須佐神社の真向かいに建つ天照社Yさん撮影とぐろを巻いた龍蛇様こっそり八重山神社立岩・御陵に続く
国道沿いにあった神社出雲国風土記にも記載されている歴史ある町の氏神様さらに南下すると、八重山神社の表示板国道を外れ川沿いの道を上る大きな看板駐車できるスペースがあり、歩いてそこから上る元々は牛馬の守護この中には競走馬の馬主の名前もあるんだろうなその先に随身門崖の中腹にあり、ここまで登って来るのも一苦労だ牛馬だけでなく、養豚、養鶏、養蜂、養殖にもということだろうか?ペット守護とあったきっとあらゆる生き物の守護に違いない(そうであってほしい)自分はペットは飼ってないので、
次は、龍頭ヶ滝へ。正直、なんでここに行くのか自分でもよくわかっていないけど、なぜが滝を見に行きたくて、前日に決めました。浄化かな??紅葉綺麗🍁観光客いっぱいいるだろうなぁなんて、行ったら。。。誰もいない。。。あれ??山道を下に下っていくと、うわぁ〜〜〜〜!!!スゴーーイ正直、こんなに立派だと思いませんでした。日本の滝百選に選ばれてるだけあります。裏から滝が見れるそうなんですが、裏に行こうとしたら、ちょっと怖くてやめておきました。下流には、龍頭ヶ滝の雌滝があるそうです。駐車場
スサノオが助けを求められて、この地の賊を退治すると、賊は金鶏に変わったと、金鶏伝説の伝わる神社です(^^)島根県雲南市掛合町にあるこの神社は、国道54号線から入る道があります。国道をそれて、すぐに八重滝が出迎えてくれます(^^)その八重滝を左手に見ながら進んでいくと、右手に神社への参道があります。参道の階段を上ってくと、鳥居。更に進んでいくと、随神門が見えてきます。朱色の随神門のところには、珍しい狛犬さんが待っておられます(^^)うん、確かにイカツイですね(^^;でも、しっか
一時、縁あって日本各地の神社を巡っておりましたが、今思うとナイス決断!あの時参拝しておいて良かった!と思う神社についてふと思い出しました。肚が「GO!」と言ったその声を聞いたおかげで参拝できた神社はこちらです(写真は談山神社)。1八重山神社【島根県雲南市掛合】全く知らない土地で、一人で高速バスとタクシーを乗り継いで行った神社。心細さが全くなかったといえば嘘になる行程でしたが、緑の美しい季節に参拝できて本当によかったと思います。2玉置神社【奈良県吉野郡十津川村】那智勝浦駅、