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皆さま、今晩は。新選組マニアな旅するコピーライターのふじやんです。速報でもお伝えしていましたが、2025年12月21日(日)〜23日(火)の2泊3日の日程で毎年恒例の年末京都独り旅へ行ってきました。毎年恒例となっている、12月の京都旅行の理由はこちら。『毎年12月21日に京都へ行く理由。』それは世界遺産の東寺で、終い弘法が開催されるからです。終い弘法についてはこちら。東寺終い弘法2022年12月21日(水)8:00~16:0021日は弘法大…ameblo.jp
2025.12.29(月)奈良を後にし、京都きたー数時間しか滞在できないけど、ブラブラしますいい天気すぎここは来ると決めていた、開店前に並ぶ経験したことがない…もつのラーメン。朝一で並んでたからわかったけど、人が並んでなかったら店があるかどうかもわからないような見た目の店。そして、注文システムがめちゃめちゃ難易度高い(笑)口コミとかいっぱい調べてはいたんだけど、やっぱり難しかったwww和醸良麺すがり和醸良麺すがり(四条(京都市営)/ラーメン)★★★☆☆3
そうだ、京都へ行こう年始は京都旅満喫って言っても、旦那が歴史好きゆえの歴史くんなのでほぼ歴史旅のような新撰組や龍馬さんの足跡をたどる旅なのでした私は長州贔屓なのでその時代に生きた方々をたどる旅になりましたゴリゴリ理系女の私が何故歴史を学ぶのかは、宝塚で歴史を舞台にする話があるのですが、知っているとなるほどね✨と思えるのと、歴史を少しは知っておきたいと思ったからです今回は、HERMES・CHANELネタではないですすみません😢⤵️⤵️1日目夕方から、池田屋跡、近江屋跡、酢屋を見て
2023年8月に、京都壬生エリアで新選組巡りをしてきました。10年以上新選組のファンをしているので、壬生エリアはとっくに巡っているのですが、このときは京の夏の旅キャンペーンで普段見られない旧前川邸の東の蔵が公開されたり、新徳寺は初公開されたので「是非とも行かなければ!」と猛暑の中出かけてきました。○八木邸まず向かったのは八木邸です。このときは別に特別公開などはなかったのですが、過去1回訪れたのみで、10年以上ぶりなのでせっかくなのでまた鴨居の刀傷を見よう
京都四条は名所だらけ!マダムすみこです😊京都四条大宮のホテルに宿泊しました。前夜、日本料理を満喫し翌日は朝八時から観光を開始!まず伺ったのは菅大臣神社|【京都市公式】京都観光Navi学問の神様をお祭りしている神社ですがとても小さい神社なのですが風情がすごいのとこのお名前を発見してびっくり!神社の方にかの「林修先生のご奉納なのですか?」と伺いたかったのですがまだ朝が早かったので確認できませんでした謎のまま・・・そこからずーっと
暇つぶしが届きたました!今回は「新選組!」以前、総集編は見たことがあるのですがあれだけでは全く内容が分かりませんでした以前、新選組ゆかりの場所も巡ったんだけどその時は芹沢鴨とかも知らないし八木邸で暗殺されたとかいう説明を聞いてもちんぷんかんぷんこれみて、また新選組ゆかりの旅をしたいと思います!そうこうしてる間に超楽しみな「豊臣兄弟」が始まりますね😊
皆さんこんにちは。reasignです今回は、京都2日目を記録していきます!行った場所が沢山あって書ききれないので、2日目は2つに分けて記録します。1日目:京都(夫婦別行動)2日目:京都(夫婦で一緒に行動)今日はここ!3日目:大阪(大阪万博!)①西本願寺②八木家③二条城①西本願寺①西本願寺朝の散歩に向かったのは、西本願寺。「誰もが、ただ、いていい場所。」のメッセージにあるように朝から多くの方が訪れていました。そんな西本願寺では
みなさま、こんにちわさくらゆかりです京都めぐり紹介の3回目は、有名観光地を回るのではなく⚔️歴史オタクの大好きな幕末英雄ものをお届けします⚔️幕末維新の人気英雄といえば、この二人の人物が傑出しています土方歳三坂本龍馬新撰組と坂本龍馬の足跡を訪ねた歴史巡りをしてきましたので、そちらを紹介します幕末維新ミュージアムまず最初は、京都を訪れたら、絶対行ってみたいと思っていた、高台寺の裏にある霊山歴史館(幕末維新ミュージアム)
おはようございます😄茹だるような暑さなのにまだ梅雨明けってしてないですよね?🤔(今日は、短いお話です)そんな中、嫁さんが先週末「京都」行ってたんです。近畿日本ツーリストが主催の『青のミブロ舞台探訪ツアー』に参加する為に。近畿日本ツーリスト主催『青のミブロ舞台探訪ツアーin京都』公式サイト「青のミブロ」舞台探訪ツアーin京都『青のミブロ』の舞台探訪ツアーin京都。バス車内では、におの限定ボイス放送します。八木邸、金戒光明寺「謁見の間」など、新選組ゆかりのスポットを観
こんにちは☀️京都1人旅、晴明神社の後は壬生寺道の方へ行きました!まずは八木邸ガイドさんが家の中を案内してくれまして新選組の歴史を語ってくださいました!このガイドさんの説明を聞かないと中は見られないのでとっても貴重な経験が出来ました✨そして現在八木家は和菓子屋さんを営んでおられるためお抹茶と茶菓子を最後にいただきました💕屯所餅という中にあんこと壬生菜が入った新選組らしいお菓子、美味しかったです!続いて壬生寺へここで沖田さんが子供達と遊んでいたのだなぁって😊旧前
こんばんは🌃今日は1人で京都まで行ってきました!やりたいことで埋め尽くした本日笑今日は行きたい神社やお寺へ⛩️まずは安井金比羅宮!縁切りで有名な神社ですが大体いつも良縁でお願いに行ってます!今回は我が家にとって私の最適な働き方と縁を結んでくださいとお願いしました!娘の幼稚園入園にともない現職の継続が不可能になりまして転職を考えてはいるのですが時短の取り方を調整すればもう少し残れる可能性もあるにはあってでもいずれ在宅で仕事出来る環境に持っていけた方がうちは支援学校に
過日、京都では壬生(みぶ)辺りにも寄りました壬生界隈と言えば、やはり新選組を想起される方々も多いでしょう壬生寺新選組が境内で兵法調練場として利用していたそうです律宗の寺院壬生狂言でも有名ですね四条通りから壬生寺までの細い道は、節分👹の時には人々でいっぱいになります到着が遅くて閉まっていました八木邸新選組の屯所だったところ元々は越前一乗谷朝倉氏の一族の人々が逃げ延びて八木を名乗り壬生へ八木邸には芹沢鴨暗殺時の刀傷も残っています今回は中には入らず外から🤳でした
6月20日のメゾン・ド・フロールは京都旅行その5京都旅行5日目となります。(京都旅行素材5)ここは四条大宮元祇園梛神社壬生寺新選組発祥の地(八木邸)阪急大宮駅身近にできる難民支援を考えよう▼本日限定!ブログスタンプ
新撰組最初の粛清初代筆頭局長芹沢鴨が暗殺された場所八木邸京都・壬生は、新撰組ファンにとってはまさに聖地ともいえるエリア。隊士たちが日々を過ごした痕跡が、今もそこここに残されています。たとえば、新撰組が生まれるきっかけとなった「新徳寺」や、剣術の稽古や調練をしていた「壬生寺」、そして、山南敬助をはじめとする隊士たちが眠る「光縁寺」。さらに、屯所として使われていた「前川邸」や「八木邸」などなど……歴史ロマンが詰まったスポットが目白押しなんですそんな中でも
書くのが遅い「青ブロ」は、漸く昨年(2024年)のゴールデンウィークに到達しました息子君が大学生となり関西に行って以来、関西の話が急増しましたが、今シリーズも関西起点の話です今回は加えて、関西拠点でないと行けない地域まで遠征しましたので、皆さんにも旅行気分を味わってもらうと嬉しいですただ、ネタが豊富で話が長くなるので、書き終わるのは一体いつになるのやら・・・今とドンドン時間が離れていき追いつくのが大変だけど、クオリティは維持したいので何とか頑張りま~す本編は
ゴールデンウィーク後半、2日かけて壬生に出かけました。最初の日は壬生寺の壬生狂言を鑑賞、2日目は壬生寺の特別公開に行きました。壬生寺山門この時期、壬生狂言が上演されています。無言劇のパントマイムですが、元々は仏教の教えを分かりやすく伝えるのが目的だったとか。壬生寺本堂5つの演目がありましたが、最初の3つだけ見ました。狂言は写真撮影禁止でした。そして特別公開特別公開の庭だけが写真撮影可でした。とてもいい庭園です。壬生寺の新選組墓地です近藤勇像芹沢鴨の墓土方歳三の像が新しくできて
こんにちは😄めっちゃいい天気で良かったです♪とりあえず、ルート的にはこんな感じです😄京都駅👇八木邸👇旧前川邸👇壬生寺👇だんだらカフェ👇光縁寺👇ホテルチェックイン(イマココ)けっこ〜歩きました💦八木邸にてだんだらカフェにて巡った場所の細かいことは正直よく分からないけど、今回は全部嫁さんの行きたいところなんですよね😅新撰組ファンの方ならご存知の場所ばかりらしく、僕はただくっ付いて行きました😅とりあえず、Zfで撮った写真載せときますね。八木邸にて旧前
こんにちは。京都検定1級挑戦中のdanmeiです。今回は京都検定でもよく出題される「壬生寺」と「新選組」について、要点をわかりやすく整理しました!京都の幕末史を語る上で欠かせないこのテーマ。新選組の結成や屯所の移転、そして池田屋事件まで…新選組屯所遺蹟(しんせんぐみとんしょいせき)<壬生塚>壬生寺の阿弥陀堂の奥にある新選組隊士11人の墓所八木家邸宅新撰組石碑京都のまちに残された史跡や検定に役立つポイントとともにご紹介します。■壬生寺
京都旅in2025.4.3関西まで来たし、京都でも行くか……フッ軽人間再来今回は大学でしている研究のために関西に集合とのことで連絡があり、朝7時に大阪に到着。なんでこんなに早く来たかと言うと、『大阪集合奈良ついでに京都行こ』と思ったから。ちなみに京都駅で降りなかったのは、単純な到着地の選択ミスです(ˊᵕˋ;)(たまになんでこんな所でってとこで変な失敗しちゃう(;゚∇゚))乗り換えをして京都駅に8時前に到着朝食を食べる前に、コーヒー飲みたかったのでイノダコーヒー行きました☕
西本願寺…箸のおかげで昼食になってしまった…太鼓楼…壬生寺…旧八木邸…入館は次回か…偶然⁈見つけられた…八坂神社も…ふうぅ〜…日野にも行かねば…何十年振りかに函館も⁉︎…
3月9日京都に行くわ梛神社に❗️隼神社もあった❗️少し歩いて知らんかったわ新撰組の八木邸がある🎵有料みたいやな壬生寺に土方歳三のゆるキャラが
名建築シリーズ150八木市造邸往訪日:2024年9月8日所在地:大阪府寝屋川市香里本通町13-6見学:(第二日曜)10時~、13時~の二回定員:各10名協力金:一般1,000円中高大生500円アクセス:京阪・香里園駅から徒歩3分予約方法:①前月10日~20日にメールフォームで申込み②「申込完了」受信後の21日~25日に「予約完了」のメール受信で確定※撮影OK、SNSアップNG■設計:藤井厚二■施工:酒徳金之助■竣工:1930年■国登録有形文化財(2023年)
名建築シリーズ149こども本の森中之島往訪日:2024年9月7日所在地:大阪市北区中之島1-1-28開館:9時30分~17時(月曜休館・事前予約制)アクセス:京阪・なにわ橋駅の直上料金:無料■設計:安藤忠雄■施工:竹中工務店■竣工:2020年《プロジェクトは全てここから始まった》中之島に並ぶ建築と美術館を西から東まで全て踏破する。大阪着任早々に掲げた目標だった。その西の端がこども本の森中之島。安藤忠雄氏が子供たちに学びの場を与えようと全国に広げつつある最初の一
ずいぶん早くから予定をしていた今日の休日。なのに数日前から寒波寒波と脅してくる…リスケだな、これは。。。と思っていたのに絶対諦めない人たちのお陰でめちゃくちゃ楽しい休日になりましたみなさまこんばんは家でも職場でもない第三の大切な場所“株式会社THIRDPLACE”代表で、三重県津市で女性専門エステティックサロンLotusLandと男性専門エステティックサロンmen'sLotusを経営している香月です歴史好きな友人と、これまた新撰組好きのご主人からご依頼頂き、香月ツアーズ第二
何十?いや百?まで行かないかぁ京都近辺の仕事があれば絶対に立ち寄っていた場所タクシー停めて、一瞬お参りは昨年もしてますが、、笑3年振りにゆっくり訪れる事が出来ました❤️壬生寺の中に壬生塚があります、ここには近藤勇局長の銅像がありますが、新たに、土方歳三副長の銅像も出来ましてから、私は初対面でした20年位前から、土方歳三様新選組の足跡を辿る旅を始め日野、三鷹、京都、会津、函館と時間が出来たら、お墓参りの日々があり会津に年間50泊以上泊まる事もありならば、アパー
2025-01-02ゴール後、阪急の駅まで歩きますトコトコ〜おや結構参拝に行かれるよなんだろ?ほほーう縁むすびまろんも入ってご挨拶しましたトコトコ〜あ!ここらへん、もしかしたら、壬生寺があったんじゃないかな〜前川邸だ!新選組の屯所だったトコだね〜あと、古高俊太郎を拷問したトコでもある…ねこちらは、入口に売店があって、そちらまでは無料で入れます外に出て…ここらへんが、古高俊太郎が拷問されたとこの辺りかなぁ〜この古高俊太郎の供述で、池田屋騒動になったんだもんねすぐ
12月11、12日と一泊二日で京都へ行ってきた様子を綴っています『一泊二日の京都旅①もみじの永観堂』今年の漢字一文字が発表されましたね今年の漢字は金あ、やっぱりね4年に1度必ずこの字がやってきますね( ̄(工) ̄)🍀🍀一泊二日で京都に行ってきました1…ameblo.jp『一泊二日の京都旅②高台寺のライトアップ(^ω^)』本日2本目です(^ω^)12月11、12日と一泊二日で京都に行ってきましたニュースではオーバーツーリズムでどこも混雑していると言っていたので覚悟していった
ミホミュージアムから夜の木乃婦までの間少し時間があったので壬生の八木邸へ行ってきました烏丸→大宮は隣の駅なのです(阪急京都線)こちら壬生寺は昔に来たことがあったのですがその時は八木邸は非公開だったのです京都鶴屋鶴寿庵で拝観チケットを購入ガイド・抹茶・屯所餅付きです京都市指定有形文化財新選組壬生屯所旧跡タイツ、ストッキングは不可で靴下が必要とのことでしたから土産物の誠の靴下を購入邸内は撮影不可ですHPからお借りし
こんばんは約6年ぶりに弟に会い、姉弟仲良く京都観光をしました歴史好きな弟行った場所は、下記の通りなんですが撮影出来ない場所もあってしかも、初めて行って実物を見た方が絶対良いって実感したので敢えて写真はアップしてませんこの年まで、歴史に興味がなかった私。今回、色々な場所を訪れてみて改めてもっと詳しく歴史を勉強をしてみたい気持ちになりました新たな世界が開けた気がします〜https://ja.kyoto.travel/tourism/single01.php?categor
寝屋川市広報に載っていた歴史的建造物特別見学会の抽選に当たりました。昭和5年(1930)に竣工した「八木家住宅」当時大阪で栄えていた繊維業に関わっていた八木市造が、建築家”藤井厚二”に設計を依頼し、大工の棟梁酒徳金之助によって建てられた和洋折衷の木造住宅。寝屋川市香里園。京阪本線香里園駅から徒歩5分。八木氏は一区画100坪の宅地を4っ購入。一つは後に転売され、現在は200坪の敷地に藤井設計の家、100坪に新しい家。新しい家はアルヴァ•アアルト氏の弟子”武藤章”氏の設計環境