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にほんブログ村以前、名古屋の「池下」あたりには「蝮ヶ池」という池があって、その池は池の名のとおり、たくさんの蝮が棲んでいたそう……ちなみに「池下」という地名は、蝮ヶ池の底あたりに位置する場所だったんだって「蝮ヶ池」は万治年間(1568〜1680)この池を開拓した人達によって築造された池らしく…蝮がいっぱいいてたから「蝮ヶ池」と呼ばれていた説と末盛(地名)の真西にあたるので、「真西が池」がなまって、その名になったという説もあるそうでその蝮のいっぱいいてた池は、大正十年に埋め
お久しぶりです。4月の初旬から体調不良で、長い間、休養していました。風邪をうつされたと思っていたので、なかなかキツい風邪だな〜と思って自宅療養してました。(とはいえ、外せない家族の用事もあり体調不良ながらに大阪にも2回行きましたが😅)約1週間後に、このひいているものがインフルエンザっぽいということがわかり、どうりで症状が重く、さらに悪化して、なかなか治らないワケだと。。。そんな中、北海道から、わざわざ「我龍つなぎ」を受けに別府まできてくださるお客さまがいらし
前回西尾城本丸丑寅櫓を紹介しましたが、かつて同じ本丸内に祀られていたのが今回紹介する御劔八幡宮です。詳しい地図で見る二基並ぶ鳥居の左が御劔八幡宮。右の神明社は末社という扱いらしい。神明社。奥に見えている塀は御劔八幡宮のもの。ちなみに神社の南東には「大庿(廟)遥拝所」として伊勢神宮への遥拝所が設けられている。こちらの神明社は、城主土井利長の時代に罪人として斬られた家来の霊が現れ利長へ冤罪を訴えたため、その霊を慰めるために祀ったのが始まりという話が伝わっている。御
今晩はぁーよこはま•湘南快晴☀️爽やかな天気に恵まれて今日は所属のウォーキング協会の例会でした藤沢市文化財ハイキングコース⑦明治時代屈指の耕余塾Sコース7kmRコース15km久しぶりに集合(出発)は辻堂駅より神台公園受付前に既に並ぶ参加者の方々毎度お馴染みの光景です公園の藤棚(綺麗です)受付業務から今日の役割はウオークにちょっと不慣れな方とご一緒に歩く(歩き隊をします)希望者は今回は男女各1名いらでしゃいました因みに今回の文化財は29までありますがかな
今、ホテルのフロントからブログを更新しています。晩御飯まで少し時間があるのでここでブログ頑張ります!『①松本城』今、ホテルのフロントからブログを更新しています。晩御飯まで少し時間があるのでここでブログ頑張ります!『②四柱神社さん』『①四柱神社さん』今、ホテ…ameblo.jp①⇧からのつづき✨お城の内部はそれはそれは大変なww急な階段で!!!所々、気を付けないと頭ぶつけちゃうんちゃう?!と思うような箇所
今、ホテルのフロントからブログを更新しています。晩御飯まで少し時間があるのでここでブログ頑張ります!『②四柱神社さん』『①四柱神社さん』今、ホテルのフロントからブログを更新しています。晩御飯まで、ここでブログ更新頑張ります!本日の1社目✨朝食を頂いて元気モリモリ…ameblo.jp⇧四柱神社さんにて『神戸開き』した後お連れくださった所。『松本城』🏯黒と白のコントラストが大変美しいお城です。✨😊城
湯上がりはベランダで風に当たってその後、休憩用の和室で一時間、リモート会議に出ためちゃくちゃゆっくり過ごせましたこれでたったの700円ありがとう、黒潮本陣さん人生下り坂♡あまりに自由なオッさん過ぎて一人笑ってしまいました八幡宮さんにご挨拶宿に戻ったら、ブラジルから来たカップルオヘンラーがいた、やるなあ今日も裏庭で一杯さて、夕飯どうしようかな部屋に戻り、ふと壁を見たらこれがあったそう、これだ今回のお遍路はこのテーマがしっくり来た初日からずっと、風を感じながら自由に歩
やまとうさんから歩いてすぐ。到着したのは松本神社松本城の北側にあり、松本城とも関係の深い神社。御祭神は、片宮八幡宮/一色義遠、今宮八幡宮/戸田宗光、共武大神社/松平康長、淑慎大神社/松姫、陽谷大神社/松平永兼、若宮八幡宮/島立貞永御由緒郷社五社と、碑には書いてあります。幕末に若宮八幡宮が境内に移され、他の五社と戦後に合祀されたとのこと。境内には神社の関係者はおらず。神社を出て。交差点のところに。松本神社前井戸松本の街には、いくつかこのような井戸があります。冷たい!松
橿原市東坊城町八幡神社(萬田八幡宮)近くの「だんご庄」は定休日でした。
こちらの記事は東京都江東区【富岡八幡宮】のINDEX記事です※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします📍〒135-0047東京都江東区富岡1丁目20−3目次概要創建主祭神応神天皇(八幡神)相殿神八柱神功皇后仁徳天皇天照皇大神常磐社神武内宿祢命日本武尊天児屋根命竈大神境内社(拝殿に向かって右手)七渡神社)市木嶋姫命粟島神社)少彦名命※七渡神社に合祀車析社・客神社野見宿禰神社)野見宿禰※相撲の始祖住吉社聖徳太子社天満天神
ブログじげ風呂復活版です。2020年4月神戸上盆地にて隠れた八幡宮を探しに行く☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆コロナ疎開じゃないでしょうが、江戸のある御仁から田舎巡りの問い合わせがあったので探しに行ってきました。大倉山の麓、神戸上(かどのかみ)盆地の集落で一番奥地、横見鉄穴内まで。バスの終点。標高580mあたりでございます。お問い合わせは八幡宮の所在地です。恥ずかしながら爺も知らないことばかり。ちょうど村人Uさんに出会って色
八千代市下高野の菅原神社に行きました。名前の通り菅原道真公を祀っており、菅原神社は全国各地に鎮座している為、他の菅原神社と区別すべくこちらは下高野菅原神社とも呼ばれています。↑菅原神社の別称「天満宮」正面の「天満宮」を掲げた鳥居と「八幡宮」を掲げた鳥居をくぐって奥に進むと「稲荷明神」と「甲人六明神」を掲げた二つの鳥居と祠があり、その奥に本殿がありました。下高野菅原神社は元和4年(1618)に創建(
感謝です。昔、「天神下24」というところに、住んでました。「元朝参り」は、八幡宮。雪の降る中の「裸参り」の、思い出もあります。「チャグチャグ、馬っ子」も、楽しみでした。
3月19日の狛犬巡り五社目は筑後市の久恵八幡宮。いきなりですが、石灯籠の高い位置にいた狛犬さん。どちらも口を閉じている吽形のように思います。ズームでここまで捉えていますが、肉眼ではこの細やかな彫りの職人技はわかりません。それはわかっていたと思いますが、手を抜かないのがやはり職人さんなのでしょう。鳥居、三対の石灯籠、そして神門。神門の中にいた狛犬さん、強そうな獅子ですねぇ。狛犬さんが一対とその奥には珍しく、何かの鳥みたい。このあたりではスタンダードな雰囲気の
<今年の桜風景>記事シリーズの洗足池編が続いています。東急池上線の洗足池駅から中原街道を挟んで向かい側が、池の南畔になります。そこには、新緑が眩しい柳が数本並んでいます。その傍に、紅色が一際濃い花が咲く小木があります。そのコントラストが、私は大好きです。さて、昨日の記事の続きとして、北畔から西畔を歩いて南畔に向かいましょう。地元では初詣スポットとしても人気の千束八幡宮あたりから西畔になります。大鳥居の前の太鼓橋付近からの東畔の眺めは、空が広
土浦市に住んでいながらこれまで本郷と言うエリアは地区を突っ切る「つくば千代田線(通称トラック街道)」をブイ~っと走って通過するだけだった。あるきっかけでGooleマップで見てみたらコンパクトな神社が点在しているようなので足を踏み入れてみた。まずは八幡宮。複雑で細い農道(生活道路)を分け入ると白い鳥居が見えた。額束にきちんと社号が記されている。短い参道の奥には赤い社殿。狛犬は新しめ。とても良い雰囲気の境内。しめ飾りはひょっとして正月から?道を挟んで池がある。弁天池と
この日は函館方面に行っています。続百名城と北海道三十六不動霊場が目的です。まずは志苔館。南北朝で敗れた、南朝の人達が北海道に来ていたとは知りませんでした。函館山が見えます。函館寺電話をして行っていますので、問題無く御朱印を頂きました。6/44八幡宮巡りで、函館八幡宮にも来ています。函館山の麓です。ポケふたも函館に来たらこの港北大前店に行って言う事で開店の10時に入店しています。凄いエルビス押しです。注文してテーブルが決まったらテーブル番号を書いてここにいれます。店員さ
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月22日水曜日今朝の京都市内はいつもより寒いような気がしたため、小次郎は愛犬たちとの朝の散歩に冬用のジャケットを着込んで出かけました(笑)。さて、今回の「kojiroの京散歩」も2026年3月の京都散歩画像から「京の桜」をお届けします。ご覧いただいているのは、2026年3月下旬に撮影させていただいた京都市山科区勧修寺の「八幡宮」(はちまんぐう/吉利倶八幡)の桜です。3
2026-04-19嘉川八幡宮の藤の花が咲き始めていました😊花手水もキレイでしたよ。
平塚八幡宮の神馬・皐月と東風に午年生まれのかわいい子馬の女の子が14日に誕生!4/14他の記事で、「皐月ちやんが出産」とあったから、え?パパは?と焦り。検索したら。皐月と東風の子供だった。だよね~。コピペ『…神奈川・平塚八幡宮で繋養されている神馬(しんめ)のポニー、皐月(牝7歳)と東風(こち、牡4歳)に14日、子馬が誕生した。同八幡宮が公式インスタグラムで発表。「4月14日午前2時7分に女の仔が誕生し、皐月も生まれてきた仔も無事に元気に過ごしております」と出産を
珍しく次女がアパートに来て欲しいと言ったきたので何かあったのかと思い昨日は有休を取って次女の所に行ってきました次女のアパートには来客用駐車場が無いため道の駅で待ち合わせお迎えまで道の駅で買い物をしました新鮮な野菜や変わった野菜がたくさん全部で約1,500円と激安外には沢山のツバメが舞っていました迎えにきた次女の車に乗り換えてアパートに行くと部屋は散らかり放題聞くと先月から毎日2時間残業が続いて1日10時間労働がデフォルトになっているそうそれは疲れちゃうよね・・・そ
●木場八幡宮(新潟市西区木場)2024この記事は2026年4月に投稿しますが、神社で写真を撮らせてもらったのは、2024年5月(どちらかというと、上旬~中旬くらいかな?)です。投稿しないまま、2026年になってしまった。なかなか神社の投稿が進みませぬ。※参拝して写真を撮らせてもらった日と、ブログの更新の日が違うことがあります。神社が好きになって神社へ参拝に行ってますが、僕は神社に詳しいというわけではありません。間違ってるとこも、あるかもしれませ
まぁ~男二人は、大変上の孫は下の孫(小虎)に唆されてすぐに絡みだすしまつ長男あるあるでしょうか?小虎はよ~く観察していて上手い具合に『僕関係ないよ~』アピール一枚上手です。買い物(ららん藤岡肉の駅)で(苺)やよいひめとバニラミックスお調子者の孫1号小虎は、はしこいある意味世渡り上手感じですね家に帰って1号がサイクリング行きたいと小虎は、家でネットフィリックス見てると久ぶりに自転車・・・・すると、田んぼでトラクター乗ってる強面の
無事に、月次祭を終えました。昨日の2:07a.m.に新しい神馬が誕生したとの事で月次祭にて命名祭にも参列させていただけました!*八重✨🌈3つの意味が含まれてるそうです。*令和八年生まれ*八重桜の美しい時期に産まれた*八幡宮の八から素敵なお名前です。✨🌈わーーーーー可愛い(公式インスタグラムより)(公式インスタグラムより)😍😍😍こんな記念すべき日に月次祭に参列させていただいてびっくりしました!御生誕おめでとう
小向八幡大神(川崎市幸区小向西町3丁目28)(主祭神)応神天皇(社格等)―(小向村の実質的な鎮守か)(沿革等)創建年代不詳。寛文7年(1667)銘の棟札があったという。小向村の成り立ちからすればこの頃の創建というのは無理がない。*新編武蔵風土記稿「小向村」【八幡宮】村の西北にあり、社の上に覆屋あり二間に三間半、勧請の年歴は傳へず、寛文七年の棟札もあれど、此時新に建立ありしとも云傳へず、例祭は毎年九月十九日、千巻陁羅尼を讀経す、村内妙光寺持(立地等)小向は
先月・・六義園へ行った時に知った・・「お庭をつくったのは川越藩主の方」また・・ミケリガオカ(光が丘)の枝垂れ桜を見て・・「川越中院のしだれれ桜は・・」と・・🌸✨さらに・・今月初めのお散歩について・・「川越もいいがまだ春休み中だから・・」とも・・何度か・・”川越”が頭の中をよぎったが・・今年はまだ1度も行っていない・・前回・・行ったのは・・去年の年末らっ・・と・・いうことれ・・あ天気の良い・・月曜日・・川越へ・・今回は・・欲張って・・”八幡
こんばんは双明です。今日はどんよりとした天気でした。あっという間に今月も三分の一が過ぎましたね。「早すぎ!!」と毎日思いながら過ごしています。皆様はいかがでしょうか?今日は茅ヶ崎の鶴嶺八幡宮に参拝に行ってきました。今日一日の事を書いてみます。よろしければお読みくださいね😁茅ヶ崎駅です。駅前のバス停に行きたかったのですが、反対側に出てしまい乗り場が分からず、観光案内所に行き教えていただきました。^^分からない事は聞くのが一番早い解決ですものね。反対側に出て迷う事は、よく私がやって
桜花きれい!群馬県甘楽町小幡八幡宮レポート。参道すすむソメイヨシノいっぱい!桜花トンネル通過手水舎清めて鳥居くぐる石段のぼって途中迂回本殿到着参拝安全祈願振り向くと素敵な景色花を楽しみパワーいただく甘楽町小幡八幡宮でした。
4月12日(日)の鎌倉まつり行列巡業の様子をフォトレポートでお伝えします。▼下馬四角のスタート地点に、各団体の多彩な法被姿のひtぽたちが集まっています。真ん中に五所和賀会の姿も。▼開会式には、松尾市長やゲストのMAKIDAIさんも参加(武者姿だったので、却って目立たず…)。▼材木座の一団は、毎年「とり」を飾ります。その中で先頭を切るのは、材木座囃子連中と天王唄保存会。▼五所和賀会の登場▼色んな地域の様々な法被をきた方々でにぎわいます。(これら地区の神輿やお囃
先週までソメイヨシノが主役だったのに、今はツツジが見頃。ツツジとサツキの見分け方は、葉っぱの光沢があるなし。躑躅が光沢なしだったっけなぁ。段葛の夜桜を見てきたよ。そんで、満月。満開と満月。テレビ情報では、ライトアップは夜九時までらしい。日中と比べると人の流れは激減だよ。カオスの交差点前もスカスカ。八幡宮は夜八時までは参拝できるよ。真っ暗の境内は神秘的で、オバケが出そう。鳩ポッポ、夜だと眼が光るの。鳩ぽっぽの住処の豊島屋さんの灯籠。日本家屋と桜。人通りが途切れた一瞬。