ブログ記事46件
No180の鬼怒沼山です。※年齢は二人の合計日本で最も標高が高い高層湿原として有名な鬼怒沼を目指しましたが、そこにひっそり鬼怒沼山がありました。自家用車は女夫淵駐車場までで、そこからは基本的に歩きなのですが、途中の温泉までは送迎の車があります。そこで、女夫淵駐車場に車を置き、この日宿泊する八丁湯の車で加仁湯まで乗せてもらい、加仁湯を出発地としてスタートしました。鬼怒沼はまさに地上の楽園です。
今年は記念の年友人とともに旅をしました奥鬼怒の八丁湯女夫渕から徒歩90分奥鬼怒遊歩道を歩きました初めての道「熊に注意」「落石に注意」の立て看板をみながらすれ違った人はたった4組…まだもう少し先かな?と思っていたら突然屋根や車が見えてなんだかとってもホッとしましたお宿の中でヘッドライトが活躍しました😂翌日は時間とお天気と体力とを考えて丸沼分岐の吊橋までオロオソロシの滝は見れませんでしたが…川の流れや滝アザミやきのこ…なにより高い空と澄んだ空気に癒やされました
鬼怒沼を目指し、朝食の時間前に出発するので、朝食とお昼のお弁当を作って部屋の前に従業員が届けてくれてありました開けてみると…お水とお茶、おにぎりとおかずのセットとお弁当が入っていました4時30起きで朝風呂に入り、朝食におにぎりを食べて6時30に宿を出発今日は登山日和⛰️近くにもうひとつ、お宿がありましたこんな山奥に鉄筋の建物🏠朝早いので水蒸気が空へ上がっていきますいよいよ入山ここから約3時間⏳鬼怒沼を目指します登山にきたのが1年ぶりくらい体力に若干の不安があります自
ちょっと雲行きが怪しくなってきましたが…無事、送迎バスの駐車場に到着日光国立公園内の奥鬼怒エリアは自家用車乗り入れは禁止の為、宿泊先の送迎バスで向かいます1日に4本ほど1時間30分に1本くらいの間隔であります。15時に着いてしまい、予約が最終バスの16時30だったので、ひたすらぶらぶら。時間とおり、バスが到着凸凹道を揺られること30分「八丁湯♨️」に到着雰囲気が昔懐かしい感じ…昭和4年に山小屋として創業したそうで本館は和風旅館、別館はログハウスになっています予約したのはロッジ
皆さんこんばんは。前回の続きになりますが八丁湯の素敵なお部屋でのんびりと過ごしたあとは18時からお夕飯をいただきました。お夕飯はこちらの食堂でいただきます。食堂では部屋ごとにお席が決まっていました。こちらが私達のお席です。お夕飯は季節の口福会席(皐月)です。本日のお献立です。ドリンクはジンジャーエールをお願いしました。まずは前菜がテーブルにセットされていました。こちらの大きな笹の下には素敵なお料理がスタンバイしていました。アスパラ山椒煮です。季節の地物のアスパラを胡
皆さんこんばんは。前回の奥鬼怒温泉郷八丁湯の続きになりますがヒマーリカフェで素敵なランチをいただいたあとはお部屋に向かいました。客室は大きくログハウス「ヴィラロッジ八丁」と本館「山小屋八丁」にわかれています。木のぬくもりを感じるカントリー風【ログハウス】なら快適なリゾートステイを。昔懐かしいレトロな雰囲気が漂う【本館】は登山や釣り、湯治の宿舎に最適です。秘湯の宿八丁の湯関東最後の秘湯、日光奥鬼怒温泉の宿、八丁の湯です。神秘の森に包まれた100%源泉かけ流しの露天風呂と地
皆さんこんばんは。今夜は日光国立公園・奥鬼怒温泉郷の八丁湯に泊まりに来ました。日光国立公園・奥鬼怒温泉郷八丁湯は神秘の森に湧く霊泉関東最後の秘湯です。清らかで神秘的な空気に充ちた原始の森、日光国立公園・奥鬼怒温泉郷。当館自慢の源泉は、100%自然湧出のかけ流しです。温泉は地上に湧出して空気に触れた瞬間から酸化がはじまり、次第に効力が失われていく生きもの。生まれたての鮮度そのままにすべての浴槽へ引湯している八丁の湯は温泉本来の湯力が楽しめる天恵の秘湯です。秘湯の宿八丁の湯関
昨年購入した「温泉風水開運法〜光悠白峰著〜」その本によると温泉には3種類あるそうです。①一般温泉②真気温泉(治療効果あり)③龍泉温泉(神仏や龍神が入る)③は人里から離れた行きにくい場所にあることが多く全国に13ヵ所のみ。ご縁があれば見つかるでしょう、、、(栃木県八丁湯など)この文章に釘付けになり八丁湯に行ってみたいなあと思っていたところ先月いろいろとありまして娘と2人で温泉でゆっくり過ごしたくなり迷わずに八丁湯さんに予約したのです。温泉、滝、川のせせらぎ、湧水、、、
ある出来事をきっかけに導かれるようにこの温泉に来ました。鬼怒川温泉駅から市営バスで90分終点の女夫渕バス停からさらに山奥へホテルの送迎車で30分。地図には載っていない道をすすみ八丁湯は標高1,400メートル日光国立公園内にあります。通るのは宿の車のみ🚙岩がいっぱいのゴツゴツの山道振動がすごくてスマホの操作ができないほどそして八丁湯(はっちょうのゆ)に到着お部屋はとても広いログハウス。アメニティグッズが可愛い😍木の歯ブラシ竹の櫛靴下もついてますベランダに出て寛げ
八丁湯で迎えた朝。旅先で迎える朝って、嬉しいですよね。一瞬、ここはどこ?と思ってから旅先にいることがわかった瞬間のワクワク感がたまらなく好きです。朝から混浴露天風呂へ。めちゃくちゃ寒かったですが、ものすごくラッキーなことに、完全貸し切り状態。内湯にも行こうと思っていましたが、せっかくの貸し切り状態なので、「誰か来たら内湯へ」と思いつつ、長湯を楽しみました。結局、誰も来ないので、のんびり入浴。名残惜しいですが、朝ご飯はお弁当にしてもらうプランで、お弁当は昨夜のうちに受け取
八丁湯の内湯、露天風呂とも、お風呂は全てチェックアウトまでずっと入ることができます。ただ、この日というか、おそらくここしばらくは、混浴露天風呂3つのうちのいちばん上にある露天風呂の石楠花の湯が工事中で使えない状態でした。ピンボケしてしまいましたが、源泉は52度で、スタッフさんに確認したところ、夏場以外は加水無しで適温にしているらしいです。こういうマニアックな確認は、日本人スタッフさんにしないといけませんね。まずは1階の玄関近くにある男女別内湯から。カゴのみの脱衣所ですが
奥鬼怒温泉郷の秘湯、八丁湯の夕食はめちゃくちゃオシャレな空間でいただきます。こんなのは生まれて初めてです。ラグジュアリーですねー、ってラグジュアリーとはどういう意味?贅沢?書いてみたかったです。食事時間は、チェックインした際に18時を指定されましたが、どうやら到着順に割り振っているみたいで、18時20分や18時40分の方もおられました。お腹が空いてるので、いちばん最初のスタートで良かったです。到着順に割り振っているのは、山小屋らしいやり方ですね。この日、昼ご飯を時短の
女夫渕温泉駐車場から遊歩道経由で1時間ちょっとで八丁湯に到着。最初の鉄階段以外は楽ちんでした。標高1300メートル。さすがにこの標高になると、歩いていると暖かかったですが、立ち止まると肌寒いです。時計を見ると、1時をちょっと過ぎています。見事な紅葉の木と八丁湯の看板を撮影しつつも、加仁湯と日光澤温泉の日帰り入浴の時間が気になります。両方入りたいですけど、慌ただしいかな?慌ただしいかなという思いと、慌ただしくてもせっかくだから入って帰ろうという思いが交錯しました。
教員専門アドバイザーの高橋純子です本日も開封いただきありがとうございます。プロフィールはこちらから先生、こんなことで悩んでいませんか?○たまには仕事を忘れ元気になりたいなあ○疲れた心を元気に取り戻したいなあ〇自分を見つめる時間が欲しいなあ○ゆとりが欲しいなあ日本秘湯を守る会、八丁湯、リラックス😌日光国立公園・奥鬼怒温泉郷♨️八丁湯旅人の心に寄り添う秘湯はひとなりSoothingtheheartof
奥鬼怒温泉郷🎥奥鬼怒の3秘湯!関東最後の秘境「奥鬼怒温泉郷」okukinuonsen山歩きダイジェスト版女夫渕→八丁湯→加仁湯→日光澤温泉へ歩きます奥鬼怒温泉郷のまとめ「ダイジェスト版」をお送りします。女夫渕に車を停め、そこから奥鬼怒歩道を60分ほどの山歩き。八丁湯→加仁湯→日光澤温泉の順番に参ります。温泉はそれぞれ個性があり甲乙つけがたい秘湯です。<タイムライン>00:00タイトル00:09奥鬼怒歩道スタート00:16最初から登り坂00:20倒木あ...yout
栃木県の奥鬼怒温泉郷「八丁湯」は、行くたびに、同じ形のログハウスがアメーバーのように増殖しているのに驚きます。今は昔と大分ちがっているのでしょう。秘湯ブームの典型のような感じです。当日、雨が降り出し、休む場所がなくなり、風呂場周辺の渡り廊下には、リックがゴロゴロと置かれていました。渡り廊下から丸見えの露天風呂は、当然男性しか入っておらず、脱衣所には、脱衣カゴが処狭しと並べられ、休む場所もなくなってしまいました。平日でこのありさまでは土日の状況は想像できません。これ程の人
No180の鬼怒沼山です。※年齢は二人の合計日本で最も標高が高い高層湿原として有名な鬼怒沼を目指しましたが、そこにひっそり鬼怒沼山がありました。自家用車は女夫淵駐車場までで、そこからは基本的に歩きなのですが、途中の温泉までは送迎の車があります。そこで、女夫淵駐車場に車を置き、この日宿泊する八丁湯の車で加仁湯まで乗せてもらい、加仁湯を出発地としてスタートしました。鬼怒沼は
令和3年3月5日~6日ぷらっと行って来ました、奥鬼怒温泉・八丁湯さん。1月30日~31日に行った加仁湯さんの近くです。徒歩15分位です。東武鬼怒川駅の先の五子さんが開店準備中でしたので立ち寄りました。朝食兼昼食です。冷たいおそばの天ぷらそば。温かいおそばのとろろそば。暖かくておいしかった~。自家用車ではここまでしか行けない、乙女渕駐車場。1ヶ月と1週間前は下の様な雪でした↓乙女渕駐車場全景。1月30日はこんな状態でした↓八丁湯さん
≪滝見の湯から石楠花の湯を眺めて≫こんばんは。ひつぞうです。ようやく無間地獄から脱出したような気がします。毎年二月はこんな生活で気が休まりません…。やれやれ。ブログは「八丁の湯」の食事&お戯れ篇です。★★★ひと通り温泉を堪能したあとはレストハウスを偵察。デザインが欧風だね。巨大なヘラジカの剥製が眼を引く。バータイムに再訪することにして、せっかくいい部屋をとったのだし、テラスを眺めながら、自室で一頻り莫迦話に興じた。冬の夕暮れは早い。そんな常套句を口
サルヒツの温泉めぐり♪【第115回】奥鬼怒温泉「八丁の湯」℡)0288-96-0306往訪日:2021年2月20日~21日所在地:栃木県日光市川俣876源泉名:八丁湯7号源泉泉質:単純硫黄温泉泉温:(湧出地)50.8度(使用位置)約42度臭味:無味/ほのかな硫化水素臭pH:7.3■営業時間:(IN)14時~(OUT)~10時■日帰り入浴:9時~15時(一般)800円■客室:34室■料金:19,500円(ログハウス利用)※各種プランあります■駐車場:女夫渕無料駐車
山ガールの後はやっぱり温泉♨まずは「日光沢温泉」こちらは硫黄と透明の2つの混浴露天風呂があるのだ入湯料は500円洗い場もなければ着替えは掘っ建て小屋のような脱衣場しかない(笑)でもこーゆーなんにもない温泉が大好き\(>▽<*)今年もワンコがお出迎え♥そうそう!昨日から覚悟を決めて(笑)混浴三昧なのになぜかどこの混浴風呂も人っ子一人いないのですぜ〜〜んぶ貸し切り\(>▽<*)1度もバスタオルを巻かずに入ったよ〜(^o^)ノイエー!まゆと仲良し♥
いよいよ楽しみなディナータイム。八丁の湯の食堂は、ソーシャルディスタンスで席間があいています。結構宿泊している数がおるけど、これでもコロナ中なので少なく設定してあるはずです。廊下を歩いてみても、本館の部屋の灯が付いていない部屋が少なくないもの。テーブルには一枚板のお盆に秋のイメージした紅葉。紅葉の赤が映えていて素敵本物か偽物かと手に取ると本物のようですね。庭先にある紅葉の木から取ったのでしょうか。作りたてのこんにゃくとマスのお刺身が透き通った綺麗なお味です。
2日目は、まずは会津武家屋敷へ。台風が反れて雨も止んでいるので、1時間じっくりと回りました。軽い気持ちで来たんですが悲劇の舞台だけあって結構重い話が多く、じっくりと説明書きを読んで回ることになったわ。白虎隊の悲劇、そして西郷頼母一族の自刃、歴史的に色々知る事が出来、思ってた以上に良かった。大人になってからくると想像力が強くなってくるので、歴史好きの皆さんは、是非一度来てほしい。西郷四郎。頼母の養子として西郷家を継ぎ講道館に入門。小柄ながら、自ら創案した
奥鬼怒温泉郷加仁湯マイカーでは行けない温泉郷。夫婦淵の駐車場に車を止めてお宿の車で向かいます。奥鬼怒4湯のみ不可である手白澤温泉は過去に宿泊したことがあり加仁湯、日光澤、八丁湯を制覇するのが今回のミッション(^^)到着して早速ひとっ風呂いただきます♪第二露天風呂十分広い!宿泊棟の窓から見ようと思えば見えてしまう開放感熱めの源泉があえて石の上に落とされ浴槽は適温です。タオル巻きでの入浴がOK。部屋に一人2枚、大きなタオルが置かれているの
奥鬼怒温泉郷八丁湯9月より営業を再開加仁湯さんから徒歩10分ほど下ったところにあり混浴の露天風呂雪見の湯こちらは温めの設定に温湯好きはコチラでのんびりと混浴露天風呂滝見の湯こちらは高温。そして広い!女性専用露天風呂・滝見露天風呂からコチラに抜けることもできます。タオル巻きが可能なのも◎湯口付近でフレッシュな湯を浴びるのもよし岩のところでゆったりと体を伸ばして湯浴みするのも良し露天混浴岩風呂石楠花の湯ここは素敵ですね。脇に滝が流れ
日本秘湯を守る会会員宿47の八丁湯です。鬼怒沼山登山の後泊ということなのですが、女夫渕駐車場からは一般車両が進入禁止になっていて、温泉へは歩いて行くか専用送迎バスを利用しなければなくて、女夫渕駐車場からは山歩きの地帯ということになります。登山の時間短縮のため、行きは送迎バスを利用です。加仁湯で降ろしてもらい、鬼怒川源流鬼怒沼の奥の鬼怒沼山を目指し、山頂です。鬼怒沼山から下って来て、八丁湯へ到着です。なんか良い感じの温泉です。
翌朝は歩いて八丁湯へ♨️川沿いを歩いて途中の景色も素敵マイナスイオンたっぷり加仁湯から歩いて10分ほどですがママの背中でお昼寝💤八丁湯は、ログハウス風の素敵な宿目の前に滝を見ながらの露天風呂♨️少し階段を上って滝の真横にもお風呂があります♨️こんな至近距離に滝を見ながらレストランでは、ピザやワインなどもいただけます🍕🍷お部屋のタイプも色々あるので次回は八丁湯に泊まってみたいと思います↓モモのお気に入りを集めたROOM↓
標高1300m、八丁湯。立ち寄りでも全てのお風呂に入れます。お宿のご主人の話では台風の影響で東武鉄道がまだ運転を見合わせている区間があり、その影響でキャンセルがたくさん出ているとのことでした。今年は紅葉が遅い分、これから日光の紅葉が見頃です。電車も10/25には復旧見込みですのでぜひお訪ねください。今回は車だったので全く問題なし。女夫渕駐車場から宿泊者は送迎あり。(予約制)昼食+入浴+送迎プランも曜日によりあるが要確認。¥3500着いてからこちらのレストハウスで
2017年12月訪問八丁湯豆知識・昭和4年開業時の混浴湯がある宿泊しないと歩いてこないといけないので秘湯かも★ドン★だーーれもいません。とおもったら。。。。ワンちゃん登場~友の食べ物を狙ってか。。ブッチには全く興味なし。。ちゃんとお座りしてお利口さんです。少し遊んだら。。。。遊び疲れたのか。。。おわかりでしょうか?番犬としてにらみをきかせてます。休んでるだけだと思うけど!いつかここをベースに動きたいかも★