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北島国造館「白いお守り(白守)」は、すぐに良縁に恵まれと評判のようです。→詳細は、こちら出雲大社・北島国造館「白いお守り」とは?北島さんのお洒落なお守りはこちら!出雲大社の北島国造館は、出雲大社・拝殿や八足門の右手(東側)、徒歩2分程度のところにあります。[…]kurashikaru-ooyashiro.jp
みなさま、こんばんわさくらゆかりです山陰旅いよいよ最終回の出雲大社です最初に向かったのは、稲佐の浜天気も良くて、最高の海辺出雲大社にお詣りするときは、稲佐の浜で海辺の砂を集めて(ほんのひとかけらでOK)出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)にお供えし、代わり社の砂を持ち帰ると、神様のご加護があるとされています目の前は、弁天島用意してきたチャック付きビニール袋の中に、早速、砂集め開始つぎは出雲大社まで…クルマ💨であっとい
出雲大社参拝の前夜、宿泊先の旅館でふと目にした一枚のパンフレット。それが「八足門内特別参拝」のご案内でした。どうやら、通常は立ち入れない八足門の内側へ入ってお参りできるという貴重な機会とのこと。旅館の方にお願いして申し込み。参加者が揃わないと催行されないそうですが、運よく開催決定となりました!特別参拝パンフレット当日の早朝、稲佐の浜と阿国塔を巡り、旅館に戻って朝ごはんをいただいたあと、チェックアウトして集合場所へ。この日は3組8名でのご案内。ガイドさんの説明に耳を傾けながら、「勢溜
足立美術館を後にして約1時間ほどバスに乗り、出雲大社すぐそばの観光センターに到着。まずは昼食をとります。団体昼食なので、メニューは「出雲そば」に決まっており、そば粉アレルギーの私は、「権利放棄をするので、他のお料理にしてほしい」とあらかじめ添乗員さんにお願いすると、お店の方と相談して、お蕎麦をうどんに変えてくれました。まあ、うどんもお蕎麦と同じ釜で茹でられるとダメなのですが、配慮していただけました。ありがたかったです向かいに座った友は、前の晩2500円の飲み放題プランを追加して、元をとろ
3月21日(金)銅鳥居四の鳥居は青銅製で、1666(寛文6)年に毛利元就の孫の孫にあたる毛利網広が寄進したもの。銅鳥居をくぐって拝殿へ。拝殿1963年に新築された拝殿は、戦後最大の木造神社建築といわれます。高さは12.9mで、大社造りと切妻造の折衷様式。しめ縄が一般の神社とは左右逆なんですって!!出雲大社では二礼(二回おじぎ)四拍手(四回手を打つ)、最後にもう一度おじぎ。八足門隠れミッキー。
わが家恒例の出雲大社の初もうで。今年は1月は忙しかったので2月の中旬になりました。さすがにこの時期に行くと駐車場に入るのも余裕で、それなりに車がいるようでも境内はガラガラに感じました。これからは急がずに1月下旬から2月に行くことにしようかなと思いました。初もうでには必ず祈祷を受けるのですが、これも混んでいるときは下手をすると45分おきに拝殿に入れてもらえる直近のグループに入れず、次のグループになることもあります。さらに祈禱ではそこで申し込みしている人全員の住所・名前にお願い事をすべて読みあ
『52-⑪【夫婦でサンライズ出雲ツアー】特別参拝ツアーまずは『島根県古代出雲博物館』』『52-⑩【夫婦でサンライズ出雲ツアー】このツアー『月夜のうさぎ』を選んだ訳』『52-⑨【夫婦で行くサンライズ出雲ツアー】サンライズ出雲乗車記と1日目まとめ…ameblo.jp古代歴史博物館を楽しんで(見学をもう少ししたいと思う方は後で再入場できます。)出雲大社この道は坂道になってて丘に登る感じ鳥居をくぐり珍しい下り参道を歩く。さて、ここからガイドさんから神職さんにバトンタッチ普段
『52-⑨【夫婦で行くサンライズ出雲ツアー】サンライズ出雲乗車記と1日目まとめ』今回は2019年9月に主人と2人で日本旅行さんにお願いしたフリープランのツアー旅の話を書いてます。サンライズ出雲で行く旅の話です。旅1日目まとめ『5…ameblo.jp月夜のうさぎ客室からの景色。〜旅2日目〜居心地の良いホテル。朝食を早めに食べて本当はゆっくりホテルを堪能したい所ではありますが。。。このホテルを選んだ理由がこれ出雲大社『八足門』内での特別参拝ツアー≪神職がご案内
今日1月26日が出雲の日ということで、来週まで出雲ウィークが続きます!普段は入ることができない出雲大社『八足門』内へのご参拝はまだお申し込みできるようです!この機会にいかがでしょう出雲の日「出雲大社八足門内特別参拝」|出雲観光ガイド【出雲観光協会公式ホームページ】通常は立ち入る事のできない「八足門」内へご参拝。出雲大社の神職による解説付き。国宝の御本殿を間近で拝観でいる特別なプラン。izumo-kankou.gr.jp
田中屋で出雲そばを堪能した後、目の前の勢溜(せいだまり)から出雲大社境内に行きました。勢溜4年前と違って観光客も少なく、風景撮影としては人物も気にならない程度でした。松の参道ムスビの御神像4年前にも撮影してますが、観光客が居なかったので・・・拝殿の真後ろにある八足門です。4年前は参拝客が途絶えなくて撮影出来なかったのでタイミング良く撮影出来ました。右側手前から天前社、御向社、御本殿です。素鵞社御祭神は素戔嗚尊
久々の海🌊でアーシング🦶🌏最近、オジサン画像ばかりなので、たまには、ゆうこりん画像から💝思っていたより綺麗な海🌊場所は、稲佐の浜🌊と、弁天島⛩️岩の上にお社があります。銅の鳥居⛩️の先には、拝殿が見えます❣️出雲大社へお参りして来ました🙏太いしめ縄が印象的です。生で見れて感動的💝左手、出雲大社廳舎の後側に、日本の国旗🇯🇵が掲げられていましたが、なんだか大きそう❗️と思って眺めておりました…後で調べ
縁結びの神様として有名な大国主大神が祀られている出雲大社勢溜の鳥居(第二の鳥居)からstart第三の鳥居(松の参道の鳥居)どこまでも続く松林を歩いて行きます第四の鳥居(拝殿前の鳥居)鳥居をくぐり拝殿へ拝殿の東西には十九社神様の宿舎
これは2024年5月のハナシ。。。濃厚な島根一泊二日の旅の備忘録のラストを飾る、出雲大社デス。この旅の第一目的にして、ラストの行程。足の具合がイマイチの母も同行なので、駐車場は御本殿に近い場所です。(前回来た時、あんなにも立派な駐車場完備されてたっけ…?)なので、今回は参道を歩いていません先ずは此方神楽殿うーーーん、しめ縄に圧倒されます。祓社にて船に乗った兎さん…金刀比羅宮松が素敵今は、もう、お金を刺さないのね時間が押し迫ってきてるので素鵞川を渡り御本殿先ずは、
2024年5月25日(土)出雲国出雲大社にて舞の奉納をさせていただきました奉納当日朝ホテルからの景色弥山、天台ヶ峰、娯楽山、万ヶ丸山大黒山、天ヶ峰、鼻高山など出雲北山の連山が綺麗に見えました。私の地元の耳納連山に似ています。10時より縁結び交流館にてリハーサル13時過ぎには出雲大社社務所へ移動メイクや髪などお仕度をします日本書記出雲大社幽顕分任條瑞穂舞縁結びの神・福の神として名高い出雲大社(いづもおおやしろ)の公式ウェブサイト。御祭神
ムスビのご神像から本殿境内には向かわず右方向へ。一旦境内を抜けしばらく歩いたところに、命主社ここで地元のご高齢の方(ここから数軒先の家の方)とお会いし、この社の言い伝えや、子供の頃この社に上って遊んだことなど楽しくも勉強になるお話しをお聞かせくださいました。命主社のまだその先の真名井の清水へ。こんこんと水が湧いていました。出雲大社の祭事は全てここの湧水が使われているそうです。島根の名水100選のひとつです。歩いてきた道を境内まで戻り手水舎へ。ここで両手と口を
はるばる出雲まで来て、あの出雲大社へ参拝するのですから間違いがあってはなりません。事前に参拝の心得や正式ルートなどを予習して、その通りにしてきました。まずは参拝前の準備からです。「稲佐の浜入口」のバス停で下車して、正面にある浜に向かいます。弁天島を拝み、付近の砂を採取。あらかじめ用意していたジップロック付の袋に詰め込みます。出雲大社に向かう「神迎の道」を歩いていくと「二の鳥居」にたどり着きます。本来であれば「一の鳥居」からくぐっていくのが正式な参拝ルートとのことですが、現在
島根県出雲市に鎮座。ご縁を司る神様・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)を祀る縁結びの聖地。男女の縁はもちろん仕事や安産などさまざまな縁を結ぶ神として信仰されている。『出雲大社』●宇迦橋(うがばし)の大鳥居出雲大社の参道・神門通りの南端に立つ一の鳥居。工事中だった…●勢溜(せいだまり)の大鳥居参道に入口に立つ高さ8.8mの二の鳥居●祓社(はらえのやしろ)参拝者の心身のけがれを祓ってくださる祓戸神四柱を祀る。●中の鳥居●ムスビの御神像/御慈愛の御神像
稲佐の浜で砂を採取して準備万端ここから徒歩30分くらい、神迎の道をゆっくりと歩いて、出雲大社に向かいます。ダラダラとした坂道だったので、行きはタクシーで正解でした。出雲大社(いづもおおやしろ)「いづもたいしゃ」ではなく、「いづもおおやしろ」です。55歳になった2日後に、こちらに参拝しました。出雲大社に来たどぉ~!感慨深いです。こちらの鳥居は勢溜の鳥居です。一礼して、名前、住所、お願いしたいことを心の中で唱えました。めちゃくちゃ大きいです。彫りも深いね。このあたりで既に興奮
こんにちは今日は朝から氏神さんへご挨拶の後お不動さんへ行って来ましたあけましておめでとうございます今年もよろしくお願いしますご挨拶をして矢守を授かり今年初の法螺貝🦪やっぱりいいですねさぁ秋の遠足の続きです稲佐の浜から戻り勢溜の大鳥居田中屋さんで出雲そばをいただき店を出る頃には雨も上がり☀️出雲大社勢溜の大鳥居⛩️をくぐり右には鳩さん下り参道毎年この時期に咲くツワブキ参道の右に祓社祓戸四柱の神瀬織津比咩神さま(せおり
11月26日(日)全国一之宮巡り、出雲方面にお出掛けです蒜山高原SA物部神社参拝稲佐の浜お宿は、出雲空港ホテル焼肉館すだ翌日7:30、ホテル出発8:00、出雲大社橋の架け替え工事中で鳥居の下は通れません!横の仮設道路を通ります。「宇迦橋大鳥居」5年前は無料の駐車場も有料になってました。出雲大社の第2の鳥居■勢溜の鳥居(せいだまりのとりい)写真撮ってるのに読んで無い後で知る事になった11月22日~2
《今日の絵日記》本殿の後ろ側に廻ると大国主命の御神座がある方角です八足門からは本殿は見えないのですね〜何やら神職さんが光を浴びてお供えをされていますねウサギの彫像の写真を撮る人たち出雲大社には沢山のウサギの彫像があります大国主命に助けられた因幡の白兎です
境内は本殿を囲む最も内側の玉垣。その周り、八足門の左右からぐるりと囲む瑞垣(廻廊)。そして更に外側、銅の鳥居の左右から囲む荒垣の三重の垣根があります。■八足門[やつあしもん]重要文化財。寛文度(1661-73)の建物を延享度(1744-48)造営に際し解体移築したもの。1667年(寛文7年)建立。三間一戸八脚門。切妻造、檜皮葺、両側両脇塀附属。八足門[やつあしもん]・・・・この手の門は八脚門[はっきゃくも
ずっと行きたかった、出雲大社に行ってきたやっと行くことができた長い参道を進むと・・・拝殿が見えてきますこちらで参拝したあとに本殿に向かいます。ただ、なんだかしめ縄が小さいような気がするが・・・八足門で参拝です。この奥に本殿があります。参拝後に本殿裏の素鵞社で参拝。ここで、稲佐の浜から持ってきた砂と交換です本殿裏には、因幡の白兎の像もたくさん置かれてました本殿の隣の神楽殿にもよってきましたこっちでした出雲大社の大しめ縄ってこちらだったのですね
💗国内旅行に行っております💗広島旅行記はひとまずお休みして、先に出雲大社と松江城のブログを書かせてくださいね10時37分のバスに乗って日御碕灯台に行きたいので、出雲大社の参拝は途中まで…神楽殿の横道からショートカットします1💖拝殿(はいでん)でご挨拶からなんと!写真を撮るのを忘れたので他のパンフレットから失礼します2💖御本殿は屋根だけチラ見して、参拝は手前の八足門(やすあしもん)になります後ろを向いた所で御朱印をいただけます、あと御守り
だいぶ時間が過ぎてしまったが、出雲大社巡りも本殿へ。本殿の中にはどんな偉い人も入れない。お参りはこの八足門で行う。周囲を取り巻く壁も背が高いので中を伺いしることが出来ない。中の本殿なども巨大な建物なので上の方は外から見ることが出来る。その周囲を回った写真を。これが今まで見てきた神社の頂点かという思い。
オトフユ最終話海へ意外に近い雪が強く吹き荒れ稲佐の浜スグニトンボ帰りあ…特別参拝は八足門内特別参拝八足門の中に入って宮司さんから貴重なお話しを聞けると参拝ができます縁結び稲作を教えた(食べること、働くこと)人間が疲れてしまい温泉を作った日本最初の薬は日本酒本堂遷宮時の交換した檜葺き屋根檜の皮をいただきましたさらに参道などで使えるクーポンも一の鳥居が見えますここがイチバン高く本堂に向かって下がる神社は珍しいです寒さ我慢も限界12:37バスで出雲市へ
つづきます本堂うんちく忘れましたとにかく他の神社と違って本堂となんとかが繋がっていないと発掘され証明された大柱1周しますこの頃雪が強まり、もう泣きそう裏側さらに西側に参列場所が本堂の中にいる神様がこちらに向かって鎮座されているというガイドさんありがとう!有名なしめ縄ここで解散11:15すぎありがとうございました!早歩きで海へ
2日め朝から雪傘を買うか買わないかセブンに飛び込む結果的に功を奏した8:00のバスで、出雲大社へ終点まではいかずに途中下車目的は一の鳥居まだ修復中です荘厳出雲電鉄レトロ振り向けばいよいよ一の鳥居が見えます集合は9:30ウロウロしながら寒い特別参拝ですこれがあったからこの日になりました、しましたガイドさんの案内で出発清めて日本最初の薬が日本酒だそうです参道なんとか国譲り?勾玉を受け取る?神様の名前がどうも覚えられない😢画像いっぱいにてつづ