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8月の初め、うんざりする猛暑が続く毎日。信楽までちょっと所用で出掛けることがありました。その帰りに立ち寄ったのが滋賀県近江八幡市。少しでも涼しい所がないかなあ~と考えて思いついたのが八幡山ロープウェーです。近江が生んだアイドル、飛び出し坊やも頑張っていますよ。山麓駅からロープウェーに乗り込みます。大人往復950円、定員25名。平日にもかかわらず車内はそこそこ満員。海外からの家族連れ観光客も目にしました。どんどん小さくなっていく近江八幡の町。約
Bonjour!夜に熟睡です。マラソン大会で日本中を旅するついでに、その地を訪れた記念に名城スタンプを集めようと思いついた城にも歴史にも興味のない私です。マラソン大会の数が限られていて、城目的で旅をしないとスタンプが集まらないな~ということで、最近は城スタンプ目的で旅をすることも。今回の城に興味ないシリーズは、滋賀県です。滋賀といえば、琵琶湖。琵琶湖の南側に二百名城が6つありますよ。西から八幡山城、安土城、観音寺城、彦根城、鎌刃城、小谷城。大河ドラマ豊臣兄弟ゆかり
本日放映の「ブラタモリ」は、「織田、豊臣、徳川…天下人の理想のまちづくり」とのお題ですが、次週の「徳川家康」が造った「名古屋」のまちづくりの前に、「織田信長」が築城した「安土城」下の「安土」の街並みと、「豊臣秀吉・秀次」が築城した「八幡山城」を中心とした「近江八幡」の街並みが紹介されました。「信長」が造った幻の城「安土城」下の町に「楽市楽座」によって集まった商人達は、「本能寺の変」の後、「秀吉・秀次」によって「近江八幡」へ移され、そこで近江商人を生んだ「豊臣の町」の秘密に迫っていきました。ただ
昨夜、布団に入ってさっさと夢の中へと旅立っていると部屋中のスマホ,タブレットから雄叫びがサラウンド緊急地震速報?数十秒後ぐらいかな、ガタガタガタって揺れ出した幸い被害は無く、我が家地域はひどい揺れでは無かったもののテレビを観たら富士山の近くの地震だったから休火山が活動再開か?最近大きな地震が多いし、気が気では無いですね被災された地域の復興を祈るとともにこれを機に、防災の意識を高めていきましょうなんて書いてる最中、またスマホ,タブレットがサラウンド今度
みくるですダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵めぐる季節』を塗りました。「七夕」です。着色見本を参考にして塗りました。ポスカの白で光を入れてみました。この本は絵の雰囲気が可愛くて気に入っています。「三菱色鉛筆880」で塗りました。三菱色鉛筆88024色Amazon(アマゾン)本の内容は「みくるの森」のこちらの記事でご紹介しています。塗り絵本レビュー|ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵めぐる季節】季節の移ろいに心が和む一冊塗り絵本レビュー|ダイソー
みくるですダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵めぐる季節』を塗りました。「傘と長靴」です。お隣のページは、「あじさいとかたつむり」です。今日の奈良は晴れていますが、今の季節にぴったりのイラストですねどちらも「三菱色鉛筆880」で塗りました。三菱色鉛筆88024色Amazon(アマゾン)チャットさんに、光と影の表現を教えてもらいましたでも、脳トレ塗り絵の場合は、「控えめな陰影」の方がそれらしく仕上がるとのこと。ずいぶんと違いますね控えめな陰影の方を真似
みくるです目次ダイソー「脳トレ塗り絵」豊臣秀次が築いた山城「八幡山城跡」ダイソー「脳トレ塗り絵」ダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵めぐる季節』を塗りました。「あじさいとかたつむり」です。いつものテンプレートを使って、丸模様を描きました。ステッドラーの製図用のものを使っています。ステッドラーテンプレート円定規1枚97601Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る「三菱色鉛筆880」で塗りました
戦国時代に興味津々のみくるですNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』をきっかけに、豊臣秀長の家系図を作成していたところ、養子となった豊臣秀次にも興味が湧いてきました。そこで以前に訪れた、滋賀県近江八幡市の八幡山城跡について調べ直してみました。八幡山ロープウェーで山頂へ登ると、眼下には近江八幡の城下町、そして琵琶湖の大パノラマが広がっていました。この城は、豊臣秀吉の甥であり、秀長の養子でもあった豊臣秀次が築いた山城。現在も石垣や曲輪跡が残り、戦国時代の面影を感じることができます。さらに山頂では
みくるです『豊臣兄弟!』を見ていたら、4年前の近江八幡の旅を思い出しました。2022年7月、誕生日に滋賀県の近江八幡へ連れて行ってもらった素敵な旅でした八幡堀の町並みを歩いて、ロープウェーで八幡山へ。瑞龍寺や日牟禮八幡宮にもお詣りして、最後はラコリーナへ。当時は「豊臣秀次ゆかりの地」という意識はあまりなかったのですが、『豊臣兄弟!』を見始めてから写真を見返すと、そこには秀次が築いた城下町の美しい風景が広がっていました。八幡山城跡では、かわいい猫ちゃんたちにも出会いました。後で調べ
2月28日の内容の記事になります。この日は、滋賀県・福井県内の城巡りを中心に観光していました。ロープウェイの運行開始時間前とのことで、山登りしていました(^^;山頂では琵琶湖を一望できました!この城の石垣は、
八幡山城(飯石郡飯南町角井)角井城塞群と呼ばれる城郭の中の一つだが、詳細は不明である。北西中腹にある八幡宮この背後から登った西腰曲輪西堀切西畝状竪堀群1(北から)西畝状竪堀群2西畝状竪堀群3西畝状竪堀群4西畝状竪堀群5西畝状竪堀群6西畝状竪堀群7南堀切南二郭南二郭の南東土塁南東堀切南東堀切の外側には小規模な腰曲輪が連続する先端の南東三郭戻って主郭の南櫓台主郭北堀切北二郭北三郭北四郭八幡山城遠望軌跡ログ飯石郡飯南町の城
京都府宮津市の八幡山城。後半戦参ります。現地説明板より縄張図目指す石垣っ!が残る本丸まであと僅か。これより本丸より2コ手前の曲輪へ突入して差し上げます。2コ手前曲輪の虎口っぽくない虎口。本丸まで残り100mという安堵と、看板下の石が気になる。おそらく虎口を形成していた石であるかと。その曲輪の北側。ここまで見てきた曲輪と同じく良く削平された土塁装備してない曲輪ですね。曲輪東側に虎口であろうか竪堀の起点やろか覗き込んでみると斜面とその先は谷間
前記事で暖かくなるといろんなモノが出てくると申しましたが、5月に入ってからの美濃攻めで汗が出たのと同時にヘビがお出ましになりました。それも2匹。冷汗も出た後に判明したそのヘビの名は、マムシとアオダイショウでやんのやばいやばいやばい!その美濃攻めの記事(ヘビ画像付き)は順番が来るまでだいぶお待ちください。前の五箇城から適度に移動しました。京都府宮津市宮村身船丹後・八幡山城(はちまんやまじょう)別名宮津八幡山城、猪の岡山城、猪の岡城八幡山城と言うても関白秀次の近江・
こんにちは、philosophiaです近江・越前攻城TRGの続編です。八幡山城を攻城し、ロープウェイで下城しました。徒歩で麓にある<八幡山公園>へ公園の奥には<豊臣秀次公像>さらに進むと竹林の中に石垣が現れました!<居館跡>秀次公にご挨拶を終え、整備された八幡堀沿いに城下町を散策します。八幡堀沿いは、いい風が吹いていて、気持ち良いです♪さきほど攻城した八幡山城が望めました!情緒ある町家や擬宝珠のある木橋など桜もまだ咲いていてくれ
八幡山城(近江八幡市宮内町)別名八幡城・近江八幡城城主羽柴秀次・京極高次遺構石垣・虎口・堀切出丸の石垣は圧巻\(◎o◎)/!唯一北の尾根に堀切が残ってたヤマップの軌跡は北乃庄城を含む↓大平↓ロープウェイ駅八幡城址駅付近だったかと・・・↓出丸↓出丸石垣は確かに圧巻‼↑↓北ノ丸付近
こんにちは、philosophiaです近江・越前攻城TRGの続編です。阪九フェリーやまとは、まもなく神戸港へ下船後は、名神高速で<吹田SA>で小休憩京都では左回りで進み<大津SA>琵琶湖が一望できました!<八幡山ロープウェイ>の無料駐車場に到着八幡山城は、豊臣秀吉の甥の豊臣秀次公が築城し、城下町を整備しました。体力温存のため、ロープウェイ往復で攻城します。15分間隔で運行しているので、待時間もなく愛車Z4の上を通過していきます。近江八幡
八幡山城(出雲市佐田町大呂)詳細不明。北三郭北腰曲輪北三郭北三郭の南西登り土塁北二郭北帯曲輪北二郭主郭主郭の南土塁主郭の西土塁主郭西帯曲輪東五重堀切1東五重堀切2東五重堀切3東五重堀切4東五重堀切5自然地形の東二郭東の谷間の曲輪群上段東の谷間の曲輪群中段東の谷間の曲輪群下段北出丸?は墓地となっていた八幡山城遠望軌跡ログ出雲市の城
TOP-名所・旧跡-滋賀県-近江八幡市-八幡山城「続日本100名城」めぐりで滋賀県近江八幡市の八幡山城を訪れた。城名八幡山城(はちまんやまじょう)滋賀県米原市番場Google地図緯度,経度35.306689,136.310434別名八幡城、近江八幡城城郭構造放射状式連郭山城と居館天守構造不明(天守台あり:現存せず)築城年代天正13年(1585年)築城主豊臣秀吉、豊臣秀次、(主な改修者)京極高次主要城主羽柴秀次、京極高次廃城年文禄4年(1595年)
おはようございますでは八幡山城の本丸、瑞龍寺をお参りして下山します。八幡山最高点!しかし眺めが良かったです〜続日本100名城のスタンプを忘れずにいただきます。スタンプは瑞龍寺の中に靴を脱いで入った授与所にありました。続日本100名城17城目は八幡山城戦国の階段を降りていきます。帰りもロープウェイで。ロープウェイの周りに高い木がないので、眺めが素晴らしいです風情溢れる八幡堀を眺めて、以前近江八幡市のマンホールカードの配布場所だった、白雲館。近江商人が子供の教育のために明治時代
2023年11月に、近江八幡と小谷城を巡ってきました。10月に安土城に行ったばかりだったのですが、まだ滋賀県の100名城では小谷城に行けておらず、ちょうど小谷城のシャトルバス運行期間だったため、行ってみることにしました。それだけではつまらないので、ついでに近江八幡を観光し、八幡山城にも登ることにしました。まずは近江八幡から。駅前でレンタサイクルが借りられます。自転車で15分くらい走り、最初に日牟禮八幡宮へ。近江商人の町伐採工事をやっていましたが、人はそんなにいな
2026年2月14日(土)晴れ☀️本日は近江八幡へ。八幡山城の続日本100名城スタンプを頂きにお散歩です。大阪駅から近江八幡駅まで、新快速電車で1時間ちょっと。駅前には、近江商人発祥の地の石碑😏近江商人(八幡商人)は、これから行く八幡山城の城下町建設に際し、旧安土城下や近在の商人が集まったのが始まりといい、畳表や蚊帳といった地場産業を育てて商材としました😌(商人を多く輩出した地域はいくつかあり、八幡商人もその一つ。)早い時期から江戸にも進出し、行った先々に支店を作る
八幡山城(赤磐市仁堀中・仁堀東)畑和良によれば、元禄2(1689)年に書かれた『小坂家記』によると、浦上宗景の家臣小坂弥三郎が「備前ノ内赤坂郡仁保村八幡山と申城」に在城したという。(※岡山県中世城館跡総合調査報告書第1冊備前編より)八幡宮南東竪堀南西二郭南帯曲輪南西堀切南西堀切からの北竪堀南西二郭(曲輪Ⅲ)南西二郭の西土塁主郭(曲輪Ⅱ)主郭北櫓台(曲輪Ⅰ)主郭東帯曲輪北三重堀切(南)北三重堀切(南)からの西竪堀北三重堀切(南)からの東竪堀北二郭北三重堀切(中)
昨年末に歩いた山の記録です。アップし忘れていました冬が来ると一度は歩くことが恒例になっているルート。今回はいつもと反対回りで歩いてみることにしました初めてで楽しみ!この日(12月27日)は前日に雪が降り、近江八幡市に入ると辺り一面雪景色に変わりました後で左から右へと縦走します。なかなか白くなってますね。まず目指す奥島山・・の手前の長命寺山も白い~!長命寺への長い階段がウォーミングアップになったかも。まだ早い時間なので、山門は閉じられていました。
1月26日、まだ雪が残る中、行ったのはこちら、白雲館です。明治10年に八幡東学校として建築された建物です。1階は観光案内所になっています。以前マンホールカードもらいましたが、今も在庫はなし、となっていました。中へ入ります。このあと、この2階部分からの景色の写真もアップしますちょうどお昼休憩で観光案内所は一時閉鎖中でしたが2階は自由に見学OKと書かれていたので上がってみることに。何度も来ていますが、初めて2階に上がります
滋賀県近江八幡市にある近江八幡日牟禮庵(ひむれあん)。JRと近江鉄道が乗り入れている近江八幡駅から2kmほどの場所に佇んでおり、近江八幡駅から日牟禮八幡宮や近江八幡城跡のある八幡山ロープウェーに繋がるバスを利用して小幡上筋、又は、小幡町資料館前でバスを降りると歩いて数分で行くことができます。古民家を改装した建物は登録有形文化財になっている。登録有形文化財は、活用しながら保存することが目的なので、お店として活用されることはいいですね。人のいない建物は傷むのが早くなりますからね。
昨日はちょっとだけジムに行って軽くバイクを漕ぎました。先日おこたんさんと飲んでいた時、「地球の歩き方戦国」というのがあると知りましたので、早速購入(^^)こんなのあったんだなー知らなかった、と思ってましたが、秋に出たばかりのようです。各地方、各都道府県の見どころなどあり、巡るモデルコースなどの紹介もありますなかなか面白いですもっと早くあれば、と思いますが、また来年の出張の参考にしたいですね。前もって知っておいたら良かった、
【12月6日放送分】今回のブラタモリは滋賀県の近江八幡です。京都駅から電車で1時間ほどの場所です。歴史を感じる風情ある町並み、すてきですね。近江と聞くとどんなイメージがありますか、と佐藤茉那アナがタモリさんに聞きます。そうすると「そうねえ、昔、これやってた近江ちゃんを思い出すよな」。なるほど近江アナ(元)ね。そこで前回に引き続き同じ案内人の登場です。ここで前回の終わりを思い出してみましょう。実は安土の町にいた商人たちは、その多くは信長が死んだあと新天地を求めて集団で
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は6日の「ブラタモリ」は「豊臣と近江八幡」お題は「近江商人を生んだ豊臣の町づくりとは?」先週に引き続き、安土の城下町に信長によって集められた商人たちは信長亡き後、どこへ行ったのかということで、今回タモリさんたちがやって来たのは滋賀県「近江八幡」京都から電車で1時間ほどどうして「近江八幡」に集団で移住することになったのか?まずやって来たのは「近江八幡」という名前の由来になった神社です
名称:豊臣秀次居館城郭:居館築城年:1585年築城主:豊臣秀次主要城主:豊臣秀次所在地:近江八幡市宮内町家臣団館跡家臣団館跡石垣秀次居館跡へ秀次居館跡石垣豊臣秀次公銅像縄張図
11月27日やっと青空が見えましたホテルを9時半過ぎにチェックアウト駅前コインロッカーに荷物を預けて駅横にある観光案内所へ近江八幡初めてなんです〜と言って観光オススメコースを聞きました先ずは路線バスにて近江商人の旧家が並ぶ町並み観光案内所で観光オススメコースを聞く赤いマジックの通り歩いてみました八幡堀は天正13年(1585年)に豊臣秀次(秀吉の甥)が八幡山に城を築き開町したことに始まります。秀次は、八幡堀と琵琶湖とを繋ぎ、湖上を往来する船を城下内に寄港させることで、人、