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今日は「マンサンダルアカデミー6期」の2日目です。まずはみんなで朝散歩からスタートGarminForeAthlete935での結果はこちらをクリック朝食後午前の講習がスタート!今日は実践形式で実際にワークショップをやってもらいます。私は昨日に続きスライドを使った座学を担当肝の部分を重点的にやりました!午後からはマンさんによる山はだしの講習なので準備をして車で移動!昼食を食べてからマンさんのレク
山歩き始めた頃に登ったことのある八乙女山⛰️初めて登った時は、雪山だった❄️チャコパパさん・路草さん・Tさん・Dさんの山行きに混ぜてもらいました。八乙女山5合目登山口〜スタート▶️ここ、見覚えあるあるあらっ、素敵じゃない💖ガシガシ歩いてあっという間に展望台に到着これこれ、お初の看板🪧見晴らし台より🪟庄川を望む✨山頂到着どっちがピーク⁉️さて…今日は、この先へ。風穴動物出て来そう😱ここでお昼🕛にしましょ
今日の予定はロング走27キロ(内マラソンペース16キロ)マンサンダルアカデミーで富山に来ていてスケジュールがびっしりなんで無理。。。(;´Д`)まあ仕方ないです。まずは朝散歩からそして朝食今日のスケジュールの説明そして午前の部スタート私は再び外ワーク担当お昼ご飯午後はマンさんによる山裸足講座今期は裸足に慣れてる方が多かったみたいで過去対の所まで登れました!
いいお天気です砺波の散居村を眺める、閑乗寺キャンプ場。井波の素敵な山、八乙女山に登りました。春の妖精たち、ショウジョウバカマ八乙女山は地元の皆様に愛されているように感じた。登山道や案内板、どれも整備されている。アオキの実登山道もいい感じオウレンクマ🐻さんに存在を知らせる合図イワウチワ山桜雪はちょろっと展望台立山連峰が綺麗です〜山頂に到着道宗道の一部なのか〜キクザキイチゲキブシこれは…なんだろう?雪割草ふきのとう庄川の桜🌸が綺麗だったので寄り道満開の
下半身全部筋肉痛です(下山後3日目)3日連続で温泉行ってコレ。ほんと、運動不足なのに無謀だと思う。いつも。今回は八乙女山へ登山です。八乙女山、南砺市の木彫り彫刻で有名な井波地区にあります。井波は日本遺産、になってるんだってへえー。その井波の町は瑞泉寺というお寺の門前町なんですが、瑞泉寺が背中に背負ってるのが八乙女山。そして八乙女山からいくつもの山が連なってて五箇山に繋がります。めっちゃ長いね…ずっと右が五箇山この普段車でぴゅーっと行っちゃうところにですね。最近知ったんですけどね
(令和5年4月8日拝受)金城寺は、富山県南砺市井波にある高野山真言宗のお寺です。病気平癒・無病息災・諸願成就のご利益がある、なでぼとけさまが古くから親しまれ、別名なでぼとけ寺とも呼ばれています。1981年から毎月、住職が親子わんぱく自然教室という自然体験教室を企画・運営し、ふるさとの自然や文化、いのちの尊厳、多様性などを伝え続けています。令和4年度は、おかげさまで約170名の登録者に恵まれました。御朱印は、住職娘が高校2年生のときから描き続けています。今まで描いた御朱印は120種類を
八乙女山金城寺は、富山県南砺市井波にある高野山真言宗のお寺です。病気平癒・無病息災・諸願成就のご利益がある、なでぼとけさまが古くから親しまれ、別名なでぼとけ寺とも呼ばれています。こちらの御朱印は、ご住職の娘さんが高校2年生のときから描き続けています。今まで描いた御朱印は120種類を超え、現在は約30種類の中からお選びいただけます。その御朱印の志穂料は、子どもたちの輝く未来のために親子わんぱく自然教室の活動に活かされています。この御朱印は、郵送でお写経を納めることで拝受できます。あらかじ
10月26日おやじの百寺巡礼≪NO19≫瑞泉寺(ずいせんじ)富山県南砺市北陸では珍しいと言われる晴天の下、高岡市から南砺市へ向かいました。南砺市井波は「木彫りの里」です。駐車場から瑞泉寺までの参道は「八日町通り」という整然とした町並みで趣がありました。緩い石畳の坂道ですが随所に木彫り彫刻の店や木彫り装飾で飾られ商店が並び、数百メートルの参道がとても短く感じました。その突き当りがめざしていた瑞泉寺なのです。
こんにちは〜息子さんのお弁当、画像撮り忘れました‥今日はd3お休みで、砺波市にある八乙女山へ登ってきました。↑ササユリの他、初めて見る草花も沢山ありました。考えてみると、例年山菜シーズンが終われば山へ行くこともなかったのですから、この時期の山の様子を見るのは初めてかもしれません。山頂付近の展望台からの眺望いつものごとく大汗を流しながらも楽しく足を進め山頂へ。トレッキングポールのお陰で登り坂もかなりラクに登れました。クマさんにも会うことなく、無事に下山できました↑先
最近始めた山登り足腰を鍛えてます来月旅行に行く為の準備少し遅かったかも?です喉かな風景撮影した場所は違うけど…同じような感じですね〜この日は、携帯のヘルスケアに階段90階まで…と記載されてた別の日は、21000歩…お友達は私より歳上だけど…私よりサクサクと登ります足を引っ張らないようにしなきゃね今まで、何故マラソンするのか?と、思っていたところがあったけど心臓がバクバクしながらも次の日筋肉痛でも山を登って少し理解できました自然の中に身体を置き黙々と歩いてい
今日は、久し振りの、ピーカン天気☀️どの山に行こうか、直前まで迷って、八乙女山へ🏔9時半過ぎ、取り付け口である、閑乗寺公園に車を停めて🚙ここから、旧スキー場跡地を登って、東屋のある登山口へ🥾見て見てこの気持ちのいい、景観とトレース‼️登山道を登り始めて、暫く歩くと…熊避けの竹筒🐻まぁ、今は必要ないか七合目到着!!終始、気持ちのいい山歩き🥾途中の、展望場の景色も最高ーー噂の避難小屋に到着🛖ここ数日のYAMAP
今日は閑乗寺公園キャンプ場を越えて、林道を八乙女山を目指して車で登ってみました。道幅は車1台半位で、対向車が来ると少々都合が悪い。当方も登り途中、下の2tトラックとカーブですれ違いとなった(^◇^;)。そこは他より少し道幅があり、何とか交わせることが出来た。峠に着くと少し開けた車も数台駐車出来る場所と、休憩できる小屋がありました。小屋の中へ入ってみました。⬇️峠から砺波散居村の風景が望めます。⬇️八乙女山山頂への遊歩道入口から庄川方面を望めます。⬇️庄川に架かる赤い橋
緊急事態宣言は解除になりましたけど、まだ県を跨いでの外出はやめてーって言ってますので、近場にお出かけしてみました城端の人ってあんまり井波とか庄川町に行くことが少ないのか?あまり聞かないんですが、井波の市民病院とか、同級会で庄川の川金行ってきたよーとかはたまに聞きます。高瀬神社とかも初詣とかでは定番ですけどね城端の人って福光町とか金沢方面には行きやすいような??井波町とかの方も城端にたまに来るよーって聞く時もあるので、左!左!に行き慣れてるのかな
赤祖父山下りてから、丸山側の案内板を見ていたら・・・・・八乙女山が目に、15キロほど先,Ⅰキロで登れるようなので、行ってみよう・・・・・八乙女峠まで車を走らせて・・・・・キフジ登ります・・・・・ショウジョウバカマあっという間についてしまいました!突き抜けて、反対側に・・・・・登るとき一寸見えた林道につながっている気がするので、下りてみました・・・・・
昨日は、久しぶりの独り旅♪風穏やかな八乙女山を眺め・・・・・・山頂の風神堂に鎮座する風神を想い、秋を語る鬼の声が!「今年も、なんとか災いから護り抜いた恵みを受け取ろうぞ!これも、この越の土地神が力!恵みを感謝し、我も参拝せんや♪越の風神も、裾野の恵みに喜ばしからずや♪」ぼぅ~っと、佇んでいたところへ!・・・・・・・・久しぶりの景色に機嫌のいいミミズクの中の鬼が、土地神への感謝を語ったのだった(^_^)秋の恵みを収穫し、民が心浮かれる波動・・・・・・穏やかな人々の営みを写し出す、
昨日の午後・・・・・・鬼の里を横目に睨み、日本海を通りすぎる台風!・・・・・・・台風が通りすぎる証の雲を見つめていた(-_-)その先には、光輝く穏やかな空!・・・・・・・「昨日の夜中に起こした大嵐(結界?)が上手くいったね、これで一仕事終わったな」と安堵する鬼に、汐風のねぎらいが心地よかった♪今回の淘汰の波(台風)は、いにしえの鬼街道(もののけの末裔が多く住む地域)を直撃すると判っていたからか!・・・・・・・「天鬼伝②」の中で、もののけの末裔達に、鬼の意思が強く叱咤したかもな(・・;)そ
八乙女山標高756m(富山県南砺市)2012年に閉鎖された閑乗寺スキー場、八乙女山の中腹、閑乗寺公園の散居村展望台からスタート五合目登山口八乙女山遊歩道を登ります大平からの展望1時間ほどで山頂到着三等三角点のあるここは751.8m標高756mの八乙女山ピークはもう少し先だった?ようです途中にあるという2箇所の湧水はわかりませんでした…今回は時間の都合で帰宅この先の大寺山まで登るときに、もう一度行ってみましょう